誰かを見つめる 君の瞳に少しでも映りたくて募る気持ち 静かにふたをしたままただ隣にいるよいつまでもこのままでいい そう言い聞かせた触れられない指先手を伸ばしそうになるけど君の無邪気な横顔 見ていたいから届かない想いを開いて言えない言葉で結んでいつでも君だけを見てるだからそばで笑っていて「いつか」が来なくても明日も会えますようにそれだけを願うの君が追いかける誰かの姿を自分と重ね合わせたでもやっぱり私