ジャックぼくたちには 聞こえてこない詩やジャズや ざわめきそのあたりは 今もにぎやかなんだろうか アップビートでウィル二人の声 聞き取れたかい黒ツグミの さえずり今も古い ディスクの中に住んでいる 通りの名は オーヴァードライブ若き日は 決めるのに 時間かかって消えてゆく時は とても早い老人と 言われたら 急ぎ足で手にする時間は とても長いニール愛されたかい 何も書かない残さない 生き方線路の上 
Should it be a secret?How it feels deep insideOr should it be forgotten?I just
何で飲むのか 朝 目が覚めたら近くにいて 欲しいから何でぼくらは いつも こうなんだろうやり直すか さあ Go and Go苦痛 分けあえればこの先 どうにでもなる風景画の 下書き何色にする 教えてくれたら何でもする 昼までにやけに暑いな 窓を開けるかな外は真夏 描き変えたいランチ 分けあえたら景色は 塗り替えられる背景となる ぼくらの Go and Go
この棚のグロテスクは 自分を引き出し並べた 砂色の真実でこの町のグロテスクと どこかよく似てて時々玄関先で しゃがみ込む互い話すことは互いのことばかり偶然にも 一度だけ会話交わすのを 見たことある兄弟のような口ぶりで誰も知りたくない 自分の中には一人分の 骸骨が住むと誰も認めたくない この町の中にまともなものなんて 何もないそれを知った時にはそれを認めなけりゃ行き着くとこ 町外れグロテスクなものが
震えて 皮膚から 聞き慣れぬ 静けさ眠るよ 木枯らし 聞き取れず 信じてく抜ける季節に 遙か遠くに 過去に見た夜空 墨色今日はついてない あげたいものは 空の赤い月 届かない歩き出す 丘の上いつか 来たことあるこの道の 行く先は煙が あがって 山越える サブマリン崖には ひとすじ 心には 残らないダイヤで出来た 忘れられない 水面にむかう 人たち竜巻からは 得るものはない 明け方の空に 止まれない
Didnt want to have to do itDidnt want to have to break your heartDidnt
そのChino Cross 嫌だな!この服は 嫌だね!この街から 出たいな…この街にゃ 何も無いそのFlannel Shirt 嫌だな!この服は 嫌だね!こんな風に 生きても…同じ事 繰り返すあの時から さまよってるあの空から 僕を見てるいつも僕は Walkn to The BeatCamisa De Chino 僕等は!これを着て 生きてる?そんな風に 生きても…空気だけ 汚れてるでも心に リ
片方の 手を伸ばし暗いスロープ さまようなら僕らも 君らも 触れるだろう 何かドアかも 壁かも 鏡かもしれない遠くから 列車が来るいつものように 時間どおり乗るのか やめるか どちらにするのか往くのか 戻るか 誰もわからないO時発が 最終の出口行きとは 知らなかった君らも 僕らも 決めなきゃいけないかいつかは 誰もが 佇むターミナル迷ってもいいんだよ (スロープには 遮断機が出口 探して 迷ってい
And here Im walking to the beat of the streetAnd then Im turning at