強い風を受けて飛べと誰か創られたイメージ 切迫している夢どうにか目覚め 振り返ってみるんだそれが叶うと またルールが増えるね必要はないから 人は羽がないんだ歩きながら見つけていきたい大切なことは ただ揺るぎなく君を想う事だけ飛び込んでくる強い刺激を受けて感じ取るんだ 何故なのか知る為に理想と地図を無くしてしまったらきっと永遠に たどり着けないんだろううまく描こうとか 思ってはないんだ始まった時を忘
偶然なんて無いよ この場所にはこの出会いもそう 君は言ってたずっと不思議だった 信じなかったから見えなかったのか たくさんの事でも 何故 導いてくれたのか君がもし望むなら 空さえ飛んで退屈知らずの 冒険家になるよそしてこの果てなき道で 触れた輝きを伝えるんだ 君の為に授かった力で 誰か戦っている場所をとる為に 心閉ざしてこれは常識さ 仕方ないんだ誰かの為に 自分の為にでも 何故 こんな悲しみ創った
差し出された行方全てに逆らって彷徨(さまよ)った日々ノスタルジア果てしない空のどこかにきっとまだ見ぬ世界証明してみたい君も望んでたはずさどうして離れてくすれ違い すれ違い 暗闇で迷う旅人どこまで どこまで 探し続ける冷えきった街見せる景色は灰色のまま変わらない強がる気持ちと押し殺した本音がぶつかりあってずっと揺らしてる思い描いた未来は掴んでもすぐ消えて愛せない 愛せない 目に映るどんな輝きも止まれ
無茶振りが来てさ バランスを崩して何の為にやってるのかさえ分からないこんな時は忘れて 今すぐに忘れてちぎれそうな内側なだめながら過ごしてそして夜 迎えて そして夜 ギンギン東京ロック 自由に 昇華させて感じるまままわり続けて 悪いけど All Through The Night眠らない街で 気付けばもう朝でまともについて行けばキリがないのさこんな時は止めて 早めにもう止めてただゆっくり街を眺めなが
もし次に生まれ変わる事が出来るならこんな体も牙も何もいらない静かに共存して生きてたいだけなのさそんな事を夢に見ながら まだ今は、、、さあ 奪って 奪って あの高い地位(ばしょ)をさあ 倒して 倒して Ill get it!やっと作り上げた大きなプライドいつでも気を抜く事なんて出来ない訳の分かんないのが近づいてくるのさもうずっとうんざりしてるけど 容赦なく、、、さあ 守って 守って 可愛い仲間をさ
君がずっと言ってたその夕日を見たとても静かに全て包んでささいな事だと言ってるみたいだ俺がよく知る海もそうだった絶え間なく続く日常の日々止めどなく寄せる疑問符の波この大きな何も答えない世界の中で見えないGOALに向かって偽ったままでは何故か苦しいから逃げる事は出来ないんだ早いうちに知っていた方がいいし終わらせた方がいいんだきっとそうさ いつか過ぎるだろうきっとそうさ いつか変わるだろうこの大きな何も
そこでただ 心から 笑っていて欲しいいつまでも いつまでも 願いは一つそれだけ心の中に忘れない人がいる帰り道景色が何故かぼやける色んな角度から想い出巻き戻してる君の笑顔が焼き付いたそこでただ 心から 笑っていて欲しいいつまでも いつまでも 願いは一つそれだけ君と過ごした時間達の全てを刻み付けられればと思ういろんな花が咲く様にそれぞれ色がある様にどれもが大切は1ページだったそこでただ 心から 笑って
ざわめきを通り抜けて 偶然ここに来たんだ君はまだ見ぬ未来 希望と少しの不安満たされてない 空いたままのものを探そうとしているね いい方に向かってる鳴り続けるテクノ 知らない陽気な人達東京が好きだって みんな優しい顔答えのでない事もあるけれど探し続ける事が進む事さきっと僕達は この一瞬が 大切だったと 気付くために止まる事ない 巡る時を 迎え続けているんだろうずいぶん過ぎてった 気がしているけれどな
突き上げてくる何かが 僕に教えてくれる運命を選んでる 自分の行方そして辿り着いた時見えた場所が本当の世界だといいなずっと優しく包んでくれていた 君が気付かせるよこの世界が創られたのは 奇跡だという事をいろんな事があって 曲がりくねっているRoad何か探し出せたかな 大切な事それはきっと生きる意味だったり夢とかかな突き上げてくる何かが 僕に教えてくれる運命を選んでる 自分の行方そしてたどり着いた時見
燃えている光と遠く続いてるレール海の底から見た水面の様に変えられないのならそれはそれでいいなぜか僕はときめいたままでそんな悲しみもあふれそうな想いも強すぎる日ざしも連れて 揺れて風に吹かれても君が消えない様に君を消さない様に揺れて僕を照らす夕日が影をずっと延ばして全て飲みこもうと色を奪っていくその中で見た誰か少し笑って見えたそれを僕は焼きつけて残して何か淡い記憶も眠らせた想いも迷わせる暗闇も連れて
ひしめき合う程 色んな人々ここはどんな物でも買えるらしい欲しいものは何でも手に入れたいから我慢は誰からも教わらなかったあふれてる欲望に注意書きはないらしい信じられる未来はきっとどこかにあるからそれっぽい行列に並ばないよDont Hurry Up, Go Slowly 心の行き先を信じてみようずっと光って見える場所を目指してるけど本当はそれは光なんだろうか街中明るいから 見つけづらいんだ見えない所
何にもなかったふりをしていつもみんなに 笑顔を見せた少し違うところもあるけれどいつかわかりあえると信じて満たされはしない 孤独の中ふりはらうように 駆け抜けていった言葉には出来ない 終わらない絶望うごめく雑踏の中 叫びは届かない全て過ぎ去っていく 何にもなかった様に少し手を差し伸べたら 救えたのかも君は愛を伝える為に 産まれてきたんだね今頃遅いけど感じたんだ 君の意味を心が折れる毎日に身動き出来ず
どんな見知らぬ場所でも 迷わずにいられるのはとても優れた虚像に 惑わされずにいるのは訳の分からない夢を 見ずにいられるのは君があれをおしえてくれたからそう きっと誰もが 行かなきゃならないもらった勇気だけを持ってどれだけのものかを 証明する様にRide on now Over the wall 超えていこう透明のラインの中 何も知らないままコントロールされた風潮に 何となく委ねて突き抜けていくはず
どうでもいいさ気にせずに いろいろ理由あるぜ自分のタイミングで What Do You What Do You WhatDo You What Do You Want?多少の矛盾飲みこんで どうやら外は広そうだ笑える様な事を まわりだすさ それがいいさ深みにはまっても 諦めそうでも揺れる想いでも 止まってはくれないねJust Walk On Gonna
適度な刺激を 制限付きで 与えてもらう それもいいけど大きめの公園で いい形をした 木々を見るのもとてもいいLike an animal party Freedom and peaceそんな感じ それがいいぜ誰と誰が 何をしたって誰と誰が 付き合ってもたくさんの生物 その中の一つ とても長い歴史 その中の一つそれを感じると どうしてこんなに いい気持ちに だれるんだろう繰り返されてる でも変化して
青い空みたいに 楽しい事しようぜ全て終わらせてから 待ち合わせしよう行きたいトコあるなら 何処にだって何処だって明日は気にしないで 思いのままにFind The Way 解き放してみようよ最高のアイディアと いい加減な思いつきでとても良くなりそうだSet You Free 悲しい話だって好きにすれば良いさ 綺麗な海に行くかいYes I Do It For You, Lets Make Our Way
Cant be whiteness. Let go of natural born instinct.For being like you.Cant be whiteness.
理由さえ解らないね 何も見つからない時は何処に向えばいいのかもでも世界はそんなに悪くはないって事を誰かがそっと教えてくれるよ今度は君にもそう伝えたいからもっと知らなきゃならないねそれ迄は それ迄は 何処まででも強い想いで変えられる世界さ誰かが見守っているよ 繋がりを感じてそして 君は君の未来を笑ってしまう程の夢を描いてみたりとても遠くへ行ってみたり全てを何かに 賭けてみるんだとかそんなのもあっても
さりげなく初めから 佇んでいるこの世界どうして出来たのか よく判らないままでどうにかそれを描こうとしている何よりも不思議な現実で遥か遠く遠く流れている 風は一体誰のもの微笑む彼女より確かな理由をどんな風に過ごしても 同じ時間が流れて都合よく誰かに乗っかったっていいけれど迷いながら受け止めた時だけ何かがそこにある気もするね灰色のスピードと歪みの中で 見失ったっていいのさきっと欲しかった感情とその時出
とってもいい笑顔するよねどれ程君は知っているんだろう歪んでどうにもならない部分を同じ気持ちになってみたい冷めきって 揺らぎもしないそんな感じがすごくいいね偽善のかけらもないきっと素敵なものをもっているね終わらないその戦い終わらないだから何を言われても何か疑ってしまうとても悲しい事だけど自分なりに一つずつ見つけていくんだ冷めきって 揺らぎもしないそんな感じが必要さひび割れた壁の向こう側きっと世界はも
真新しいスカートが風に舞った昼下がり咲かずに散った赤い花はしゃぎ過ぎた日々が終わる夕立ちはいつも気まぐれに過ぎていった淡い期待と後悔だけを残して素直になれなくていつだって意地張ってばかり本当はちゃんと好きなのに仕舞い込んだまま渡せなかったラブレター流れる雲追いかけて君を想った春夏秋冬例えば…なんてあまい夢茜色の空に溶ける影法師ひとつ佇んで振り返った背中がやけに遠く感じてつらいよ言葉にできなくて白い
あなたは神様アタシは道化師ねつまらない日常bang!bang! 壊して頂戴あなたの言葉でアタシは踊るだけ一夜のサーカスdance dance dont let me downうつつも幻も 一期一会ならば咲かせてみせましょう 恋の華勝手にbreak out!?(歌えや 騒げや 宴だ 宴だ)気ままなVenus!(踊れや 狂えや 宴だ 宴だ)夜明けには散りゆくさだめうたかたの夢に酔いしれて堕ちてゆくわ
人混みをかき分けて急ぎ家路へ向かう相変わらずこの時期はいつもほんの少し肌寒い街灯がまたひとつポツリ闇を照らせば帰り道降りそそぐフワリ淡い薄紅のシャワー誰にも遠慮もなく吹き荒れる風の中気がつけばひとりぼっち夢の続きを春の歌に乗せて舞い散った花びらに染まった見慣れた交差点時は流れ 離れ離れ でもいつかまた…どこまでも続く地平線のどこかで出会えたなら大人になった私達は遠い日の何を話すかなぼんやりと思い出
Forget it!Dont worry!Tomorrow is another day.Sunday 引きこもって日付けが変わったMonday 土砂降りで憂鬱になるTuesday なんかもうどうでもよくてWednesday 錆び付いたナイフを持った毎日フラストレーション 抱きかかえては目に見えぬ傷を静かに増やすもういいんだよ頑張ってる君は もっと自分を愛してあげて大丈夫さ 明日には明日の風が吹
深い夜 目が覚めて 覗きこんだドアには欲望を押し付けて 絡み合う影呼吸を止めた世界で 揺れる感情の渦凍りついた視線を 紛らせるような表情はないわ飾り方を忘れた 真夜中のバレッタ掴む右手に爪を立ててみる飲み干したグラスに 注いだ誘惑を裂いて睨んで ここからサヨナラ離せなかった想いは 勘違い思い違い見返り求めるには 足りなかったみたいアバンチュールの隨(まにまに) 悪戯に微笑んで狂気的な言葉で この夜
流れてゆくだけの季節に無い物ねだりの虚しさよあなたが残した寂しさにわたしは埋もれたままだっただからいつまでも淡い恋をして幻の中手を繋いでいたの明日に怯えて殻を破れずに動けないサナギのように見上げた空が蒼いほどに淀んだ不安がちらつくの震える羽を見つめながらひとつ静かに息を吐いたそこに吹く風は強すぎて前を向くだけで精一杯だからいつまでも淡い恋をして幻の中手を繋いでいたのわたし今日からはあなたではなくて
運命の人を探していた きっとどこかにいるはずの呆れて君は笑っていた「選り好みし過ぎだよ」ってどんなことでも話せる友達と思っていた君に不意に抱き寄せられたあの時 恋は動き出したただ誰より近く遠いふたりは恋の行方を頼りなく確かめ合うように慣れない距離に戸惑っては少しずつ想いが重なってゆく遠いよ 遠いよ もっと近づきたいよ 君に愛は巡り会うものだって ずっとずっと思っていたいつでもすぐそばにあって それ
秘密のホロスコープ 確かめるように覗いて置いてけぼりにしてた 物語を進めてく分からない振りをして 逃げる自分がキライよ見捨てられた言葉の芽を摘んでみた星座の群れは 廻り出すルーレットみたい期待通り止まるわけもないけど淋しがりな手を 誰かに預けたくて都合の良いシナリオを書いた勘違いでもいい 少しだけ特別な景色これからも見続けていたいから秘密のホロスコープ 忘れないように覗いてドラマチックな想いを 物
かりそめの誘惑に こじらせた夢の跡が未だ消えないまま逃げ出して躓いて 気がつけば夜は更けて今日も月を焦がした濁った汗は 憂鬱を吐き出してホタルの川を泳いでゆく幼い夢は時空を越えていつもどこかで 輝いてるわ光と闇は いま星になる果てない空で ひとつになるわ some day隠してる涙も 閉じ込めたウソの数ももう分からなくなった思い出を転がして 不器用に大人になったフリで誤摩化してる夕立ち過ぎて 夜風
灰色の雲に乗って 一手先見た未来は限界を操作した耽美的なメタフィクション嗚呼 不可解かかげたモンスター夢を食べ過ぎて破裂してしまいそうだよあどけない声響かせて 吐息が沈む街何も知らずに生きてゆく 乾いた日々はもう要らない誘うように転がって  地上まで出た芽は窮屈じゃない空を 妬むように睨んでた嗚呼 予定調和の道に咲いた千切られる前にはみだしてしまいたいから壮麗な根を巡らせて 静かに叫ぶ街違う世界を