SURFRIDER 今 水平線を越えるかのごとく舞い上がる飛沫を 青い空に放つ青春が一人よがりの自我と恋に目覚めてる僕は君をしっかり 抱きしめたいだけ ただ SUMMERS DAYS奇跡を信じそう何故か信じてしまいそうなくらい冷やかす日射しと僕らを揺らすサーフライダー仲間から抜けがけして君と遠くまで歩いた照れ隠しに意地悪ばっかり彼女に嘘を彼はついたそう 暑い砂浜に座るあなたの髪に風が吹いたいつも
幸せであるように こころで祈ってる幸せであるように こころで祈ってるそーいつだって別れはつらくて どんな夜よりも暗くてそれでも僕は君とキスを かわしてる今日も明日もいつもその寂しさの裏側に 問う言葉は浮かばない涙の中浮かぶものが頬を明日もまたつたう僕はどうすれば許されるのかなここで君に何をしてあげれば 君は報われるのかなそーあの日あの時あの時間は確かに 僕の横で笑っていたんだ今はここで抱きしめて