そんな眉寄せた 顔をしないでさ心配するよりも 目と耳 澄ましてみようよほら流れ出す Music スピーカーから憧憬 あの頃と変わらない 恋したメロディ小さなざわめきはココロが羽ばたく音Ah いつも僕らのなかにいるよMaybe Maybe 今気付いたんだ大切にしたいモノって当たり前で かけがえない形をしてるね(Only)Maybe Maybe 今伝えようよ好きなモノを好きだよってその瞬間こぼれてく笑
その笑顔 凍えないように…願いをかけて行きつけのカフェ ドアの向こう側変わらないコーヒーの香りがして目を細めた歩道橋立って眺めたらそこらじゅう散らばってる足跡たち数え切れないキミがそこにいて追いかければ 風吹いて 寒いよ去年も巻いたマフラーなのにななぜだかぬくもり足りないんだ街を照らすまるで Illumination綺麗なまま 僕の息を止めるよ届かない影踏みながら ふっと目を閉じた冬の日忘れてくに
不意に胸のどこか 奥のほう住みついて切ない だけど甘い気持ち ずっと感じていたよ触れて響く 初めての痛みはなんだろう?足りない言葉 欲しい気持ち 気付いてしまったんだいつも通りの日常が今 崩れてく予感してる点と点が重なった瞬間に零れた Loving 小さな Fragment 変わり始める足音ひとつどこへ向かうの 譲れないよキミとの Moment 彩る Flavor 今日のすべてが恋のかけらさ口づけ
夕暮れに照らされてキミと並んで帰る道長い影がゆらゆら揺れる優しい時間気の利いたセリフでも言えたらいいと思うけど僕は今日もキミの話を聞いてばかり…伝えてしまいたいキモチの裏側で困らせてしまうのが分かるから閉じ込めてた言えない想いのその先で僕には見せないキミの笑顔正直ズンと苦しくなるごめんね… スキなんだ…いますぐ抱きしめてこのままどこかへ連れて逃げたいけれど出来ない僕の小さな恋キミには届かない…“ケ