花は色づき 風に舞う人は色づき 夢に舞う美空にかざす慕情なき浮き世のかげで笑いながら 泣きながら雨の日には 葉を広げ私は私の花を咲かせてゆきます花は熟して 実を結び人は熟して 魂(たま)結びいま立ち止まり見渡した浮き世のほとり笑いながら 泣きながら晴れの日には 空、仰ぎ私は私の花を咲かせてゆきます笑いながら 泣きながら風の日には 耐えしのぎ私は私の花を咲かせてゆきます花は 枯れたとて幾つもの種子(
どうしてさみしくなるたびに 夜空を見上げてしまうんだろう?星座を指でたどればほら あなたがそばにいるみたいでたくさん話したいこと 溢れて止まらなくなるの泣いて笑って 笑って泣いてみんなそうして 強くなるものただ会いたくて 会える気がして見上げた空に ヒカリ 探すよ聴こえていますか? 私の声が あなたのもとへ届いていますか? 心いっぱい 灯すメロディうれしいときは微笑むように うつむくときは寄り添う
君とならまた歩き出せる 喜びや悲しみを分けて遠い空 見上げれば 星空 照らしている ほら 君と僕を君をいつか失くしそうで怖い夢をひとつ失くしそうで怖いだからそばに もっとそばに寄り添えるよ 涙をだきしめて流れる星屑が 永遠を照らせば広がる輝き 明日へ続くよかけがえのない愛を 僕に与えてくれた君の優しさを 今 見つけられたんだ心には大切な想い出 笑ったり怒ったりしたね帰る場所 ただひとつ 君だけ 手
ねぇ、エスプレッソマシンはちょっと高いからとミル付のコーヒーメイカーを手にレジへと向かってゆく引っ越しして全て新しく世界が塗り替えられてゆくでも変わらない チャイム鳴らすあなた些細なことで喧嘩繰り返し でも会いたくなるよだって誰よりも私のこと分ってくれているからEvery Day, Every Night Every Day, Every Nightあなたに出逢えてありがとう いつの時も 心からそ
寂しいと言いながら しあわせを噛みしめる孤独という名のプライド あなたに恋をしてから………すべり堕ちる夜の時間 ヒリヒリと胸が痛む好きになっただけで人は傷ついてしまうのです夢が続くようにと 祈りながら疑う信じても逢えないもどかしさに心乱され……月灯り浴びながら 面影を抱きしめる孤独という名のプライド あなたに恋をしてから逢っていると一秒ごとに 人生が変わって行く迷いながら生きてきたと打ち明けて泣い
闇を照らすように そっと降り注ぐ無数の光のかけら美しいものを美しいと言い合える 人と人が出会った見上げた星空に 争いはなくて愛すべきぬくもりを守りたいpray for you 祈りの歌が届くまで幾千もの時を超え 巡り会うこの命数え切れない満天の星は私達の未来を照らす 輝く光になる二度と戻れない 今という時間(とき)が儚いほど 愛おしい流した涙は流れる星となり 願いを叶えるでしょうどうか忘れないで 
ただいま。誰もいない部屋に声かける意味なんてないほんのきめごとただいま。今日も上手く笑えていたかな笑顔がいいねって言われるけどねぇなんでなんでいつも、嘘をついてるみたいできるならもうこのまま眠りつづけたいHOME 本当の私とか自分探しとかいらない生まれきて愛され満たされでもなぜさみしいのHOME 夢や未来や希望なんて私に似合わないそうやってあきらめて独り傷つきからまわりひとこと ひとこと おかえり
ドレミ 始めよう 夢を描こうドレミ 届けよう 君のために歌おうねぇ また ここでひとりうつむいているの?顔を上げて ほら みんなそばにいるよ泣きたいとき 思いきり 泣いていいんだよその涙が明日の 力にかわるからドレミ 抱きしめよう 夢と歩こうドレミ 手をつなごう 君とともに歌おう「君の変わりは誰もなれやしないよ」笑顔のエールを思い出してほしい希望の種を胸に抱(だ)きはなさなければ手を伸ばすひとがい
僕はこの世を去ることが そんなに怖くはなかった誰より愛をくれたあなたに また会えるような気がしてたあなたが残した 僕という希望ひとつの命の 果てしない希望どんな色の花も 愛おしいようにどんな悲しい歌も 美しいようにどんな生命(いのち)も ただそこにあるだけできっと誰かを 救っているのだろう夕方のチャイム 秘密基地の場所 僕を呼んでる あなたの声大人になっても 消えないもの 失くしてしまっても 忘れ
幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた色褪せながら ひび割れながら 輝くすべを求めて君と出会った奇跡が この胸にあふれてるきっと今は自由に空も飛べるはず夢を濡らした涙が 海原へ流れたらずっとそばで笑っていてほしい切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいたはかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから覚めて君と出会った奇跡が この胸にあふれ
スタートライン 今ここであなたが何かを始めようと瞳を輝かせてるのなら私は何か あなたの為になれるかな?そしてあなたも誰かの為と生きてますか?水撒きした庭には 虹色のアーチあなたのその光も いろんな色輝く今、心から あなたの夢が 叶いますようにと祈るどうか負けずに 笑ってて下さい その笑顔こそ光私は何を 照らす光になれるかな?私の持っている色の光を誰か待ってる光の裏に 陰も潜んでいるのでしょう時に傷
泣いてる時 生きてるって感じる暮れていく帰り道 ためいきついたら言えなかった気持ちが ポロポロ溢れて落ちたナミダがひとつ こぼれるたび星がきらり ひとつ生まれるよかなしいナミダ うれしいナミダたくさん泣いた人の夜空は満天の星輝くよそれならいいのに そうなりますように子供の頃 夢ばかりみていた流れ星を見つけて つぶやいた願い事物語の続きを 私は歩いてるかな笑顔をひとつ 想い出すたび星がきらり ひとつ
夕陽赤く 地平の果て今日も沈み 時は逝くはるかとおき 君住む町ひとりしのぶ 旅の日よ心に秘めた恋 その名を呼べばむなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れまた逢う日を 夢見るような 星あかり心に秘めた恋 その名を呼べばむなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れまた逢う日を 夢見るような 星あかり