この一瞬が その一秒が 未来を変えるんだ君が見上げる空に 無限に広がる夢があるどこまで行けるか 誰も知らない TOMORROW拳 揚げる君の 姿 心に刻みつけた限界も現実も 今は見えない自分のために 誰かのために目の前の壁 乗り越えてみせる砕けても 敗れかけてもoh STAY IN MY TIMEwow oh STAY IN MY DREAMWINNERS HIGH汗と涙の意味も いつかわかる日が
無茶やわがまま こまらせては全て夏のせいにして季節は巡りくり返すけど二度と来なかった二人の春初めて一緒にそろえた胸のビーズも夏が来る度想い出とともに色あせて本気で好きよ 誰よりあなた心から思えたあの夏の日涙で全て 流せるなら消してしまいたい今の私なにもかも捨ててもいいから戻りたい 帰りたい もう一度あなたとあれから幾つの出逢いと別れどれだけウソをついたでしょうさびしさまぎらす恋を憶え二度と戻れない
何故にいつも賑わう夜も眠らぬ島よぐっとlooseになりそう笑顔も満開おりこうさんは けなす 来ない今更ながらワイキキだけど痺れちゃってしょうがない何もかもいいじゃん乾く風に揺られて 歩くならカラカウア腕なんか組んで kissでもすりゃ最高星空を眺めつつ 粋なIce coco coffeeいつか来いな 君もハワイアン時計なんて用無し昼と夜がわかりゃいいぐっとsurに過ごせりゃ心も全開おバカさんになれ
8月の浜辺で凧揚げをしてみなよ風が海から 真っすぐ吹いて青い空に 色を付ける肌を灼いてるあの娘もサーフボードのあいつも思わず見上げる真夏のカイト忘れそうな 想いのせてUp and way up and way 高く 千切れそうな糸をがむしゃらに 引っぱり続ければUp and way up and way もっと 雲よりも高くどこまでも舞い上がる笑顔に君はもう立派な子供さ9月の路地裏で独楽(こま)を
明日の自分を探しに行こうか輝きの彼方へあきらめて黙り込む 昨日を脱ぎ捨てたらさあ 新しい恋に着替えて太陽のサプライズ 降りそそぐ奇跡この世界が色をとり戻す永遠のサプライズ 追いかければ生まれ変われるはずさたどり着けるさ Neverlandうつ向きかげんで 悩んだ毎日何度目の夏だろう待ちわびた青空が 陽気に微笑んだらそっと 楽園のドアを開けよう傷付いた Memories 遠ざかる記憶乾いた愛 色をと
愛しさ 切なさ 入り混じる衝動一人じゃ踊れない まるで愛はカーニバル焼けた肌に 氷のピアスきらり水着のままの心が 君へ泳いで行く壊れたエアコン あふれ出す情熱コントロール不能で もうどうにも止まらない昼でも夜でも 飛びまわる蝶々引き潮 満ち潮 押し寄せる波動泣いたり笑ったり 入り混じる衝動醒めない夢なら まるで愛はカーニバル濡れた瞳 ほどいた髪の香り大人なんかじゃいられない 夜のドレス纏い遊びの恋
懐かしい横顔が街の灯に紛れ消えて行くあの日より少し痩せたから素敵な大人に見えるよ少女の頃の夏には 海辺ではしゃぐのがよく似合ったけれど それは遠い Memoriesビキニのまま飛び乗った オレンジの Vespa に道行く車は口笛を送るBy the Seaside叶わぬ恋に傷ついた噂 風に聞いたけど太陽を独り占めしてた輝く季節はまた来るあの頃 君が見上げた 眩しい青空は今年も変わらず微笑んでくれる嵐
Surfer Girl 波待ち顔の土曜日は風も止まって退屈だね恋よりも難しい 波乗りにはまる夏 So LonelySurfer Girl 噂どおりのラィディングフォームで波の TUBE をくぐりぬけるそこにある世界はこの海がくれたプレゼント恋人なんていらない波に恋をして 海に抱かれて過ごせば幸せ それだけでマリンブルーのヴィーナス この夏はそうさ誰のものにも ならないまま いておくれMy Sunny
辛い現実 お寒い日々気楽な頃の魔法は解けて ふけて行く季節はずれの やばい果実その気になれば 全部 丸かじり 遅くない胸の痛みは 誰かのせいじゃない逃げてるだけじゃ 明日も 同じ 迷路“Shaping up your heart in the summer breeze”真夏の林檎は夢じゃない研ぎ澄ませガラスの心キラキラ輝く明日へ君なら 君なら 行ける仕事 子育て あれやこれや追われるうちに ハー
抜け殻のような身体を横たえ遠く消えてゆく拍手と歓声誰のためでもなく 目の前の壁を越えるため傷だらけの翼で 何度でも羽ばたいてた夜明けの空を渡る 名も知らぬ鳥さえ己の帰る場所を 心に決めてる夢 破れても無駄じゃない事 君が教えてくれたYou are my only hero記憶と記録の狭間でもがいて負ける奴の方が はるかに多いのに見果てぬ未来へ続く 今日という日を越えて行くため歯をくいしばりながら 
夕焼けの鳥たちはビルの狭間 消えて行く子供の頃見た夢も忘れてたね この街で宛も無い 風のように黄昏をさまようよ懐かしい友達に会いたいね なんとなくあたたかな 笑い声想い出は 霧の海に宛も無い 風のような優しさで 傷つけた懐かしい友達に会いたいね こんな夜はlalalalalalalalalala…
la la la la la la la la …危うげな恋に堕ちる夏罪な蜃気楼 微熱にうなされてWho are you? 仮面で隠した素顔は悪魔か天使か魔巣華麗奴 それは光と影の織りなす誘惑魂が求め合う 泡沫の輪舞曲獲素香隷奴 火照る素肌を重ね昇りつめる赤裸々な太陽に 熱い血が 毒 毒 脈を打つla la la la la la
君を包む暗闇に 光の粒子をふりまいてあの頃よりも強くしっかりその手を握りしめるよStay… いつも色褪せない想い出それは僕の中で輝き続ける愛だけを掲げて 約束した未来へ君を抱きしめて Return to the Border Line出逢えた夏よりも 眩しく輝きたいこの地球の奇跡 君と確かめよう荒れる波の向こうに 探し続けた場所があるもう迷わない遠まわりでも心重ねた地図ならAway… 二度と来ない
初めて君と逢った あの夏 今も昨日のようにこの目を閉じるだけで 景色も あの日に帰る携帯もメールも無く 待ち続けたビルの影時代の流れに 変わる街並みはもう二度と 戻らないけれど君がいる ささやかな偶然それが全ての答え『ありがとう』照れくさくて 上手に言えなかったけど言葉よりも大切な この想いを伝えよう今 時が流れ わかりはじめたよ君と生きる この人生がもう一度 生まれ変わってきても君を見つけてみせ
淋しげな 砂浜にはさびれかけ ボートハウス冷たい風の中 熱い心とボード抱いてきた 夏の終わり今 茅ヶ崎に逆巻くよpipeline荒れる波間に 挑むのは何故自分の胸に確かめたいだけさ密かな誇りを重ねて大きくなりたい 九月のsurfer鵠沼でデビューしたっけあの頃は君もいたどうして二人は 遠くなってしまったふとよぎる眩しい記憶今 茅ケ崎で心までwipe out波も苦いね まだまだ弱いよいつかこの波 乗
心配ない 問題ない毎日 なにもないまったくない刺激恋愛だってマンネリズムで どうしようもこうもない願う気持ちとは裏腹に 過ぎ行く日々は平凡であたりさわりない日常に包まれて また夏が来る幸せすぎると 妙にさめちゃう しらけちゃう淫らなままに 成りきれないほどよくワガママなの 乙女心はいつもDoki・Doki させてね しびれちゃうよな Kiss してでなきゃ誰かに乗り換えちゃう夏は女も立ち上がる あ
ふくれてすねて泣き出す 上目づかいの危ない娘抱かれてキレて別れた 憎いあいつに三連敗Ah 海沿いの街で 二人 暮らした遠い日かっこつけても 俺をなじるように潮風まで頬を殴るそうゆうカンジの湘南 そぞろ歩けば鵠沼当然 渋滞 国道 ジリジリ燃える太陽逃げ場もない 灼熱らぶ寄せては返す波さえ 情けないほどブルースでおいてきぼりの江ノ島 淋しいくせに愛想笑いAh 夕陽が泣いてる 別れ話の潮時かっこつけても
気付けば俺たち 四半世紀 一緒にいるね大空 溢れるほどの情熱を歌に乗せながら世の中 いろいろある 涙 笑顔振り向けば君がいる遥かに流れてる 愛とか夢とか紡ぎながら半分ずつ糸を結び みんなをつないだ絆は音楽思えばいつでも 隣には古びた Guitarいい事ばかりじゃなかったあの夏も かけがえない Memoryいつかサヨナラする日が来るとしても今は君と歌いたい確かに響いてる 愛とか夢とか注ぎながら全てを
行こうぜ 太陽熱 浴びて踊ろうぜしようぜ アモーレ 南で逢おうぜI love you 太陽に焼かれて 恋に焦がれてI need you 泳いでみたい 君に溺れてみたい眩しすぎる空 きらめく海南の国で しびれちゃうよな恋してムーチョ温暖な気候無限の誘惑が迫ってくんぞのっかんな ここはサバンナ ピニャコラーダかっこんでハント!!ムーチョつまりノンストップな現象 無意識で(HighにHighに)上がるテ
one, two, one, two, 南中浪漫!!澄みきった青空に 誘われる心眩しさに魅せられて ほてる体中が so good胸の奥に積もった雪も溶け出して本音のままでNO問題 裸のまま飾らないで浪漫派で行こう プライド捨てちゃおう出逢えるさ素敵な夢に恋に必ず我慢派じゃつまんない まともじゃおもろうないだって夏だもの かまわないさ泣いて笑って 恋する浪漫の夏よ心にもエアコンじゃ クール過ぎるじゃ
細かいことは気にしない 常夏 resort老若男女 誰もが恋に落ちそうなムード沈むでっかい夕陽に包まれて そう身も心もとろけちゃうよな気分 魅せられまくりでSunshine 病める心も灼きつくす濡れた 瞳なんかすぐ乾いちゃうSunset 言えぬセリフもポロポロリグッと 胸に来る来る MIAMI パラダイス愛しあなたと心ゆくまで太陽と戯れたいみんな裸の oh summer 夢のフロリダ果てなく海への
時代(とき)は駆け足で 瞬きする間もなく人も過去へと 流すよ後戻りも出来ず 悔やむこと忘れて進むだけが正しいと 誰もが…たとえ今日で全て 終わろうとも構わないと思えた遠き日々よいつのまにか先読み過ぎて 今を噛みしめてない熱くてせつなく傷付いて 強くてもろくて涙したあの頃の僕は 輝いてたねきっと明日が今日でも変わらない 見えてる先なら意味もない感じてたいずっと 今この瞬間 Dream Forever
何かに傷付いて 涙を流す度に強くなってく君時にはさみしさに 押しつぶされそうな夜も 平気なフリして負けず嫌いなのは わかるけれどせめて僕の前では 素顔のまま泣いてもいいよ 無理することはないよ少し眠りなよ心にウソついて 生きることない誰だってそんなに強くないから信じてごらんよ 目の前の僕をほらもう君一人じゃないさ負けないことだけが 全てじゃない正しいことはいつも一つじゃない愛するために 僕らは生ま
傷付く度に ウソで隠してごまかしてたちっぽけな毎日夏ならなおさら 素肌と心が 丸見えだよさあ 脱ぎ捨てよう yesterdaySay Hello 声をかけよう いつも笑顔でいこう何かが始まるからSay Hello 輝く夢に 素敵な友達に叶えられる 出逢えるさだから君も 胸張ろうあきらめる癖は そろそろサヨナラ正直になろうむずかしくはないよ悩んでいるのは 君一人だけじゃない 涙ふいてさあ 飛び出そう
君と出逢った夏 何もかも眩しくて求め合う事 愛と信じた小麦色の恋心焦がした空 夢を浮かべた海冬を知らずに過ごしたから火傷もしたけどあの太陽に もう一度咲かせたいよ強い風にも負けない ひまわり僕と君だけ 夏より熱く燃えた日焼けの胸 ずっと色あせない I love you枯れてしまった愛 涙でまいた種時間をかけて 実るものが本当の幸せまた二人して つぼみを咲かせたいよ春夏秋冬いつも ひまわりずっと君だ
星が降りそそぐ なつかしい海誘ったのは 久しぶり何も気にせず遊んだね あの頃もう子供じゃいられない知りたいよ 瞳の奥映す未来は誰とふたりこの気持ち わかってくれ今日こそ話したい 夢を君と歩きたいよ 明日への道を たとえ何があっても輝いてるオリオン 指輪の代りに 今はそれしかないよ遠回りしたけど もう迷わないさ泣けるほどの愛 So walk this way with me初めて 胸に しまっていた
君の唇が サヨナラと動くのがこわくて KISSした眩しいあの夏 追いかけてここまで来たけれど張りつめた 冬の 海のように醒めてく 君が 哀しいよ逢いたいのに 恋しいのに素直になれなくてBe with youI wanna be with you言葉にできない My love冬の雨が 心に降り続く夢の跡を濡らして 降り続く海岸通りのカフェテラス得意のジョークを とばしても無邪気なふたりに 戻れない心
Keep on rollin together 傷ついても 背を向けないで黙り込んだ貝殻のままじゃ 心が錆び付くだけそう走り出せば未来だって 過去へと変わるよ眠れない夜に Say Good Bye 明日へLets Keep On Sailin全てに目を伏せて 気付かない振り人任せに揺られて それでいいのかい地図など要らないね 真っ白な紙切れでいい君が描けばいい 自分の想いのままOh keep
Woo baby moonlight is smilin for you潮の引いた砂が銀色に輝くよ midnight beach風に抱かれてふたり夜空に落ちてゆくのさ甘い罠を仕掛けたAUGUST MOON酔わせてくれ十字星の調べ揺れている 君のシルエット瞳はサファイア誘われて 吸い込まれて夢中だよ Just give me your loveWoo
くり返し生命力(いのち)くれる海とどんな日も勇気を注ぐ太陽緑の地球がまわるその度に夢だけで生きてゆけたのに…この胸に沈むことないmoonlight降り止まない凍えそうなrainy blue僕等はいつから立ち止まるばかり傷ついてうつむいたままなの青く澄んだ瞳 赤く燃える想いあの痛み 明日を連れてくるどんな夢でもいい 握りしめていればもう一度弾け出すココロLike a Blue Splash まだ間に