終わらせたくても終わらない夢を見るとめどもない胸のつかえまた開くアルバムきっと終わるまで終わらない夢を見る君はずっときれいなままさ罪ね...un 期限切れの映画のチケットけっきょく行けなかった夏のイベントテレビ付けりゃ約束した過去が放送中一瞬の間だけ無くなった凹凸なんの変哲も無い商店街どこにでもあるよな近所の公園がふっと遠い記憶乗せて肩叩く頬撫でる風はミョーに柔らかく語り合ったずっと永遠のトークけ