晴れた道肩よせて歩く光の残像 穏やかな記憶鼻歌に合わせて歩く思わず笑う 君も笑ういつから言葉だけがすべてになっていつから信じる事怖くなった泣きながら歌ったいま あなたに飛んでけさよならを忘れてまた いつか会おうまぶしくて見失ったの目を開けたら 知らない未来願った未来が来なかったと思っても あなたを消さないで帰り道なくして途方に暮れたあの日もう会えなくても君の名を呼ぶよ