「本当の声をあなたに預けたくて」救える温もりまで 空に手を翳(かざ)した世の総に本当の色がついていく主一(いつからか隠してた)無敵(音で今繋がるの)そこのところわかっててね覚悟はできてるの?(全身全霊)声にならなくて(万死一生)流れる雫は(無我夢中)あの人の証でしょうヒトリジャイケナイ心の奥へ本当の声をあなたに預けたくて使える命 煌めいた理想郷心と喉が同時に震えた時 超えていける心を打ち込め過去対