まだ見た事ない世界 つまり明日に向かって行こまい誰かが今日願いかける星の下まだ満たせない心は底なし沼確かに昔はたいした保障がないのに未来を信じれた頑張れば夢は叶うと教えられた… 大人になって謎が解けてやがて僕気付いた守られてたことにファミリーつまり親 親父 おふくろは世間と闘った「今、僕どうなの」自分に問う 夢や理想ばかりで中身がない愛するあの子も守れてない僕がいた夜空を尋ねていた無数の星が照らし
暗い夜の公園1人で歩いてる白い面ぶらさげ絞り出すよな声…ヒーローになりたかったヒーローになれなかった何が足りなかった涙が出ちまった信号に点滅され急ぎ足で渡る新商品、首ぶらさげお得意先を回る本日も取れなかった契約は取れなかった何が足りなかった涙が出ちまった帰り道の電車地ベタ座る学生ガムをクチャクチャさせ携帯にしゃべるしゃべる知らぬふりしちゃった何も言えなかった勇気が足りなかった涙が出ちまった暗い夜の
夜の空を見ていた 星が綺麗だ 冬ならなおさらだ空気も澄んでて 息も真っ白 タバコの煙 いつもの2倍過ぎ去る時代とともに代わり行く季節の流れ この世の未来どこに向かって僕は歩けばいいのかわからん 空に尋ねた空は小さな光をいくつも返してくれるだけさらに明日の光を求めて僕らは歩くだけなんだかさびしくなって 誰かに連絡取りたくなったとにかく全く別に用事はないけど もしもし誰か聞こえますか?Hello? Hello
今は20世紀のなかごろか? いや21世紀のはじまりさ…何も感じなくなったら終わりさそんな言葉を独りで吐き捨てて歩く荒野の太陽は胸の情熱さえも渇かす今日の俺は昨日の俺といったい何が違うのだろう遠い空に夢を見たよ…青年は荒野をめざし ひとり狼の眼で歩いてく定説やカテゴライズに目もくれず文明は感性鈍らし 大切なものどぶに捨てるのかい青年は夜空にひとりつぶやいてた何がそんなに気にくわねぇんだよ 皮肉なもん
世界が終わる時君は何をして何思う息がとまるほど君を抱きしめているのだろう きっと満月の晩に見たこともない怪獣が現れたメディアは途端にカメラ担いで現場に向かった テレビが映つした悲惨な様子行く手を阻んだ戦車を操縦した軍隊を片足蹴り上げビルをかじり歩く悲鳴と怒号が入り混じった いよいよ下った神の審判偉い学者達も集められ ヤバイ事態を逆に楽しむイカレた連中を目の前に大統領いたって冷静にカメラに向かって最
僕の部屋にはボブ マーリーのポスター君の部屋にもボブ マーリーのポスターはってる場所は違うけど心の場所は近くにあったあれから何年たったろ 今も闘う姿勢はバッファローそうさソルジャー いつでものるかそるか 傷つきそのたび増えるかさぶた油断できないぜ 理解できない法や理不尽が平気な顔で今日もまかり通り行く僕らの街で…誰かの格言どおりに生きたってきっとうまくはいかない煮詰まって人のせいにしたりさいきがっ
もう何年も見ていないだろう 満天の星の川おりひめとひこぼしも何でこんな梅雨時を選んだのベランダの窓の外 今日も土砂降りだったよ玄関で「ただいま」と言ったら 聞こえてきた「おかえり」黄色の傘を肩で持って 水たまりの中わざと飛んだほっぺた強くつねられて泣いた お姉ちゃんなんか大嫌いさ雨音に耳を澄ましてたらこんな歌 体だけが大きくてなんか窮屈さ細い細い坂道を 覚えてるだけを集めてく「明日は七夕よ… 晴れ
夢や奇跡だとかを信じてる 青が綺麗な空を泳いでく青春を乗せた自転車は走る 汗が風にこぼれる夏の詩よ…「だから言ったじゃん、今日は遅刻ができない昨日の寝る前あれほど言ったじゃん」「そんなことは知らないわ、あんたがしっかりすればいいだけの話」シャワー浴びてすぐ寝ぐせなおし 今頃目覚ましが鳴っていた外に出ると太陽は憎たらしいほど晴れていたかばん自転車のカゴに投げ込み 坂道登る姿は立ちこぎ通学バスに揺られ
今僕らの空 流れ落ちた一滴の光 願いごと間に合うかなひとつしかない夜 探しに行こうか車なら僕が出そう 乗り込めよgirl 助手席に思えば昨夜も同じような 夜風が扉をノックしていた分かっていたけど気分が乗らない日だってあるんだ僕にもさ今夜はどうやら気分がよくって特別なこと起こりそうな胸騒ぎの今サナギが羽をつけた蝶々に偶然そのとき着信さ なんだか運命感じたよいまから暇なら海に行こうよ 以前にあなたも言
カラスよ 校舎の屋上 タバコふかした時に飛んでたバカヤロー 遠くの空落ちてく夕日に向かって叫んでたバカヤロー バカヤロー俺とお前はいつでもつるんでた 俺はお前が自慢でさ後輩達もお前にらまれたら縮み上がってた 蛇ににらまれた蛙突拍子もねぇことばかり ひょっとしてとかそうならねぇいきなりアクセル ベタ踏み全開 地元のアダ名は「イカレタ先輩」おいまじかよ訳分からんぜ、同じ仲間だぜ昨日まで「裏切りチクった
限りある人生 時間の中で 左向け左たまに右ならえそれでもひとつの真実 そいつをいろんな角度で信じる力人間以外にあるのでしょうか 悩みは尽きない歩こうそうさ僕らに明日がまだあるなら 笑える未来はこの手の中あの人がきっと言いたいことは ゆっくりでもいい伝えろ言葉心の中に隠してるメッセージ 今から僕に取り出して見せて今から僕に取り出して見せてよ…闘い争う男 家族のために身を削る女子供のために狩りをするラ
月に吠えるロクデナシ 迎えに行くよ車に乗り込んで東谷橋渡れば 遠くの空 浮かんでた切なくて 哀しみは昨日からもやって来るのでしょうか僕は気付かぬうちに この部屋の王様になっていたみたいさただ自分が被害者ぶって傷つきたくなかっただけだろう優しさで伸びしろ作って やらしさが乗り切ろうとしてる真実のことを言えない僕の歌がまた街で聴こえてきた遠い昨日の方から値札を付けた豪華なものにしか憧れない安いタマシイ
さよなら 昨日よ 街よ 友よ大丈夫さ恐れずに立ち向かおう 見慣れてる街の中俺は一歩を踏み出そう またいつか会えるから黒色のアタッシュケース 脇に引きずり俺は出て行く玄関扉 閉めたらしばらく 当分戻れないもぬけの殻帰ってきたとき 花瓶の花は枯れているのだろうかなんだか寂しい気持ちに浸ってる暇はないから置いていこういつも新しい始まりは胸がドキドキするけどさ人はいつでも過去と未来の真ん中の「今」を生きて
光り輝く明日へ 今から行くから待って逃げずにほんのちょっとだけでもOK? All right? 未来色んな想いがこんがらがって思わず負けそうになってそれでも確かなもんは心にひとつだけ光り輝く明日へ 今から行くから待って逃げずにほんのちょっとだけでもOK? All right? 未来色んな想いがこんがらがって思わず泣きそうになってそれでも確かなもんは心にひとつだけ机の前に座っていろんな思いを巡らし頭
君から見たら掃き溜めで汚い 街の景色も書き留めておきたい確かめておきたい 日々の中のクエスチョン すべて解き明かすミッションそれが俺の今の所の生き様だ 魂たまに神がかるこれが俺のリアリティ 生意気な10曲ここについに解禁音楽で飯食う事ってなんだろうなんかこう納得出来るようなアンサーがないとさなんかさ 中途半端さ 理由がほしい 日本の真ん中の名古屋で10年マイク持った少年も青年になってた最初はなんだ
ようやくめぐってきたぞチャンスが 僕にとっては1度きりのカウントダウンは今もこの瞬間も進む 時計の針が夢縛り付ける僕は夢中で宇宙の方へ やせこけた羽を上下にさせてた届くはずもない願いを乗せて 孤独な戦いイカロスどこへ風を掴んで空に行くんだ出来るだけ高く出来るだけ遠く隣の町ではおいしいものがいっぱいあるからすぐに行かなきゃ空の仲間にゃ何も言わずに内緒で今晩旅に出ようちんけな町は捨てて急ごう おいしい
髪の毛かきあげ困った仕草 町に溢れてるNoiseがうるさい信号無視した外車の車 あっけにとられる白髪の老婆その横駆け足マラソンランナー タバコを投げ捨て踏み消す学生電信柱にカラスの大群 ドレッド頭の転がる乞食定年間近の白髪の親父 すべてがうつろの目をした景色空を見上げたら高層ビルが 空を隠してる相当illだ声を高々に街頭VISION 損得以上のなにものでもない一人で苦虫とガムを噛んで いつものこと
地下鉄登ると雨が降ってた 時計の針はてっぺん指してた僕はぼんやりと雨にぬれてた 数分したら体は冷えてたなんか最近覇気も無いし やる気出ないし 夜も寝れないし心の奥がソワソワするし 酒を飲んでてもなんだか寂しい僕はこの先どこに行こう 行く場所なくした視線が空向くよ雨が目に入って痛くて涙がポタポタこぼれたよ傘を差さずにどこに行こう 行く場所なくした視線が空向くと雨が目に入って痛くて涙がポタポタこぼれた
失くさないで宝物と呼べるものは心の中にある それがリアル明日への近道の切符なんてきっとないぞずっと前を向いてこうよ出来るだけでいいから今日も風が吹くからそれを感じ取ってお前だけの生き様それを絵に描いて声に出して唄わな人生のステージ上でお前だけの生き様お前のその手に握られてんだよ 鍵を取り出し扉開けよ朝はそこもうすぐアーチをくぐる夜をおひらきにしてからお前のその目に見えてる世界の値段を自らの限界を決
音楽が衝動だった 衝動がすべてだったあの頃の話だ1998のデイトリップ10代後半その場所で遇ったヒューマン個性の固まりというか類は友を呼び集まる現場 夢は現実の中じゃジレンマ覚えてるよ… しっかり覚えてるよ…届きそうで届かないし 掴みそうで掴めないくだらないことの方が大袈裟に笑えたんだ1998勘違いとね若さゆえの感覚で火を吹いた感性はダイナマイトステージで飛び跳ねる魂のダンス 素晴らしいそうさひと
世界を魅了する歌が書きたいがために多くを犠牲にしてきたこの胸溢れる後悔の念を思い出して今日歌う「ごめんよ」だけど何も慰めにならない結局こいつも俺を慰めるための目的のための手段か情けねぇ俺は鼻で笑った例えばbaby girl俺のステージの中の話をデートに持ち込み落ち込んだ顔で愚痴っぽい会話そればっか飯を不味くさせてただけどお前はその度的確な意見 でっかくなりてぇ俺を支えてくれてるいつも陰で2人流れる
空の下、背伸びしてさ遠くに見えていた 随分遠くに思えてた場所に今辿り着くのだろう お前の眼差しまっすぐ明日を見てた友よ… おめでとう幼馴染、やけに仲良い 古い写真の中に必ずお前がいる出会ったのは今日からそう数えや何千日も日が暮れてた西日が差し込むひとりの部屋であくびをなだめてたレコードの針上げてあの日に聴いていた歌を部屋でかけよう確かお前と小学三年生からの腐れ縁だでよ酒飲みゃぁ長なる昔話 喧嘩もし
せわしい町の片隅、忘れちゃうからノートの片隅に書いとくよ、俺だけのストーリー、流れるように***Wow Wow***家族並んで食卓囲んだ記憶は、何度もあるのさ、特に土曜、昼ご飯、学校終わって走る坂道、まるで僕は風のように騒がしい***母ちゃんの茄でた少し伸びたラーメン、網戸越しの夏の急な通り雨、今日の約束は流れそうだな、実に曖昧でハッピー、僕物語。世間に延びたレールとは、ズレては走るけど、夢を乗せ
空を見上げてたら、ひときれのクラウド、自由に形を変え風の中浮かぶよ。僕達もあんな風に、人生をあんな風に、泳げたならぁ***。何でかわからん理屈じゃない!?今日この頃心が躍るのは、君に出会ったからなのか?退屈だった世の中が、今では晴れ渡る天気、ちゅんちゅら、小鳥たち元気に青空の下踊ってるよ、歌ってるよ。今までの僕、まるで暗い海の底に居たよ。近頃の僕、まるで雨上がりのあとの日常。光りこぼれるおもてを駆
もしもし、誰か応答せよ、こちらは地球の遥か向こう、地球から見れば、何億光年先から送るよ、このメッセージ。もしもし、誰か応答せよ、こちらは地球の遥か向こう、地球から見れば、何億光年先から送るよ、このメッセージ。いないの誰か? 空や雨や晴れや曇りは、僕の星にはないよ、人類はすばらしい***。もしもし、地球のみんな、最近の僕の住んでるこの星じゃ、地球についての本が、ベストセラーになってる、信じれる?愛と
dont stop the music 心に翼をdont stop the music 明日は誰のもの?dont stop the music 笑顔咲く場所で鳴らせmusic 何も終わってない走り出したメロディに言葉なんか要らない。連れて行ってくれよ僕を悲しみの向こう側へ、音楽っていつだって僕たちの味方さ、僕たちの暗闇も光で鳴らす。「鬱屈の日常」、「復活の日常」、響きは似てる、だけど変革の力
街に吹く風せわしくドライ 思い詰まって道行き止まり それでも永遠に 続かないから限られた時間 何度もトライひとりいじけて下見てたって この先何年 続くかなんて誰も知らない実に不安定人生1度さ「one time for your mind」どんだけやっても 出口は見えないだったら自分で作ればいい さっさとおいとまするラビリンス今喰わな死んじまいそう!? だったら今すぐsing my soul.よろし
夢見る丘でずっとうたた寝転んでいたいだけの夢追い人じゃきっとうまくはいかないのさ現実覗けばぞっと虚しさ横たわる道なり続いてる道はちょっと切ない風吹いてらいつからだろうか僕の見上げた空がやけに狭くて肩をすぼめやちょうど いよいよ大人になる悲しみなんてそう ずっといらない物だと目を伏せてた生きていく為にゃちょっと必要かもしれない「ありがとう」忘れてる街の歌争う様に僕もまたそこにいた果てないストーリー 
Good morning!Hello! Mr.Morning!太陽のしっぽが目にしみて眩しい! yo! 素晴らしい世界!Brand new day 2008! wake up wake up・・・朝には朝日がカーテン越しに こぼれ落ちてくる さぁこの街にいつもと変わらぬ 朝が来て いつもと変わらず まだ眠てぇそれでも強引に体起こす あくびを軽くこぼすカーテン開けたら 本日快晴 本日、再生。テーブル
History…Victory…「とてつもないことやらかすぜ」とか言ってたあの頃まだ学生社会のしがらみなんか知らずに ホント気楽に生きてたラフに気付いた時にはもう大人になって思うことは結局何にも大して変われてねぇし精神年齢二十歳で停止財布の中身も余裕がない あるのは未来にデカイ夢いつかにドカンと掴むだけそれまでやっときゃいいだけだって言い訳だって今まで吐きすぎなぐらい 吐いてきた「はい、出来た。」