暗く しゃがれたスモーキーな声夢に出て踊るピンクのもやから来た悪魔が恋した酸素は芳醇で濃く甘いって娯楽の感想喋りだしてるお前のそれは情報でしかない眠りの夢はカラフルなゴーストそれはかわいいクマに似ているスモーキーピンクワールド不条理な3つはウソつきの会話飲みたがり論破欲スモーキーピンクワールド思うに 真実はとっくにガサガサの指とスモーキーピンク色のスモークニムゲの策は月にバレバレ欲はほとんど言語化
暗くてかき消した昨日の夜のうざくて大変なゆるい 記憶泥にまみれた 不幸やぶれた服が言葉になって そう脳みそに閉じ込める何も言いたくないって与えてくれって透き通った視界はふてて寝てる次の王は未来は傲慢重ねるけけけ結局 か渇くウールルール トゥルースはここに目が合う ミザリーと熟れたフルーツをつぶしてビニールに色をつけるMiserys machinegunスピードが 深くかかる不幸が 狂って笑うスピ
突き刺すような夜が平穏で さみしくて 滑稽だ正しく迷おうと間違ったまま行こうと映るのは 心のまま醜くて やわらかで 退屈だアカツキ 空っぽの僕ははじまりに 怖くなるけど青い月 朗々と響くまた会おう 少しだけ さようなら夜は語りかけてる繰り返し「悲しまないで」また、慰めみたいに誰の思想もいらないああどうか風化しないでただの朝や 言葉でわかったような ヒロイズムが風が 思考をつくったその先に君がいて光
語る前に JINROとジンジャエールPlease note!メモらないと 悲惨 飛散僕は目も当てられないわかるかって シンガロンリフレインに 対価をくだらなくて いいだろ笑えりゃよかったりなんかしてHey hey pay moneyでイエーガー暗くて 損得思う 思う方に形骸的経験値ばっかでパーティー仕切ってみたりなんかしてYeah yeah yeah!Hey pay moneyで損損損損損Hey hey
猫は心に悪魔を育てうつむいて 歩いてく街はぼんやりスローモーションで彼らを傷つける絡みついた黒い渦にいつも目を閉じてしまううまくやれてもやれなくても吐き気がしてきてだから僕は 君だけが生きる全てだから笑わせたいよ バカだなって隣にいてくれよ ずっと雨が濡らした世界を傘さして 雨が止めば手を繋いで猫は心に悪魔を育てうつむいて歩いてく街は嘔吐物であふれ彼は道端で寝るその中で 微かによぎる変わらない 風
いつだって25時の悪夢の中大人ぶるカルマ愛がないわけじゃない間違ってとらえがちなこの胸の中ご機嫌にするのに精一杯なんだ正しくは そう幼い時のあの気持ち甘い蜜の中を泳いでいるようなそれに比べこの腐りきった気持ちは買いはしたけど食べないリンゴみたいだからってふざけた振りをしたら酩酊状態 転がり落ちた赤いリンゴ道連れに過ごした 不毛な日がいとおしいって おかしい?毎時毎分に忘れてくから「熱い話が好きなん
魚の死体 舗道に投げて君と隠れた同調する事が みんな気持ちいいってさ笑ってたら 降りやんだ雨黒猫ひろって 育てる眠たそうな 君の目そのまま 止まって しまって一枚絵になるやがて 事切れたうさぎはゲージを噛んでるスノコのない 床に散る血のかたまり冷蔵庫のモーターの音と凄惨な部屋に 間の抜けた声タオルを探して 目が泳いでも何故か 思い出していた川辺のハバナああ 動悸がしてるシャツのボタンを 止めなきゃ
ハエの羽音のような蛍光灯の点滅で中が入れ替わった 黒い服はマスクでゲームをしてるヘッドフォンから漏れる音が香水と混ざって頭痛の種 割れてチロチロ 芽がのびはじめたサスペンションが軋むと無駄な会話がはじまる流れる確かな熱は吐き気に彩られてく歪んでる 感情線に沿って辛辣な言葉吐き捨てたって間違いなんて 言わないでくれ本当はどっちだっていいさ飽和した文字列はきっと行き先を4つ打ちに刻んでつまんなくなって