思い出だけで生きて行くねNothing was made when I was noticedあなたはただ無邪気に 微笑みかけるそう明日のことなど どうでもいいと私はまだ一人で 夢の続きをみる醒めてしまいそうで 不安が襲うあの日あの時 少し素直になれたならその瞳に私を 映してくれたかな?あなたの笑顔が 消えてゆく何ひとつ気づかず
星空見上げては想い馳せる遠い日の微かな記憶辿ってみるあなたはいないいつかまた逢えると信じている今はただ風に吹かれて空の道を彷徨い歩く叶うのならば全て捨てて君に捧げようたとえ灰になっても微笑む君が傍にいれば迷いはないさこの手離さないよ柔らかな日差しに包まれてた あの日々にもう一度だけ戻れたなら素直に言える眠りから醒めても 夢の続き見てるよう過去と未来の迷路の中 迷ったみたい流されて行く時の中で立ち尽
目と目が合った瞬間 僕の心の中に眠る遠い昔に置いてきた恋心がはじけて何だか不思議なくらい自分が自分じゃないみたい見る物全てが輝き 空も飛べる気がした曇りガラスの向こう側に 何があるというの光溢れるこの広い空の下で 今二人風になったんだねいくら考えても答えなんてないさ君がいる 僕がいる ただそれだけでいい明日のことなんて誰にもわからない神様が僕たちにくれた出会いなんて素敵なんだろう夏の陽射しに誘われ
追いかけても 追いつけない あなたはただ悲しく笑うね遠くを見るその瞳に 吸い込まれて身動きがとれない抱きしめても 抱きしめても 君の心判らなくなるよその笑顔の奥に眠る 誰かにそう気付いてしまったこの思い叶うなら Give you my heart Give you my soul言わないで聞かないで笑わないで もう君を連れ去ってもいいの? 離れられないたとえ全て壊れても 心乱れてく勝手なのは判って
何も話さないほうが 楽だから逃げよう気がつかない振りをして 見ないことにしよう上も下も右左 はみ出さない貴方はとても素敵な人 そうさこの街ではねぇそんな生き方が貴方は好き?そうどうせ本音は言わないんだ誰にだって判らないよ 履き違えた幸せの行方一度くらい熱くなれば 何かが変わるのに剥き出しの毎日には 失うものもある正直に物言えば 嫌われて行くのさあぁ損な生き方貴方は言うねぇそれなら何故孤独なの? 何
TEZMAN!Hes running faster than lightHolds his rope tightTEZMAN!!Hes shining bright like the sunGives the
天に届くくらい祈り続けたけど悪戯に時だけが過ぎ消せない恐怖と罠に怯えてる何が現実かも判らないよ声が枯れるくらい叫び続けたけど冷たい城壁へと消え長い夢のなか眠り続けて大きな波の渦飲み込まれて堕ちてくみたいさ 暗い海 深く遠く息も出来ないよ 身動きとれない積み上げられてく偽りの楽園だよ 時間城は叫び声は響かなくて彷徨うことに慣れてゆく 気づいてよ空を仰ぐこの瞳に映る光は大地へと 伝ってゆく灰になった夢
昨日までの幸せな日々が嘘のよう滲んで見えない空っぽのこの胸をどう埋めればいい?君の面影を指でなぞるけれど感じるのは痛み消せない寂しさ気づかない振りをずっとしてきたのは信じたくないから逃げたかっただけ empty tears流れるものは涙じゃなくて伝えきれない想い夢が切なくこぼれ落ちて足元で踊るもう二度と君を喜ばせることが僕にはできないと判りたくないよ締める事でしか伝えられない遅すぎたよすべて幻が残
少しだけ見させてよ 叶わない夢を今はただ信じたい 分からない明日をあの虹の向こう側 何が今できるのかさえ判らない 気づかない負けるなんて思いもしないあきらめたくはなくて あの夏の風に誓う明日を描く透明なこの想い 何処までも行こう眩しくて見えないよ 大人には何も想い出にしたくない いつまでも色褪せないで信じてる 終わらない強く強く願っている振り向きたくはなくて この道の先に何があってもいいこの広い空
何が嘘で何が真実(ホント)なのか判らない不思議な力に踊らされてる そんな日々手をつないでいる相手を間違えてることに気づくかけがえのない時の中で 不確かなこと言わないでToo Late! Too Late! Too Late!行くあてはない ただここには居たくないよ信じてたもの全て 蜃気楼のように消えてく疑う事より 信じるほうが楽なだけ諦めない為に 眠っている振りをする出口のない迷路ならば 壊してし