雨のリズムにのれない夜にアルバム見ては 後悔君に優しさだけを求めて何かを失くした背伸びばかりしてたあの頃気付けなかったけど走り出せLonely Night 素直な気持ちでケジメをつけて 疲れる服脱いでいつかどこかでめぐり逢えたら本当の私を見つめて明かりを消した一人の部屋でVideoは“Singin in the rain”映し出すひたむきだった遠い初恋よみがえる想い教科書の『走れメロス』なぜか思
Rainy Drive 震える胸 最後の言葉に行くあても ないまま ひとり走るよ傷ついてた 傷つけあった それでも愛した戻らない時間を 追いかけて このまま Fly Away声にならないほどに愛しいもう一度 届けたい高鳴る 想いを声にならない 涙のわけをどうか 気付いて All Your Loveあの時に 少しだけ 大人になれたら出会いさえ 悔やまずに 笑いあえたのにCar Radio 流れてる Sweet
出会った夏 真っすぐな君の瞳に強がるだけの 私が映っていた知らずに友達(ひと)を ただ避けてた孤独が自由と思っていたの少しずつでもいい 自分のために変わりたい無邪気にはしゃいだ あの頃みたく負けるのが怖くて 夢も愛も語れないそんな私にサヨナラしよう素直になれる恋がいつも出来なくて仕事にしか気持ちぶつけられないつまらない毎日 だけじゃないと救ってくれた君の声少しずつでもいい 自分のために変わりたい不
もっと風を感じられたら夢に走る勇気を 忘れることはない雨上がりの空に 虹がきらめくこの時間(とき)すべてに 光り照らしていた自由に生きることを誰もみな望んでいる この街でだから風を感じたい心の窓 全開で 飛び回ろうよきっと 情熱あふれた希望(ひかり)見つけられるよゆずれない思い抱いて 明日へ…フマジメやマジメは誰が決めるの?人生無制限 やったもん勝ちだよありのまま正直に生きて行くことがただ 恥ずか
激しい風吹き荒れる 道の上でいつか晴れるのを待ってるだけじゃ 何もできない気が付かずに流されて生きてしまう味気無いこの時代を変えるのは人間(こせい)だから流行りすたりで駆け抜ける人々(ひと)と昨日までは一緒だったけど 今日からは違うよだからこのままで 泣いても笑っても限界まで周り気にせずに走り続けようIts so Natural いつでもイチかバチか人生を賭けるのも決まりきったレール進むのも い
ふと 君のこと想った瞬間鳴り出した電話から流れた優しい声偶然とか理屈じゃ片付けられない不思議な力に引き寄せられてく確かな出逢いを今 信じてみたい明日なんて誰にも解らないからこの一瞬という永遠の中で交わし合う瞳 Together熱い気持ち止められない上手くいかなくて 落ち込んだ時いつも君の笑顔に救われてた気がする許し合う心を いつまでもずっと大切にしたいから 失くしたくはない素直な情熱すべて ぶつけ
澄みきった 空が 近い海が 見える この街にひとりで 初めて来た助手席に 散らばった君のカセット 聴くほどにいとしさが こみあげるそう こわがってた恋に なることをいつか 傷つく自分に 怯えてもう 誰の目も気にしないそのままの 君が 好きだよ愛されるより 愛したい飾ってた 心 脱いで 会いたい手を 胸に 押し当てて小さな勇気 確かめる答えなら ここにあるああ 隠していた魅かれてることをぎこちなくな
独りきりの週末こんな事は久しぶりだね忙しい日々に追われて大事な優しさ無視していた今最後のメッセージ響く部屋 飛び出し走ろう君が消える前にわがままな恋がいい どんなに傷ついても半端な気持ちで流されたくない Its All Right砕け散ってもTry Again 終わりが近づいてももう一度賭けてみよう 信じている明日のStoryざわめき踊る夜の街想い出の中を 駆け抜けてく今気づくとあの店の面影カケ
ほろ苦い想い出も かなりあるよねお互いを 深く知らずにどんなに 肩肘張って生きても誰も皆 誰かを求めてるいつしか 忘れた情熱見守ってくれた人君の空になりたいもしも 疲れはてた時には心 いやしてあげられたらたとえ これからの未来何度 つまずいてもかまわないきっと 乗り越えていけるよふたりなら冷めてるフリして 構えてたのは寂しさを 隠してただけ傷つくことから逃げてた日常まで 浪費して君の空になりたいち
週末の真夜中に 鳴り響いてる電話口の声 いつもとは違う“ねえ 聞いて 信じられない!! 頭にくるの”怒りの涙と闘ってるのが分かるそろそろ近づいた 三年目のジンクスにあせっているけれど きっと平気だよ涙 含んでる 心乾かし始め磨きをかけて未来見よう気持ち入れ替えて 強くなりたい これからは現実をそれぞれに Oh! My Life恋愛はひとつずつ 色があるけど不安になるとき 必ずあるよね“孤独にはなり
“別に用もないんだけど暇つぶし 電話しただけ”テレかくし軽いジョークでとりあえず言い訳してみたの短縮の3番押す→アイツへつながるの絶対秘密のシステム 私だけが知っているの気を付けていてよ MY BOY愛情はリバーシブル大切な言葉ほど 遠くにある耳を澄ましてよほら聞こえてくるはず MY HEARTいいたくて いえないの素直になれない映画のチケット2枚友達にもらっただけよせっかくお天気もいいし誘ってあ
卒業式 近づいた街にPINK色の風 また吹いた終わり見えない恋を望んで追いかけるだけで 過ごした日々いつも大人達とうまくやれないそんなあなた好きだった現実と闘ってた淋しい顔 よみがえるForever探していたいトキメキだけまっすぐ見つめてDream Againサヨナラ響く校舎の外まで知らないうちに足が向かってたあの時の気持ち止まらなくて一瞬の勇気が欲しかっただから最後に君と交わした笑顔心の中にしま
Tonight 愛で 壊したくないYour Eyes 違う私 捜してるね待ってた言葉に 不安になる知らない哀しみ 手にしたように恋人と呼べないDistance だから見つめさせてほしいの 心の行方いとしさは まだ 独り占めしてたいゴールだけ目指すような 恋には したくないスピード 上げて 無言なんてズルイSo Kiss だけじゃ 何も わからないでしょう?いつでも気ままに ダイヤルできるあなたを 
白いシャツの襟に落ちた朝の雫5分前のバス 君をさらって行くもしも話せたらもしも見つめ合えたらあんなに追い掛けたのに 遠くを見てる微笑みながら 戸惑いながら消えて行く君へのメロディー欲しかったのは 引き寄せたのは愛じゃない 映画のような日々一つずつ噛み締めて歩いて行こう『ずっとそばにいるよ』 君がくれた言葉真っ直ぐ信じていた 悲しい束縛だねさよならすること 一瞬の痛みだけど恋のいない風景と独りが怖い
きのうまで降り続いた雨街の緑にはじけてるみずたまりに映る青空こぼれる笑顔 飛び越えて新しいシューズは少しドキドキするけれど思い切って ONE STEP UP 駆け出そう誰にも負けはしない自分でいたいから捜しに出かけるの 私しか持ってない光強さも弱さも ら・し・く 輝かせていつか誰かに出逢うため…明日なら甘い夢も見れる小さな星が 流れてく振り向くな時流はノンストップたのしまなくっちゃ いつだって誰の
「サヨナラ」の言葉ひとつだけでこんなに昨日とは違う街並「いつも強気だね」と君は苦笑いしてたけど弱い自分を隠してただけMy True Heart一言言えば すべて変えられたかもねあの時私 怖がってたTwo Hearts 確かめ合えば 違う明日見えたはず消えゆく想い 今さら握りしめて突然こぼれ落ちてく 涙の訳聞かない 悲しい横顔ガラス細工の様な 時の止まったカフェテラス声も出せずに見送ったMy True
『刺激が欲しい…』と叫ぶ繰り返すだけの現実に今は飽き飽きしてる間違いさえも分からない何が自由な事かさえ分からずにあてもないまま生きてる臆病だね 人は月日を重ねてゆく度に簡単にやれる 勇気忘れてる 何処かに泣き叫んでも打ち砕け 汚れた時間を怖がっている自分がたまらなく憎い夢を夢見て満足してる ありきたりの毎日はもう世界が終わってもイラナイねえ誰か 誰か教えてよこの世で一番エライものは金か愛情なのかキ
海沿いから 吹く風は秋の気配桟橋に雲が なびく終わった恋 また取り出してはひとり 溜め息ついた誰より近く 感じた心が誰より遠く 離れたけれど一番会いたい人 今も想い出とはまだ 呼べなくてこんな時 泣けたらいいのにね覚えたての歌 口ずさむような下手な愛を繰り返し大事に想う程 君の夢がいつか 許せなくなってた幾つもの夜 語り明かしたね別れるなんて 思いもせずに笑顔のままの君が よぎる誰より近く 感じた
ねえ 日に焼けているその腕を肩に掛けてもいいのよ臆病な人は嫌いなの強引に好きなことしてもいいのに誰も気付かないわ 街中 急いでアスファルトの色に 染められてるのいつでも君は 気にしたがりさ抱きしめるのは 強気なのに意地悪な目に傷ついたりしてる My Dear心配ないよ 周りは皆 自分のことで忙しいだから今 やりたいことを 大声で教えて海辺であんなに得意げにいつも話してくれるのに「本当は僕には何一つ
切なくて 眠れぬ夜声聴きたくて 電話かける留守電が 冷たく答える会いたくなる時に限って あなたはいつもいないだけど 止められない終わらせない夢が叶うまで出会った頃の勇気をいま思い出してみるだから ときめいてた季節が二人 たとえ過ぎても照れながら 誓ったクサイセリフ 信じてるYou are the one突然 不安になる一緒にいても 淋しい顔するね優しさで つなぎとめてね自由の翼(はね)が生えたら 
許したい 許せない気持ちが Oh Every Night襲ってくる涙見せたくないすれ違いだらけの日々心は No Controlそわそわ揺れる My Heart気になるTelephone Bellだけがそう かかってくるスリーコール アイツのサイン話してる今だけは遠くにいても二人会いたい 会えない気持ちが Oh Every Night襲ってくるもう耐え切れない「今頃どうしてる?」考えるよりも 熱く深
潮風に向かって君に乗り込んだ隠してた気持ちが溢れそうで流れる街を見てるただの仲間だったそれだけでよかった『イイ奴。』と言われて悲しくなる自分に気付くまで君が欲しい 全部欲しい君が見る世界 君の時間本当の友達だなんてキレイ事 もう言えない我ままに素直に伝えたい ~Lovin You~もしも…怯えている弱気はいつでも最高のパートナー 失くすことと恋とは背中合わせ君が欲しい 特別が欲しい君を越えた夢を
散々な夢に目を覚ます日射しの強い朝お気に入りの曲聞きながら洗いたてのシャツ腕をとおす昨夜のアイツ疲れた声だった“刺激が欲しい”“今を壊したい”おちぶれないで煌(キラ)めく瞬間(トキ)に捕われ夢中でいたい後悔する素敵じゃない一人じゃないし Wowあふれだす 涙が美しければ人はまた終わらぬ旅に時を費やせるから今日は少しだけ遠回りして駅までを歩こう見慣れない景色が嬉しくてカドの古着屋へふと入ってみるいつ
ささいな出会いが バラ色に世界を変える恋することがこんなに 素敵に思い始めて貴方だけは失くしたくなくて頑張って無理に合わせた趣味も少し苦しいから眩しいくらいに 輝いてたのは一人走ってたあの日々忘れてた笑顔 見せてあげたくて今は飾らないこのままカラ回り続けるよりも自分のペースで Start againスーツを着込んでいい女気取ってみたり慣れない言葉遣い 料理得意な振りして子どもみたく舞い上がり はり
黄昏れる海沿いのカフェテラス優しいバラードは 素直にさせるよ夢を語る強気なその瞳時に見せる弱さ 好きだったくせにどんなに似ててもあなたにはなれないと冷たい声で背を向けた私 だけど眠らない街に Ah~ 流されて幻を探してる 自分に気付いた失って見える Oh~ 愛もある想い出に変わる前に もう一度 抱きしめたい人はみんな変わって行くものね覚えたての歌染まって行くように駆け回り疲れきった寝顔を包む幸せも
待ち焦がれてた週末に熱くなる約束の日までまるで戦場のような Cleaningいつもより念入りのトリートメント 肩がこる履き慣れないヒールでも『綺麗だよ…。』と言われたいナゼ こんなにときめいているのに 疲れた顔気付かずに無理していたみたいありのまま 素顔のままKISSしよう裸を磨かなきゃ 心で見つめなきゃTシャツとBLUE JEANSで恋しよう優しくなれる場所 我まま言える場所I WANT……ずっ