懐かしいあの日々に 描いて憧れていた希望に充ちあふれた 夢達思い出す季節が過ぎていく度に 寂しい気持ちになってみつからない答え探し ひたすら歩いてた人生の曲がり角 大きすぎる壁に何回も 何回も ぶつかってるsunshine sunlight いつだって照らしてくれるsunshine sunlight 見上げればいつだって懐かしいあの場所を 今では遠く離れて今いるこの街並に それなりに馴染んでなにげ