ラン 駆ける×胸のよう弾むひかり なんて揺れるんだろうないこともない胸路上散らす鼓動生地は波立つ高速道路のよう砂の気持ちになったよああ渚、これからどこへ行こうか待ってたよ甘い気持ちで言うんだよああ渚、これから何をしようが勝手だよラン 誘う誘う胸この熱い恥ずかしいの連れてないこともない胸模様散らす鼓動波は交わって万華鏡のよう砂の気持ちになったよああ渚、これからどこへ行こうか待ってたよ甘い気持ちで言う
古の foregoer 風の中 dance不確かな詩によくある hope想像では薄れないはずの glory daysそっと唇噛んで behold向かう夢はほら further 目眩くquest眩しさに溺れた day dream岸にただ呆然と立ち尽くし cryingそして囁くように he saysHey, askerYoull
泣き濡れて見上げれば あなたがいつもそばにいたあの頃は若すぎて 愛の意味さえ知らぬまま何度も月が太陽を追いかけ 朝が訪れたそれぞれ歩いた人生に虹がかかるもう一度追いかけて あなたの胸に飛び込めるならあの海へ帰りたい 二人の影が一つにとけた海寂しさに強がれば あなたはいつも笑ってたほおずきの実を摘んで 涙止むまで鳴らしてた共に生きて行けるならば 年老いてくのも幸せ合わせた鏡に写るのは 永遠の道もう一
Do you know the mysteries of smiles.It always makes me feel special.Its above everything
郊外の病院 エントランスにて 夢から醒めぬままの動悸それは今も隠したまま 知らない振りをして ごまかして医者は声を失ってた 聴診器づたいに響くオルゴールだ402号室 飯事の跡点滴のチューブに繋がっていた死者の群れが列になるよ 検査で受け取った処方箋それを飲んで鳴らすベルは、まるで鳥みたいにさえずるモーニングコール何から始めよう? 診察台の上で産まれた朝大人がみんな消えてしまった世界だ手をつなごうよ
繋いだ先で見つけたものこの仲間と見れた見たことのない景色(忘れないさ)勝ち負けよりも大事なこと教えてくれたね 最高のEVER BLUEI swim for the team, We swim togetherI believe in my team, We
何を間違えたのか上手く 掴めないまま雨に煙る街をひとり 歩き続けた大人になれ、と言えるあいつらはいつだって雨に濡れたりなど決して しないんだろう僕らしさ今日は 僕を裏切る夢だけじゃ 道は細くなる雨のパズル 滲んでゆく僕と今と よく似ている強くなれない時が誰もあるだろう雨のパズル 答えの無い僕のパズル 流れてゆく笑い飛ばせるまではまだ しばらく歩き続けたい平気な顔が出来るようになった分だけ大人になっ
カルタゴ滅ぶべし 今すぐ その城壁を冷たく閉ざした 門扉を開けよありあまった富と血と名声の 大きく歪んだ牙を抜けカルタゴ滅ぶべし たちまちのうちに死すべしただ一片の情けすら 一枚の紙切れすらも残すな出でよ 出でよ 善良なるものよ王と王子は もはや荒れ野へと走り去った出でよ 出でよ 善良なるものよ王冠と笏は崩れ去ったカルタゴ滅ぶべし 今すぐ その城壁を冷たく閉ざした門扉を開けよありあまった血と名声の
すごく不安な 寂しい夜もそばにあなたが いるだけで心がそっと 落ち着いた甘えていたの… ごめんなさいもう一度だけ もう一度だけ幸せ顔で あなたと共にあなたと共に 過ごしたい「泣きたい時は 胸貸すよ」涙でぬれた その胸に包まれながら 眠ってた甘えていたの… 温もりにもう一度だけ もう一度だけやさしい日々を あなたと共にあなたと共に 歩きたい「好きになってもいいですか」小さな夢の 始まりも…だからお願
手をたたいて 足をならしてはじまるよ PARTY TIMEハッピーになれる愉快な方法教えてあげるどうしたの? しゃがみこんでさらしくないよ 話聞かせてそんな憂鬱 今は忘れてさ自分にもっと素直になれば分かるよ笑顔を見せてひとりじゃないって確かめにおいでLets dance with me baby!手をたたいて 足をならしてはじまるよ PARTY TIMEハッピーになれる愉快な方法教えてあげるこの
もしかしてこの気持ち噂に聞くロンリネス友達と話した少し疲れ気味ねがむしゃらに走るのは そんなに簡単ではない進むほど出会うつらさに 向き合う 勇気集めて前を向いて 見つめる景色は笑顔 faraway まだいけるよ my glory day涙拭いて 踏み出す明日はどんなときも味方になるよ さあ 行こう our glory day同じ朝 同じ夜 いつもの帰り道積み重ね 未来を つくると決めたから最高な日
悴(かじか)んだ君の手を握り締めると「このまま時間が止まれば...」って思う覗き込むような目が嘘を探してる馬鹿だな 何も出てきやしないと笑って答える遠い未来を夢見たり 憂いたり今日も頭の中で行ったり来たり触らないで なるだけ手を加えぬように心の軌道を見届けたいさようなら さようなら さようなら夢に泥を塗りつける自分の醜さに無防備な夢想家だって 誰かが揶揄しても揺るがぬ想いを 願いを 持ち続けたい見
深淵を (天天天) 喰らうもの (才才才)禍々しい (煩煩煩) 謝肉祭 (悶悶悶)決着をつけに来たぞStep!Step! Into catastropheUp!Down! Final battle CarnivalStep!Step! Into catastropheUp!Down!
北風小僧の寒太郎今年も町までやってきたヒューン ヒューンヒュルルンルンルンルン冬でござんすヒュルルルルルルン北風小僧の寒太郎口笛吹き吹き一人旅ヒューン ヒューンヒュルルンルンルンルン寒うござんすヒュルルルルルルン北風小僧の寒太郎電信柱もないているヒューン ヒューンヒュルルンルンルンルン雪でござんすヒュルルルルルルン
小学生の頃読んだ絵本みたいに綺麗にはなれないな、おかしいな中学生の頃読んだ漫画みたいに面白くならないな、なんでかな泣いてはない 泣いてはない 悩んでもない 悔やんでもないなんでもない なんでもない このままハッピーエンドでサヨナラもう二度と会うこともないなもしどこかで会ったなら他人のフリをしてハッピーエンドでサヨナラもう二度と会うこともないなもしどこかで会ったなら知らないフリをして高校生の頃読んだ
甘い恋の物語ならばね夜に何話も君に話すよ車の助手席からのFlavor Oh, yeahこれが恋ならぐるりと真夏の海辺走り抜け夕陽照らす二人の影 SunsetDriving 差し込む光は Moonlight Oh, yeah揺れる水面の子守唄時の流れに身を委ねたら溶け落ちてゆく夜君をさらうよ 波乗り泥棒熱い太陽 ランデブー逃げてしまう前にビーチサイドの魔法で誘惑波の音に紛れて言う “I love you
不安な気持ち抱いて くぐった桜並木あの時のように見上げた 今では花に手が届く嫌いだった先生も 今日は優しく見えるケンカしてた同級生も 今日は何故か愛おしい教室の見慣れた景色 明日から見れないけど今日の最後のみんなの笑顔 いつも思い出すでしょうグランドを走り回る あなたのいろんな顔が見えるあの渡り廊下は 私だけの展望台最後まで「好き」とは言えず この想い胸に抱いて今日のあなたの最後の笑顔 いつも思い
涙など見せない 強気なあなたをそんなに悲しませた人は誰なの?終わりを告げた恋に すがるのはやめにしてふりだしから また始めればいい幸せになりたい 気持ちがあるなら明日を見つけることは とても簡単少しやせたそのからだに 似合う服を探して街へ飛び出せばほら みんな振り返るチャンスは何度でも 訪れてくれるはず彼だけが 男じゃないことに気付いてあなたの小さな mistake いつか想い出に変わる大人への階
靴ずれした足元には 白いマニキュア繋いだ手は ヨーロッパの街並みへと急ぐ遠くに聞こえるでしょう?響く暗闇は 雨の予感「足元に気をつけて」止まらない 回り続けてる観覧車の窓には 神様が泣いた雫の跡イルミネーション星の光に心打たれ光の星に心震わすポケットには 冷たいまま残る 紙くずうずまいては消えてゆく 白い吐息道どうして回るのでしょう揺らぐ蜻蛉は 騒ぐ不安「お忘れ物なさらずに」傘がないことに気付いて
シケた顔してどーしたの?ハートにシワができちゃうよ“苦悩”は美容の敵“夢”が美貌の母!(yeah yeah yeah)夢はchanceを連れてくるキミが あっかるーく夢見てりゃ運命さえ味方するのサイキイキと 夢見たら Everything is OK!おナカが空けば食べるよーに乙女は恋をするもんさブルーな恋は no no noピンクに燃えたなら…(yeah yeah yeah)夢はgenkiを連れ
降り出した雨の中を 一人きり歩いてく泣けない僕のかわりに この空は泣くのだろう住み慣れたこの街から 旅立つ日が来たこと君は知らずにいるだろう 僕は歩みを止めた忘れないよ 君のこと何千もの思い出をさよならは永遠より向こうこの誓いを伝えようあじさい咲く街角で かたつむりを見ていたそんな君が振り向いて 僕は笑えなかった不思議そうに君は傘を差し出して微笑んだその姿が愛しくて 君が少しにじんだ忘れないよ 君
Everywhere, all the time, I keep my cool何でこんなに気になってしまうI just dont get it! get it!
stand up!Im ready to startOh no, where do I go?suns up!if you feel lowyou
死んだ珈琲 挾んだままで外の信号の変わる数をテーブルに映る 黄色で数えてついでに想い出も数えて忘れかけてた 君の癖がこんな時にふと目についたりして懐かしいものと 出会った気がして笑ったら君は怪訝な顔をするもう 明日は第三者信じるものさえも 違う異教徒になる一度は 同じものを信じた二人が奇妙にも 見知らぬ人になる日車のライトが 時折横切る前髪の奥の君の瞳には既に僕の 姿は消えて蝋燭の赤だけが揺れてる
消防車が帰っていきます 実に役立たずでしたファイヤーマンは全滅して僕の焼いたパンよりひどい消防車が帰っていきます 背中に哀愁を乗せてファイヤーマンは中世の魔術師のような顔をしていました骨の髄の髄まで 万遍なく火が通る 丸焦げのその頭で最後に一体 何を考えたんでしょう?消防車が帰っていきます 死者を増やすだけ増やしてファイヤーマンの苗字は‘理性’という名の金庫だったのですホースから水が噴射 ようやく
左利きの文字に 酒の匂いがする あてもなく さまようならはみだした 男でいろ 喧嘩好きな腕には貸しがまだ残ってるぜ 風のように 生まれてきた俺たちには 別れはない Sha la la… Sha la
パステルカラーの街 待ちわびてたこのparty timeとびきりのお洒落でも高鳴る鼓動だけはデコレーション出来そうもないわ夢じゃなくて 君の事を感じたいよ いつだってもう止まらない ヨコシマな妄想だけじゃ足りないの!ストロベリー色に色づいた 私の頬見つめないでよ考えてきたセリフも忘れちゃいそうチョコレートの口づけで 心まで溶かしてみせるわ覚悟してよね 作戦通りの笑顔でいくわ幸せ色に染まる 笑顔が溢
Memory of a far-off dayI wanted a ball above allI withdrew by bicycle before
久しぶりに 手をひいて親子で歩ける うれしさに小さい頃が 浮かんで来ますよおっ母さんここが ここが二重橋記念の写真を とりましょうねやさしかった 兄さんが田舎の話を 聞きたいと桜の下で さぞかし待つだろおっ母さんあれが あれが九段坂逢ったら泣くでしょ 兄さんもさあさ着いた 着きました達者で長生き するようにお参りしましょよ 観音様ですおっ母さんここが ここが浅草よお祭りみたいに にぎやかね
急に来たから驚いたってとても嬉しそうに笑ってるキッチンに立つ後ろ姿子供の頃から見るのがスキだったあとで川へ散歩にいこう 桜草が咲いてるはず東京の部屋からは見えない やさしい景色が見たいな今日はあなたの作ったスープがのみたい本当はとても苦しくて何かを取り戻しに来たんだだけど元気になれそうよ心配しないでね「つらい時は休めばいいよ」あなたの声があったかいから張りつめてた心が溶けてごめんね涙が止まらないど