ああ 君の瞳に全て奪われたままただ風に 心 ゆらりゆらゆらゆら退屈が止まらなかった寂しかった街角の午後温もり分け合って寄り添う君と誰か街路樹の陰に隠れ目まいを殺して確か今夜は逢えない約束だろ木枯らしは雪混じり 僕を惑わせているよああ 君をこの手で強く抱きしめたいけどただ風に 心 ゆらりゆらゆらゆら気の進まない服も着た気の進まない映画も見た君を愛していた その笑顔好きだった人ごみでも気に留めずに口付
この身体を引き裂くような予言者の声碑文を唱えよ!夜には撓やかに訪れるだろうああ奥底に蟠る台詞を何時しか忘れた振りするのは未来への予感 恐怖を嘗める矛盾を噛みしめながらこの胸に閉じ込めきれない my heart愛の侵略者 in my heart追われた者は何処へ旅立つのかダダイストを気取る影に己ずと怒りを飼い慣らしてはなだめる脆弱の化石を掘り起こせああ死をも恐れぬ勇者のよう唱い続けることは出来るのか
耳障りな孤独退屈飼い馴らす spaceの彼方 気付けば夢正気削る spiritual 地下を泳ぐ energy存在の意義を認めやしないのさ何も解らないままで許される?見つめる瞳閉ざさないでおくれよ何食わぬ顔をしてエコ気取りのメカに君はならないで 信じてるよ¥仕掛けの恋に近未来のフォルムAsian cinemaを楽しませておくれ呼吸するのに理由はいらないさ心の空を見上げてごらんよ ほらとろけるやわら
夢想の日 朝の幻想暗い暗い夜は いたずらな魔法さ心はチョウのドレイで赤い赤い 名前も知らない花が咲くよ言葉はやるせなく 誓いも届かず消えては浮かぶ カゲロウ私は朝に目覚める 憂鬱な真昼をさまよう 今も 今も吐息にそよぐ羽 姿を変えてもまぶしくて思い出せない僕は疲れたよ 儚いこの生命俺は眠りたい 愛すべきもの抱いてあの娘に届けたい 高鳴るこの魂君と眠りたい ただ君と眠りたい神の音色 陽光だけが 優し
思い掛けない事も当たり前の現在が突然の出会いから奇妙に回り出すすれ違うその人が運命だとしても気づかずに流れてる 止められないままに真白なウェディングドレスの輝くショーウィンドウの前ママの手を引く少女が十年先の恋人かもしれない夢なんて気まぐれで 移ろいやすいものさ少しなら気に留めず成るように成るしかない 明日が来るから輝いている時が本当の自分だけど流した涙の数 いくつもの顔を捨て友と愛する人の境界に
お前はただ 夢遊の目見開いて狂った空 官能の瞳濡らし溺死した愚像 ケミカル女神達マニュアルレス世界 ボーダレス世界ギラつく肌揺らし ヘドロのバーンプレスのリンチで固めBLADE RUNNING機械に混ざりながら浅き夢見し MACHINEはメガロに咲き誇るNITORO SPARKはちきれそうさHYDRO SLASH 浴びながらSEXUALのプラグでThe sequential drag plyaning
偽りに染まる 艶やかなドレスを纏い笑いの化粧で 愛の歌を踊るけれど「月が満ちるこの夜に全てをさらけ出そうか」手なずけたはずの 赤裸々な欲望が今バランスをなくし 少しずつ溢れだしてゆく「満月に照らされて仮面を拭おうか」暗やみに隠れ棲む真実を あなたは恐れるだろうこの仮面脱ぎ捨てた その素顔それでも私を愛せるのか「あなただけに見せてあげたい」月明かりのスポット 浴びながら踊ってみせるけどまばゆさに意味
ゆるせない...お前が僕を見つめるたび逃げ出したくなったぜお前のせいだ 俺は悪くないさ夢見てただけだろう?やわらかなハートみがいてカタくしてからブチ込んでほしい夜明け前のモーターショーいつしか走り出していたんだその目ざわりな君の母性にとりつかれたままさあ 逃げ出せ! 逃げまわれ!!ウソの安らぎあふれる high tention何を恐れているの?光り輝く絶望へ速度あげて 虫ケラ歌えばいい俺はいつも speeder
やけつく砂を裸足で踏みしめて歩き出す風景を描く可憐な瞳は強く清らかに貫くほどの眼差しを手に入れたからもう何も迷いはしない嵐の向こうには手を差し伸べる君が砂の数ほど恋をしてきた傷痕はそう この胸 抱きしめて少しずつ少しずつ叶えて行こう これからをずっとあなたを信じぬくから思い出せない あの頃の気持ちが淋しさを癒す為の cruel繰り返す罪に眼を伏せ続けてたね怖かったのさ また独りになってしまうのがで
確かめあう言葉さえも すれ違い君の瞳を見つめるのも 切なくてさりげなさに 不安になる時だってふとした笑顔 キラメクからぎゅっと抱きしめたくなるそっと口付けたくなるもどかしさにサヨナラして君と眠りたいからStay with me...あの頃の今 まだ君は友達だったね粉雪の舞う季節は思い出 めぐるけどI love you...溶け出した愛ぬくもり 大切だから二人で夢見た恋を一緒に叶えてゆけるよ真白な雪
くだらないよね 不器用だよね僕はくちづけのチャンス からまわりさ君がトキメク 無口なキッカケそれを洗い流しちゃった ひどい奴さ窓の外はセピア色の 時を刻んでいた想いは遠くで 立ち止まったまま薄れゆく思い出は 流れゆく時のままここには誰もいない だけど君はそこにああ儚い思い出さよなら思い出すよね 二人して背を向けてつまんない奴ら 笑いとばして朝と夜が何度も 繰り返したから景色も変わり続けたけど 僕は
慌ただしい街 溢れかえる人並み掻き分け 今日も見つけたよ僕だけの愛しい君の姿少し枯れた髪 撫で上げれば胸元眩しくてたまらない僕を愛してくれてた頃の 君を重ねてみる僕が世界一君を 愛したのがいけなかったの?思い出で手を振る君求め全てを蹴散らして 駆け抜けようそうさ! 僕が今すぐ君を迎えにゆくよ息が止まり そうなほど高鳴る抑えきれないStill I love you...妨害電波に侵されただけ何も君が
眠りなさい、、、 疲れ果てたその身体をあずけてそのすべてを包んであげるよ青くなる すべてが 青く痛いほど夢に溺れた君は 素敵歌声は 果てなく 遠く安らぎはまるで魚のリズムのよう僕だけはあなたを許そうそれ以上 何を求めて、、、愛に満ちたわたしは君を受け入れ あふれてとろけあい ひとつに生まれ変わる限りなく 月明かり 染まれ母に似た音をその手で感じながら宇宙の海 生命は優しく幼い日の甘い記憶を、、、愛
哀しみを突き抜けて 泣くことも許されなくてもそばにいて あたためてほしい君の愛に汚れて 君の夢にすがり続けてどこまでも行けばいいさ孤独に飼われた冷たい瞳孔くちびるは 嘘へ逃げるなにかを失うKISSばかりあてのない心は閉ざされる従うことしかできなくなる僕の全て奪い去るつもりかい哀しみを突き抜けて 泣くことも許されなくてもそばにいて あたためてほしい君の愛に汚れて 君の夢にすがり続けてどこまでも行けば
Im falling in nothingNothing real nothing deathさあ どこへ行こうか?今 望みかなえてくれI teste you恐怖を飼いならせ夢見た 影と星Im loosing in nothingNothing peak nothing
死んでしまいたい今のわたし 何処へ行けばいい?くすりで眠ろうああ儚し 麗しの世界いつまでも一六夜、雪、灯火蜉蝣の俺は網にかかる狂ってしかたない楽し 哀し ひとときの愛情もう少しだけ 嘘に酔わせてくださいどうせすぐに消える わたし小さな人水鏡 うつし月に流す 水仙の涙うたかた さまよう幸せだね 君に逢えるかな?きらきらひかる 呪いの花びら 舞散るこの僕 どうか最期まで見つめていて恥ずかしいほど 透き
見つめて欲しい この俺だけをずっと孤独の反動が叫び出したプライドと本音に押しつぶされそうで気が狂いそうな迷いに膝をかかえるさよなら… かすかに甘く香る季節が呼んでる そろそろ 出かけよう空を飛びながら考えたあの雲の向こう側かな?そう僕らが 夢見てた場所楽園に咲く花を 見に行こうこの翼が折れてしまうまで真実に怯え逃げ回った日々に一人が怖くて立ち向かえず泣き声のかわりに “内部”をちらつかせ戯(たわむ
白日の恋 夢 ユリ 華散る君は蜉蝣の私 追いかけるひときしり求め合い むせる夜を僕は蝶々のあなた 夢に抱くやわらかな熱い乳房に 涙 頬染めて優しくて 愛しくて…木漏れ日の安らぎ 二人そっと森の花園へ 眠りをわけあうよ狂おしいほど燃えて 霧になろう愛の精霊を 迷いの泉へと目覚めては また今夜 君と喘ぐ約束夕闇を待ちわびて…お願いがあるんだ マドンナよ 僕だけのあなたでいてこんな小さな僕を マドンナよ
ああ 君を想えば ひどく 痛い闇にさえも面影 浮かぶ実りの無い触れ合いが 憎い眠りは 涙に滴る月明かり 満たされぬ夜は 君を夢に描き 抱き締めよう薄笑み 迷い込みそうな 瞳指も 髪も 悲しい 全て君の声抱かれて沈めば このまま密やかに目を閉じ溢れ出す此の愛に身を投げて 溺れるできることならばずっと 側に居させて切なくて 愛しくて ただそれだけで泳げない心は ゆらゆら揺れて波間を透き通るあなたへの想
儚い夢でも オマエが全てを変える馬鹿げた景色さ 卑猥と魅惑のsoireeようこそ 君 爪先まで痺れるかい?おかしな夜 遊びましょう覗き部屋で Lets dance 笑いが もう 止まらないオレの中の Fake love 薔薇色 涙 止まらない嗚呼 この胸に トロケるほど突き起てて君の道具(メディア)をWelcome to 不思議 ゆゆしき 遊迷(ユメ)の狭間にWelcome to 意識 無意識 
いつになく風が嘆いているああ わたし 夢を見ようひとしずく愛をもたげてくあなたに 別れ告げる華やいだ太陽さえ眩しくて見えないもう僕は この瞼とじて世界の果てまで届けて肉体はやさしく置き去ろうそして いつかまた逢おう小さな惑星のどこかで…震えてる君が泣いているああ 夢よ 憐れみを胸に咲く花を捧げよう誓いは はるか遠く戸惑いの涙さえ輝いて キレイもう 君のすべてになれるさ世界の果てまで届けて想いはさま
太陽に追われた月が姿隠す朝の窓辺で虚しさをミルクで流し込もう僕の大嫌いなヒステリックな君よ 愛してるよかばんに詰め込んでくればよかった季節の移り変わりに 色褪せた写真のような受話器越し君の声が 僕に最期を教えてた逢いたいよ 今すぐ 君を抱きしめたいよ他の誰かに そっと盗まれないように傍にいてあげたい どんな願いもいらない笑顔のままセピアに染まる二人カレンダーの書き込み 照れ臭い手紙 長電話君のくせ