ヤンバルクイナは飛ばない鳥と誰が言ったんだ鳥は飛ぶから鳥なんだ 夢をまだ見つけてないだけいつの日か夢見つけた時 命を賭けてはばたくのさあいつになんて無理だなんて誰にも言わせたくないもうすぐ飛ぶんだ (もうすぐ飛ぶんだ)行こう (行こう) (行こう) もうすぐにアッキサミヨー (アッキサミヨー)アッキサミヨー 空を見上げたアッキサミヨー (アッキサミヨー)アッキサミヨー うなずいたヤンバルクイナは飛
微笑むまでキスをして終わらない遊歩道震えてたら抱きしめて明日また晴れるかな心の地図にのってない場所へ出掛けてくると君は言う秘密の鍵を失くした時に初めて逢える気がしてた微笑むまでキスをして終わらない遊歩道震えてたら抱きしめて明日までこのままで夢のぶんだけ愛がうまれてどこまで行けばいいんだろう星の数より奇蹟は起きる悪気のない ああ雲の裏迷わないで抱きしめてやわらかい頬寄せて離れててもキスをしてベランダ
Lan Lin Lun Lan Lan Lin Lun Lan LanLan Lin Lun Lan Lan Oh
(ねえ、沖縄に行こうよ)もうすぐ夏がやってくる まるで幼い日のように短い夏が恋をしようよ忘れない季節にする為に疲れはてた都会の中 いつまでも どこまでも はてしなく 自分探してたなんくるないさー ほら笑ってよなんくるないさー 君の流す涙は 南の風が 流れ落ちる事なく 乾かすからねぇ八重山に行きませんか 僕と一緒に行きませんか太陽はジリジリと君の不安を燃やしてくれる青い海 白い砂 水平線 僕は 君を
昔 侍は生きることより死ぬことを考えていたどこで美しく死んでいくかと覚悟を決め生きてたんだ(ソレ)一日一日(ソレソレ)生きる意味があり(ソレ)一瞬一瞬(ソレソレ)夢があったんだ揺れ動く時代 もがきながらも正しいことがわからない今の俺たちは 己のなかの正義だけ信じて生きる(ソレ)散り行く桜に(ソレソレ)己の姿を(ソレ)花びら一枚(ソレソレ)訳を噛み締めたyeah雨の後には虹がかかり 冬の後には春が来
今朝 駅の改札で 久方ぶりに君を見かけたスーツ姿の 大人びた横顔を河原町通り歩く 二人思い出した僕だけ時計の針が 進まずいるみたいに思えた写真の隅にも 写らないあしあとあきれるほどに抱えてどこまで行けば たどり着く oh 僕が見たあの場所失くしたものの意味すらも 今わからず言葉にすれば嘘になる oh サヨナラとつぶやいた片道の切符ひとつを この手に握り締めてぎおんばやしにぎわう 梅雨明けの京の町ゆ
駆け降りた 駅の階段ベルが鳴っているよ息をきらして キラキラした目 この列車に飛び乗ったWow Wow Yeah Wow Wow Wow Yeah Yeah不安に震えながら 僕達は知らない世界走り出した偶然の出会い 遠い昔に出会ってた そんな気がするよ止まらない たどりつくまで列車の名前はリアン号皆んなが来るのを待っていた 偶然じゃないんだぜ違う場所に生まれた俺たち 違う道歩いていたんだ約束の場所
君はいつか大きな羽でこの世界を羽ばたくまだ君にはわからないだろう けど少ししたらわかるさ朝は優しくて君みたいだよ太陽眩しくて君みたいだよ綺麗な音がしたよ3月のことさそうか君は天使君はいつか大きな羽でこの世界を羽ばたくいつか僕は先に行くから 振り返らずに飛ぶんだ天気は気分屋で君みたいだよ夜は澄みきって君みたいだよ綺麗な音がしたよ3月のことさそうか君は天使雨にも濡れずに歩いて生きていてほしいけど毎日は
ここにあるのはただ無機質な愛 冷たく固い僕の普通とは君の普通じゃない そんなこともここじゃ当たり前だよ今日だって偽りや不自由が降り積もる 君をさらってテールランプを縫うハイウェイを泳いでサイレンとクラクション音が響くさらって、さらって、君だけを乗せて真実は僕と君にある それ以上はない染まって、染まって、僕だけに見せて見てきたもの すべて嘘なら僕らがここにいる理由はもうないから君を乗せてハイウェイを
ちぎれるような切ない気持ちもとろけるように包まれた気持ちもまだ愛とは若すぎてわからないそして君が僕に嘘をついた それも愛?側にいるだけでいいよ そんな願いすらも叶わないかな?君にもし触れられるならこの世界はあってないようなものだけど手が届く そう思っていてもいつも光ったりいつも消えたり人はみんなアリフレタアイを歌うそれを歌えば僕にもわかるかな? それがなにか見えなくてどんな形もない 捕まえておくよ
同じような音を乗せるエレクトリックなウェイヴ流行りは今日もまたバカの1つ覚えのようだなDo you wanna rock and roll?同じような事を歌う確信的バッドソング意味のない事を叫んだっていいんじゃない?Do you wanna rock and roll?聞くまでもないか?置いていかないよ一緒に行こうYESと答えたら一緒に行こうDo you wanna rock
電光掲示板では 明日の天気が流れる暑い日になると 光の帯は告げてるこの街に そっと夏は訪れてる何本もの道が 無軌道に交差してるけど彼とはぐれた場所は もう想い出さない言い訳を 自分にしすぎてたから流れる雲 もっと早く 見えない明日を連れておいで振り返れば 今日までなら 生きてきたじゃない優しさを My sweet lord探すように My sweet lord周りには“リーダー”みたいになれる娘も
僕以外が不幸になってしまえばいいって言うと、君は槍のような視線でそんな僕を刺す変わったのは君か?僕かな? 変わったのは君か?僕かな?環境のせいにしたんだ いいのかな? こんな日はモヤモヤと眠る暑い 寒い 眠い ダルい 重い 固い僕の体にダサい 浅い 臭い ウルサい音楽が滲んでく僕自身が器用になっただけだって言うと、君は人ってそういう風にして変わると返す悪いのは君か?僕かな? 悪いのは君か?僕かな?
Gないみたいな もう浮かびそうな 体は置いたまま 意識は先へ進む℃摂氏0度 もう凍えそうな この先にはあるという 未来はまだ見えない光のよな 何かが見えた気がしたんだNO眠れないよ YES窓を開けると 朝と夜その隙間 僕らは飛び込んだ光の中 何かがそれとわかったんだ未来がいた 信じていいのか?描いていたその未来はここにはないから追いつこうとその隙間にまた走って光を探すほら未来が僕らの手の平で踊る
もう何回目なんだろう?砕けて散ってしまったのは僕だけじゃないはずさ現実はいつだって高い壁となり僕らを見下ろす壊れやすい僕らガラス細工みたい わかってるさそれでも立ち向かう粉々になってもせめて壁に傷くらいは残してみせるよ遠回りは誰かに僕らは平坦な道の方へでもこんなことを聞いたことがあるな近道はいつだって1番荒れているもの道もわからず来た僕ら迷子みたい わかってるさそれでも行くしかないもう泣いたりはし
明るく見送ることにしたんださよならなんか言わなかったな叶わないもしもでもいつでも持っておくよ瞼が湿ったのは8月のこと僕らは別々の道の途中今君は何をしてるんだろう?叶わないもしもでもいつでも持っておくよ僕らはいつの日かまた会えるのさ流れ消える四季たちの行進が早く見えてその中で僕たちは大人になってしまうんだろう叶わないもしもでもいつでも持っておくよ僕らはいつの日かまた会えるのさ流れ消える四季たちの行進
さよなら 過ぎる景色に言う今はもうそれに浸れはしない晴れ渡った日には酸素吐く木々、気まぐれな風を横目で過去へと変えるよ果てしないこの道は僕のもの?どれくらい進んでいるのだろう手にしたり、無くしたり、忘れたり、想い出したりこれからのすべてよ、カモン!さよなら 今の自分に言う今なら自分に素直に言える真新しい息、隣には君少なめの荷物と君を連れ、覚束ない明日へと意味のない道はないと気付いたら僕らはどこへで
公園で遊ぶ少年はいつも向かいの犬を恐がり続けた少女は好きな人を前にきっと恥ずかしさで告白できずにおはよう世界彼、彼女に勇気を少しだけどうしようもないその時にはこの手を差し伸べよう平凡な日は続くけどそこでは花が枯れて見知らぬ誰かが死ぬ悲しいけどこの世界はきっとこれ以上でもこれ以下でもないおはよう世界花に水を 戦場には光をどうしようもないその時には静かに側にいよう今僕たちは何をすべきだろう?朝はそう知
君をもっと深く知りたいと願うよ君も僕にもソコがあるはずだけどホントのことなんて見えるとこにはないよ信じることだけ「ホントだってば」って言うと逆に君は疑うのかな?まぁいいさ人を簡単に信じちゃいけないの?でも君になら騙されてもいいよ喉は言葉を掴み離しはしない本音ならなおさら限りなく0に近い君と僕の距離理想はそうだよ わかるでしょ?君の中に潜り込んだ2つの鼓動は重なる届け 君の奥の方へ 溶けてなくなるよ
「どうしたの、大丈夫? 何があったのねぇ?」そんな始まりのtell 切ないTone考え込んじゃうなんて らしくないね 似合わないよ?全部、私が受け止めてあげるよなんだってこうやって話して先に行くのも悪くないじゃない?Oh,Yeah!! 明日がもしも 不安で寂しいならNight & Day ずっと側にいるよOh, Yeah!! 笑顔でいよう たまには泣いちゃうけどBest Friend 一緒に行こう
きっと 今も 同じ 空の下胸に抱く その夢を叶えるために独りきり そうやって 戦っているんだねONe LUv... ONe dReAm...Its the Only one thing that Im sureONe LUv... ONe dReAm...Only
Sexyドレスに あえて Sneakers夜でも派手に決める サングラス待ち合わせのBoysは Hot Pink SuitDo U wanna Party?誰でも アリどうせなら テンションは 全開だって いつでも 楽しんでいたいたとえ 上手く踊れなくてもアタシと Dance tonightAre you Ready?Stand Up
たむろしている輪をぬけ出してひとりでいたい今日は…なんかやる事なす事 最低マジでトコトンついてない!Yo彼氏って 親友って何よ信じられるものって…?本気だったよ心底…なのに恋の痛手にI Feel Blue! GO DOWNベルもケイタイも電源切って姿くらます All Night Longだって今さらかけてこられても話す事なんか何もないじゃん!あゝ涙がまた止まらないWithout you ひとりで生
キミの頬に誰より早く触れて 目覚めるSunday MorningCan U feel my love?ふいに目覚める ヒトリの朝漂う 寂しさを 脱ぎ捨て誰よりも 走っていたから当たり前が愛しい光と遊ぶ カーテンからさりげない風が 顔をなで少しかすれた 君の声が胸の奥に 響いてく遠い昔から 知っているような不思議な気持ちは love or magic?感謝しなきゃね 出逢えたこと。見つめる瞳 時が止
もうすぐ君の「誕生日」あの頃は 一緒に過ごすそれだけで 幸せだった君の特別をもらえた気がしてだけど今じゃまるで自分のことみたくうれしく思え『おめでとう』じゃなくて『ありがとう』そんな気持ちになれる銀の指環には 互いの矛盾を許し合い、泣いた そんな傷がある君を責めたこと、言葉に泣いたこと、失望すらしたこと、その傷ひとつひとつを『絆』としてきたあぁ、いつの日か 君の指に光る指環がボロボロになったとき僕
(Can U Believe?)まだまだ見えない 遥か矛先(さき)を不安だなんて思わないでもっと、信じてみようココロを閉じたままじゃきっと大事な事に 気づけないよもっと、素直に向き合おう今まで歩んできた軌跡を 輝かせるのはキミだよ顔を上げて 前を向いて 明日へ走り出そうキミだけがほら 描ける未来へ迷わず行こう どんなときも Go away左手に愛を 右手にはそう 確かな思いを握りしめていこう 自分
愛し…愛し合えると言うの? 君の唇を塞ぐよ目を閉じて 罪深き くちづけ愛し…愛し合えるさ きっと 君の首筋に突き立て目を閉じて 罪深き くちづけ二度と戻れない それでいい真夜中を見つめて ワイン飲み干す愛し…愛し合うのさ もっと 激しい渇きに狂いそう目を閉じて 罪深き くちづけお前の匂い 狂わせる真夜中に目覚めて 狂気 愛 飲み干すおいでこの腕の中 “あっちの闇は苦いぞ”君は惑い 揺らめくやがて永
果てない夢の途中 出会えたね僕らは暗闇を彷徨う 恋人名も無い 星屑数えて遊んだ僕らは暗黒に漂う 旅人瑠璃色 君の瞳 覗きこんだら粉々月明り 妖しく一人舞う 真っ赤な唇を 舐めて溢れるお前の血と涙は 全部私の物 全てさようなら…それはとても そう 甘い僕らに残された 最後の約束瑠璃色 君の瞳 抱き寄せたなら粉々月明り 妖しく二人舞う 真っ赤な唇を 舐めて溢れる私の血と涙は 全部あなたの物 全て月明り
黒板を見てるふりをしてあなたのこと目で追って またため息つく近くて遠すぎるこの距離はテストの答えみたいには埋められないねえ ママは憶えてる?初めての恋を...ヒミツの想いを...真っすぐ進め I believe 誰にも止められないもっと強くなってちゃんと胸はってアタシの中 芽生えた夢 叶えたいの!こっそりノートの隅っこにあなたの名前落書き またすぐに消して「好きだ」っていうキモチのカタチは○も×も
こんな寂しい夜だから 街へ繰り出そう緑のフェンスを飛び越えて 僕らはいつでもフリータイム世の中に溢れてる 不満を吹き消してフェイクでかわして シェイクをかませ悲しいときこそ笑って 辛くったって冗談で僕や君や彼らのため さあ 今しかないんだぜ歌ってよ 踊ってよ もっとはしゃいでよ 転んでもいいぜ何が何でも やってやるさ 信じることは やめないで歌ってよ