優しい瞳とえくぼ すぐ浮かぶあなたの笑顔生まれた時からずっと その笑顔に包まれてきた素直になれず 悲しい想いさせても頼りない僕の事 信じて全部受け入れてくれた嘘をついて裏切って きつい言葉を投げつけて身勝手に出て行って 大事な事を何も言わなかった孤独に泣いてた夜も わざと見えないふりした今更だけどごめんね 今度は僕が守るよあなたがいるから 僕は全然寂しくなんかないよあなたの手の温もり きっと一生抱
不意に繋いでくるその手は 僕よりも冷たくなってる儚く小さな手を これからも暖め続けたい優しい声が僕の心の 隙間を全部埋めてくれるから思うようにいかない日々も 君を感じて笑っていられるめぐる季節が二人の 思い出を引き離したとしてもきっと僕は何度でも君を求めて すぐに見つけ出すだろう人波に流されて 自分を見失いそうになる僕は強くないけど 信じて進める君となら永遠なんてないと知ってても 君への想いは募る
分かり合いたくて 本音でぶつかってきた君の涙も 笑顔もここにあるどんな苦しみだってもう怖くない 二人ならどこまでも行ける僕が一人じゃない事 教えてくれたんだ君に会う為生まれてきた そんな言葉をつぶやいてみる度不安は消えて 強さが心に灯るありがとう 僕らしかわからない 合図で共に前に進むんだかけがえのない時を 刻み込む溢れ出す想い うまく声にならなくて宛てない暗がりに 何かを探してたきっと一人のまま
見据える眼差し 響く胸の高鳴り鮮やかな未来 絶えず描き続け大地踏みしめて 託された想い抱き締めて自分が必要か いざ示せる場所へ焦りや不安でさえも勝ち得る為の力に変えて額を伝う汗が迷いを消し去ってくれる積み重ねてきた日々を信じて今ここに注げ苦しみ抜いた先に広がる景色を見せてくれ全て出し切って自分自身の手で栄光を掴め諦めないその姿を最後の最後の一瞬まで悔しさで溢れ 無言の中でもがいて失くした信じる事 
分かり合いたくて 本音でぶつかってきた君の涙も 笑顔もここにあるどんな苦しみだってもう怖くない 二人ならどこまでも行ける僕が一人じゃない事 教えてくれたんだ君に会う為生まれてきた そんな言葉をつぶやいてみる度不安は消えて 強さが心に灯るありがとう 僕らしかわからない 合図で共に前に進むんだかけがえのない時を 刻み込むこの場所から離れられない 同じ鼓動を感じて生きてるから守り切りたい 重ねてきた約束
いつだってそうなんだ 君を想ってたのにスレ違うばかりの日々に tell me what to do離れてく君に 何一つ言えなかったI still feel your heart 君のそばにいたい涙で迎えるmorning 音もない静かな部屋に一人昨日までがもう うそのように 二人はまた別々のstoryなんでもっと君の事を
君は憶えているのか? 何も怖(おそ)れる事はなくひたむきに希望だけを 熱く追いかけてた頃を今はただ自分らしく 生きていたその日々を懐かしく振り返る癖に慣れ また適当な明日へ痛み患(わずら)ってる 迷い戸惑ってる「とりあえず我慢だ」と 言い聞かせてほらごまかすなよ泥にまみれたマイナスも いつかこの先プラスへときっと変えていけるから 目を背けないで向き合っていこうくだらない周りの雑音に 行く先を見失っ
辛い時にこそ思い出せよ 出会った仲間との one for all悔しんでいても time goes on 小さな一歩を強く踏み出してそれぞれの 新たな道を行くこの先も大切な仲間さ ありがとう 変わらずにずっと…all for one気がつけば始まっていたな 共に勝ちたくてもがいてたな答えはすぐに見えて来なくて 苛立ちも次第に募ってやり場ない思いを抱えたまま 繰り返した坂ダッシュ忘れないさうなだれや
一雨ごとに冷たくなる風 落ち葉の香りも街に溢れる離れて暮らす君はいつだって僕の部屋に 彩る季節を運んで来てくれるたわいない話さえ大切に想う どこまでも尽きない二人の笑顔の種温もりに寄り添って このままで暮らしたい君はもう帰るんだ 明日はやってくる僕を呼ぶ声が消えて ひとり残った部屋に街に作り出された音が 窓からしのび込むよ君がそばにいるだけで 全てが一瞬で過ぎていく月日よ…僕達二人を 置き去りにし
幼い頃に見ていた景色が 迎え入れてくれた気がした面影がなくなって変わった景色は 少し冷たく映ったいつまでも続くと思っていた 当たり前の日々はいつしか終わりを告げて 遠く離れていった振り返る過去はいつも決まってまぶしくて今を生きてる自分に自信が持てなくなる時もあるでも 目指す理想に向かって必死で頑張ってたあの頃の自分には絶対に負けたくないんだいつだってこの場所は 自分を思い出させてくれる輝く未来を強
Querido cuate Que hubo Como esta?Espero que sigas iqual que antes?Quisiera escuchar tu voz
どことなく枯れた君のいない街並み現実は淡々と向かっていく明日に去った時間はもう帰っては来ないのに どうしても君が隣で笑うあの日々に戻りたい始まりと終わりが交差し続けるこの中で僕たちの終わりは思えばいつから始まっていたのかな遠く離れた今もっと君を強く思うよ近くにいたときには気づけない事たくさんあるんだね忘れたいと思えば思うほど 君の存在をどこかへ探してしまう今のこの距離が君を一番大切に思える距離だと