Like a worm of vain忌み嫌われるこの存在の様「私は蟲?」好きでこんな姿に生まれたわけじゃないNo more life...Why Ill be to live?何時か踏み潰され殺されるなら果て無き空に描くこの夢は痛み知る君と赫い宿痾に犯されてLike a worm of
Destruct our lifeBreak down hate meDirt...背徳に溺れズブズブの愛液プール理想偽造DollLie...共鳴する哀股を開く、股で拓く君が愛おしい不安に揺れる天秤重ねた身体の様に不安定な関係求めた答えは何処へ?飲み干した哀に詰まる呼吸捩れた未来君はどうして違う世界選ぶの?また「生きること」が遠過ぎて重ねた不安圧し殺して理想抱く吐息に解けた不幸せな幸福 ≒ 都合の
冬の風の匂いがした明日をなぞった夢から温もりだけ 重ねて冬の風に揺れる景色誰も明日は見えぬから夜の帳 闇深く乾く頬を濡らすは降り出した雨凍て付く朝 雪へ変わる物語を描く雪が積もる静かに空泣いて静けさに街を彩る汚れを隠す様に物語を描く雪は今静かに君染めて汚れ無き白い君と穢れを知った夢を見た冬の風に揺れる景色誰もがきっと孤独からそっと目を背けたくて止むことのない君が降らす雨もこの雪に変わる?物語を描く