名も知らぬ星たちは呼吸を止めても ヒカリを残して限りある瞬間を慈しむように 輝いているいまはまだ手の中の誇れるものなにかわからないけど確かめながら 歩いてゆこう 自分は自分らしく誰のものでもないときを 刻みながら過ぎ去ってゆくけれどいつの日にかまた めぐり逢うよねまたひとつ知るたびに知らないこと いくつも増えてゆく振り返りながら 歩いてゆこう ときには迷うけれど後悔だけはしたくはないから 間違えて
日和風(ひなたかぜ)そよぐ椛 遙か空を舞い染める色づいた想いはまだ 胸に仕舞い込んだまま理由(こたえ)などいらない走り去った背中を…ずっと待ってる僕らの世界が止まった夜に小さなヒカリがそっと射し込む震える瞳に今こそ伝えよう出会えたこと それが僕のすべて聳え立つビルの影が 並木道へ伸びる頃日溜まりを見つけながら 淡き明日を描いたね寄せ合う掌に生まれおちた奇跡は 偶然じゃない僕らの未来が動き始める落ち
霧雨の石畳ふたりで歩いたわねあなたは相合傘照れてはにかんだ無邪気なその笑顔蘇るまるで昨日のように願いが叶うならもう一度出会いたい時間(とき)を巻き戻したい温もり恋しくてせつなくて思い出をなぞっては追憶の迷路に取り残され雨降る夕暮れに立ち上る面影を抱きしめて永遠に色褪せないように薄れゆく微笑みが私を不安にする広く冷たいベッドで身体を丸める激しく打ちつける雨の音(ね)が奪い去る微かな光さえさよなら言え
ああ みずいろの雨私の肩を抱いて つつんで 降り続くのああ くずれてしまえあとかたもなく 流されてゆく 愛のかたちやさしい人ね あなたって人は見ないふりしていたの 私のあやまちひとときの気まぐれ 通りすぎるまで忘れてよ 忘れてよ 愛したことなどああ みずいろの雨私の肩を抱いて つつんで 降り続くのああ 忘れてしまえあとかたもなく 流されてゆく 愛のかたちとがめる言葉なら 素直に聞けたわほほえんでい
Heres another morning without youHeres another day, will I get throughWithout breaking down?Havent seen
重なる足音 よそ行きの街並み静かに頬叩く 場違いな霧雨赤と緑 切り絵の景色 巡るワルツ何度目だろう 見上げた空に 予感がした雨の粒が 雪に変わる午前零時前の君 照らすように舞うひらひらと真夜中の蜉蝣ひといきれに まぎれそうもない二人の影 揺らめいて優しい喧騒 にぎやかな街の音意外なジオラマ 重なった足跡塗り足された 切り絵の景色 たどるボサノバいつのまにか 空はモノクローム スロウモーション雨の粒
翼がなくても あの空飛べると思ってたけど生まれる瞬間(とき)に この道選んだ僕たちだから歩いて行こうよあの丘には君も夢見てた永遠があるというよ願いはいつも風に乗りあの彼方へかなうその日をそらだけが知るという祈り いつも 胸に...歩いて行こうよあの丘には君も夢見てた永遠があるというよ想いはまるで水たまりに映る雲ちぎれてはまたアスファルトに消えてゆく願いはいつも風に乗りあの彼方へかなうその日をそらだ
醒めた眼差し 口紅を塗り直し no no離れた指先 気だるさを身に纏う一夜のうちに 乱れたシーツの跡が oh baby 夢にさせない誰もが 愛を探す 孤独な旅人夜の熱が ふたりの影を揺らすいつまで いたずらに 時を殺さないで囁く声に 呼ばれるまま 堕ちてゆく どこまでも愛されるより 愛していたいからいつも 微妙な距離が ふたりをずらすキミの香りに これ以上魅かれないように oh baby 背中を向
目を閉じれば 空だって飛べた あの頃俺達は ただの石ころだった大人になり 背負い込んだよけいなものは潮風に 全部洗い流せ揺れるデッキに 背中をつけ見下ろす空 俺達で 独り占めしようFly into the big blue sky Where Dreams & Hopes awaits us!Try without looking back Dont
oh 誰の所為さ 何もかもがまるでアダムとイヴの禁断のThe apple抓ったってどうも無いya 夢ったって寝ちゃ居ないyaダ・ラ・ケ・タ 口元 Just like a Heavens door1, 2, 3, For finally 秘法の様に幻(ゆめ)見るfantasy 零れるほどにA, B, C to
色づけされた 現実(リアル)が満ち溢れ 真実を奪おうと本当は何も 騙されちゃいないさ 声を潜めてるだけuh yeah...其の時を待つ Keep your heads right up.uh yeah...鎖を解く 合鍵は peaceuh yeah...其の時は来る 信じることから いま始めよう uh yeahReal Life すれ違う人たちと交わした 約束がいつか 心の奥に大切な花 咲かすだろ
無数の楕円が彩る 儚い地表の二人キミだけが軌道の上を 我儘に廻り続けている二重の螺旋で繋がる 幼い微妙な鎖僕だけが同じ地点で 静かに佇んだままで見下ろすゆっくりと離れて 突然また近づいたりキミはまるで彗星で 僕はまるで惑星さ終わりのない永遠を 信じる前の夕暮れただ無邪気なフレームの ピント外した気まぐれ宇宙の起源に焦がれる 当てなき虚空の兎時だけが阿吽の距離で 特別な日々を重ねるキミを見つめるゆっ
抱いて抱いて ただ抱きしめてずっとずっと ただ抱きしめてI want you. 捕まえてくれないかI want you. 震えるこの背中を強く交わしたお別れのキス むさぼるほどに後を引くような 長いフェイドアウト抱いて抱いて ただ抱きしめて歪な心じゃいられないようにずっとずっと ただ抱きしめて過った惑いも振り払って欲しいI want you. 抱き寄せていたかったI want you. 飾らないそ
「ずっとそばにいるから…」 その言葉を何度も裏切っていつのまにか 口には しなくなってた ここで出逢うまではだけど静かな笑みに その瞳 に そのあたたかさに本気で 気付いたんだ oh 遠回りはしたけどa little smile 他愛ない my life,a little light 守らせてよ my loveいつも 照れくさくて 言えないけどa little smile 他愛ない
ひとりじゃこれ以上 立ってられないなら my babeいまは何も 言わずに頷くだけでいいから正しいフリをして 光に群がって We gotta get away,We gotta get away何もかも時計仕掛けのこの街からためらいを振り切って スロットル開いて We gotta get away,We gotta
どんなときも忘れない やわらかな微笑凍み透るその優しさが 突き動かすリズムサングラス越しに映る あたたかな眼差し隠せないその指先で とこしえのハーモニーhey キミのSOS 声 響かせようぜ 感じるままに na na na na nana na na....もう孤独に怯えたり 過去に背を向けたりしない受けとめたこのメッセージ 込めて放つメロディーhey キミもSOS 愛 響かせようぜ 信じるままに
For All I Know 眼の前をつたって落ちる 温かな雫もう何も 云わなくていい 想いは受けとめるからすべての涙に意味があるなら その大きな悲しみさえ 君の糧にFor All I Know 響き合う体温(ぬくもり)が今 ふたりを包むFor All We Know 人は出逢いFor All We Know やがて終わるそう、神様から 許されたひとときを 永遠に熱く焦がすすべての昨日に今日がある
汗さえ So Nice かもね Its alrightI say Im..., I say I am... Soul Reviver oh... yeah!焦んないで Its O.K Come
長かったね今夜は 疲れたよね今夜はもういいよって 誰かが ほめてくれたらいいのにねわかってるんだ全部 わかりたくない今はもう泣いても いい時間かな 明かりひとつだけにしてギザギザの心 湯船に溶かして 涙も溶かしてこんなうつむいた 日々をいつの日か フレイムの中に飾って夜通し眺めて うんと抱きしめて笑えるときが 来ますように知られたくはなかった ごまかして笑ってた世界中で一番 かっこわるい僕がいた刻
霞立つ 川べりの道駆け上がり 息をきらせた忘れてたハズのメロディーふと口ずさんでたひらひら舞う花の匂い ひとみを閉じれば大切にしまってたざわめきが よみがえる風がやわらいでいく季節はあなたを想っています春よ こい 春よ、愛しい人誰よりも きっと 誰よりも そっと雨上がり 橋のたもとで肩を寄せ 影を重ねたふたり 頬 あからむほどこころが音をたてた見失いそうなほど好きと 思えた気持ちや初めて泣いた恋を
すでに人影も疎らな国道信号待ち 硝子越しに光を届ける三日月キミは穏やかな寝息をたてながら夢の中で どんなストーリー今 旅しているのかな二人を待ち受ける未来それがどんな色彩(いろ)だろうと答えはひとつしかないさキミを守る それこそが使命Shining Days, Shining Love... 何もかもがキミとともに まわりだした二人のキセキが 交差したあの瞬間(とき)まるで不安など見当たらないなん
いつからかあなたは輝き出した誰のためでもなくその世界はまるで無限大の宇宙長い指触れたら夢のように消えそうで抱きしめたらもう離せなくなりそうでずっと近くで見てたい人この気持ち気づいていても変わらぬ笑顔ですり抜ける人あなたが最後に愛するのは誰?いつまでも少年のような瞳決して曇ることなくふとした時真っ直ぐ見つめられると不思議だね今まで失ってきた恋さえもこの瞬間のためだなんて思えるのずっと放っておけない人
Youre my question雑誌やテレビ 記号化された 恋愛パターンにうんざり100の恋 彩りは 1000じゃ足りないのに何か変だって Q&Aでは 答えが見つからないそんな恋をみんなしてきただろう?解き明かせない 君の心 永遠の暗号 何度でもチャレンジするけどもう少しでわかりそうで いつも躓いて 最初から またやり直しチープな話 よくあるストーリー 盛り上げていくためだけに人が死ぬ 映画ば
そのままの君でいいのに…瞳はもっと輝くはず重すぎるコートを置いたらシートに身を任せて いつものようにあげた髪を 指でほどき ため息ついて開けた窓の 澄んだ風に まぶたを閉じたね流れてゆくよ 朱色(あか)い黄昏 途切れるたびミラー越し映す横顔が とても綺麗だったそのままの君でいいから…遠く伸びてく飛行機雲どこまでも一緒に見上げていまはもうひとりじゃない 肩引き寄せたうわべだけの 笑顔 時に傷つけるか
Loves in Our Hearts光が 都会(まち)を包む このひととき群青の 空を仰ぐ Loves in Our Hearts大人になると やがて時は早く過ぎてこの光景(けしき)を また迎え見慣れたはずの 木々を飾る輝きさえ 目を奪われ同じ季節に 同じ気持ちになるこのたしかな ぬくもりLoves in Our Heartsはらりと 白い雪が また空へと舞いのぼり 星になるLoves in
「それじゃあ、行くね」と微笑んで君がいま出ていくテーブルの花に水を差し戸惑いをそっと消したいつも優柔な君のペースに付き合えるのは僕だけだとずっと ずっと わかってたけど「好き」だけじゃもうここには居れないから「これでいいんだ…」一番好きな 君の決めたことならジンとなるたび 心は揺れるけれど静かに受け止める二番目に好きな誰かならうまくいくみたいと占いのページを開いてわざとふざけて見せたね赤く咲かせた
くちづけ したくて引き寄せた柔らかさは 隠しようもなくてどおして 他人どうしになっても指先 君を憶えてる「ねぇ 鳴りやむのが怖くて」「でも ねぇ 出るかどうか迷って」何一つ 変わらない 君の声にとぎれた過去をつないで戻りたい もう 戻りたくない同じ傷みくりかえしてもう 戻れない衝動にまた鍵を かけられず残された自由は
When I Think Of You, Sweet HeartDo You Think Of Me. I WonderWhen I
桜並木の交差点で君のため息 隠すように行き交う人の笑い声に負けないくらい はしゃいだ理解(わか)りあえたよどんな時もだけどどうして?「君が誰かを信じ始めた…」壊れそうな このココロもし奇跡が起きるなら どうか時間を巻き戻してすべてが花のように 咲き誇っていた あの日へ帰ろう永遠にも似た日々が 音もなく遠ざかってくよこんなにつらいのなら 二度と 誰も愛せなくてもいい色んな人が色んな事僕に言うけど 響
君の手袋は夜明けのBlue悲しいNewsもいつかはThroughにぎやかな街に散らばるTrue残らず集めよう Ah!ネコの気まぐれでQuileQuile(クルクル)変わるWeatherほらFuaFua(フワフワ) Like a feather天使の落とし物は冬からのプレゼントSnow…朝が来るまでの空は暗いだけど泣かないでYou dont need to cry闇から光へ続く未来Lets sing