よそ見をして 歩いてる スカイライン瞼には はみだしそうな アイライン磨きをかけた お尻は チェリーパイ用意周到憧れていた マ・マの 言うセリフ「雨上がりの 妖精のように、女の子は いつでも 踊れるの」って空の色は 変わらずに今日一日を 連れ去ってしまうわ瞑想して
BEYBLADE BEYBLADE Metal Fightガンガン爆転 めいっぱい!一発!最強めざし ゴーシュート!撃ち抜くのさ地球がドでかいスタジアムだぜ心の鉄は 誰にも折れやしない もっと硬くブチ当てろ!!BEYBLADE BEYBLADE Metal Fightガンガン爆転 めいっぱい!BEYBLADE BEYBLADE響きあう1番!星を目指し ゴーシュート!狙い定め心のベイを解き放つのさ夢
ベイブレード!ベイブレード!ベイブレード!Go!!ベイブレード!ベイブレード!ベイブレード!Shoot!!この広い世界 無限のライバルが待ってる立ち向かおうオレとオマエでつかむんだ1番星をギャラクシー!!世界中を照らしてくホントの強さを探しに行こうこの広い宇宙 無限の可能性を秘めてる立ち向かえ 真の強さで回すんだ大空高くメタルファイト!!最強めざしブチ当てろ! 信じる気持ちは無敵だから心の絆 決し
私はこの広い世界を知らなすぎた裸で夢に忍び込み 帽子一杯にきら星集めていたさあ!愛の才能気付けないまま穴ぐらへ逃げるのは罪よ!美しい場所 塀の向こうを爪先立ちで見てるざわめき ときめき 稲妻が胸を貫く情熱 飛べ!バタフライ!雨のスイングが聴こえる!移る季節に追いつけないで まだ誰も眠りの夜明け前何か始まる予感がしてる I・M・A!!!朝が来るゆらり揺れてる朝焼け巡り廻る 命の雫あなたは強い眼差しで
何かが弾け 誰かが見棄てても 守られるべき 魂は在るべき一昨日の夜 道で泣いている人を見た 私と同じ お揃いをあげるよYes, I think Im OK. I walk around knocking on doors.If you ask me
雲の上で遊ぶ仔熊にも キャラメルのような夜 遊びに来るよ星はキラキラ落ちる君の上にも夜は夢を連れて 世界は美しい花になる目を閉じて おやすみ ね。夢まで手を繋ごうけんかした友達も 明日は 2人で 笑うよ風の呼吸は天使のお守り 雨はミルクのように屋根を包み込むよ月がユラユラ揺れる 波の上にも「こわくはないよ」と 暗闇は優しい歌になる目を閉じて おやすみ ね。楽しい旅に出ようありふれた 「あいしてる」
「あの道行くのは2丁目の櫻子じゃあないか?もしかして隣町の三男坊と逢い引きしてはるの?」まだ上げ初めし前髪初々しくて下ろしたて藍染めの友禅の柄は恋愛模様華やぐ六条三哲通り過ぎトドメを刺すのさ小走りにステップ ステップ ステップ水溜りを避けながら 弾む恋の旋律(メロディ)もう迷わないわ小股の切れ上がった好い女に投げ接吻(キッス)をしてしまう貴方も嫌いじゃないわ私の運命の男耳打ちしたのは糾(ただす)の
今は昔 少年がいましたひねもす野原 駆け回って虫を採る遊んだ帰り道は 宵待草の匂いがします転んでもまた起き上がる 未熟なれど男です薫るる風と逃げ水 短い髪を清らかに撫でる追いかけたけれど 紅の夕日に消えるまた会えるかなさようなら、おかえり時は流れ 少年は大人に成る本当や嘘 優しさの意味を知るしわしわの掌を離れてひとり旅に出ます自分で選ぶ分かれ道 見せておくれ心意気夕立ち雲と約束 泣きたい時に交わす
わざわざ逢いに船に乗り あなたを夢見今日(トゥデイ)片手で漕ぐオール重くなる あなたが居ないから重くなる沈むわチャイニーズガール 三つ編みでチャイニーズガール 旅に出る何処まで行くのさああ!チャイニーズガール 白い肌チャイニーズガール 接吻許しておくれよ未だ見ぬ遠い国 未だ見ぬあなたを夢見て Chinese girl船は行く遺した母のはからいが 夜露に濡れていた迷いは捨てたはずなのに 煙る霧に前が
足の踏み場もないフォトグラフの山私の涙は渇く間もない確かな理由を欲しがるほど遠回りしてしまう時を止めてしまいたくなるさざ波に揺れ 星になって 光を見て 風に揺られ赦されるような気がした 君の手君を知って 夢を知って 愛を知って いつだって触れられるような気がした 君の手 同じ手変わらないものなど無いと聞くけれど君と過ごした時間は永遠だ日だまりの中 浮かぶこの場所早くおいでよって聞こえてる「早くおい
泣き出しそうな空 右も左も判らずに孤独持て余す 黄昏のバガボンド最上のスマイルでサバイヴしていくぞ そうだヤングボーイ 碧い想い乗せ「想像していたより風は速く、勇敢な気持ちが全てなんだ」と黒い瞳の奥に燻っている炎 探り出して 火を注いでは駆け出す誘惑してくれ どんな色にでもなろう 素晴らしきこの世界誘惑してくれ もっと確かめたいんだひらいた両手じゃ足りないから 手を繋ごうはみだすさようなら いつも
風に膨らむシャツが 君の胸の形になるのさ甘い匂いを撒き散らして 僕らはベッドに潜り込んだたなびくサイレン 愛撫のリフレイン 茹だるようなビート少し震えているのかい?捧げたい僕を 君の広い宇宙に 在るだけの夜に 在るだけの花びらハナ唄で閃いた! 希望の咲く丘目指せ シグナルは青になるうれしくって抱きあうようつむいたり叫んだり 忙しい僕らの宴 ありがとうに出逢う街うれしくって抱きあうよ巡り逢い 胸高鳴
月で生まれた人は 地球には戻れない母の故郷の惑星に降る 雪に頬うずめるのは難しい見た事の無い海に 憧れてため息巨大なモニター 同じ顔した 青い魚達が跳ねる遥か遠い昔から 意味のある偶然を伝えているんだ体の中から 響くのは 懐かしい子守歌公園の砂場から 大気圏突入用のロケットに乗って誰かが残したシャベルを コックピットにして 還ろう 還ろうもしも恋に落ちたら 能力を失う自制心 爆発してしまう ロボッ
真夜中 君の名前を呼んでブルー枕元には絹の靴下ママには内緒で書いた手紙明日の朝には消えているはずさいつまでも夢見てばっかいられないよそれでも心のどっか期待している夜の贈り物雪の降らないクリスマス 灯りを消してささやかな胸のキャンドルそっと灯して楽しい想い出とスロウに揺れるダンス甘く苦いチョコレイト頬ばりながら心が遠く淋しい夜は子供に戻る 怯えて吠える防波堤に腰かけ笑うんだよ海の匂いに錆びた自転車押
泣き虫のジュリエット 小さな胸を焦がした隠れた 夜の星座も 彼女を止められない燃えて散らばる 狂おしいその手 解けないもどかしい……弱虫ロミオよ! さらってくれるの?例え暗い星の見えない夜でも その名前呼ぶから目には見えない不思議なサイン 綱渡りのランデヴー歓びも哀しみも 人の行く道 寄り添っているから笑わせたいな 特別なキスの魔法で 君を守ろう始まりは突然で 2人に過去等ない厳しい現実の風 彼に
ひなげしの花が咲いた蔦の絡まる道は続いてく恥ずかしくて両手かざす西の空は顔色を変える思い出は引っ掻き傷にかさぶたに変わって側に転がるミス・イエスタデイ 生き様を魅せる不器用でも優しい君は素敵だ「いつまでも遊んで居られると良いな」君の口癖を真似してみる永遠の日よ 明星の薄桃色の手帳に書いた住所はまだ消してないよ懐かしくて胸をよぎる 乾いた声で名前呼んでみる地下鉄の改札口に 君によく似ている背中見つけ
雨は 未だ止まないから焦る急ぐ京都までの 高速道路走り出せ 紅いスポーツカー気を付けろ スリップしている追い越されても 飛ばせ ハイヒールで乗り込め「サービスエリアにて 鰻に遭遇」トュナイトトュナイトトュナイト 寝なくても 好きそれぞれの思惑 途中で裁断揺らいで 泣いて泣いて 嫌われても 好き東海道中膝栗毛ブレーキはノー ダミーのカー錆びないぞ エンジン 移動中逃げるトュナイトトュナイトトュナイト
毎晩 長いパレードゆらして やってくるレモネイドが冷めて 灯りも 消える頃キャンドル前並べて 浮かぶ あの笑顔パーフェクトに ベイビーフェイス 赤いリップはにかむ 様子は ファーストレイディ声は甘くない ソプラノティンカーベル 手をとって 虹の向こうまで連れてって黒い闇に つかまれる前にティンカーベル 小さな夢 大人になれないままティンカーベル 傍にいる ディスティニーパパのガレージに 隠れて 話
ハーイ 日傘のママハーイ 車のパパさなぎは ちょうちょに なる見事な 日曜日だくつしたの丈 さっきから 気にしてる あの娘えさを 食べたら すぐに 連れて行って走れるよ僕が 浜辺を おもいきり ければ君は笑っている それだけで 幸せだ頭をなでて ほおずりを 2回して白黒の世界で 白黒の世界でグッバーイ 日傘でママグッバーイ 車でパパ僕は 青い 芝生に 耳を うずめてあの娘の事を 想う 扉よ ひらけ
まず 私の隣で 君がお皿を洗うメレンゲは泡の白で 角を立てる 良い感じ イエーイ甘い桃とリキュール トゥゲザ 美味しいチェリーも よそえばよく冷やして トライ一緒だと 瞬きも 忘れるほどに 食べられるよ一緒なら 失敗作だって まだ Eat again愛してる オーライ 3度のごはんよりも愛してる オーライ なんて言い過ぎだけど自分より大切に想う 幸せをスープに煮込んだ熱いよ あついよ愛してる オー
落馬した 砂漠の民は 働いた 働いた故郷離れ故郷離れ思い出すのは 君のことさ待ち合わせは 夕日が丘アカシアの遠い木陰君は 小さな白い花びらを 髪につけて走り出した 僕らの汽車は虹を見た 夜を見た星を探して 星を探してうずくまるのは 君の胸さ待ち合わせは 夕日が丘アカシアの遠い木陰君は 小さな白い花びらを 髪につけてもし あの日に 帰れるのならばおもいきり 抱きしめようか夢の場所へ 揺られながら 汽
ばらまいて 空色の天井に トュナイト瞬いて 雨つぶの ビート ゴーズ オン「さようなら」さっきから ゆううつに 恋してるのも つらい太陽を 味方にするさ すぐに プリーズ プリーズ プリーズワンダーライン 渡しあって ただ走る 空ワンダーガール 私達は わずかなコインならして シャイニングオーライ! 船長さんへ ワンス モア キス夢の彼方まで ワープしてんだワンダーライン アンド ワンダーガール星
目の前 急ぐ あのバス 追って風に膨らむ 白いシャツ 眩しくてあの娘は デリケイト 今夜 星が降りたら秘密のアゲハを 見せてあげよう隠れて 青い果実の匂い澄まして 悪巧み 遊ぼうよスウィート セブンティーン 訳も無く 笑う 季節にスウィート セブンティーン 訳も無く 溢れてくる 力解けない 謎は そのまま 放っておけない宇宙の骨まで 透けて 見える上手くいかない恋ほどに 追いかけてしまうのさような
ため息をついて スカートをなおす勝利の女神は 遠いゴールで 笑っていた風を追い越して 裸足で つまづいて私はいつだって とれかけの ウェービーヘアーだ だ だ だ はーあ…眩しい目をした あの子は太陽汗かきべそかき 頬を染めるよ横たわった身体をそっと 優しく撫でている 君になれたらたったひとつの光 願い込めて君の声 届けて 星屑サンセット明日は 赤い花を 見せてあげる君の声 届けて 星屑サンセット
月灯り青い岬にママの眼をぬすんで来たわ真夜中に呼び出すなんてあなたってどういうつもり真面目にキスしていいの なんてムードを知らない人Ah…あせるわMoonlight magic 私のことを口説きたいなら 三日月の夜Hold me tight 入り江の奥は誰も誰も知らない秘密の花園ルックスは割といいからもてるのも仕方ないけど他の娘に気を許したら思いきりつねってあげる小舟のロープ ほどいて二人流れる星
私が生まれた朝の街 雪の中に埋もれたそれはそれは小さい手で 青空をあおいださながら 昔からよく知る となりの あの娘のように片方の耳たぶで聴く 卒業のカノン1人でも 大丈夫よって めくれてる 私のストーリー誰かのせいにしたいよ つらいなあ。いや。嫌。右利きの おりこうさんには 雨上がりを あげよう手作りの フォーチュンクッキー 食べながら でかけよう哀しくって 泣いてばっかりいたら 芽が溶けて無く
ネイキッド・サン 向かいたかった 二人の行き先はネイキッド・サン 逃したりした 不埒な生き様砂の上 くずれかかって もつれている 恋をしていたいつだって 恐いふりをして あきらめた悪戯にして せつなくなるどこに行くの? 二人の夏を ブローチにして胸に光って 眺めているよ赤い水平線 走る私の影絵 裸の太陽ビルの屋上の風 乗っかるおそろいのステップで 追いかけて 裸足でつかまえて最後に 笑えなくって 
最後の花火 揺れて落ちた夕暮れ 帰り道涙さっきから こらえてる小さく 肩寄せ 歩いてるなぐさめてくれた 最後までわかるはずもないくせに でも優しさを 忘れずに 生きていこうね と夏は終わり 君のにおいソーダ水の泡に 溶けたまた来年 きっと逢えるように日に焼けた わたしだけの 夏のヒーロー風が運んだ君の手紙 何度も読み返す震えてる文字の 向こうから 想いは強く伝わるから確かめていたい 何度でも引き返
いつだって 逢いたくて 涙の海でおぼれた抜けだして 逢いに来て 月を味方につけて強がって 絡まって 困らせてる ごめんね目の前で 勇気出して あなたの額に触れたゆらゆらと影を わざと踏んで歩いた 坂道を身体よりもっと 近づいてよポケットに忍ばせた 甘いビスケットあなたに半分だけあげるよ始めたばかりの つらいダイエットううん その他うやむやのせいにして私があなたを好きな理由100個ぐらい 正座して 
ヒップ ヒップ ヒップ ヒップ ヒップ フーレイ!ヒップ ヒップ ヒップ フーレイ!オーイェーサンキュウ!新しいドアをノックする私の夢ハロウ!円を描くスムーズ儚く強い私のグルーヴそうやめないでかまわないわカモン!離陸する空に舞い上がれ!まだリタイアなんてしないでしょうに遠くなる街に高く手を振れミニチュアの雲掴め悠に漂う冷たい海を泳いでく愛を手に入れた女はとても勇敢なものよそうためらう暇はないわカモ