テーブルはさんで君は笑ってる喋る 絵日記みたい懐かしく響く互いの夢が 別れを告げた夏俺は今も何ひとつ…WOW眩しいほど綺麗になったね輝きつづけて欲しい他の誰よりも WOW俺は俺の 場所を探してくたどりつく その季節に君をもう一度 抱きたい夢につまずくたび 現実へ逃げたくて喜びや幸せは 人を憶病にする頼りない出逢い俺を揺さぶるけど引き返せないワケは ただ…WOW眩しいほど綺麗になったね輝きつづけて欲
はい上がれない 現実の壁にもがいている 君の瞳は答のない 暗闇の中で歪んで行く 明日に怯えて凍えそうなガラスの心を開いてそっと微笑みかけて輝いてたあの頃のように傷だらけの翼広げ 今 自由の風になれ壊れかけた 時間止めて見失った夢を捜そうざわめく街 窮屈な空に俺は何を求め さ迷うのかアスファルトに重なる足跡 辿るよりも飛び越えてみようよ息も出来ないほど 移り行く都会で流されてくだけの錆びついた過去に
夜明けが訪れる前に出て行くよこの部屋が涙でくもれば 辛くなるから数えきれない 強がりを演じた二人少し眠ろう お互いを知るまでさよなら今は独りで明日からの日々を信じて歩いてゆくよ ためらいも淋しさも脱ぎ捨てて無惨に壊れゆく愛の前で僕は何くわぬ顔で君のせいにばかりしていた木立に揺れる日射しを浴びて歩けばちっぽけな 心の狭さを感じたさよならいつか僕らは同じ風の中で失くした答えに気づく笑い合える 朝がきっ
飾られた都会で 乾いた風を背に汗ばんだTシャツ 遠い日の香りゆずれない明日に 駆け出した夢はいつか埃にまみれて 見失ってたよあの日君が暮れゆく街で 声を震わせて“さよなら”に流した涙がよみがえるTRY AGAIN 少年の日の翼この空へ広げ眩しい朝日が照らす 輝く丘の向こうへ天使のように君はずっと汚れなき瞳で走り続けて For You終わらせない Stay Dream果てしない夢より 目の前の答に楽
舞い上がる風とたわむれて君の面影が揺れる果てしない旅の途中で疲れた心に優しくはばたく互いの夢が背中向けたあの瞬間から君と僕は戻れない明日に気づいてたねこの胸に Day Dream 君を感じて今を駆け抜ける 風になろうあきらめない そういつまでも色あせはしない君がいたあの季節振り向けばいつもそばにいて憂鬱な夜さえ越えられた何もしてやれなかったことを悔やんでいるよとぎれそうな愛を抱いて二人歩いた黄昏の