はりつめた心が すぐに溶けだすから抱きしめたい 抱きしめたい 君だけをずっと能書ばっかりの問答に 頭かきむしって理想と現実の清算に 足踏みしていた「今週の占い」も簡単に信じれるそんな自分取り戻そう 行こう 行こうはりつめた心が さらに揺さぶられて痛みを超え 悲しみさえ届きそうな時はAh いつでも 願わくばこの僕は抱きしめたい 抱きしめたい 君だけをずっと吸穀の中
口笛でごまかしていい加減な相槌を打って強がりを重ねては ため息を押し殺してた周りが望むように取り繕った心は譲れない大切な言葉さえ隠してしまう進む道に迷う時はありのままの姿写す鏡が欲しい雲さえ強く蹴散らすような嘘のない想い 忘れたわけじゃない通り雨の後のような眩しい光 浮かぶ虹をいつだって僕は探し続けてる孤独に耐え切れずに いい加減な夜が続いた傷をなめ合うけれど 心は満たされぬまま生きる事に慌てるけ
Honesty - lonely word目抜き通りの妖艶な美女に60万の絵を売りつけられただ丁寧に断ってるのに女はすでにキレている痛みを感じるココロは もう存在しない気弱な男が隣でハンをついているAh 不実だけが蔓延る中 モラルは歪んでゆくただ 揚げ足を狙うだけHonesty - such a lonely word職場の中すらガキがするような陰険なイジメに染められて不幸な女がロッカールームで泣
隣の芝生はとにかく青くて見えないように璧を作ってしまう「私だけ?」そんな風に君は自分を追い込んでいくメールの中では別の顔してさみしい夜をこらえてるTake it easy. Go easy.君を無くさないでわかるよ いつだって Its unfair.涙が出した答えが○でありますように比べることはないよ so unfair, but its alright.50億ピースの 地球はパズル君が居なく
LA LA LA LIVE MY LIFE!鳥籠はきっと 鳥にしてみりゃ監獄だ生きる事に変わりはないけど「どうせ無理」なんて 諦めという名の籠の中飛び方を忘れた僕がいるLA LA LA LIVE MY LIFE!限界の存在なんていつしか心が作るcage速攻ぶち破ろうよ悩むのはそれからLA LA
東京モノレールの窓から見える街は2時間前と同じ国には見えない徐行している高速道路その向こうには何を見るだろうHoldin on it, believe in it握り締めたこの拳は しばらく開きそうにないよHoldin on it, believe in it信じている夢だけがこの中に Im a
ooh sleepy anniversaryBlue moon 眠い目擦りながら 朝の246を 君を迎えに行くんだThrough the gloom 20日ぶりの休みに仕事にかまけた 罪を滅ぼすつもりですハザードのままで 君の化粧待ち携帯電話には 今日のところは ちょっとさよならを
ゆっくりとゆっくりと ポプラ並木を二人想いを閉じこめるように淋しくて淋しくて 考えないように努めてたこの日が夜へ歩いてくそっとあなたの肩を抱いてぬくもりをただ感じてた 溢れ出す愛May I kiss youねぇ 今 枯れ葉舞う中に隠れてもう一度だけ くちづけを交わそう明日の朝には あなたは遠く未来へ旅立つから確かめておきたいのさ悩んで悩んで 決めた答なのだから覚悟はしたはずなのにあなたをあなたを
波間に揺れてるビーチボール それを見つめて子供が泣いてる白くて冷たいアイスクリーム 涙はすぐに笑顔に変わってる友達は波と戯れている あの夏の記憶が蘇る無邪気なあの子供みたいに あなたの事忘れられたなら Oh, No色とりどりの水着のような (wonder why)いくつもの恋が通り過ぎたけれどたちの悪い夏風邪みたいだ (I wonder why)微熱が続いてる I wonder
1971年(ナインティーンセブンティーワン)ひとりのビートルが愛を謳ったそれから変わらずに この世界は廻ってるThe masterpieceもってしても歌は世界を救えないけれどもこの心に 自由を教えてくれた多くの出会いと別れの果てに僕には何が残せるだろう天この渇き癒す林檎のような確かな愛を残せたならどんなちっぽけでも僕はそのまま安らかに眠れるだろうA friend of mine君と夢半ばで別れて
乱暴な恋を続けたのならそれに終始してないものねだりの泣き言なんて言わなきゃよかった欲望の海は底なしで すがりつくその手を強引にふりほどかれたから 溺れてしまっただってそうでしょ 記憶の恋人毎日毎夜迷惑してるのよ慰謝料はあなたの愛で まかなってそれじゃなきゃ ねぇ 完全に消え去って愛情の均衡がとれてるうちはわからないけど一旦天秤が傾き出せば簡単なもんだよね週末の雨に散るバラは 真っ紅な花びら惨劇が繰
乾きすぎた この部屋で 窓ガラスだけ静かに 静かに 泣いている君の気配 それすらも 荷物にまとめ足音 立てずに 君は行く窓の外 ためいきがほら 夜に溶けてゆく辛かった 思い出だけは 消し去るようにAh 美しく
最終電車に乗り遅れた僕が行く先は君との思い出が詰まりすぎたストリート毎晩のように待ち合わせしたこの街は変わる事なく同じ夜を終わろうとしているClose my eyes 冷たい風は他人のふりして 僕の涙を誘うTears in my eyes こらえきれない溢れてくる 胸の痛み全ては君へと向かってく 触れるものが面影に変わってゆくもう2度と戻らない あんなに愛し合った僕達の days 夜空へとショーウ