初めて感じたのは 小さい頃だったこんなに音楽が素晴らしいものだと・・今は君のために この音を贈るね少しでも幸せになれたらいいなあの日 偶然に 運命の 二人に出会えた事忘れないさ大切な歌があるよ雨が止んで 虹がかかる空 光を探そう透明な空に描く明日の夢 手探りでも きっと掴んでみせるからママの子守歌で スヤスヤ眠ってた心地よいメロディまだ残っているから・・大人になる事は 何かを失う事ポッカリ空いた穴
朝目が覚めたら 真っ赤な目で泣いてたきっと悪い夢を見てしまったんだね恐い夢?悲しい夢?そんなのわかんないけどあなたの心を泣かせた傷 まだ残ってる道を照らす灯かり見えなくても 時を越えて会いたいあなた ありがとうたくさんの愛をありがとうあたしの心すべて 好きでいてくれた事忘れないから あなたとキスをした夜をいくつも越えて そう思えたんだGood bye mmm...Little me which I
赤く輝く苺の様に強く儚くなりたい例え心が壊れそうな夜もStill... I love you until we dieこの広い世界は 大きくてつかめなくてこんなに愛した あなたはただ一人だったでもね、あなたの心 宇宙(そら)より遠くこの手に届かなかったどうか ねぇどうか あなたの元へ叶わない恋と知っていてももしもこの夜 夢で会えたらきっと うまく笑えるからこの広い世界で あなたと出会えたのに涙が落
頭の中がクラクラする恋の病でも毎日がカラフルすぎて楽しいんだひねくれた風だって 竜巻に変えるのあなたのポッケにはいつも甘い甘いキャンディーあるでしょ?涙に溺れた夜はそれをなめて甘えんぼI LOVE YOU FOREVER頭の中が真っ白星屑になった目をこすっても叫んでもあなたはいないきっと生まれ変わっても あなたを探し出すのあなたのポッケにはいつもちょびっと苦いキャンディーあったでしょ?次会える時は
夢から覚めたらそこは未来へ続く道だった紙きれ拾って中身を読んだ「まっすぐ進め」水面に映った星つかんで走ったたどり着くその先はにぎやかな夢の世界乾杯でもしよう 春風にのってもういっそ手をつないで踊り騒ぎはしゃいじゃおうほら ここは僕らだけのDREAMY WORLDあれから何度も思い返したあの日の幻毎日がPARTYみたいだったら幸せだよだから泣いてないでまたあの世界へブルースター華が舞うにぎやかな夢の
変わり続ける世界の中で 何も変われずにいるあたしは悪魔のお城から抜け出して 全ての人を救いたいんだだけどそんなあたしは 小さな石ころでたとえ世界が狂っても 涙の水を注いであげる未来は頼りない空だからあたしがつくりあげてみせるの見上げたギラギラに輝く満月はあたしを呆れ顔で 愛想笑いをして見ている毒入りのRINGOをかじったら 目の前は真っ暗闇の中頬にこぼれた睫毛に ひとつ願い事をかけてみようどうかこ
夜の空泣いてる一人きり生きていくと誓った夜月の光降る中であなたと出会った奇跡が起こってた夜の星冷たかったあたしの手で温めて守ってあげるよ広い宇宙の中でたった一人輝くあなた眩しかった砕けていく強がっていた心二度と戻れはしないけどたとえ今は同じ星を見れなくても同じ空にいるから二年前の冬覚えてる?雪の中手をつないで帰ったねあなたのポッケで初めて結ばれた手を温めあったねいつからだった?溢れていくあなたへの
Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wowGive me
嘘つきなあなた 泣き虫のあたしどうして? うまくいかないわオシャレした髪も ラインストーンの爪もあなたは気付きもしないねLOVE悲しい涙なんかじゃないよ目が乾いてヒリヒリするだけ転んでばっかり I LOVE君だけを あたしだけを熱い想いを受け止めてどこまでも つながってたい可愛くない泣き顔も 全部愛してね優しすぎるあなた わがままなあたしごめんね いい子になるから声が聞きたいよ ベッドの中だって頭
夢中でがんばる君へエールをそれぞれの夢の数は違うけれど戻れない日々をさあ始めようそばにいるよ君の笑顔が見える場所へStart your lifestart your life start your lifeStart your lifestart your life start your
午後一番の風たち 今やわらかく吹きぬけねえ あなたに伝えたい ねえ 大好きがとまらない電話のあとに届いた「おやすみ」のメール一人じゃない 感じてる こんな時にでも好きだよ残さず全部ほら 二人のことを話そうよ静かに一つずつ 心の扉開く永遠より長い 確かな時を感じてる覚えていてよね 涙はずっと二人分だよ小さな約束だけど 今 あなたと交わしたいねぇ どんなことがあっても
夕日が影を細く伸ばした心を深く染めていくきっと最後の時間だと 涙こらえてた思い出なんていつも悲しすぎるばかりいっそ忘れてしまいたいよ二度と会えない君の背中と最後の夕日見つめ続けたいつもいつも優しすぎたね今は遅すぎるけれどStop the sunset 君を失いたくない空を抱きしめて包み込むようにそっとうつむいた君の横顔夕日よこのまま沈まないでいていつも過ごした二人の部屋と海を歩いた PHOTOGRAPH
Radioから流れてく夏色のメロディー太陽が笑う 青い空に潮風を受けて 不安な気持ちさえも忘れちゃうくらい走り出してた向日葵がそっぽを向いててもあふれ出す気持ち送るよ 君のところへオレンジ色のココロ 横顔に今 Kissをしたら目がくらむくらい まぶしい世界は真夏の日差し照りつけるから?どこまでも果てしない二人の未来を見たい!!ラムネの瓶から空を透かしてみたらほら 白い太陽まぶしすぎるの貝殻を耳に近