やりたいかそんなにやりたいか腐るほどやって あきらめて くたばりたいか誰かが「一生懸命だったわねぇ」ってほめてくれると思うかこの次からは頑張ろうとけなげに反省するか見損なうのは親だけでたくさんか死ぬほど愛した自分がこんなにブスだったと初めて気が付いたか知ったかぶりは余計なお世話だオレはまだ知らないんだぜ知らないのにやっちまったんだそれでも知らないのはただのバカバカにはクスリが必要なんだワって言われ
夜が眠らない街で 男と女が出会い今宵も繰り返してく 夢の数え唄ガラスの靴を探す 名も無き少女の瞳映るは華やかな世界 他には見えなくていくつもの夢達が この街で咲き乱れては散ってゆく泣き崩れ 逃げ出すGood Night 新宿ナナ 今日も誰かが泣いている火遊び子守唄翼を広げても うまく泳げないままに心の翼は誰も 気づいてはくれないはかない想いを 夜空に願ってみる願いはまるで流れ星 星となって消えたい
disgusting confusion この世の果て 踊るフリークスなら激しく歪むアビリティーdisgusting キ印 show まだ死んでない fuckin babyギリギリ飛ぶバタフライ夢にまで見た 世界は shinkiro お願いだから消えてくれ腐った水槽の中で異次元パフォーマンス 泳ぎ回れ回遊魚disgusting ill show you 夢と虚像の最上階生まれ変わる覚醒「さあ新
拝啓、世の中の最上層の皆様 お変わりはありませんか?生きていますか?遠ざかる夢と かりそめヘブン 光はあるの?何処かへ消えた...今更失うものはない 駆け抜けろ 闇を切り裂いて瓦礫の上で おどけてる 嘆きのうたかた...世界はゆがんで 変わってゆく モノクロに雨が 激しく 撃ちつけた 震えてた...last night good night floor showlast night good night
我々人類は バカ過去・現在・未来 バカ正義はあったのか バカ正義は勝ったのか バカくり返し くり返し くり返し うたう皆殺しのメロディが 切り裂きジャックを呼んでいるマシンガンのリズムだぜ 皆殺しのメロディだTVが待ってるぜ バカラジオが待ってるぜ バカ新聞紙が舞ってるぜ バカ彼女も待ってるぜ バカくり返し くり返し くり返し うたう皆殺しのメロディが 切り裂きジャックを呼んでいるマシンガンのリズ
十二月 キミが居なくなり僕は冬のままだった深々と降る空からの手紙街を白く染めてく何で雪を待ってるんだろう? 寒いの嫌なのにはしゃぎ回る人達背になぜか今日も切なかった。幸せの芽はまだ出てこない 雪に埋もれたまま忘れるなんて性格的に無理だからごめんね。キミがくれた 夢をくれた 明日もくれた 歓びも…窓に映る 自分見つめ 一人慰め合ってた…サイレントナイト キミが居なくなり僕は冬のままだった深々と降る空
墜落した月が笑う 耳鳴りが鳴り止まない胸を裂く 傷は深く 擦り切れて腐る太陽俺は何処? 目を閉じて キミは誰? 吐き気がする劇薬で 狂気の沙汰 迷い込む 此処は火の海Burst under-world Burst under-world気がふれて 飛び散ったBurst under-world Burst under-world塗りつぶせ 泣き叫べBurst under-world Burst under
犬も食わない 利己主義床に散らばる 残飯処理班古い考えの 幼児頭脳どうせお前らは玩具の兵隊今日も隙間で生きてるドミノ倒しの日常誰かが作ったキミは模造品潰してしまえ俺は無政府主義何に発情してるんだ?何に欲情してるんだ?下降思考で冷え切った俺はお前らの噛ませ犬じゃない!嫌 嫌 嫌 嫌 軋轢摩擦することで報われるきっと求めているのは高配当潰してしまえ俺は無政府主義見たくないから目を塞ぎ汚いものには触らな
赤い靴 履いてた猫が異人さんに 手を引かれてる何処かに行ってしまった煙突は黒いため息ばかり吐き空き地の隅で 少年少女合唱隊が 今日も唄う贅沢は敵 人生は永久迷路「あれもこれも全部時代のせいです。」なんて言葉はまるで扇風機ただ首振り続けてるだけ 進めない悲しき口笛吹く りんごの歌をうたう愛しているから耳の裏に接吻して太陽が怒ったら紅い夕日になった有り難う 左様なら兵隊さんが 鉄砲向けて こっちを見て
それは在る霧の日でした名もなく 儚く 美しい 貴女の虜になりました。徒花だと知らずに…貴女の色情ブルース しゃがれた唄声 それはそれはエレジーでした。柱時計が鳴り響く幾つもの街灯が照らす 欲望の歓楽街を抜けて「明日なき街角」を左に折れると 店がある。退廃的な密室 そこで春を見ました。それはそれは淫らな夢。柱時計鳴り響く「幸せは目に見えない 形や色も味もない。何故だか知っていますか?」シャバァダァバ
発言さえも聞いてもらえず言いなりになるしかない我々はいつの間にか目の前にひかれてるレールに乗り今日も流れ作業の大量生産です。先のことなど知らないが きっと不安だらけチリも積もればゴミ屋敷 必要なのは幼児性大人になったら剥けて行く。 自制するのは貧乏性大衆性が欲しいなら赤チンになりなさい!精神だけはシュールレアリズムみんな夢を食べて生きてます。さあ世界の終わりを一緒に見ようではありませんか!?さあ世
Welcome! human farmWelcome! to the human farmWelcome! human farm, garbage world首輪を付けて ID埋め込まれ 番号だけで呼ばれているWelcome! human farmWelcome! to the human farmWelcome! human farm. garbage
叫ぶ声は地下室のメロディー錯乱の中手の鳴るほうへ無責任で正直なモザイクフィナーレ唄う 回る地球儀消えてしまえ 憂鬱の中で悩みの種だけが 夜に花開く共存することで 自分を押し殺す贅沢な潤い 人は惑わされる俺には羽がない だから高く飛びたい空を 深い不快夜を…狂ったTRAGEDY 壊れたTRAGEDY螺旋のTRAGEDY 甘美なTRAGEDYCrash Crash生産と消費だけの日々 中身のない存在理
「時計は過去を捨て 未来にしか進まない。」終わりのない旅 片道切符を買い列車に飛び乗った後戻りは出来ません。何処まで行く? まだ見ぬ場所へ…山越え丘を越え何処までも走る列車光と闇を乗せ今日も見知らぬ街まで何処まで行く? まだ見ぬ場所へ…全てに理由があるのなら 身を任せこのまま流れよう答えが見つかるその日まで 歩き続ける旅人よ全てに終わりがあるのなら 身を任せこのまま流れよういつかはキミに出会えるだ
人生はトランプさ 面白いたとえでしょ?切り方次第では 人生をも狂わせるスペードは権力を ハートは愛情をダイヤでお金持ち クラブは幸せを…逃げてく君の影 全て君のおかげ いいんじゃない in the nightメルボルン辺りでまた会いましょう…何かが可笑しいでしょ? この世の中は今はもう流行のスタイルに 変わってしまったのさ…ずっと過ごした街も閑古鳥が鳴いてる始まらないままで 終わってしまったの…弱
レトロフューチャー レトロフューチャー レトロフューチャーレトロフューチャー レトロフューチャー レトロフューチャー退廃的な時代の風潮で リズムが崩れ漂流してる最終回を観る前に終わってるんだ 無声映画ドタバタ喜劇ダンスホールの片隅でフラフラフラダンス開いた口が塞がらない リズムに乗れずに 暴走してる…一人取り残されてる 一人彷徨ってしまう上下の隔てがない 近未来型の夜に…一人取り残されてる 真夜中
高層ビルの上でラストダンス 今宵は、まぶたのキミとダンスを…空に浮いて鳥になり、水の中で魚になって、壊れてゆく夢を見た 万華鏡高層ビルの上でラストダンス ステップ刻み 黄昏ダンスを…空に浮いて鳥になり、水の中で魚になって、壊れてゆく夢を見た 万華鏡月の光に照らされ踊る影はロマンスグレー 底深く沈んでゆくシルエット赤く燃え上がる夜 踊りましょう一緒に宿命的恋愛 葛藤と悲劇カルメン赤く燃え上がる夜 歌
飛んで火に入る夏のボクは激変思春期 スパンコールバラバラパラパラバラパラダイス 空が青いから トイレでリセット突き動かされる衝動 幸福へのプロローグ何が正しいかなんて 知っているけど、知りません。居心地の良い淋しい気持ち ボクは木になる キミは気になるグニャグラグシャグショブヨブヨドロ シャルルで香る トイレでリセット大量生産 消費 ストレスばかりが溜まっていく何度もそううまくはいかない 何度もそ
路地裏でエサを漁る老いた猫負を背中に背負い 夕闇の中に消えてく…今夜も赤い月がキミを見下し笑うよ…時にはミジメで辛い思いもするだろうキマッてる照る太陽 眩しすぎて羨ましい…焼け付く様に熱いその赤で溶かしてくれ…消えてしまってもかまわないから…俺はゴミ溜めのような世界で 何を信じて生きればいい?いい加減にしてくれ 好い加減にしてくれよやり切れないモヤモヤを燃やし続けている…俺は掃き溜めのような世界で
大切な人には 優しくしていますか? いつも側で笑っていますか?懐かしい人から 嬉しい便り来て 心を踊らせて 封をそっと開けた元気でいますか?と つづられた手紙と知らない誰かと 写る写真一枚…想い出すよ キミのアーモンド形の目幸せは窓から逃げた 懐かしいキミ…キミにも 聴かせてあげたかった… 新しいラブソングを…新しいギターで弾いたこの曲を 大切なこの歌を…あの頃は若過ぎて 書けなかったんだキミに…
渦巻き 常に未完成 過激なイノベーション僕は右も左も判らない 空虚な日々 闇夜のカラス妄想の中 笑い転げる 壊れて 離れてゆく頭と体 俺を笑え今にも雨が降りそうさ feel so sad 目を瞑れば全てが凍るnight & day 悩んで もがきあがいてそれでも懲りずに夢見る 俺を笑え醜いあの娘 見にくいあいつ 今人 気取ってる…僕はボクで見える筈もない 明日をimagineする…素晴らしい世界が
夜の帰り道 眠らない信号機(シグナル)が街を彩って一人真夜中パレード雨男  降りしきる不安はファンファーレ哀しすぎるから笑うしかないのです。 期待するほど退屈でしょうがない。雨女 夢を見て憧れてあきらめて…夜明けを待っている 虚しく一人きりで…雨の詩を聴きながら 悩みの中を歩く微かな願い儚く 届くことを知らない「誰か傘を貸して下さい。」 雨に風に飛ばされぬように今夜は誰の為に泣くの空? 冷たい線路
眩しい空 手で隠した 羨ましい青どうせ何も考えていない だから青いんだろ?皮肉ばかり 寂しいだろ?独りきりじゃ 嘘をついて笑っていた大人に仮面被らされて 同じ顔ばかりはみ出せない可哀想なあやつり人形永遠の詩 口ずさんだ 聞こえるかい? 何処か遠い遠い場所へポニー&クライド 救えてくれすぐにポニー&クライド 何処に行くべきかポニー&クライド 知っているんだろう?力強く生きることのその意味を…この声が
一輪の花 匂いこぼれる砂漠の果てデカダンス タイムクラッシュ カタストロフ消しゴムのように身を削り浮ついたカスをだす綺麗に汚く 汚く綺麗に砂漠の果てデカダンス タイムクラッシュ カタストロフ声帯模写 ローカル色 左手のメッセージ嗚呼 すでにバラバラ 身勝手な夢 トロけてる嗚呼 ぼやけた視界 高鳴る鼓動 愛のムチを嗚呼 すでにバラバラ 身勝手な夢 トロけてる嗚呼 ぼやけた視界 高鳴る鼓動 愛のムチを
共鳴 歓喜の宴 花 少女 足音消して共鳴 銀色の空 花 少女 分裂してアメーバ薄暗い蛍光灯さ 月明かりで泳ぐ水母指をくわえ覗いている Honey 甘いゼリー嗚呼 キミはユートピア 誰も描けない夢物語覚めない夢を見せてよ 今夜すぐに頭を掻き毟り 一人で震えてるアンバランスな夜繰り返し 禁じられた遊びの裏側で歌ってあげよう歓喜の歌を 両手を広げバランス崩し耳塞いでも 暁の爆音は鳴り止まずたった一人でそ
離ればなれになって気付いた事上手く歌えない今は 声を 枯らし 続け頭の中に住み着いている声二人誓い合った 始まりの言葉変なプライドが目の前を塞ぎ上手く歌えない今は 声を 枯らし 続けはじめからパズルを作り直しても思い出せない 大切な言葉無理矢理自分を消してしまえばきっと楽になれると今は 声を 枯らし 続け頭の中に住み着いている声終りを飾る 第三の言葉夢から覚めてすべての事が、もとに戻れば届きはしな
バルコニーから 孤独のパレード 喉が乾いた献血に行こう退屈 窮屈 ネズミの巣窟 不協和音をかき鳴らしている曖昧meは 黒いロールスロイスに乗って甘いミルク 垂れ流してる…。drug music discoキミへの気持ちはドーム何個分? 3個分です…。 足りないでしょうか?怒髪天をつくほどの怒りで突き刺してくれ 偏食カメレオン曖昧meは モルモットベルベット パラダイス曖昧には アメリカンチュリーボ
肩越しに見送る後姿…一人でめくるカレンダーに寂しさ感じて 心の中…初めて待ち合わせた あの映画館も今はなくて寒い夜に手を繋ぎ 歩いた道を懐かしく思うそう 変わったのは隣に君がいない冷え切って震える手を 温めて欲しいみぞれ混じり雪が降る こんな夜には帰れない想い出たちが 人恋しさをつのらせて降り積もる小さな胸に 窓を叩く雪のように…想えば思うほど ただ遠く…くり返す哀しみ吹雪 溢れる泪は迷子こころ 
今でも此処で 貴方をずっと待ってゐます…姿を変へて 淫らな夢に抱かれてます…紙風船が 風に吹かれて フハフハ揺れて空で 一人遊んでゐる月明かりで くすんだ 折り紙のてふてふひらひら飛んでる 泣ひたり笑ったりし乍ら 誰の指にとまるの?降りしきる雨の中 裸足で何処へ飛んでゆくの?其のうち誰かの 胸に辿り着くことでせう…羽はばたかせ 悲しひ空を ふらふらしてゐる 夜に消へてゆく…月明かりで くすんだ 折
髪ほどいて 媚薬飲んで 服を脱ぎ捨て乱れる溺愛の嘘をついて 君と昨日にララバイ捨て猫の ラストダンス 盲目なロマンスさ眠れない 哀しみは スローな夜に溶けて行く…予定調和な ベッドには さよなら雨が降り注ぐ呼ぶ声は 聞こえない 青息吐息こぼれてる白いシーツに包まれていた チープでディープな後味の夢…太陽が逃げてゆく 目を閉じて逃げてゆく唇は濡れたまま 震えている…片隅で 鳴いている 輪郭がぼやけて