エナジー!ドリンクぅ!全然こねー!眠くなっちゃうやり方のスキルされ方のスキル!何にハマるかは 好き にせんかいおかげでハイです頭から爪先までが依存やり方のスキルされ方のスキル!何にハマるかは 好き にせんかいはーぼくちゃんの身体が証明証明証明頭から爪先までが依存みんなどーですかーねーおれはやっちゃうよね?ルングルングルグールーグンルグンルグルー意味なんてねーもね一種のおまじねー!分かっちゃいるけど
Enter The Red Doors眠りの森の空に2つの月が見てるドコカラキテドコヘユクノ?ボクラハイマドコヘユクノ?Enter The Red Doors目覚めの風のあとに最後の鳥が啼いたドコカラキテドコヘユクノ?ボクラハマタドコヘユクノ?もうひとつの今日が見たいもうひとり 自分が待つのならこのままじゃ だめかなこれ以上 どうすればそのままで そのままでそれでいいからEnter The Red
まばたきせず乾く瞳孔しょうもない会話飽きた腐るモード服も靴も金も欲も何もどうぞ笑い飛ばす価値もないあてもない無駄に消費もう無防備疲れ切った体カラカラほらほらほらよく見ろ足元のトラップほらほらほらそこら中足元のトラップ見分けろ開かずのDoorsぶち破る赤のDoors誰に何と言われようとwho I am爪を立てろ赤く染めろ戯言には耳を貸すな第3の目解き放てBreak the doors!!Break doors
その御胸に星が降るのならどんな悲しみが在るというのだろうこの御魂を抱きしめてくれたあなたをもういちど愛していいですか白鳥は眠る時のなかで白鳥は歌う夜をこえて何も怖れずに生きるのなら何も疑わずに ただその御胸に花が散るのならどんな喜びと共に在ればいいこの御空へ飛び立てる春が嘆きの湖にもやがて来るだろう白鳥は眠る時のなかで白鳥は歌う夢をあつめ何も望まずに朽ちるのならば何も知らぬままで ただ
わたしが嫌い? わたしも嫌いわたしの嘘を引き止めてよわたしが好き? わたしは嫌いわたしの嘘に気が付いてよIm fxxking hater princess生意気問題児But they say Im prettyBut I know u hate me 嘘つき見えてくるプライバシーだんだん剥がれてく fake
We can press start to play 仕掛けようとめないでゲーム No more, oh-oh-ohNow we need the key 選んだそのWeapon間違えば もう “GAME
幾千の彼方に 煌めく星達よ私は空を見て 微笑(わら)う何度も振り向いて あなたを探してる息も時も止めて 祈るI swear 捧げるの 心Far away 離れても 感じてStar gate 光る雲 見つめBe brave 独りでも 信じるIts the parallel world, parallel world, parallel いつか時空を超えてAnd the silent world,
I was so guarded that I couldnt speakMissed the chances right in front of
キラキラする めまいがする君のことが気になってるその笑顔が きらいなコはたぶん アジアにはいないめくるめくる 頁のBehind軽はずみな 世界をのぞくあのコよりは わたしの方が性格もいいと 思うけどShh…Shh…SECRET 恋するフレイバーSweet Sweet Sweet Cake ください Lil Bite心でつぶやくけど無防備に飛びつけない…。モノローグShh…Shh…SECRET 魔
Im standing in the stormJust searching way to goAm I the only one to
Ruff like a Lion Tuff like a Lion 大地を蹴り上げて目指してくZion way飢えた眼をした誇り高きLion of WarriorsWhere a we there Live
Breakem Breakem Breakem allBreakem Breakem Breakem all壊して捨てろぶち壊しまくる常識とかルール俺らがいつ何するかは俺らが決める周りがうるせー何しても自由怪我人が出るぐらい超大暴れするみんないかれてる普通なんかいねーそのメッキのチェーンちぎって捨てちゃえ友達にあげるマルジェラアクネ必要ないものもういらないよBreakem Break
はじらい ライク・ア・ガールこの夜がはじまるわトゥナイト 踊れたら果てぬビートであせるムードでベース ルート上 移行 移行I にはI なりYou には You なりまた She には She なりスネに傷 エブリワン待ち合うがゆえまちがう いずれ間に合うがゆえまじ焦る胸はにかんでまだ はじらいながらおどる おどる おどる おどるとびかう このライトに射抜かれないように大人に 変わるのを気付かれぬよ
もしあの日君に会わなければ君にもしも会えなかったらこんな こんな 青空も知らずにいたよ きっと泣きたいよりも悲し過ぎたから色のない暗がりで世界中の時をとめてた冬は春を想いそして恋しさつのらせる木々は眠りにおちて 夢を見るもしあの日君に会わなければ君にもしも会えなかったらこんな こんな 青空も知らずにいたよ きっと口に含んだ4粒の柘榴が痛み越えた時に何をねえ実らせるでしょう春は冬に抱かれやがて目覚め