そろそろ行かなくちゃ 今日も ぼくらの暗闇へ3分間のタイムトラベラーそろそろ行かなくちゃ Polarize 首からぶら下げて乱反射してやまないストロボRemember 懐かしい痛みがまたFlash Back まばゆい光恋焦がれたい 焼き付けていたいAll I Need is High All I Need is High僕らに起こること それが この世の全てだったあの頃に少しくらいブルーになるのも
乗り込んだ白い座席(シート)朝の景色変えようぐるぐるる ぐるぐるぐる立ち止まる よく慣れた道であおぎみる にびいろの夜空初恋のあのこへすべて預けた日のようぐるぐるる ぐるぐるぐるこの世界が崩れ落ちてもあたしたちが 退屈な駅を教えてFlying, Flying, Flying 誰かFlying, Flying, Flying どこかへさらって初恋のあのこへすべて預けた日のようぐるぐるる ぐるぐるぐる
どうしたらもっと さりげない幸せ静かなラブソング きみに届くだろうどうしたら もっと冴えたやり方で静かなラブソング 今きみに伝えたいのに煙になって いまから連れ出すから息もできない そんな砂漠の中じゃ だからQuiet Town Quiet TownここにおいでよQuiet Town Quiet Townここにおいでよ今日の空模様は晴れだったみたい部屋を出なくちゃ解らないことだらけ煙になってあなた
ひとりふたり遊びのらりくらりゆらり隠れもつれめくりまだ影すりぬけて帰るまでrun run run 月明かりrun run run 月明かり薄くぼんやり明かりうわついて踊って眠るまで先をゆく 先をゆくさそうはだれかのしらべ鈴がなる 鈴がなるざわざわざわ 紛れ紛れ夢なのか 嘘ならばおお 私の声を聴いてなでまわせ なでまわせおお おお おお
Are you get ready?光るスニーカーで乗り込んだGalaxy Classはああ 少し怖い けど もう自由になるのさ壊れたハイウェイ 僕のランウェイロードムービーのヒーローは起死回生のコントロール目が離せないやEscape Escape誰一人知らない場所へEscape Escape不確かな舞台(ステージ)をイメージしたいああ つまらないいつまで待っていれば星になれるのか数えてみたロード
I can see the light他愛もない日々のlaughingall I can see is the truth重なりあう きみと永久に狭い部屋にたったひとり心を空にして 楽園を待っていた思うことはひとつ いつより輝く僕に帰って重なりあいたいんだ きみと永久にI can see the
カウントダウン いまスタートのサイレンが鳴ったよ ひどく怠惰な午後になんの根拠なく信じてしまえば楽になるわ心殺して さあ未来に栄光よ あれ!「愛がこのホシを救う」だなんて無意識を意識するように矛盾しているよねえシスター 私の罪ごと滅ぼすための最終兵器がほしいよ アーメン。カウントダウン 統一戦線は活況で淡い23世紀の日没です常識と神話 街のすきまをすりぬけるわノーマライズされた脳でノーなんて言えな
ずっと焦がれるばかり上手に踊るあの子は笑ってる顔がうそみたいだな噛み付くような目で見る私は焦がれるばかりアタマで考えるばかり焦っては言い訳ばかり だめだ子供じゃないんだからoh please, please me!くだんないくだんない毎日が過ぎてく私を誰かどうにかしてよだけどなぜかなぜかいつもこの場所踏み出せないのはほら Esが足りないから理想は部屋に飾ろ少しは正しく見えるかな眺めてみてもなんか味
いつも言ってる そうもっとラクしたいってさアイ ノウ 遺伝子レベルで探してるロウファイなアルファの波脳からつま先まで 完全にヤラレちゃったわ正論ばっか振りかざしたあいつは0時過ぎたらゲームオーバーライフイズショータイム!!って叫びたい確かなら踊れニューロンダンサー本能だけ肯定したい 自由自在にしかばねみたいな日々におさらばみんな言ってる そうもっとちゃんとしたいってさわかんなくもないけど‘とはいえ
朝から天気雨今日はアンバランス嬉しくて悲しくて泣きそうだ夕方、大雨今日はアンバランスきみの顔とか目にしたくないんだ空を占えたならふたりは苦い夢見ないで済むかなあした、晴れたらいいのにな高気圧にのってサテライトおねがい 当ててみせてよお出かけしなくちゃだから降水確率 ねじれたヘアスタイルみんな誰かのせいにしたいぐちゃぐちゃに疲れてしまう夜悪いのはいつも自分あした、晴れたらいいのにな百発百中じゃゲーム
消失点からエデンに放たれたコックピットでうつらうつらしてた5秒後に体はただ浮遊する塵になる意識だけがきらめく宝石みたい1日1mmずつ軌道が狂わされてく一体どうしたいんだ 説明書も読んでないのに確かなことはなにもないだから私はもがいてるんだよ急いで、急いでよこの胸もこの言葉もすべて消えて無くなってしまうからオール・イズ・ブルーオール・イズ・ブルー千立方光年の空間 置き去りのフレーズ私達は嫌がるフリを
地下鉄のベンチ 行き交う靴音数えて急行の生ぬるい風 吹きあげた桃源郷 夢に落ちかけた私 鳥だったバイザウェイ 平常ダイヤで1日はまわるもしも今 この背中に羽根が生えたらどこへ行こう 長いトンネルを抜けて「最近は疲れ気味みたい 大丈夫ですか」そうやってやる気無さそうに見えるのかなもうちょっと 次の駅まで続きを見たくてバイザウェイ 平常ダイヤで1日はまわるもしも今 この背中に羽根が生えたらどこへ行こう
鳴きたい 私は私だけに出会いたい深く吸い込んだ誰かのため息はぬるくて不味くてあぁ、おなかいっぱいちょっと愚かでもね 正直でいたいものよさっき合わせた空気が爆発する暗い暗い宇宙の片隅で青いスピカは鳴いてるトワイライト私は私だけに出会いたい青くあの星が照らしたため息は腐ったエネルギーを放出できぬままちょっと愚かでも溢れる自信が欲しいよねぇ どこまで行けば強くなれるかな暗い暗い宇宙の片隅で青いスピカは鳴
嘘だらけのきみを赦したいな愛されたくて 変わってしまった嘘だらけのきみを愛したいな問い詰めたりしないからね嘘だらけのきみは綺麗過ぎてあの日のように 私を無気力にさせるんだああ、ノストラダムスの恋が実ったら私達はとっくのとうに消えたはずじゃない現実はそう 勇者にはなれないああ、真実はそう サボンのように儚いから本物のきみを知りたいなきみの選んだタキシードじゃなくて誤魔化しても無駄さ 散々ふれまわって
この街のつめたい改札通り抜けて人々はねじれの線の上 信号の青を渡るよねぇどうして突然 きみが私の前に現れたのターミナルへ続く直線は長く長く誰もがふいに そこに立って点と点繋がる 偶然には奇跡すぎるような螺旋を描いてこの街のすべてを 愛そうなんて思わない解けないパズルゲームのピースを探してるだけねぇきみの物語では 私はどんな顔してるだろうターミナルへ続く直線は長く長く誰もがふいに そこに立って点と点
ひとりぼっちだ 誰もが皆街灯りが星々をなぞってるさあゆくよ 夜行性のバスでビルと群衆が眠るまでひとりぼっちの 誰もが皆曇りガラスに自分を映してるさあゆくよ 夜行性のバスでビルと群衆が眠るまできっと朝日がのぼってもつらいことばっかりきっと私は空っぽになってくばかりだ何度も何度もループする景色焼き付けろ何度も何度も何度も祈るよ終わらない 終わりたくないよ終わらない 終わりたくないよエンジョイ エンジョ
怖がらなくていいから 大丈夫だから情報だらけの午前2時 耳を塞げ月光出会って サナギになった広い空飛ぶ夢を見る 震えながらとある夏の日 とある宵居宿題も終わらずに頼むでもなく 望むでもなく僕らは成長する誰にも指さされずに 心かき乱されずにどうかこのまま静かに日々が過ぎますようにわかっていても 自己欺瞞に気づいていても今はまだ憂鬱に癒されていたい怖がらなくていいから 大丈夫だから情報だらけの午前2時
誰もたどり着けない答えがある私もひとりそのわけを考えている夜の海より黒いテレビ冬の海より冷たい部屋の隅悲しいとき悲しい歌がきこえてきたら冷めてしまうよファンファーレが呼んでいる福音が響いているしあわせの理由 探しているああ きっと意味はないのにグラウンド ハロゲン灯の家路急ぐ群れ私はひとり見下ろす ごはんはいらない色んな人が色んなこと言うよねえ これからどうすればいい?他に行く場所はないから私はこ
おしゃべりな ミスターデイドリー愛想笑いはもう 疲れたかみさま 私を連れ出してよつかの間のライフタイムは無駄にして どこ行こうフーアムアイ? アイアム マリー無機質なシグナル体じゅうをフーアムアイ? なまえはマリー幸せのシグナルかけめぐるのひとりでもダンスダンス 踊ろうわけなんてないよ 頭からっぽにしたいだけ長いため息を 私放つわ真っ白い夜に放つわおしゃべりはほどほどにデイドリームミラーボールの夢
さよならまたね 別にいいけど別にとまどうこともないけどさながらジョーカーみたいにシナリオ通りに 笑えるならさよならまたね 別にいいけど別にとまどうこともないけどそうでしょ 望んだ未来期待するほど 子供じゃないティーネイジャーの優等生が時間を気にしてるよぼくは うわの空でパラサイト立ち止まったまんまああ すべての日々は泡のよう 消えてしまいなああ 強がりなぼくは 泣けないからshoegazeじゃあま
パラダイス パラダイスモーリシャスには ガラクタの船でいこうパラダイス パラダイス 自由さ パラダイスパラダイス パラダイス耳すましてごらん ハネムーナーのプレイパラダイス パラダイス 自由さ パラダイス怖くて孤独で甘くて盲目で幻想で消えそうで自由はパラダイス...
僕らがここにうまれた意味は かげろうの中退屈をしのぐためのボランティア 壮大なパレード砂漠の中を同じ景色 同じ歌にのせてでも去り際は いつも突然で思うよりもあっけないんだBye my futureもうお会いすることはないでしょういつかまだ別の世界でBye my futureここでうまれたセンチメンタルだけはできれば忘れないで僕らは遠い遠い昔 魚だったような目的や意味は問わないときめた 器用に生きる
待ちに待ったトゥナイト おどる胸ディライトパパとママには内緒で ピアスをあけたら今宵こそは祭典 気分は乱高下この町で一番妖しい パーティに出かけよう きみとドレスコードのスカートはスーサイダルはやく大人になりたいトゥナイト今夜変われそうさ そんな予感がしてるよ一度きりのナイト今夜変われそうさ 月が近くまできてるよ待ちに待ったトゥナイト 待ちに待ったトゥナイト背伸びしてあわせるのは意外に楽じゃない 
ソリューン号に乗っかって 地球の果てまでいこうぜ頭の中ではとうに 走り出していた意味なんかなくたって 楽しいことをしようぜ恥ずかしい想い出は 二酸化炭素に変えながらもしここで終わるならコスチュームはゼロ フラップは青目眩するスピードに両手離して叫ぶわクライマクス 好きにすればいいあしたすべてが壊れるかもクライマクス ラストシーンだけは黒く染めないようにこれぐらいがちょうどいい 思っている割にちょっ