優しさのナイフなら自分から抜かないやすらぎが続くなら振り翳したりしないこのままいつまでも眠り続けたいけれど錆びつかない永遠の願い確かなものはひとつ迷いを越えた自分傷つけたくなんかないそれでも君を守りたい絶対の条件は感情に任せて迷走も迷宮も思うまま身を投げてどうなってゆくのかはどうでもいいくらいひろがる心には問わない答えpoker face 決めてcool に勝ちを奪え逃げないGameだけがなにかを
BaBy... PLeASE cALL Me nOWaND, U KiSS mE nOWILL wAit HeRE fOReVER...I wISH, BeLivE
ハードコアぷりんせす例えばこう言うの。「2秒でココにきて」選択肢は無いの YES...? or YES!?(となりにいてあげるんだから)(がぁを)キライキライ(がぁを)よくわっかんない(がぁを)シュビドゥバスキー(がぁを)キライキライ(がぁを)よくわっかんない(がぁを)だからスキいまもっともっと もっとぎゅっと ちゃんともっと つかまえてAll right?そっとそっと ちょっとちゃんと もっとも
TiC tAc TiC tAc 時を刻む AM8:00Subway Windowに映る 冴えない顔のアイツ気にせず サングラスかけて ヘッドフォンでPLAY musicRunway カツカツ Cat Walk 目指す場所があるから誰かと同じだなんて それってまるでAndroid?!私は一人しかいない だから怖がらずに MY WAY誰にも真似の出来ない RuLEBooK インストールして輝く「なにか
初めて会った瞬間から キミだけ何か特別だった気づけばもう夢中になって 気づけばずっとキミを見てたいつもよりいつも通り 不自然な素振りがこんなにも自分とは かけ離れていくなんてココロはもうギリギリ気味で Give it UP...寸前真夜中のRing Ring Talk...Girls talk なう。目が覚めて、ギリギリすぎて また不機嫌で始まっちゃうねもっともっと I want 感じたい!この想
大人にはなりきれない独裁者乱反射させるVENOM 理解してるもう既に ワタシなしじゃイレないでしょ?拳で踊るようじゃ 満たされる訳なんてないじゃないいくつもの扉 魅惑のシャトル空飛ぶチケット SeLF coNtroLtake A feel 感じるままでいいのDo noT thiNK, take A feel コトバじゃなくていいの確かなモノだけを 今 ココロに刻みたいの見えないモノほど コタエは変
Hey, Whats up! What is this??弱虫は置いてくよ Ready?時速測定不可能...ハンパじゃない気持ちはPreset.落ち込んだ言動に リアルはない Rolling...キミだけが、、、って訳じゃない誰だって 同じsoldierHands Up!! さぁ、もっと強くこの空を突き破るほどにI Never give up!! Dont stop
「先生 あなたを愛しています」“え ダメ? 良かったと思うけどなー ぼく”“ノーノー 全然ダメだねー もう こう言えばいいんだよ”“なんだよ それ ふざけてるんですか あなたは”“おいおい 冗談はよしてくれよ おい”“いやいやいや ちょっと 気持ちわるーい”“なにか 違うんだよね なにかがねー”「アイ ラヴ ユー ベリー マッチ」“さすがに 今のはないなー 自分でもわかるでしょうよ?”“なんで? 
あれから何年 来るのは夜明け胸も背中も すべてが恋しいだけど…温(ぬく)もり 遠すぎて夢で抱かれて… 夢に泣かされて季節の変わり目 心配しても触れることさえ 出来ないあんた編んだ…セーター 便り添え夢で着せては… 夢で眼を覚ます愛しい 愛しい 愛しいあんたいつか逢える日 指折り数え生きて行(ゆ)きます この町で夢に縋(すが)って 夢で逢えるから夢で出逢って… 夢で抱かれます
ねぇ 聴こえてる?きみと共にギリギリなファイト あからさまにミゼラブルなファイトラヴはいつもアナキズムなファイト わたしだけのインモラルなファイトさよなら 言えない わたしは ダメだなわからない わからない 自分が わからないこの気持ち 消えそうもない こんなにも なくならないいけないんだと 思えば 思う程 加速するのもう 自分自身 が 恐いけど 今 信じてみるよ何を 失っても きみの御許に と 
NO! NO! NO! NO! NO! NO! NO! NO! ≪ぴゅっ ぴゅっ≫≪ふわふわ しゅわ~ ちゅわちゅわ≫ごめんなさい ≪ごめんなさい≫ これで さようならもう さっきまでと なにかが違うの驚いたでしょう? ≪ごめんね≫最近 好きなものが コロコロ変わっちゃう 年頃なの大好きよ ≪大好きよ≫ やっぱりキライ ≪やっぱりキライ≫やっぱり好き ≪やっぱり好き≫多分 本当は どっちでもない 
洒落くせぇはいっ はいっ あ どや どや どやなんや にいちゃん わいの 面に なんか ついとんけ?めっそうもございませんっけったいな やっちゃ そーか おどれ けんか 売っとんか違います 断じて違いますーほー ええ 度胸しとるやないけひやぁぁーまぁ なんでも ええわ はよ 表 出ろやどつきまわしたろか おらぁやめてくださいーはよ かかってこんかいぼくはなにもしていないーいてこましたろかー こらい
雨が降ってきた まるで ぼくが流す 汚れた 涙をこの世界から もみ消すかのように 雨が降ったぼくは 自分が 泣いているのかどうかすらわからなくなった どうでもよくなったこれも 神の仕業なのだろうか?ならば もう 悲しみを 抱く 権利すら 失ったらしいねぇ 泣いてるの? わたしは 泣いてるよ 多分 一緒だね木を隠すなら 森ってことかな 誰も わたしたちの涙に 気付かないいや わたしたちに 気付かない
なぁ じいちゃん ばあちゃんどしたの? りゅうじんあんなぁ 最近 ぼく 生きとるん辛いんやわそろ そろ 限界 もう 死にたいんやけどバカモン! 清家の一人息子が何を言うちょる!おまえが背負ってかないかんのやぞそんなん ぼくには 荷重いわーあんたは それでも男かいなー学校かて 途中で辞めてからに 世間様に顔向け出来んわほんなら どうすりゃええのんぼく大体ハタチやそこらで何が限界じゃ だらしのないおま
In a town somewhere is a young man in love.His name is Ryujin Kiyoshi.Its
また来るね りゅうじんくんパオーン去年の夏にきみが初めて遠足で ぼくを見に来て絵を描いてくれた言葉が伝わらなくてもいいんだよ ただきみがぼくを見に来てくれるだけでぼくはゾウだけど きみが大好き でもオリの中 誰か連れだしてねぇ きみ どこから来たの?へぇ~ りゅうじんくんって 言うんだね 変な名前わたしはねー あゆみっていうの 可愛いでしょ? 忘れたりしないでよあれから週に1度日曜日に来て いつも
はぁ~ああぁ 右を見ても 左見ても 前を見ても 後ろ見てもうじゃ うじゃ うじゃ 愛し合う人ばかりあぁ いつのまにか ふざけ合ってたお友達にさえ ステキな ガールフレンドぼくは ひとりぼっちだ…どうしてさ ぼくにはさ 恋人が ずっと いないんだろう?あぁ 神様の いけずっいじわるしなくても 良いじゃないかぼくのこと ねぇ ぼくのこと 連れさらってよねぇ 運命の人こんなにも こんなにも 強く 強く 
え~ どうしよっかな~困っちゃうな~急にそんなこと言われてもな~りゅうじんくんのこと好きだよ?でもそれは 友達としてというか…きみを いつしか 倒すために ぼくは いつでも 戦ってるよたくさんステージをクリアして ライフポイントを 増やしてるよでも まだまだまだまだまだダメだ! って あれこれと試す ぼくを見てバカ バカ バカ バカ バカ って笑ってよ1・2・3・4どんな武器を 揃えたって きみの
細い月が嗤う 機械仕掛けの街面影を残した アリスが来た行き交う死んだ目の 口を縫われた人裸足の少女には 見向きもせず立ちこめる黒煙を恐れ“片手の仮想世界”へ突き刺さる凶器の 言葉を背に受け行き場の無い怒りを 今叫んだどこまでも強く どこまでも鮮やかに誰かが気付くまで電飾の物陰 嗤う白ウサギに酷くこびり付いた 不埒な色轟く雷雨逃れ 縋る“片手の仮想世界”へ突き刺さる凶器の 言葉を背に受け行き場の無い
マグロ追いかけ 赤道(せきどう)こえる 海が男の 道ならば 故郷(くに)へ残した おふくろの 肩を揉(も)むのも 人生と 陸(おか)に上がった 俺だけど 収まらないのさ この胸の血が 包丁一本 板場の修業 腕(すじ)はいいのに はまれない ワカシ・イナダと 来たけれど ワラサ止まりの 出世魚(しゅっせうお)ギターかゝえて 汽車に乗る めざすは東京 伊勢路よさらば 大漁のぼりが 迎えてくれる 漁港巡
「仮初めの色遊び」とか臆病な嘘は言わないで愛や恋はいらないから 今だけ本気で甘くて苦い蜜に群がる蜂の様に 貴方を襲うわHoney, Im waiting for your choice.ギラギラと煮えたぎる毒腸(ハラワタ)に隠してるんでしょう?エスコートも出来ないのなら 教えてあげるわLalalala… Lulalala…残さず舐めてLilalala… Lulalala…勇気を見せなよ甘くて苦い
“You cant catch me, Im the ginger bread man…”捕まえてみせなよ 噛み付いてみせてよあなたがその気なら ゾクゾクしてきちゃうわ夜空の下キラキラ 手招くダイヤモンド頂くぜ 何たって 二人は怪盗 “GINGER”あの人呆れるかしら? 予告状送り付けよう「盗みに伺いますわ 満月の午前零時」お目当てはハイリスクに モナ・リザ ミロのヴィーナ捕まえてみせてよ あ
契約結べば手に入るさ 魂獲物を探し今夜も街へ溶ける溢れんばかりの財宝も名誉も俺には飾りにもならないさ今は喰い繋ぐ術さえ誰も教えてはくれない世に孤独に喘ぐ愛する事も許されず幾千の死を見届け命喰らう俺はまるで悪魔の様に笑う首筋晒せば手に入るさ 魂この世を永久に生きてみたいか 俺と背徳の生き様忌み嫌われては追われるのさ君にはさせない愛する故に背を向けて己を欺いたけれど乾く身体 止まぬ震え無垢な君が欲しい
さぁ 何を信じるのか わからなくなったらそう 俺を信じるのさ 背中預けて眠ろうさぁ 何処へ進めばいい わからなくなったらそう 俺も立ち止まって 心の叫び聞くのさこの嘘に満ちた空白の安らぎの中で分け合える確かなものはどこにも無い声を涸らして叫べ君の姿 きっと見つけるからここにいる誰もが 孤独な明日と共に向き合う戦士さぁ 今の自分自身 見捨てたくなったらそう 俺を信じるのさ 君はまだ歩けるだろうこの見
あぁ叫ぶ事を忘れた君の声共に響けこの場所で繰り返す悲劇 無意味な争いはかけがえのないもの奪ってゆく砕け散った身体 この手をすり抜けて己の無力さに涙落とした絶望の淵をさ迷う僕に同じ瞳をした君の微笑み月夜照らし出す孤独の影 二つ揺れあぁ叫ぶ事を忘れた君の手をもう二度と離さぬように深く深く抉った傷跡をそっと包んだ決別と哀悼 戻れぬ日を胸に震える君と二人 明日を誓う闇夜 歩き出す光求め いつか笑えるまで静
あたしは 黒い 羽を 持つ飛び立つ 今日も血塗られた 快楽悶える 姿が 愛しくて涙が 止まらないわ壁に 飾れば 素敵あなたが 好きよこんなに 好きよあなたの 吐息 深い 紅色ね呼吸は 雪解け 答える こだま肌を 滑る 未来 洗い流した痙攣 恍惚 濡れネズミ涙が 止まらないわ貫く 針と 糸で 裏返し狂おしい程 なにも わかんないあなたが 好きよこんなに 好きよあなたの 吐息 深い 紅色ね鏡は 流線 
空に書きなぐった 夢のかけらはいつか雨と風に流され 滲む記憶の水彩絵の具は虹色 手紙に秘めた淡色どうして思い出せない 君と隠したあの場所届かないままで 君は明日旅立つんだ別れの言葉をさよなら いつか巡り来る時の中また出会えたなら 手を繋ごうさよなら 胸に置き去りのスケッチをまた描けたなら 手を繋げるはず気付けば白いページと 並ぶ記号に追われて夢もモノクロームに 奥行きの無い予想図四角い窓から大空に
そんなモノより もっと ブッ飛んだ夢を見せてよ溶ける時計や 君がちっちゃくなっちゃうアレだよ愛し合ったり 寂しがったりしてるけどやさしかったりするけど僕や私が欲しいのは ソレじゃないんだそんな歌より ちょっと 飛べる音で殴ってよそそるライン きっと ずっと 根源的なヤツさ解り合ったり 分かち合ったりしてるけどやさしかったりするけど君がほんとに欲しいのは ソレじゃないんだ愛のように淫靡な傷をつけてく
あなたに出会えた夜 僕は生まれた夢見る宇宙に夢中 銀河の中で一瞬も 永遠も 狂おしい 僕らは‥くるくる回る 回る 月夜のWaltz夢見る宇宙に夢中 踊りませんか?喜びも 悲しみも 愛おしい 2人は帰れない 踊りましょう指と指がそう、触れ合って 舞い踊る君 幻夢見て 夢見ている宇宙 I love‥一瞬も 永遠も 狂おしい 僕らは帰れない 踊りましょうさようならの果て 抱き合って 目を閉じたなら おや
空っぽの街並みに 夕暮れはどこか寂しくて思わず泣きたくなるのは何故?ひとりじゃないって わかってるけど弱虫な心が あきらめる言い訳を探して置き去りにした 夢のつづきはまだ終わりじゃない 明日があるなら笑ってもう一度 Starting over溢れる涙を拭いて土砂降りの雨に打たれて心が折れないように今 Starting over...歩き続けるのも 立ち止まるのも勇気がいるから道に迷って眠れない夜は