散々 遠くへ行けそうって騒いだ末に開いた隙間簡単そうに歩いたって目線を選んで来たんだろ特別じゃない言葉を紡いで知らないまま飛び込めばeverything is right歩き出そうか絵にもない場所へ行くさanymore nothing no otherまだ見えないフリ誰かを誘って霧がかる先を仰いだまだ見えないフリ誰かを誘って歩く早さを少し落とした
ダンスフロアに落ちて右も左も分からず3STEP ビートに乗ってとりあえず踊り始めるダンスフロアに慣れて始まりも終わりも分からずWhats up ビートに乗って底まで二人落ちてく夜に沈んだ 沈んだ歪んだ世界は夜に沈んだ 沈んだ歪んだ世界は
Please take me to wonder world.だいたいさ 子供の頃失くしたものは見つからずで1 2 3 と思うほど物事もうまくいかずさ国道沿い街の灯りが一つ二つと灯る頃は関係ない過去の自分をほんの少しも思い出すだろう最近の 暮らしと言えば今も変わらずな毎日で簡単な 想いさえも言葉にできず絡まるんだろうHello, new world like a utopia.Hello, new
言う通り記した上は きっと直に溢れる順当に流した息は きっと直ぐに詰まるas you sayas you such
曖昧な日々の関係平均のとれないシーソーの様そう 何度も繰り返し間違いないもの選んで間を埋めてくように平気な態度をしそうな夜そう 何度も振り返り漸く解けていくくたびれて掠れた意味とうなだれたその溜め息をYou understand.
週末の夜 心はずむ 君を連れ出してこのまま 僕らどこか行けるIts alright.Its okay.嫌なこと忘れて今すぐここを抜け出そうこのままさ 朝を迎えて 二人は気付くそう すべては思うようにI wannabe with you.And you...I wannabe with you.Its known any time.Its so
そして、終わるんだ煙のような非日常そして、変わるんだ輪郭なぞったその表情足並みが揃う街並みは左右へと呼吸をするよう枯れることのない憧れはネオンの海へと捨てたさWhy you say goodbye to the city?otherwise.
hold out 殻から這い出る鳥鼓膜を削るような波がさらう座礁した先に理想はない育てた実は打ち壊されるだけI do not believe in utopia
例えば朝焼けの赤の様に誰かの心が染まる瞬間に変わらない言葉を贈れたら移りゆく季節も続くだろう漂う想いがどこかで重なる様に選んだ想いは止め処なく溢れるほどにYou will be alright.一人の夜はここに置いてくYou will be alright.行き着く先で夜明けを辿るYou will be alright.このまま二人踊り明かせるYou will be alright.You will
想像の先を越えられない人たちが今も夜の底へ沈んでく考えることが少ないまま飛び込めば誰も夢の中を歩けないslowdive
寄せては返す その気持ちの意味を分かり合えたら 重い足も進むのか浮かんでは沈む 不安定な毎日を辿る歩幅と 深い深いその呼吸はIts always like...選んできた言葉は 今も消えずにここにある確かなもの掴んで その先で息をする