ペロペロなめちゃおスキさオマエだけ魔法使いのあいさつだけいつもニコニコ 頭カラッポここまでおいでよタコヤキ 半分プンプンふくれて丸くなっただけ魔法使いはホントにいる今日はオマエと何をしようか心配いらない失敗 よくあるいつでも  オレ タルるートだって 友達なんだろうらくちん オレ タルるートきっと なんでも出来るだけど ホントの魔法はオマエ 探せ!そんで オレとしあわせで行こうアソボ燃えるぜ 
ねェ 不思議と思う うふふふ…感じ合えれば ミラクルテレパシーびっくり どっきり ひっくりかえって大人になるの真っ赤な心 こつんとノックお目覚めいかが マイスイートハートもうときめきが 止められないわ見知らぬ世界 連れてってそよ風が 涙さらって悲しみは グッバイメモリーびっくり どっきり ひっくりかえって大人になるのやりたいことが めちゃくちゃあるの眠っちゃいやよ マイスイートハート危険もちょっと
夕焼けみてると いつも思い出すちがう名前で呼ばれてた幼いころのボク今は、しあわせにくらしてるでもネ、忘れてはいけないと…ボクとおじいさんとの日々をボクの声 きこえる?こんなにみんなに やさしくされると少し不安になることがおじいさん わかるかな?遠くの空から きっと見つめてるいつも、あたま 撫でてくれたやさしい おじいさん今は、ぬくもりをみつけたよもう ひとりぼっちじゃないからねだから 安心して眠っ
夢に見た あなたの顔 泣いてる声が 耳に響いて目を覚ます 夜明け前 空のむこう落ちてゆく 月のかけらふれあうだけが 全てじゃないと 風につぶやく私の指にまきついてくる 最後に触れた 白い頬のぬけがらJUST LIKE A MOTHER そばにいたいよJUST LIKE A MOTHER 抱きしめたいからJUST LIKE A MOTHER UH もう一度ぬくもりを 重ねて眠ろうこの手でこの胸で あ
あなただけ 愛してる それが口ぐせ誰にでも すぐにでも 言える不思議心に穴がある 小さく深くどんなにやさしさを 食べても飢えている悪魔がすむの 私の横顔に 謡う様に 誘いかけるの孤独な夢と 現実の谷間に 今日もおちてく 笑いながらからめあう腕の中 今夜も囁く愛してる 愛してる 雫落として本気のその顔が 潮時伝える遊びのままなら 愛しく抱けるのに悪魔が言うの 別れの時だと 裏切ることは とてもたやす
あなたのママにはなれない 恋人でいたいの不思議に淋しい 夕暮れ時にああいつか 別れの予感腕を組んで歩くよりも そっと肩を抱かれたいあなたが求める素直の意味は私を失くす事だからでも自由に自由にしたならあなたが離れてく一人で一人で生きてゆくほど強くないからまた瞳を閉じる また瞳を閉じる悲しい嘘にうなされ 目覚めて時計見る朝には遠いわ まだ午前2時あなたの寝息が揺れる雨に溶けそうな瞳で 明日を占えばとき
レースのカーテン 素肌にくるんで思わせぶりに 星を見ましょう都会の夜に 香りたつワインは口うつしで give me 別れのあいさつ遠い遠いあの日 初めてのときめきなれてしまった日々に 少しずつこぼれる幸せぜいたくなのね 私だけ限りなく愛が欲しいの……道行く人波 横目で追いかけあなたのひざで 指が遊ぶのカーステレオから流れるボーカルけだるいのよ feel me 別れのバラード遠い遠いあの日 初めての
唇かんで気どった ときめきにピリオド二度とはこない夜なら 好きになんかならない彼がいるの 彼女がいるよ 心の中で交わす現実痛いくらいに あなたが熱い抱き合う影におびえて 忘れた朝がきたなら二人 嘘つきになる疑うことで守った 最後のプライドもあなたのキスで消えたの 夢の中と信じて彼がいるの 彼女がいるよ 別々の愛 ひきずったまま悲しいくらい あなたが熱い大事な人 失くしても 忘れた朝 望んでるやさし
真夜中 Highwayとばして “疲れたの休みたい”と 甘えるときめく 胸をおさえて “冗談よ”と すねたら車を止めた慣れてるはずの口付け ふるえちゃうのはなぜだかわかる?“あなたが初めてなの”って可愛い嘘つくから 笑わないでね恋はだまされて 本当はだまして遊び上手な あなたのハートが欲しいから器用な言葉の裏は わかったの 誰より淋しがりや全てを許せる相手 求めてる自分にてれてるだけねだからいつだ
あなたが大好き あなたが大好きいくら言っても足りない あなたが大好き本当に好きだから 何度も好きって言ってしまう「言葉にすると軽いね」って あなたは笑うけれど 私本当に好きだから 本当に愛しているからたくさん「好き」をあげる 何度も言ってあげるあなたが大好き あなたが大好きいくら言っても足りない あなたが大好き本当に好きだから 何度も好きって言ってしまう「言葉にすると軽いね」って あなたは笑うけれ
サンダル片手に 歩き続けた砂浜子供の笑い声 潮風に響いてる割れた貝殻 拾って沖へ投げれば素足に寄せる波が サヨナラと答える高速飛ばす車の中で “二度と会えないわ”と誓ったのに袖なしの肩が やけに冷たくて もう あいつが恋しい知らない誰かが話しかけてくる夕暮れこんな風にあいつも女の子 誘うのねサーファーきどって 潮の香り 漂わせて私と二人の時は 甘えるだけのくせにゆれ動く波と ときめく音を 肌に痛い
まるでレース模様のカーテン 雨の粒が散らばるガラス窓冷めたmilk tea ため息で温めて 最後の言葉 待っているふるもふられるも すてるもすてられるも行きつくところは Only good-beyそんなつらそうに笑わないで 煙草のけむり目にしみてくるわ店のざわめき とぎれるBGM 最後の言葉 捜して泣くも泣かないも すがるもすがらないもかえらない恋人 Only good-bye見つめてもきりがない
だめだわ こんなに あなたを愛してる毎日逢いたい 毎日話がしたい朝目覚めて 夜眠るまで夢の中まで そばにいたいなんて なんてね 爪でも切りながらあなたに言ってみたいきっと きっとね あなたはふきだして早く寝ろよと 頭をたたくの きっとねいいのよ いつでも 別れてあげるから浮気をしたって 本気をしたって平気生まれ変わって 出会って そしてきっとまた あなたを好きになるなんて なんてね おどけて言って
たとえ夢を見つけても おいてきぼりはやめてね足手まといにならない様に 私ついて行きたいあなたの背中だけを 見つめてきたの 今日まで他の人は愛せない 生まれ変わったとしても九月の風にのせて どこまでもはばたくあなたの鐘は空の彼方 街のざわめきも遠くだけど夢を見つけても 一人ぽっちにしないで少しふるえる心抱きしめて 私 ついてゆく一途すぎる思いは 言葉になんてできないそっと横顔見つめては 黙って腕にし
そっと 口つけて やさしく抱きよせるのワイン飲み干すまで 待って 淋しい目をしないで乾いた指先に落ちて広がる涙はいつか夜に消える そして心は旅立つのDream on dream 男と女 ぬくもりだけで時を重ねてゆくDream on dream 男と女 何処まで行けば“永遠”だというの?嘘をつくことに なんの躇いもなく使い古しの言葉に 色をつけては囁くのね笑って うなずけば 少し軋む恋心あなた 子供
あなたの夢がみたいのに 眠れない夜 続いてるそっと奏でる潮騒に 明日は別れ告げるの夏は蒼いキャンバス 一粒の涙色心にラクガキ描く人は その場限りのつもりでも嫌われるのを恐くて 今まで ものわかりのいい子を演じた流れ行く風の後追う様に 約束を欲しがれば終わりねいつか映画でみた様な こんな別れに憧れて少しヒロイン気取っても 遊びで恋はできない夏は蒼いキャンバス いたずらな涙色心にラクガキ描く人を 淋し
坂道を転げ落ちてゆく 束の間の一かけらまさか信じられないほど 変わってゆくあなた思いがけない姿は とまどいの風の中愛はなんて うたかた 振り向けば残り香“抱きしめて”とねだれば すれちがう心と心“すてちまったよ 衣がえさ”と 背中で言ってみせる人は出会いと別れを 何度となく くりかえし深い眠りの向うで 想い出 霞んでよぎる始まりはいつも 揺れて心ときめき愛したのは いにしえ 溶けてゆくさ あの日々
やさしい人の やさしい笑顔 やさしい言葉 やさしい裏切りだからドッペルゲンガー もう一人の私が泣いているのドッペルゲンガー 別の私があなたを殺すのドッペルゲンガー そして私はいつでも笑ってるの錆びたナイフで喧嘩はしないわ みんなあなたが教えたことだから真夜中 電話はやめてね それも彼女のとこからクスクス笑ってきいてる彼女に伝えて“今度はあなたの番”だとラッシュアワーで 触れ合う肌に 吐気をおぼえて
友情という名のバルコニーから 飛び降りる勇気のない私に透けて見える様な甘い声 彼女 言葉が唯一の武器愛情という名のピストルを持って 答えなければ今にも引き金を引きそうな押しつけるだけのわがままさえも 優しさ と言い換える知能犯人を嫌いになっても 憎んじゃいけないよね心についた傷も いつかは癒せるから人を嫌いになっても 憎んじゃいけないよね振り絞る様に笑えば 握りこぶしに汗が滲む道でひかれてる潰れた
あーそれそれ あーよいっしょ あーよいっしょはみがきはみがき シュラシュラシュラシュラ音頭にあわせて みがけシュラシュラまずはあさから おはようさんですおめざめどきの ひとみがききょうもいちにちがんばっちゃおうっと (おっと おっとおっとお)おねえちゃんせっせと ひとみがきおにいちゃんいっしょに ひとみがきふたりならんで シュラシュラシュラシュラおはようさんの ひとみがきはみがきじょうずの むしば
白い月 うるさい太陽ねぇみんな きこえないふりしてるビルの谷間ガードレール座って 一人のランチタイム昨夜のWineまだ残ってる 初めて酔えなかった夜好きでたまらないあなたと同じ空の下きっと許されない思いなんてない でも叶わない恋はあるからただ逢いたいだけなのに ただそれだけでいいのに二人きり 朝まで呑んで 一緒にいても何にもなかったね 悔し涙をこぼした朝いつもあなたは 悲しいほど優しいからどんなわ
“元気でね”留守電にはいつもそう言ってた恋しくて 忘れられない あなたの何もかも無邪気にとけてく 素直な笑顔をこの手で包んで 守り続けたい誰よりもやさしい 誰よりも冷たいそして誰よりも 淋しさを抱いてるあなたに伝えたい 変わらぬ想い この世にあることを永遠の その片隅で 空を見つめるあなたのとなりに 誰がいてもいいたとえその人を 愛していてもいいもう二度と あの頃に かえれない二人ならせめていつの
言葉の奥よみとって 冷たくしてるのにどうしていつでも あたたかい目をするの一時の気まぐれから かわしたキスさえ永遠のものだと 思っているね傷つけたくない でも愛せない彼とうまくいかない そんな淋しさをあなたのぬくもりで 忘れようとしたの友だちでいたいのよ そんな決まり文句いつからくせに なってしまったの嫌われたくない そう 一人はこわい彼の顔をうかべて あなたに重ねる会えない愛しさで 思わず抱きし
傷をつけます 心に 体に 私を忘れるために傷をなめても 痛みはひろがる あなたの笑顔が拍車をかける時が降らせた雨にずぶぬれになってまばたきしてる間に あなたは変わってしまったどのくらい待ちつづけたら 昔のあなたに会えるのそれまで私眠るから 今は誰も起こさないで夢を見てます 嘘の 本当の あなたの指先 髪をなでるとても冷たい人が 私に泣いてる同情だけの恋でも 別れの悲しみはいっしょねあなたもきっとつ
close my eyes 世界中の時間止めてほしいの 夜が明けるその前にclose my eyes 眠るあなた見つめて腕を噛んでも 涙止まらない二度とは戻れない 昨日までの二人初めての夜 違う私遅すぎたステップ“愛してる”close my eyes 長い時間の中たった一人の相手が あなたで良かったclose my eyes 深い夜の闇にのまれそうなの 痛みひろがってclose my eyes 不
出会った時から 気づいていたの誰にでも やさしい あなたのずるさになぜ こんなにも 魅かれてしまうの泣くことわかってて また ダイヤル回す哀しくても笑って くやしくても笑って本当の気持ちを 誰にも見せない人追い出したいあなたの 心の中から私以外のもの すべて抱きしめたい今すぐ あなたの背中を傷つくことは 少し 恐いけどあなたと一晩 すごした話をあの娘は 自分で 噂にしてる肩をたたいて ひやかす み
眠りたい夜に眠れない 笑いたい時に笑えない心のネジがみんなバラバラ 歯止めがきかなくなってくるずっと空見ながら歩いた 街角つまずいて転んだ気づかなかった 傷が痛んで あなたを忘れることできない届かない思いと 昨日だけ信じて 鏡に向かって 望みをつないでいるただそばにいたいの それだけでいいのに 他には何にも欲しくないのに理屈ぬきでかなわないなら JOKEぬきで死にたくもなるごめんねこんな弱虫だけど
小さい頃から 無口な私は笑うこと 泣くこと 上手じゃないけど嫌われても 残りものの倖せ あったの初めて恋した やさしい人に渡した手紙は 壁にはられた空気のような私だけど 生きているのよ不倖せの階段 はずれくじはつきないMama, Dont Cry Mama, Dont Cryごめんなさい 疲れたから ねぇ逃げるよ帰り道ころんで 心をすりむいた明日が来ること その時忘れたの砂のついた頬に落ちる涙
夢の中で ママが死んだ夢の中で 夢だと願った涙も出ない 声も出ない私は夢で ママを殺したどんなに愛しても 年老いていくことは誰にも止められない 時間は止められない目覚めた時に 少し泣いた嘘のできごとに 本気で泣いた……
いくらでも女はいるけどお前だけ愛してるさ lovin you見えすいてる言葉だけどときめきはかくせないの fall in youちがう女(ひと)夜を過ごす時せめて胸痛むように枕の下に口紅そっと隠して帰るわ抱きしめてもすれ違うだけ熱い肌に嘘が滲む夜を越えてきこえてくる子守り唄は midnight blues淋しいと哀しいと甘えてどこまでもついて行けば crying me扉のむこうであなたの名前を誰