上がっては沈んでの繰り返し 繰り返してる調子のいい君の言葉は溢れ 飲み込んでくなんだかもう嫌になっちゃってそれでも しがみついてたくて振り落とされないように抱きしめてる独り占めしたいだなんてワガママな bad boyでもキスをまってるmerry-go-round今夜も ほら 手を取り 踊ってよmerry-go-round今夜も ほら 濡れた 頬を撫でてmerry-go-roundこっちをごらん そ
世の中着色料ばかりね彩る足元ゴミばかりで溢れる人混み行き場の無い感情クロスしてく辛い cry 悲哀止まんない全然視点定まらない赤信号小さな声で呟いた『 』優秀な人間だっていつか本性を剥きだすのyou sure? 仮面被って薄ら笑い素顔隠して君かわいいねってすぐに罠を仕掛ける汚いその手で押し殺して生きればいいの?染まるあなた 嫌い騙し合い 嫌々 依存して求め合い 嫌々 愛してるフリして隠し合い 嫌々
PonとモットNice 呪文となえてPonとモットNice 軽快にステップ踏んで雨上がりには 虹がかかるようにできてるPonとモットNice 呪文となえてPonとモットNice 軽快にステップ踏んでねぇ神様きいてこれでいいよね暗い顔より心踊る方へ Its all right悩みごとなんて尽きないし考えごとつまずいて凹むしそんな時こそ 笑顔つくる言霊信じて ハレルヤ!顔を上げて難しいこと変換明日の
教室の窓から見上げる横顔は澄んだ青空 透ける頬の色ひらりひとひら恋に落ちて 踊らされてるんだなびかせたい心 春風と一緒にさくら咲く青い春君の香り全てを独り占めしたいなんて言えず 笑ってる舞ってる花が 何度 散っても隣で笑っていてねぇ手を繋ごうなんて言えず しまってる待って追いかける 青い あの日さくら舞う ひらり ひらり追いかける 青い あの日さくら舞う ひらり ひらり元気でねって声に卒業できなく
鬩ぎ合い 鳴り止まない再び加速する鼓動立ち上がる研ぎ澄ます 感覚に再び乱れてく呼吸立ち向かう電光石火 火花舞う 瞬間を捕らえやるか やられるかの 瀬戸際で自分自身を 奮い立たせるの目が眩む踊れEmotion時は来た 戦闘態勢もう 引き下がれない 現状歪む パトス ドライブ 上げて目が合う起こる波動GAME OVER? NO、起死回生この世界 誰にも渡さない見えてる 次のステージがどうなるか あなた
影、ゆらりゆられて変わりゆく景色眺めて声、ゆらりゆられて見たことない名前を口ずさんでどれだけ ずれてしまったの狂いのない 標識を たしかに時間ばかり 流れてく不安に何度も 何度も 問いただしたの今頃2人は落ち合って君に伝えているはずなのにI LOVE YOUちゃんと確かめとくべきだったわヒントをくれる声さえ私の耳には届かなくてまわる まわる まわる まわる目も眩んでしまう程に惑わすもう 戻らなくち
今年の冬も 寒すぎるね決まって 愚痴をこぼすぎゅっと僕の 手を握る君が愛おしすぎて笑った煌る 雪の結晶君の声が 僕の心そっと温めて溶けるよ巡る 季節を超えて2人ずっと またこの場所同じ景色が見れますようにねえ君は今何を想う?ねえ2人の未来も光ってねえ僕はまた 君を想う隣で笑う 君を想う今年の冬は 何をしようか染まる頬 問いかけるただ一緒に居たいと言う君が愛おしすぎて笑った煌る 雪の結晶君の声が 僕
目が離せない 冷静じゃいられない憂、燦々 火照っちゃうな 熱いBodyバッチ恋 ストライクなBoyどうしよう 満塁ホームランジャストミート ヒットエンドラン一か八かもう走りだしたあたしのダーリン気づいてダーリン恋はローリングあなたの心を すり抜けてダーリン理想のダーリン恋はローリングお願いキャッチしてよ この気持ち逃さないで もっとこっち見てジャストミート あたしに恋して目を逸らさない チャンス逃
シャンソンが聞こえる喫茶店文庫本 膝にのせ 読んでいるほの白いあのひとの横顔は大人びて このぼくを遠ざける珈琲をだんまりで飲んだあと想い出が少しある 聖(ひじり)橋たそがれの風景に行き過ぎるオレンジの電車だけ 見つめてるきみとぼくの青春のお茶の水惑い 悩み 愛をたずねた日々もいたずら描きに似た儚さでやがて記憶の中で薄れる貧しげなアパートの一部屋がまぎれなく愛の巣であったけど窓からの東京の大きさに時
あわ あわ あわシャボン玉 Magic謎が 解けて答え 浮かぶよあわ あわ あわ弾ける Musicあれも これもできる気がするんだよ君もどう?弾ける Musicシャボン玉 Magicふわり風にのってなぜ飛べるの?ちんぷんかんぷんゆらり映るわたしなぜ泣いてるの?ちんぷんかんぷん嫌なことだらけあれも無し!これも無理!でも 下ばかり見ちゃダメだ!ため息吸い込んで行こうあわ あわ あわシャボン玉 Magic
そっと 流れてく 時に飲まれてく都合の良い様に何度も作り込まれていく歪んだ 世界の 潰れた感情都合の良い様に何色も重ね 蓋をする覗いてしまった気付いてしまったんだ瞳に映ったKaleidoscope幻想を見てる様にKaleidoscope甘い蜜を吸って華麗に飛ぶ 蝶の様にひらひら舞ってまた気付かない振り繰り返してる馬鹿な振りして鮮やかに染まる 華やかに踊るそうでもしなきゃ私を見てはくれないの覗いてし
伝えたいこと あなたに ありがとう今ならちゃんと言える気がしたなにも言わず 微笑み抱きしめた全てを包み込んでくれる光また歩こうあの日のように二つの影が茜空に伸びて握りしめてた その手をそっと離した背が伸びるにつれて会話もなくなってすれ違いの毎日にシワが増えた顔にもあなたの眼差しにも気づくことできなかったあの日の記憶 辿って 思い出すあなたは変わらず優しい光なにがあっても 必ず守ってくれた全てを包み
ガッツポーズ・ボイン・ウルトラC・キャバクラ・脱サラ・合コン・バツイチ昔は辞書に無い言葉もイマドキは皆で使ってるでしょアゲポヨ↑・サゲポヨ↓・場面でパリピ・ぶっちゃけ・イケテル・ガチ!・マジ?・ヤバイッ生まれたてで変な言葉もいつの間にか当たり前に変わるバイブス・テンアゲ・てへぺろ・かまちょ大人にはさっぱりわかんない「ワンチャン告って、壁ドンヤバたん、ウザくてツラたん、りょ!」もはや分かんないけどOK
他の誰かと同じじゃ気が済まないのに誰かと違うと心細いそんな呪縛を解いて堪えず溢れ出る欲求人生はまだまだ迷宮近道なんてどこにもない張り巡るこの感情どんどん乱れる情緒苦しくて不治の病みたい這い上がれ駆け上がれもっと高いところまで誰もまだ 見たことない景色を誰もまだ 踏み込んでいない場所をこの手で この目で 自分で 確かめたい誰もまだ 見たことない景色を誰もまだ 踏み込んでいない場所を掴んで 輝くあの富
一年ちょっと経ったけどどんどん増してく気持ち「重い女」と「一途」の境界線が分かんない君への気持ちがほら膨らみ過ぎて弾けそう不意打ちちょっとチュッてされたらもう飛んでっちゃう大き過ぎる気持ちにふわふわ浮いちゃってるふと見れば地に足着いてる君あぁ、ショック!Love Love Balloon君のこと見つめて生きてる私だけ?Love Love Balloon私だけをもっと見てほしいのLove Love Balloon
鏡の中 目を凝らした本当のあたしを隠せてるの?胸の奥のパンドラの箱仮面つけてうまく笑えても瞳の中 映り込んだ本当のあたしを見透かしてる?じっと見つめてあなたは言うのもっと もっと 深くまで教えて土砂降りの雨に打たれた猫を拾うように頬に触れたその手が 鍵 開けて 染まる赤怖いもの知らずね あなたあんなにダメだと言ったじゃない見ちゃいけないもの見たでしょ約束破った開けちゃいけないパンドラの箱遮光されな
まだ青くて 蕾だった頃なんの根拠もなく ただひたすらにかき鳴らした 魔法のように狭くて暗い部屋 輝いてた聴こえる?そこからは何が見えるの?何を見てたの?ぷつりと糸が切れたように一瞬で世界が変わったキラキラ弾ける光の粒が合図する方へ走ったどんなに息が切れたって止まりたくなかった蘇るあの日の景色だけはしっかり握りしめて君がどこかでつまずいてしまったらその時はどうぞ手を貸してあげるからまた一緒に走ろうよ
弾けて もっと 甘く 熟してどこまでもあたしを愛して弾けて もっと 甘く 熟して ねぇah chuku chukucherry cherry bomb!真っ赤に染まった cherry heart衝撃的なほどに 初心ないわゆる 初恋 みたいな恋どうにかなっちゃうよ cherry heart爆発的威力で 君はあたしを虜にしたのキュンとしちゃうでしょ つつかれすぎてもっと もっと 真っ赤になっちゃうの弾
夢に落ちてゆく 満ちてゆくその瞬間に怖い夢にさらわれないよう 手を伸ばすころ ころ ころ と表情かえてくる くる くる くる と目が回るもういっそのこと君と 一緒に落ちていきたいその手をもう離さないでよもうひとりにしないでよ大丈夫って君の声にとろけてしまいそう甘い罠仕掛けた 恋しかけた君は罪な人だ甘ったるいこのムードに ずぶずぶ はまって抜け出せないよあぁ毎秒愛したい すぐ愛したい要は恋に落ちた罪
充電をさせてくださいそろそろ限界電源が切れてしまうわその前に早く私だけ優しくしてでもたまには突き放して好きは言いすぎちゃダメマニュアルはないの冷静な視線恋の動きをそれでも熱い恋がしたい塗り替えてく君色にいやよいやよも好きのうちよその眼差しすぐにスキャンスキャンスキャンためらいなく過去を消して好きよ好きよ送り続ける上がる上がるあなたへのパーセンテージラブインストール充電をさせてくださいまもなく限界電
久々に連絡がきました同窓会を開きましょうとこういう手のくどい集いはちょっと苦手なあたしいや待て、ちょっと大人になったあたしで軽やかに登場して女子大生と並んでもいいかなって思えたあたしそして速攻本屋に駆け込んだの迷わず手に取りました anan anan出来る女子の 法則Best3このあと最悪な事態になると知らず完璧すぎるあの子がいた運悪く仕事は長引くし話についていけなくなって帰りたいよ 帰りたいよ完
髪の色とか少しずれた感性そうやって『自分』を作り上げる誰が見てても 誰も見ていなくても『わたし』の価値は常に比較される本当の『わたし』を見てくれてるのは誰?常に完璧でいようなんて無理な話なんです泣かせて笑わせてもっとちゃんと『わたし』を見て中身を見てるだなんてそんなの信じないからだってそんな『わたし』は誰が欲しいの?人に合わせて無難な道を進んで思ってもないのに案外笑えるの本音と建前をうまく使えると
もっと もっと 愛してよもっと もっと 満たしてよもっと もっと 温もりを感じたいちょっと触れたら 崩れちゃう愛本当の愛が欲しいよ少女は呟いた「ぎゅっと握りしめてくしゃくしゃになったこの紙飛行機みたい」行く先も知らずに四方八方に飛んでって辿り着いたうちのひとつなの何回だって笑うよ何回だって許すよ何回だって帰りを待っていたのに本当は寂しくて本当は悔かったけど平気なふりしたのにもっと もっと 愛された
あのカフェに行こうよ (一緒に歩いて)雨上がりレインボー (一緒にはしゃいで)どんな時だってそう (一緒に笑って)そんなことばっかもう (ずっと考えてる)隙見せる君に好き募るステップを踏んで今君のハートPush して恋がRush してネガティブな気持ちはCrush してもっとPush して恋がDash して溢れ出す気持ちがFlash していつもの朝も輝く明日はきっと二人であのカフェも行こうよ (一
染み付く君の 香りに包まれてもう一度だけとそっと目を瞑るカーテンの隙間 差し込む光を煩そうにする君の真似をしたの誰も知らない 君の無造作な 寝癖も不機嫌そうな 声も全て愛おしいFallin Fallin全然特別じゃなくてそんな朝がただ嬉しくて何だか少し怖くなってFallin Fallin“もう起きなくちゃ” って出ていく君を呼び止め “あと10秒”そう言ってslow morning 抱きし
君の好きなところ変な癖があるところ無表情なのに キュっと上にあがる口角合格点をあげるよ上手くできてるね褒めてくれる 君はいったい何を見てるのさら さら さら さら なびくふたりのまだ まだ まだ まだ 微妙な距離もゆら ゆら ゆら ゆら 揺れる気持ちも微かに指先が君に 振れる 触れ 溢れ重なる八月の夜 募る i love you帰り道に買ったアイス残してまた次を また次をどうにか作っていたんだ少し
君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない10年後の8月 また出会えるのを 信じて最高の思い出を…出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら本当は とても とても 嬉しかったよあぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナクあぁ 風が時間とともに 流れる嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね二人の 秘密の
部屋中にループするアラームが1日の始まり知らせてる目を覚ましておはようって言葉すら幸せに思える毎日をどんな些細な事も大切にしたいの夢を見てるみたいねそういって笑いあってたIm looking for your smileI want to make your smile夜が明けて朝がくるように今繋いでるこの手離さないよ今見てるこの笑顔手放さないよ永遠だってI believe myself背伸びを
そっと耳元で泣いていっそ声も枯れちゃって言葉すらなくして寄りかかってくれてもいいよそっと君はささやいていっそ消えてしまいたいそんなこと言うからさ優しく強く抱きしめた眩しく差し込む光はさずっと昔の光なんだだけど今見てる 確かに見える「君」がいる世界何億光年とか難しい事はよくわかんないけどここに「僕」はいるよずっと抱え込まないでいっそ全部はきだして言葉すらなくして寄りかかってくれてもいいよちょっと口元
恋をした 君に伝えたい 全てをどうしようもなく胸が騒いでるんだ 僕は君がスキだから=キスしたい=そして笑顔は自然に溢れてくる踊る鼓動 揺れてるこの 想い今、今、言わなくちゃどうやらいつもと様子が違うよおかしいな何故だろうなんとも思ってなかった君のことちょっと 気になる君から僕はどう見えてんだろうそんな事ばかり気にしてしまう視線が重なりとっさに赤くなった顔を逸らしていた恋をした 君に伝えたい 全てを