すべてはこの腕の 中にあったのよ振り向けばそこには あなたがいたはずなのに3日3晩 頭は SHUT DOWNダイヤルトーンも聞き飽きて4日目にして 愛しさも増してI MISSED U の代わりにあなたは愛してる心は もう消えたなんてどうしてなの その一言で終わらせないで魔法をとかないで 考え直して突然すぎて I DUNNO I DUNNOうまくいってるなんて どうして思えたのどこであなたの心 離れ
長い間 唇つぐんでどうしていつも そうやって怒るの一人の 時間が欲しいだけ それだけなのにどうしてわかってくれないの?気持ちが試される度に心は少しずつ空しくなる何度も確かめあったその後でうららかな 愛で包まれたいのにやめて傷つけないでやさしくゆらしてもちろん いつもあなたに触れたまま時は過ぎる それも悪くないけど振り向けばいつもそこに私はいるわ だからお願い いい子にしてて一番大切なことはあなたも
nice day 一日中 I like to surfall day ソレイユmonday 仕事へ行かなきゃなんない dayso let me chillかき鳴らすの all day long
平和な世の中だと人は言うけどいつになればこの涙乾くの?今日もこの地球のどこかで今も過去も癒えぬ傷を抱えた人がどこに向かっているの... 答えはあるの...争いがなくならない それならば一番側にいる君の手をそっとにぎりしめてこのハートにあてようここからすべてはじまるなら遠くはないよ peace of mindくりかえす毎日のまんなかでどこにいけば横たわれる?疲れたって言葉も言えなくてただ忙しさにあわ
もてたいための ロックンローラーあなた動機が不純なんだわ金髪美人のグルービーいつもはべらせ歩いてる人の曲には ケチつけてスーパースターを気取ってるけど何か違うわかっこ かっこ かっこかっこ かっこ かっこかっこばかり先ばしりロックンロール・ウィドウロックンロール・ウィドウいい加減にして私あなたのママじゃない人目気にする ロックンローラー金の指輪を右手にしてるシャウトするのがエクスタシーのれば朝まで
Looking up to the skyI said a prayer oh baby for you and IDont
Little child 静かな寝息の中で何をそのまぶたに映すのあなたの見る夢すべて守りたい 出来ることならいつの日か大人になって 旅立つ日が来るまでLittle boy 小さな手のひらに溢れる愛をそそぎ込もうBaby boy うららかな夢の世界誘う子守歌 lalala…Little child 柔らかなその髪に触れるたびに甦るのはあなたを初めて腕に抱きしめた日の喜びいつの日もその微笑みで 希望の
いつもと同じ ありふれた朝 空見上げながら電車に揺られ ため息こぼれ 過ぎ行く毎日人はそれでも 安らげる場所を求め急ぎ足で 駆け抜ける時代の中で 旅を続けてる心の声を信じて ありのままを受け止めてそうすれば 運命は延ばした手を つかんでくれるうまくいかない 一日の終わり 占い通りね運命の人など どこにいるのと
あなたの心のカギは この手の中にあったハズなのにプライドという名の カードしかもう私には残されてないの他の誰かが 二人の愛を薄めてく心砕かれる日々なんて まっぴらなのよ冗談じゃないテーブルの上で すべてのカード広げてハートもダイアもハートもダイヤもあなたを誰かと分け合うなんて出来ないルールはone on one 近づいてるthe game is overわたしの指先でまばたきしている ダイヤの指輪
On and on Love is goingOn and on Love is comingどこに 向かうのかも わからないまま無表情な人波流され続けとりとめもなく 見えない明日に怯えた愛の見えない
愛しい恋人よ もう泣かないで私のこの声が あなたには聞こえるでしょう?いつもと変わらない朝 生まれたての羽根広げてふわり宙を舞って その濡れた頬に 口づけする大空をさえぎる雲のない朝に 高く浮かぶ小鳥が歌う天使の歌に聞こえる声は あなただけに唄うラブソングかけがえのない人よ もう顔上げていとしげに名前を 呼ばれたら旅立てないじゃないまだ気づいていないだけ あなたを包む沢山の愛腕一杯に あふれる優し
あなたを愛してるのにあなたしか見えないのに別れの言葉を呟く 私の気持ちわかって遠い未来の約束 強くこの胸に抱いて柔らかに時が流れることだけ 祈ってたけど貴方の肌の甘い温もりに四六時中 触れていたかったのにそんな願いさえも 叶えられずにさまよう心は粉々になるまるでガラスの世界ね歪んだ情熱を浮かべ映し出すものは魂の抜けたうつろな瞳ただひたむきに抱き合いたくてその瞬間だけに生きてたのにそんな夜を重ね変わ
もっと刺激的なムード加速する魂のスピードoh we oh, oh we oh おいかけてもっとふみこんでみたいよふりかえりたくないよoh we oh, oh we oh 追い越してゆけ痛みをともなうような 深い悲しみのなか涙さえ枯れるくらいに 泣きはらしたそこから生まれるもの はじめてみつかるもの自分の小ささを抱きしめてゆくのよここじゃまだまだ あきらめるとこじゃない暗闇の中もがいて泳ぎきれもっと
行き場の無い魂達は 息をひそめ眠りに落ちる遠いあの日 見つめてた星に委ねた夢は今も輝いてWhere is the Soul? Where is the Spirit?Where is the Soul? Where
耳をすまさずには いられないほどその声は小さく かすかに響いてどこか懐かしく 空をまどろんでるのは あなたの声風が枝の中を通り抜けて幾千年の時間を経てあなたの歌はこの海を越えてこの胸に押し寄せた 心地好く横たわった色褪せた星たちは 踊り続ける軽い雲の群が 道しるべ閉ざしても旅は終わらない 広い大地の果てで また出会うまでいつかこの世に生まれた不思議を祈りにも似たあなたの歌は胸に入り込み心くすぐって
夢に見てたこんな日々が いつかくることただひたむきに 愛し合ってる 時がすべてお金とか 未来とか 関係ないの彼の言葉信じてるから 何も怖くない彼が 私の髪にふれるたびどうしようもなく 感じるのGOOD LOVEGOOD LOVE BACK TO BACKGOOD LOVEGOOD LOVE BACK TO BACKとりとめのないガールトーク うんざりしてる「貴方の事が 心配なの」友達は言うわどこか
途方に暮れてしまう前に 小さな路地を見つけぽつりぽつりと 涙ははじまった行き交う人たちは皆 私を見ないふり気持ちの波が途切れるまで この場所とけあって突然振り出した夕立に 濡れる大地のように何気ないあなたの言葉は 私を 泣かせたり 笑わせたり 迷わせたり愛されてるかどうか いつも不安なの 不安なのだって 離れて見えないことも あるでしょう立ち上がって家まで駆け足で 走って帰ろかそれとも もう少しだ
瞳を閉じて 澱みない宇宙へと手を伸ばせば心のなかで 深く泳ぎ出すあなたへの想いがむなしく刻む 時計のリズム 聞きながら考えてたもしもこの音が あなたの鼓動なら空白は 愛しさで染まるのに指をからませ 確かめ合うように見つめあったらすべてを忘れ 今の二人からはじめよう ITS TIME FOR LOVE鏡にうつる わたしの微笑みはもう歪まない信じることを 恐れることなどないとわかったから壊れそうなも
Tell me この世であなたが好きな場所がBaby この腕の中だといいのに いいのにどうして帰らなきゃ いけないのいつも二人の GROOVE 壊さずにとけあいたいのに愛しいものが 増えてゆくたびにもっと Highになれるのに愛しいものが そばにいるだけでこんなに High になれるのにBaby 「このままでいよう」なんて 言わないでMaybe 友達よりも 親密に なりたいのよ全てをわかってる つ
泣き明かした冷たい頬 oh ベッドに深く埋め突然すぎたさよならに I keep crying 心はさまよい続けてあなたの名を 呟いても蒼い夜明けが 広がってくだけ忘れられない 忘れたくないはじめてこの心をわけあえたあなたをもう一度だけ 追いかけさせてあなたしかこの心に映せないよ今も…please come back to
キラめいてる 浮ついてるハイウェイを飛ばしていくミラー越しの 私の girl friends準備は ok so lets go party品定めの準備 かるく落ちないeasily食い入るような目の boys にはうんざりso me
because of all the beautiful thingsI can keep going onbeaause of all you beautiful
Ah どこへ行くの 誰のために生きてるの 教えてOh why 流浪の民の 日々は捨てて私と帰ろうCause Ah I 愛の庭私たちの為だけに I made this garden
あなたがそばに いない日はもう やりきれない頭の中があなただらけで Oh どうしようもないはじめて出会ったあの頃は こんな時がくるなんてほかの誰かが自分と同じくらい 愛しくなるなんていつまでも いつまでも わたしの大切な BABEどんなに時が たったとしても 変わらないどれくらい時間があっても mmm 足りないのもっともっとあなたが ah 恋しくなるのあなたの心をキズつけた 人たちのことなど忘れて
そんなんじゃない 落ち込んでなんかないやいそんなことぐらいでからだ丸め 楽しい夢 見ているフリしても BLUE BLUE開いた窓から のぞき込む冷たい月が 私を笑ってる高い空は 憧れの揺りかご憂いなく 暖かく 私をつつむ朝がくるきっと窓の外は LAVENDER BLUE今日こそは晴れるかなLALALALALA 口ずさむ覚えたてのBLUESをほのかな思いに満ちた 夢を送り出して何が残るというの? 空
耳を澄ましたら 晴れたこんな日は子供達の笑い声が 遠くから響くゆれる木漏れ日は いくつも通り過ぎあなたの鼻歌を聞いたような気がした最初はうまくできると思ってた好きだから愛することなんて簡単だけど今あなたは何を思うんだろう誰のせいでもない季節は変わってゆく空気のないビー玉の中のように鈍くて苦しいあなたがいないとあなたの言葉も 私の言葉も暮れ行く空にちぎれる雲のようにさまようなんども何度でも抱き合えば
もう少しだけ このまま僕の腕のなか 眠っていてカーテンの隙間から差し込む光が君を 連れ去る前に君の口唇が ため息にかわいてその瞳に 僕が映らなくなって君のために僕は 少し涙こぼしせつなさを 憶えたやがて夜明けが おとずれ眩しさに君は 目を覚ます悪い夢から覚めて 抱きしめ合えないのか何もなかったように君の口唇が ため息にかわいて僕の言葉 その心触れられなくなって君は僕のために この胸顔をうずめ少しだ
あなたの優しいその手に触れたい温かい胸に抱かれていたい息ができないくらい今あなたが…欲しいから…おねがい…あなたの声が聞きたいよ…mmm…今すぐでもなんて 言って電話したら いいの今日何してたの 今何してる ありふれた台詞でまた少し困った あなたの声も ちょっと気がかりあなたの優しいその手に触れたい温かい胸に抱かれていたい息ができないくらい今あなたが…欲しいから…おねがい…後少しで今日が終わるよ
おいたばかりの 受話器が突然また 鳴り響く「期待ハズレみたいだね、早く元気になってね」ともだちの声も BLUESに聞こえるのよあなたと目覚めて 毎日をすごしてた眠りに落ちるまで 話を聞きあった嬉しいときには いちばんに伝えてた悲しいときには ただ抱きあって… 愛しいよ頬杖ついて 思い出すの誓い合った 永遠をなにものにも変えられないものをこの手で こわしてしまったのよほんとは こわくて 震えてたのよ
唇が乾いてしまうそのまえに二度目のキスをしてほしいの芽生えはじめた あなたへの興味おさえきれずに 持て余してたのよあなたのことを たいせつにしない 彼女のこと 忘れて夢のなかでいつもこの夜がくることを祈り続けてたのずっと心地いいVIBRATlON ためらったりしないで暖かいものに 人はみんな傾くのありふれた そう WINEに 淡い CANDLE LIGHT予感は忘れて素直になりたいのこの頬に触れる