覚えていますか? あの日木漏れ日の中で初めて手を繋いだね 頬赤らめた時たまらなく嬉しかった帰り道で分け合ったアイス 甘すぎる缶コーヒーとかどんな小さなことだってただ側にいれたらよかったそんな風に望むことさえ 許されないのかなそんなことないよね 自分に問いかけて流れてく涙の理由も分からずにいつも戸惑うばかり夏の空 見上げた 星が降って私たち 照らす いつも変わらず悲しみも 痛みも 忘れさせてくれるよ
めくるめく無限の時間(とき)渡って 戦いのトンネル潜(くぐ)る度音速で走馬灯の明かりが 巡るよ失ったものばかりを数えて 悔しがる心の片隅で手を伸ばし泣きたいほど求めている 君のBright smile黄昏の空見て 導いた答えAll right 希望なら手の中にある壊れ落ちてゆく時間(とき)の中で リアルな痛みに夢と〈愛と〉 失意〈悪意〉 ないまぜになるけれどこの世の過去から明日(あす)の先の ペー
誰かの声が 聞こえてくる いつまでも 広がる世界から誰かの祈り 響いてゆく どこまでも 溶け合う世界へと金の鎖が導くステージ 遠く静かに幕開けをまつ出会いと別れが交わる時 紡がれる物語過去も現在も未来も 飲み込まれてく ゆらぐ街に百の出会いを越えて たどり着く大地で百の別れの意味 天へと解き放つ唄え 踊れ 無数のライトが闇を照らす世界は一つの舞台誰かの鼓動 聞こえてくる 限りなく つながる世界から
旅の始まり ねえ 覚えてる? あなたの背中 追いかけた世界を渡る あなたの背中 どうして先に行くの?過ぎ行く 季節の中 記憶が 積み重なるあなたの 歩みは早く 私はとまどう同じ時間の中 歩いてるはずが 離れてゆく忘れない あなたの背中 ときめきが胸に残るよ月灯り 優しく照らす いつまでも見つめていたい旅の終わりは ねえ どうなるの? あなたの背中 語らない傷を隠した あなたの背中 つらくはないの?
平凡エブリデイ嫌いじゃないけれどでもなんか つまんない無い物ねだり成長タイミングあちら そちら こちらであるけれど 逃がしてる不器用なの助けたいけど それじゃ意味ない頑張るのよ今 わかってる?U know?I know!魔法をかけるの できるよLets go 画面の中Lets go あふれだすニュースはDont Stop 止まらないよついてきてね 見失なわないでLets go 進むルートLet
灯りなど要らない 進み続けるだけ孤高の瞳には 流れたことのない 涙ただ触れてしまった ぬくもりが今視得(みえ)るものを変えた咲いた花の 愛(うつく)しきこと果てぬ夢は さも儚く散れど燃ゆる 想い焦がしてただ一人 君だけに捧ぐ生きる今 そして永久(とわ)消えない痣よりも 明日を切り裂く意志この覺悟のもとに 失う怖ささえ 知らずただ巡り合うべき 糸の紅さに心染めた今は初花(はつはな)咲き いつくしむほ
アイヤシャーン ケドゥヤー アーアーアー オイーヨイーヤー セヌヤーアイヤシャーン ケドゥヤー アーアーアー オイーヨイーヤー セヌヤー捕らわれた 月の灯り 明晰な答え 探すShall touch my hands and face. 命の限りLook and remember.  この蒼き空アイヤシャーン ケドゥヤー アーアーアー オイーヨイーヤー セヌヤーアイヤシャーン ケドゥヤー アーアーア
何が起ころうとしても時を越えてどこまでもこの身が消えても守り続けよう確かな現実のようで確かじゃない夢のような触れた手の温もり信じて歩こう幼い頃に迷い込んだ森あの時出会った人夢にでてくる何度も見てるいつか会えるのかな?悲しい瞳消えない約束色褪せない記憶胸に閉じ込めて何が起ころうとしても時を越えてどこまでもこの身が消えても守り続けよう確かな現実のようで確かじゃない夢のような触れた手の温もり信じて歩こう
過ごした日々は(きっと)色褪せることもなく心の中何かを守る(為に)失うことの辛さ教えてくれた晴れの日だって雨の日だって嵐が来てもどんな時でもDo not stop this feeling nowI seem broken and stopsWould hope(I want to be
口惜しいくらいにあなたを想ってる矛盾など今ここにはない触れる指と指で孤独を紛らわすほらね、瞬く間に夜に溶けて消える黒が染める音も無く 惑わす幻想? なぜ?止まらないこの涙に理由はあるの?教えて ねぇ、その答え私だけに誰かを愛することがこんなにも苦しくて甘い眠らせて お願い このままで朝がくる前に離れたくないくらいあなたを探してるでもね、近づく距離に戸惑い隠しきれない白が染める音も無く 蒸し返す不安
そっともっと触れたいだって今にも泣きそう吐息聞こえる距離なのにいつも消える不意に俯くきみの横顔小さな手を握りしめ今日は何を思う?ボーダーラインひかないでここからはじめよう黒い髪 なびかせて どこへ行くの?後ろ姿が妙に切くて言葉にならない離さない 離れない このままきっと ずっと わかってたいつも 側に いると決めた 秘めた あの日から揺らぐ ことない 想い笑うキミがみたいから眠れない日は名前呼んで
運命 簡単な言葉で そうごまかすこともできずに前に進めないCome back (to) me帰るの?Hold MeI just wanna hold you tightOne more timeもう一度何のために誰のために生きる?忘れないどんな時も寄り添いJust besideただ愛してくれたこと星空に願い込めて祈るよ“また会いたい”目を閉じ呟いたいつから周りより自分だけを守り抜くことだけを考えて
結ぶ絆を辿り 人は希望(ひかり)探す巡る季節じゃとても その傷跡(あと)を消せない果たすべき約束 隠せない真実君がいつの間にか 溶かしたこの心空高く羽ばたく願いもう二度と咲くことの無い花だとしても君がため艶やかに散りゆくまで愛しい人よ幸せに百歳、千歳この想いは運命(さだめ)に導かれ時を渡って生き続ける迷い恐れるよりも ただ前を見つめて遠く儚い夢に 感情(おもい)を馳せるだけ揺るぎない信念 抗えぬ宿
風に揺れている 何気ない花が 命を照らすのならどんなに彷徨い 不安の夜でも 真の強さになれる懐かしい景色 あの日 あの場所託された光 この手集めてキラキラと輝く光Everything is for a dreamEverything is for the world解放へ導く───揺るぎない この想い 繋がるミスティクル真理は 涙の向こう大空へFlyaway 高く 祈りを掲げようキミはもう、ヒトリ
夢から覚めたよ 君の声を抱いて孤独も不安も 時を越えて近づく解り合えてた 幻つかむ様な日々も遠く聴こえる 鐘の音に淡く消えてく例え 最初から全て決まってた路迷い路 その壁の向こう泣いた夜も 逃げ出した朝もこの場所で 出会うための運命の轍いつから視てたの? 君の瞳の奥に冷たい光が 深く刻む証明無限の未来を 信じて歩いていたけど止まない雨に 打たれたまま君は微笑む例え 最期までこの手離さないで探し続け
赦されたくはないのに なぜに惑うかこの心忌まわしき罪宿した肉体ごと補食してあなたの内に潜んだ 獣のごとき愛も奮い立つ悲しみも怒りも全部この身の奥深く飲み込んで消し去ってあげるいつの日か人の欲望が地上から消える日までどれほど深い愛なら 願い叶うだろうあなたを失くしたく ないと私の肉体に入りなさい あなたの爪痕ここに残して報われないものと知っても 止められないこの利己的衝動を愛と呼べるのならあなたを孕