真夏の風の中 はしゃいでたあの日いつしか笑顔さえ 溜息に変わる二人別の夢追いかけ別れたけど心が痛くて永遠に愛しさを抱きしめたまま秘めた思い伝えるよ会いたくて会えなくて切ないけれど心のかけらいつでもそばにあるよいつでもそばにいて 見つめていたいと記憶をたどれば アイツの微笑みさめたぬくもりを一度は胸の奥に閉じてみたけど永遠に愛しさを抱きしめたまま秘めた思い伝えるよ会いたくて会えなくて切ないけれど心の
ざわめく 街角 いつも時間に追われるばかり君だけが あふれて 胸は今にも張り裂けそうさ見つめるだけじゃものたりない 眩しいそのすべてを奪いたいこのままNO RETURN LOVE激しいKissの雨で ずぶ濡れのまま抱き合おう冷たい視線(かぜ)に吹かれ なにもかも失っても二人きりで始まるのさ いつでも So Youre My Angelこれから 悔いなく 生きていくのは難しいけれど君だけは 離さな
どしゃぶりの雨 飛び出した Midnight blue街のショーウィンド 夢見てた瞳を捜す思いのすべてを熱く語ったあの日頼りない時代さえも信じたRUNNING WAY いつでも振り向けば奴等 微笑んでいるよただ突き進むだけのShiny Heart & Soul 抱いていたい久しぶりにオマエ見つけたけどうつむきながら歩く仕草に慣れていた強がるだけじゃ生きてはいけないよとやつれた横顔が虚しいRUNNING
ザラつく空にシャウトする銃声サイレン鳴り響く ここはJUNGLE LAND日替わりのTVニュース 悲しみの次はHAPPY SMILE計算されたSHOW TIME眠れぬ夜に 地球儀を回したら軽い溜息で倒れたノれないRAP MUSIC だけど君となら朝までシーツを乱して UP & DOWN神様を信じて祈っていたアイツは今じゃ檻の中でCRYING不安も期待も何もないこの街で生きてゆくしかないだろうNoizy
見慣れた街のはずれで また誰かが消されても他人事と瞳そらした生温かい風の中 無神経なこのMy Heartだけど君は きっと笑って許してくれるだろうひたすら素直にと 教えられてきたその言葉 鵜呑みにしたら 後ろ指さされたけどI Have No Name, So Dreamer幼き頃に見上げたあの空に ザラついた心を今かざしてみる傷ついても つまずいても キリがない欲望 胸に抱きしめ旅人で居続けたい 
雨に濡れたこの腕で オマエ抱きたい壁にもたれて うつむいたままのメロディーKissもせずに ふたり 別の夢 追いかけた弱ささえ 強がりに変えて過ぎ行く季節の中で オマエだけが映(み)えない『会いたい』たった一度の for Darlin HONESTY軽く束ねた 長い髪が好きだったはじめて出かけた時の服も憶えてるありふれた恋ならしたけど胸の奥 笑い声がかけめぐるいつしか時間(とき)は人を変え むな
DOWN TOWN 派手にWEEKEND NIGHT気まぐれな恋をバラまくSHINNY GIRLFEELING 背伸びしたオマエの胸に ちょっとシビレて MOOD & NUDEシャワータイム 濡れたまま髪をかきあげて鏡ごし ITS OK WINK!BABY いつも NO MERIT LOVEほどほどに傷だらけ微りすぎず演じて MORE HAPPYCHERRY BALL余てあそぶ 紅いNAILSO
わかっちゃいネ オレの気持ちなんて “JANIS”オマエにすれば ただの素通り LOVE STREAMあくせくと働いて ガラスの靴 贈ってやったのに別れの夜 やけに冷めた笑顔が “Tragedy”テーブルの上には KEYとLOVE MEMORY枯れていく華の様に やせた腕じゃ強く抱けやしないLADY FEEL SO BAD 『愛してる』と聞けずじまいさすべてを捨ててキラメキに賭けたけど POOR BOY
やるせない夕暮れに 還らぬ君を想うほこりまみれの夢を忘れられず さよならを告げた愛したけど 急ぎすぎて 君の心傷つけてた笑顔で飾る涙が愛しくてはしゃいだ季節さえ 終わればせつないだけさ帰り道のガードレールもたれながら 溜息に微笑む愛している 変わらぬまま 戻れない時の中で今はもう誰と 寄り添い歩いてる?愛したけど 若すぎたよ 未来(あした)さえもかすんでいく届かぬ想い 記憶に染まるだけ
マニュアル通りの工場の機械をまわせば 今日が終わるがんじがらめに縛られたまま DADADADAと過ごしたくないOVER THE BLACK FENCEもう誰かの噂話の様に つくられた夢じゃ笑えないのさ理屈を重ねて やたらと計算高い奴等に 魂はゆずらない馬鹿騒ぎしながらいつも語り明かした 未来(ゆめ)と仲間が浮かぶ心にしまいこんだ この情熱を もう一度叩き起こしてOVER THE BLACK FENCE
寂しさをかき消すように 彷徨う街並み忘れたはずの君の笑顔 心を染めてく誰よりも愛し過ぎて いつしか慣れ合うすべてのやさしさ ふたりの胸に 安らぎ失くした思い出にはできなくて 眠れぬ夜に戸惑うもしも君が あの頃と 同じ気持ちでいるとしたら今すぐに抱きしめたいよ海沿いに車止めて 見つめた夕暮れ言葉を交わすたびに 確かなぬくもり感じていた思い出にはできなくて 眠れぬ夜を憶えた今も君があの頃と 同じ気持ち
見慣れた街で 瞳閉じれば今も少し苦笑い浮かべ アイツが心かりたてる反抗(さからい)つづけいつもはじかれた夜は煙草吹かしながら見上げた空に明日(あした)を描いてたSong for Brother 果てしない絆 残して別れたよ冷たい人波に押され傷ついても 夢つかむまで Say Good Bye紫色に染まる夜明けをふたり錆びたバイク飛ばし 風にまぎれて自由を感じていたSong for Brother 『
秋の空が色づく頃 アイツの横顔浮かんでくる週末には車の中 二人で 口ずさんだLove songふとしたすれ違い どうしてももどせなかったね遠い日のメロディー シートに肩寄せ合ってあきずに海を見つめた今ならその気持ち わかるけれど遅すぎてこの胸が痛むよ窓に映る街の灯 誘うようだね その気になれない捨てたはずの想い出さえ 孤独(ひとり)の夜に何故か響くあんなに心から愛せる女性(ひと)は もういないだろ
君がいない街並み歩けば 冷たい風胸にしみる何度も重ねた夜 ぬくもりにもたれてSmile For Me Again 右肩が切ない通り過ぎた季節をつなぎ止めてみれば寄り添うふたつの影 色あせぬこの想い髪を少し切ったと呟く 君に何も言えないまま振り向く程に広がる面影が響くSmile For Me Again 愛しさ消えないあてもなく車を飛ばす Rainy Wayひとりあのバラード聴きながら サイドシート
しらけたMain Street 毎日変わらぬTime Schedule Dont Feel Bad!飛び乗るSubway 溢れる朝のRush Hour 苛立つばかりさ!守り続けたこだわりさえ 削り取られる痩(や)せた瞳(め)のLONELY BOYSTARTING OVER NOW 自由のDoor KnockしてCrazy Funny Land 止まらないWild On
持て余す鼓動に突き抜けてくBAD NEWS乱れない街の風景(こきゅう)胸の中の好奇心だけが騒ぎだすぜったいに 誰もあやつれない夢を抱いて 明日を叩く時の流れ はみ出して自由(かぜ)を感じ生きていたい満ちたりていく世界調和のとれないMORALシグナルにつまずくたび悲しく笑う君への愛情 確かめるSet Me Free 永遠の眠りへとたどり着くには まだ早過ぎて灼熱色の眼差しでBORO BOROになるま
うす汚れた街でアイツ いくつも夜を越える縛られてる自由の中で 胸を叩くせつなさこだわり守る度 やさしさ擦り減らすけど壊したい現実手さぐりの時代(ひび)に 限りない欲望を抱いてわずかに輝く明日の希望(ひかり)で 汗まみれになる冷たい風避けるように 寄り添い歩くふたり愛と夢のはざまでいつしか 少し臆病になってた「今だけを見つめて」と 彼女のセリフ響くけど壊したい現実器用に渡れない モラルを噛みしめなが
汚れたアスファルト けり飛ばしながらありふれた日常に 苛立ちを憶えた満たされない想い いますぐ欲しいけど不器用な駆け引きに 傷ついてばかりいつも風にまぶしい 溶けていく君を 永遠に離さない甘くせつない 想い出の中で 心ぶち破れそうだから情熱ににじんで行くよ 抱きしめた身体(からだ) すべて壊してゆずれないものだけが 増えていく街で限りなく広がる 愛しさで心いやす風にまぶしい 溶けていく君を 永遠に
君が欲しくてたまらない無限の時に響きそうな Dynamic Mindあつく張りつめた ぼくを包んでそして かわいた 心を そっと みたして眠れぬ夜は 一人きりで 何をしよう見あきたアルバム 抱き寄せた 夜明け前に汗にまみれて 二人きり 愛をさがしてたあの日 何もかもが 輝いてた君が欲しくてたまらない無限の時に響きそうな Dynamic Mindあつく張りつめた ぼくを包んでそして かわいた 心を 
抱き合う時間(とき)に身を委ね 流れる日々を見てたオマエの中で満たしても ため息だけがSlow Down冷めた目つきもいつしか愛のやさしさに染められてしまうI Wanna good bye your love 軽い気持ちで始めたつもりの恋が邪魔をする泣いてるゼ あの夢が置き去りのまま会えない夜に響くTelephone 意味のない話ばかり出逢って二度目のBirthday to you 忘れたい 忘れ
(PROMISE IN THE HISTORY!)ギラつく太陽に描いた 落書きの様な夢と懐かしい声聞こえてくる BAD BOY BLUES新しい生活にも慣れたけど近ごろは自分の存在を計っているたやすい出来事で (傷ついていた)弱き心かみくだいて今…BLOOD ON BLOOD 現実を乱して(BLOOD ON BLOOD) まだ見ぬ明日へ飛び込め 迷わずにBLOOD ON BLOOD 立ち止まる余裕
昨夜のRADIOは 晴れだと言ったくせに裏切りの雨はボンネットたたくあきらかにゴキゲンななめのオマエを無理矢理連れ出し高速をDRIVE年上のおまえに魅せられてオメオメと付き合ってる この関係を壊したいWEATHER LOVE オマエは知らないどんなに深く愛しているかって事をもういい加減にあきらめなよここから飛び降りる事 出来ないんだから今夜は二人で 行けるとこまで行こうか土砂降りの雨も 少しずつ止
朝から晩まで働いてまだ洗いたてのジーンズは油まみれAh もう こんな忙しさじゃ君の“逢いたい”というリクエストには答えられそうにない一体何のために 生きて来たんだろう時々自分に問いかける一切合切 壊して行け 現実主義を一触即発 誰もさわるな どでかい夢に欲望を突き上げる ここはTOKIO SLUMサービスバーガーで腹を満たして…こんなんじゃ栄養バランスは全然とれません!?周囲(まわり)の期待を背負
工場のベル鳴り響き 帰りのバスに揺られて溜息ひとつ つきながら 家に着くまで一時の夢を見る夕方のTVつければ 男の顔が流れていた『ビルの上から飛び降りた』と カメラは現場を映し出す昨日も今日も仕事と追われ疲れた男は落ちていく間に 何を見たのだろう?自分を殺して他人(ひと)と 上手く付き合うのはオレじゃないだから少年の頃の瞳よ もう首を絞めないで昨夜の事は 誰もが重く口を閉ざしたままいつもの様に機械
悪かったな! 学歴(がく)がないくせに賢くて悪かったな! 臆病なくせに強がりで恋を投げ売り 『世の中金が全てだ』と言っていたあの娘も今では色気もなくして 子供の世話に追われている良かったな! 一流大手に就職できて良かったな! 平凡な幸せを保証されて世間知らずのオマエだから 自慢ズラ出来るのも今のうちあと2年もすりゃ同じ店でママにグチこぼす何でもありのこんな時代に あと何があるというんだ?『オレは自
強がりくらい言ってなきゃ この先やってられないだろうヤケに世話がやけるぜ 生きていくのは納得出来ない事にうなずけるはず無いだろうムカつくアイツ 軽くこずいただけでHigh Schoolクビになったけどかまわないどんな時も他人(ひと)の言葉は教訓ならずだからSO WHAT? SO WHAT? BABYしらけた奴等が指さす場所にSO WHAT? SO WHAT? BABY明日なんかない酒臭い男がオレを
a Serious Happening どこかの国じゃ愛すべきはずのDaddyが まだ年端もいかないチャーミングな少女を 自らの手で空へと導いたa Serious Happening となりの国じゃ今 飢餓の問題抱え 毎日を過ごしている他人事じゃない 油断してたら明日は我が身だろうか?やつれ顔の聖母(マリア)が夢の中でつぶやく『もうすぐこの地球(ほし)も消えてしまうんだ』とそんな事よりも 僕の大事
BABY 誰に嫌われても気にしない 怖いものは何もないBABY 最先端の話題にも耳をかさない 世間のはみ出し者傷つく物は持たない主義 (昔からの“Its My Life Style”)子猫の瞳(め)をしたオマエが この胸に侵略するまではだけどBORN TO BE COOL, YES I MEAN COOL 壊れていく 理屈と知性BORN TO BE COOL ダサイところまでオマエに見せているBABY
星屑避けながら オマエの家まで急いだいつもより強気なハンドルさばきで急なカーブを抜けるこれまで負けず嫌いの性格だけで生きてきた優しさに溢れたその瞳見つけるまでは今どんな奴と話してる?つながらない電話 胸につのる不安が焦らせる出逢いはあのRave Party オレの方から声かけたね軽いジョーク遊び気分がいつしか本気に変わってる独り占めしたい 全てを走行してる間に オマエの オマエの所まであと少し誰の
街を飾るChandelier 抜けて連れ出すSea Side Blue ふたりきりただ見つめ合うだけの 距離を今夜越えたい神様に 酔いしれながら死ぬ程楽じゃないこの恋世界に背いても オマエ離さないRendezvous 子守唄のような安らぎ一つ時間を殺したら素直にDarlinI Believe Lovin you 永遠の中でトキメキを泳ぐ深くMemory いつもMelody for you熱い想