君は、真夜中に目覚める奇妙な夢が寝付きを悪くさせる少し汗ばんだほっぺに髪が纏はりついてる生まれて初めて女であることの意味をなぞってみる生まれて初めて人生は平等か、そうじゃないか、考えてる虫達が、草花に着陸する時の様に君の髪は、嫋やかに揺れ続けるけど須く生き物のDNAの1番重要なプログラムは、種の保存であるからしてさ……つまり、だから……君が、どんなリップスティック塗っても君が、どんなシャッポを脱い
思うまま書き描いた 色を褪せない夢は願う未来つなぐけれど 子供のまま辿り着けなくて心に閉じ込めて 忘れ去られていたあの頃は 夢をいつまでも描いて後悔して 嘆いていても 取り戻せなくて空高く 鳥のように 自由に飛び回ろう世界を抱きしめるように 大きく羽ばたいて頬なでる風は とても冷たく感じたけどいつのまにか心地よくて 言葉で語れないもどかしさ心の扉明け 空に解き放とう色付いた夢を 思うまま描けば後悔
私が運転手で あなたが車掌なのさなんだったら二人だけで 世界を車窓からさ暗闇でも 線路が続かなくても止まらないだろ だろあとで泣いても 線路は続かなくても止められないだろ だろふらちな運転手で 不純な車掌なのさ
激有限無実行 背負っていた無限のループ 飽きた飽きたほらまた 紆余曲折 然りおごれるものこれまた久しからず問いかけて 問いかけて朝から耳につくのは仕様がない出来事ばかりほらまた 近くで鳴くサイレンこの部屋にもそろそろ飽きるはず問いかけて 問いかけて閉ざした口先 あとの祭りあの日と同じ 辻褄合わすへつらって もう疲れ果てた後味も残り香もない日々目をそらす籠の中の鳥は いつ いつ いつだろう散らかった
懐かしいアルバム 取り出したポートレイト思い出のカレンダー 笑顔の似合う季節でストップすこしだけ 大人びた 今も感じる帰らない 出来事が 切なすぎて 壊れそう けれどGive me love いつまでも抱きしめてたい 出逢った日をShow me tears 変わらずに受け止めてたい あなたはOnly my sunshineすれ違い何度も 重ねたシーズン微笑みであなたが 包んでくれた事 気づいていつ
街はざわめきの中 気持ちを吐き出せば何事もなく受け入れては 返すことはないいつまでも煮え切らな関係を通すも通さぬも匙と加減の遊びしだいで何度目の夜 色事の後 忘れることできず彷徨えど夜は訪れて 変わりを探すけどどいつもこいつも不甲斐ない男ばかり気づいてほしの 触れて欲しいの 愛して欲しいの汚いところも全部受け入れたのは女の影と無粋な戯言と間抜けな笑顔ここまで愛しても気づかないのか所詮あたしは都合が
音楽業界の奴らの調子はどうだ~!?もしかしてアレ? やっぱり聞いちゃダメ!?口を開けば『売れないね~』 世間の風は鬼詰めたいZEアナログ・CD・iTunes どころかFREE DOWNLOADで誰でもどうぞやってる側が言ってるんだからさ 現状のヤバさ 間違い無いさやってる側が言ってんならさ リスナー嫌だし売れる訳無いさいつでも誰かのせい もう仮想敵も居ないかもね気付くのマジでオセ~ けど本当に終わ
朝目覚めたら おニューの靴を履いてご機嫌で飛び跳ねる昨日とは違う自分を見つけたくてとびきり早起きしたんだワクワクが欲しくてそんなんじゃ足りなくって知らない道は不安になるけどどこかに繋がってる新しい世界にはばたけ!キラキラ輝いて 未来をつかみとれくじけそうになっても まっすぐ つきすすめドキドキときめいて 心を躍らせて今までの自分じゃ始まらないんだ憧れの輝いた自分に!ランチの約束 おニューの服に着替
真っ赤な空の下で耳を塞いでいた消える命に何も感じなくなって苦しいほどにこの胸は確かに痛むのに悲しい顔がわからない焼き尽くされた大地の上で立ち尽くした何が正義で悪かなんでどうでもいい大切だったささやかな温もりも奪われ怒りさえも失って もう眠りたいけれど声が聞こえるから 君を探している毒の雨の全てが流される前に笑顔でまた逢えるさ あの場所でなら悲劇が終わるときに答えが見えるから二人で見た遥かな輝いた未
引くな行くぜ来い一歩前にぶっ飛んだビートで上がれHiに届かす不良にビッチにシャイにそこのアンタがグットだスマイリー乗り遅れるな今だこのタイミング手かそか?腰振れダンシング解き放て体揺らせさぁ冷えた鼓動に灯をともせさぁ溢れるパワーに身を委ね風で流れる雲の様におもろいもんのにおいする方にバーカン並ぶテキーラとホーミーそこら中巻き込んでチェイチェイフロアでビッチとワイニーワイニー今日はパーティーガチな無
人を愛して そむかれてそれでも 私は 生きつづける雨に打たれ 風に打たれ命果てるまで愛する歌が ある限り私は 歌いつづけたい明日は 夜明けの 日が昇る私は 信じた 道を行くだけ熱い涙 つきることなく燃えるこの胸は愛する人が いる限り私は 歌いつづけたい雨に打たれ 風に打たれ命果てるまで愛する歌が ある限り私は 歌いつづけたい愛する歌が ある限り私は 歌いつづけたい
Ah またついにやってくるこの周期リアルを求め急ぐGAME試し試されるloveアドベンチャー勝手なくらいシミュレーションの途中Ah まだ未熟 始まりのプレイヤーデータを集め攻めるGAME好みのタイプをまるまるfeature勝手なくらいリバーシブルなのfutureナントカデアって、ツナイデって、トキメイテミル?ドマンナカネラっても、ブツカって、Remixコンプレックスマダマダカワって、デナオして、ア
雨の日に僕は道に迷ってるびしょ濡れのくつで坂道をたどった。「いいことないかな?」僕のそんなつぶやきは雨にけぶる町に すひこまれてしまった。雨は降る、町にそしてココロに。また雨は降る、傷だらけの旅人。若き日のあこがれひとつひとつを捨てさりゆく歴史。それが人生だった。雨の日に、僕は道に迷ってるひゃうし抜けするくらゐ、町はしづかだった。バスがゆく、僕の目の前通りすぎて。目的地に向かって行ったり来たりして
甘い誘惑について行かないように。チョコレート中毒にかからないように毎日、目の前で過ごして甘い香りで誘っているけどそんなおかしな誘惑にのってしまうほど暇じゃないんだでも、そんな軽いセリフ信じていないのにそういって私は溶けて落ちて行く甘い誘惑について行かないように。チョコレート中毒にかからないように油断したら止まらなくなるんだわかってるけどもうハマりそうだ毎回時間が来るたびに振り向いてしまう私がいるん
いくつもの道 出会い別れてゆくそして僕らは 何かを求めてゆく小さな泣き声が 大きな笑い声に変わるよいつか きっと今なんだよね逃げたりしないよ君は光が遮られても 誰も知らない何処かで夢を愛し続けて 果てしなく続く道今を生きこれからも一人でいじけてないで 心にしまい込まないで嘘の自分は勇気が足りない地球を感じながら 宇宙を想像して生きた事を 生きる意味をまだ届かない小さな光は今 夜空を目指す気づいて欲
白い雪がすべてを隠す言えない言葉が心で凍るあなたに出逢ったあの日からそして物語 静かに始まる逢えない淋しさが 涙に変わるあなたをそっと想うだけで切ないほど愛しい片思いだから求めるだけで傷ついてゆく雪よ降り続け燃える胸を静めて叶わぬ恋ほど愛は深くなるやさしさだけでは心は掴めない時には激しく想いをぶつけたい泣き濡れた夜のその果てに哀しいほど儚い片思いだからいつまでも遠くで見つめていたい風よ激しく吹けこ
運命の日だと 気づかないままがむしゃらに走る僕を まだ笑うかい? 『Hey』呼び覚まされたこの魂を むき出しのまま生きちゃいけないと キミは言うのかい? 『Hey』叫んでるプライドを 隠せと言うの? これは夢じゃない!?泣かないで 僕のミュージック ココロで生まれるメロディー絶対! Dont Stop!! 響きはじめた 勇気の詩よ虹を掴むみたいに デッカく強い夢を見る前向いて あぶない道を進むよ
君が見る夢は古いインクで紙に書いた祈りのよう小さなその手が縋るものも今はまだ何処にも無いそれでも君の行く道を奇麗なものは奇麗なままで守り続けたいと思うよ空と水が星を染めて淡く虹を描いて散って眩しい夜君が歌う声は何処まで届くのだろう憧れの住まう蒼い星のひかりただ僕らは恋をしてたったひとつの未来の為に今の全て奏でてみる飛び立つよまだ暗い空へ君の囁きは閉じた心を切り裂いてく刃のよう無邪気な光に晒されたこ
はるかはなれたそのまたむこう誰にでも好かれるきれいな娘がいる誰にでも好かれるきれいな娘がいる明るい笑顔お日さまのようくりくり輝く目はお月さまのようくりくり輝く目はお月さまのようお金もたからもなんにもいらぬ毎日その笑顔じっとみつめていたい毎日その笑顔じっとみつめていたい山羊にでもなっていっしょにいたい毎日あのむちで私をたたいておくれ毎日あのむちで私をたたいておくれザイナヤオユワンデイデイフアンイョウ
そろそろ表がどんな天気か気にだしたころカーテン開けて はだしでどこかに ふとはまりそう無言の会話あっという間にすぎて行くんだね心の中 画面の中ずうーっと 閉まってLONELY DAYS GOOD BYE通じ合ってるはずね話さずに すぎて行くよ身近な言葉の中にもだから何って顔して 平気で歩く窓から窓へと流れる 景色をながめて空間を利用して メイキャップなおして短い1日の中で特別離れているのにそれより
花のいのちが かがやくときは花燃えつきて 散るときねどんな明日が きてもいい幸福(しあわせ)と幸福と思えるときが 幸福なのよだから今 だから今……わたしは大事に 咲かせます人のこころは 夜風とおなじ見えないけれど 感じるのたとえ涙で 終わろうと幸福と幸福と思えるときが 幸福なのよ抱きしめて 抱きしめて……わたしのすべてを あずけます生きる寒さを 分けあいながら女は春の 夢を見る肩にこぼれる 花あか
これから party 始まるが 最初から知ってるはずだ限界超える+α 本当にその力があるか音好きならこっち向きな 声枯れるまで騒ぎな 取って置きのやば過ぎな強烈なヤツ食らわすそんな気だ荒ぶるような爆音が一瞬のうちに現場に舞い降りそれに合わせて心と体を弾ませるのがまず醍醐味知らぬ仲間と知らぬ間に一つのおんなじリズムに相乗りそのひと時が記憶に刻まれ思い出の Day&Night に体を走るこの音に 縦ノ
喫茶店に彼女とふたりで入ってコーヒーを注文することああ それが青春映画館に彼女とふたりで入って彼女の手をにぎることああ それが青春繁華街で前を行くいかした女の娘をひっかけることああ それが青春すてきな女(ひと)に口もきけないでラブレターを書いたりすることああ それが青春Go Go クラブで汗だくになって踊り疲れることああ それが青春グループサウンズに熱中して大声あげ 叫ぶことああ それが青春フォー
富士のふもとに 咲く花はうす紅化粧の 豆桜富士がきれいに 見られるように背丈かがめた 富士桜わたしあなたの腕の中あなたの夢を じゃませぬようにちょっとかがんで ついてゆく白い湯煙 見上げてる箱根桜も 豆桜谷の深さも 苦労の山も覚悟承知の 恋だからわたしあなたの腕の中二人の夢を 叶えるまでは耐えて咲きます 豆桜わたしあなたの腕の中あなたの夢を じゃませぬようにちょっとかがんで ついてゆく
キラキラ そらそら どうして宇宙は美しいのドキドキ ときめき どうして世界は震えてるの新たな目覚めに 産声を上げた 眩しいコスモ百億光年の宙の彼方何かがあなたを待っている百億光年の時を越えて誰かがあなたを呼んでいるコスモ コスモ コスモコスモ コスモ コスモ FANTASISTAコスモ コスモ コスモコスモ コスモ コスモ FANTASISTAあなたに巡り逢うために 私は今目覚めたあなたの夢語るた
祈りたちが無垢に澄みわたる闇の彼方すこし震えた声耳のおく 優しく響いた幼い孤独と孤独が 交わした約束を蒼い夜明けが今 包むなら照らして 星影に揺れる 本当の気持ちをどこにいたって ふたりならもうなんにも 怖くないよ?教えて こんなにも切ない世界で人は何を求め 何にあらがえばいいのただ寄り添い 笑い合い紡ぐ明日を嘘みたいに 強く 夢見ながら隠してたナイフも飲み込んだ言葉もまた嘘で本当で嘘だからこそ 
(MICRO)とある休日の昼下がり天気も良好のSun shine浴びこんな日は車飛ばして仲間たちとCruizing on da high way行き先は何も決めないでただひたすらEnjoy da holidayお疲れMondayからFriday待ちに待った週末のWeekend悩み事は全部けちらして笑いとばして満喫するこのSunny day(KURO)ぽかぽか日和 どっか行こうかそこのタウンウォーカ
飛行機から見える 夜景と空鏡に映したように見える夜空のむこうでも 私みたいに悩む誰かがいるのかな?Are we the stars from the sky?もし そうなら教えてよAre we the stars from the sky?悩まないでいいってWhere
君は好きな人の話をするんだ 今日も近いけどまるで遠いこの距離僕に見せる笑顔は友達としてのものってことくらいはわかってるこんな夢を見たんだ今日だけは君のboy friend今日だけは僕のgirl friend今日だけは 今日だけはってずっと続いたらいいのになありきたりな言葉でgood day魅了されてばっかりalways君となら 僕となら間違いないって思うけどな君はこの僕の気持ちには気づいてない君の
思い焦がれた あの子指さした どの子隠した本意は 宙に浮いて回るいつまでも君と いたくはないから一緒にしないでよねいつも思ってんだ 弱さを知らないんだなんだってさ 知ってんだよあなた落としたもんならさ ここにあんだよシスターだけどずっと寂しそうな顔してる 理由がわからないんだ思い出したって なんだって悪いのは全部僕なんだだけどずっと言葉にできなくて君の事ばかり考えては抱え込んだって なんだって満足