イカレタ今夜は サタデーナイトジルバにマンボに ツイスト&シャウト踊ろう お前と なつかし恋のパーム・スプリングハート・ビート! ふき飛ばそうぜ頭はカラッポ セブンティーンやることなすこと パープリンディスコで拾った恋は いつでもぬけがらハート・ブレイク! 悲しきランデヴーやりたいことが 見つからないのさ毎日モヤモヤ 爆発しそうさ!だから ロックンロール・ナイトショー狂ったように 踊れよロックンロ
どんな時だって Good Times,Bad Times boogieその微笑みが好きさ Please Please smile for meついてる時もつかない時も曇り後晴れ だから I love youダイスを転がせ! 天国か地獄か覚悟を決めて君を愛したい見つめ合ってしまえば唇まで3秒ハートまで1秒
生きてる限り消えない哀しみがある迷い怖れながら人は自分の道を選ぶあの日二人は信じていたこの愛の永遠だけど守り切れない約束が未来を遮ったまるで楽園を追われたAdamとEveのよう愛が彷徨い愛を憎み愛に見限られた息が止まるほど切ない夜がやって来る孤独の重さ胸に秘め静かに瞳を閉じた愛ゆえに狂おしい嘆きの天使達二度とは戻れない日々を憂い舞い踊る振り向けばいくつもの思い出が泣いている壊れた愛が運命の坂を転が
君の涙舗道に落ちて悲しいリズム刻む割れたハートにしみ込む雨が二人震わせる燃える夕陽東京の隅で誓った愛は確かな事実甘い恋抱きしめ輝いたあの日の笑顔はどこへHeartache lonly Nightもう全て終わるHeartache lonly Rain雨は別れの律動ああヘッドライトが照らす冷めた君の横顔濡れたコートのえりを立てる僕の足どりは重い雨雲につつまれ進む今日のドラマは確かな事実明日はないボニー
遥かなる天空の果て 解き放たれた世界女神達が奏でるのは未来という交響曲(シンフォニー)限られた時間の中で 夢はいくつ叶うのか生まれる運命 消えゆく宿命誰もが刹那に生きる守るべきものはこの愛と1 ozf の矜恃(プライド)何よりも固い意志が明日へと繋がる扉を開く鍵になるGo! 旅立て新世界へ!理想という Neo UniverseGo! 目指せ 新世界へ!永遠という Neo Universe復活の鐘を
馬鹿らしい道化役が似合いさとつぶやいて二人のため息を背中にドアを思いきり閉める402 あいつの部屋にまさかお前が来てたなんてうしろめたさとまどう視線ひきつった作り笑い裏切りの舞台三文芝居のタイトルは台詞無用の無言劇主役は冷めきった心と心白いハネムーンのポスター道すがら破りすててもやり場のない悲しみだけは胸にはりついたまま失恋舞台裏信じたくないミスキャスト泣き事無用の無言劇主役は冷めきった心と心台詞
悲しくて涙が止まらない何故俺はこんなに孤独なのかあいつらの笑い声が この胸に突き刺さる誰も本当の俺なんか 知らなくていいOh BABY 君だけはきっとわかってくれるだろう この胸の痛みと辛さをI wanna be with you every dayCome back to
激しい風が今 心に舞う「サヨナラ」はただ一度の 過ちなのかたとえ500マイル 離れても夜が来てまた心は 求め合うのさ星空の下のディスタンス燃え上がれ!愛のレジスタンスさえぎる夜を乗り越えてこの胸にもう一度……Baby, Come Back!カシオペアを見上げ 夢を語るあの時の君の瞳 忘れはしない星空の下のディスタンス突き抜けろ!愛のレジスタンスさえぎる夜を乗り越えて願いはひとつさBaby, Come
緑の森がやがてビロードの闇に覆われ青空が知らぬ間に光りを失った時でも遙かアヴァロンの丘で祈りを捧げるフェアリー黄金の夜明けを誰もが待っている天空を彷徨う鳥よ降り立つ場所は今はないだけど荒れ果てた大地にもやがて花は咲くだろうだから野生よ目覚めよ心のままに叫ぶがいい世界を変えてみろ自分を変えてみろ灰色の世界を今その手で塗りつぶせ孤独な海を征け時の方舟よ征け風に裁きを受けて征けOver The New World
ある朝突然 羽が生えたなら青い海原越えて行こう黄金の国 憧れのジパングそこでは永遠の 時間の鐘鳴り響き昼も夜もなく人は働きつづける 不思議なジパングどんな夢だって 叶えられるとしたら大富豪か?王様か?それとも英雄か?限りなきもの それは欲望争い絶えない世界勝ち負けが人生の全てと思ってちゃつまらない他人の視線に囚われずに自分の目線で進もう頑張りきれない時もあるさ自分の速度で行こう黄金の国へ ジパング
目が覚めたら そこは土砂降りの雨だったぬかるみの中 足をとられて倒れたまま頑張れなんて気安く今は言わないでくれ痛みもその挫折も孤独の中で闘うしかないGet The Chance 自分次第で夢は見つかるはずさChange Your Life 今こそ君が生まれ変わる時さそこを越えろ!涙を越えろ!叫んでみろ!今! Rocknroll!弾け飛んだら 虹を掴めそうな気がした虚勢を張って いつも後悔の渦の
激しい恋の嵐が来るよ予想もつかない程風速100メートルくらいの初恋の嵐さハリケーン・ナイト!ビュン! ビュン! ビュン!どうしても好きとは言えなくてデコメでハート キラキラ☆Kiss me, I Love Youだけど中々送信ボタンが押せないそんな日の天気予報は曇り後涙突然の初恋の予感に僕は戸惑いながら打ち明けられないもどかしさにハート切なくハリケーン・ナイト!キュン! キュン! キュン!言い出せ
「リバプールに行かないか?」彼女に聞いたら…「何で今さら行くの?」と素っ気ない返事さそんな昼下りのカフェ小さくため息つけば幸せがまた少しだけスローダウンしたみたい街行く人とはこの先交わらないだろう-In My Life-そんな事フト思ってたら彼女の憎らしい態度も何故か素敵に見えて来たリバプールから遠く離れて僕は生きている当たり前のように笑って泣いて時に怒って普通に生きるって 簡単なようでちょっと難
哀しみだけが 降り続く街にひとり生きてきた君に出逢って 本気で遠い夢を追いかけ始めた気づいた時には ときめく胸切なくて君だけに贈るよ 答えはひとつさ愛だけがすべて 素直に言えるよ夢を掴んだ時に 迎えに行くよ形ばかりに とらわれず君を守っていきたい接吻(くちづけ)よりも 誓いの指輪よりも確かなものがある約束信じて 何も言わないんだね待ち続ける君に 答えはひとつさ愛だけがすべて 素直に言えるよ夢を掴ん
君は忘れてしまったの野ざらしにした自転車を二人の愛を乗せていたペダルも赤く錆びついた小さな愛で ふくらむ胸を背中に感じたあの幸せも ルルルーみんな昨日に 飛びすぎてゆく君にとって僕はもう想い出のひとつに過ぎないのいつも家まで送ったね小石だらけの細い道ハンドルさばきへたな僕いつも悲しみまっしぐら倒れた車輪が クルクルまわる短い時間のあの口づけも ルルルーみんな昨日に 飛びすぎてゆく君にとって僕はもう
そんな悲しげな 微笑を君はいつの間におぼえたのきれいだったのに 長い髪誰のために切ってしまったの二十才になる日を待って嫁ぐ君に思い出はじゃまなだけだね涙がひとすじ僕のため泣いてくれるのかありがとう君と過ごした最後の夏が海に沈むよ夕陽のようにもえる心とうらはらにまずしくてもいい幸せと誓った言葉も夢だったTシャツをぬいで花嫁衣装を着れば君は手のとどかないひと学生の僕は今はただ幸せにというしかないよ真夏
話すとき眼をそらすきみは何か かくしているねくちべにかえたね気になるよ 些細なことが愛はいつのまにか 扉とざしていたいまのくちづけさえ 何故か悲しすぎるよくちびるの つめたさが愛の終わり 告げる何気ないためいきがぼくの胸に 傷をつけるよ愛した日々さえ想い出に なれば淋しい愛はいつのまにか 扉とざしていたいまの指切りさえ いつか心変わるよ指さきの つめたさが愛の終わり 告げる愛はいつのまにか 扉とざ
君と瞳があえば 僕の心が乱れるよそよ風に髪が甘えて そっと腕にからむ指をふれればすぐにこわれそうな身体なのに危ない瞳 僕を狂わす色づく季節に 君はいつの間にか 女化粧落とした 君のほほが今赤くもえている色づく季節に 君はいつの間にか 女髪をほどいた 白い肩に今そっとくちづけた君を傷つけまいと じっと心をおさえて甘い息使いやさしく 僕の胸にふれる君のやわらかい髪顔をうずめればリンゴの危ない香り 僕を
風の便りも ないけれど君は今 元気でいるのかただ一枚の 小さな手紙 残したままで一年たつのが なぜこんなに早い僕の愛を 伝えられずに僕の肩に よりそってなれない手つきの ボタン縫いそんな君が 出て行った特 初めて感じこの悲しみだけが 僕から離れずに一年の春は 過ぎて行く去年のカレンダー 見つめていつも君を 思うのさ見つめて二人 口づけたこと わすれはしない今もまだこの胸に 残された愛は 変わらぬま
静かに季節が 心のページをめくりながら 過ぎてゆきます走馬灯の中で 微笑むあなたに目頭押さえ 涙ぐみます雪化粧 まぶしい山で若い命 燃やし尽くした膝を抱いて 目を閉じれば胸が痛みに 震えていますアルバム開けば 二人の青春幸せだけが 焼きついてます深い雪が 二つの人生しまい込むように 埋ずめてしまいました春には 卒業しますあなたの愛 すべて一緒に膝を抱いて 目を閉じれば胸が痛みに 震えています
激しい雨に 打たれながら乱れた髪に しずく光る何故に そんなに君は淋しく うつ向く傘さえ持たず 交差点触れ合う 肌と肌悲しみ走る涙一粒寒い雨に溶けてゆくめぐりめぐる 回転木馬逃げる夢を 乗せて回るうつろな瞳 口紅光る戸惑う心 ゆれる気持ち涙一粒乾いた 心にしみわたるシャラララ………
いつも雨降りなの二人して 待ち合わす時顔を見合わせたわしみじみと 楽しくてあの恋のはじめの日を誰かここへ 連れてきてほしいのあの燃える目をしていた熱い人に もう一度逢いたいいつもレクイエムをあの部屋で 聞かされたのねぎこちない手つきのお茶にさえ ときめいてなぜ思いがけない時さめてゆくの あんなにも愛してまだ信じられないのよ貴方からの つらそうなさよなら何も実らずに いつも終るのね若い涙一つ二つ 今
水いらずの午後に きみは頬に涙 つたえる風も凪いでしまったのに吹き抜けるよ 哀しみ何故 きみは 愛のこと話すたびに淋しい笑顔 はぐらかすのせめて 今夜だけはきみと 寄りそいたい肌が寒い季節だから熱い紅茶 啜りながらきみの気持ち 読みとる雪のように舞う言葉に何をたくし 話そう何故 愛は手にのせた雪のようにこんなにせつなく 消えてしまうせめて 今夜だけはきみと 寄りそいたい肌が寒い季節だから
白い国道 歩いていたバラを胸に 抱きしめて田舎の町を めざしてぼくは歩いていたんだ ルルル………長い旅路の その果てで風にただよう 幸わせは見ないふりして 歩いていた白い白い ハイウェイハイウェイいつか行きたい ニューヨークへネオンの中を さまようの鎖をとかれた 若者たちと話をしたいのさ ルルル………長い旅路に つかれてもミルク色した 霧の中ぼくはなぜだか 歩いている白い白い ハイウェイハイウェイ
汽車を待つ人 春を待つ人愛を待つ人 あなたを待つ私には今 心を充たす ささえもないわ夢の中では 髪をなびかせ丘を駈け降り 胸を開いてあなたのもと ただひたすらに 幸せなのに何が二人を かえたのかしらくやしいけれども くやしいけれども訳が知りたい許される わがままだけど冬の海辺を ひとり歩けばつのる淋しさ あなたを待つ私には今 心を充たす 言葉もないわ何が二人を かえたのかしらくやしいけれども くや
雨の中かすむ影ふたつ君とあいつだったうたがうこころ うち消すようにまぶた閉じたけれど俺の前に 恋してても今の君ならば いいのさあいつはもう昨日のことだと笑った君は嘘かいこのままで君を失くすなら愛したりしないさ信じたいんだ あずけたぶんだけ何もきかないからこころを濡らす 哀しい通り雨ふと気付くと 濡れたままで舗道を歩く あてどなくもしも去年 おこったことならとうに君を 追いつめたこのままで君を失くす
ポケットに女の長い髪あんなに愛していたのに行っちまったさよならなんて言えなかった別れにキスしたのがせいいっぱい秋の空はいつも気まぐれすぎて女の心にも晴れのちくもり口笛吹きながら一人歩きほっといてくれ赤信号無視したって天気は変わらない腕を組んで歩いている恋人達も今は晴れ二年の月日は重たすぎて一人で歩くにも隣りが淋しい秋の街はなぜか人恋しくて僕の心にも晴れのちくもりなじみの喫茶店カウンターでバカを言っ
激しく燃える愛が欲しいのさ錆び付いた心焼き尽くすような哀しくもないのに涙が溢れてくるぜおまえの渇いた体は砂漠のようさ…真夜中に交わす口づけ孤独を抱きしめ叫ぶ時拳をかため闇を叩け!Fighting Shadow Boxerヒーロー気取りで街をさまようひとりぼっちさ誰も俺が見えない淋しくもないのに心がズキズキズキするぜBack-Street で震えてる野良犬のようさ真夜中に街へ飛び出せ孤独な瞳の Oh
RUN AWAY 駆け抜けろYOU GET TO RUN夢を追いつめろ YOU GET TO RUNいつだって涙に裏切られてきたのさ寂しすぎて眠れない夜にヒュルルル ルルル 風が泣いている誰もが明日に怯えてるとき誇りを捨ててまで生きてはゆけないいくつもの罪と罰を背負いながら孤独の影 引きずる戦士よヒュルルル ルルル 愛が泣いている“悲しみの詩が街に流れて心の痛みを 君よ思い出せ”RUN AWAY 
可愛い あの娘は Bad GirlCrazy Dangerous Girlいつでもどこでも Rockn RollSexy Bad Girl真っ赤なマニキュア真っ赤っかな口紅でも鏡の中の君は素直な少女のはずさルールやモラルが邪魔してる頭の中身は毎日 日曜教科書なんて開くだけでFeel So Bl-l-l-l-l-ue説教なんてもう聞き飽きた何がしたいわけじゃない夢中になれないだけさただこのまま大