朝焼けが迫る頃 バイト明け 店を出る街はまだ眠ってる地下鉄を待ちながら 取り出したハガキには生まれた町の匂いEveryday ただ 過ぎてく今のままじゃ いられないさStand up, boy! 負けるな好きで選んだ この都会に潰されるなStand up, boy! 抱えた夢の重さは 始めから知ってたはずさ(Just)Stand up, boy! Dont give up, boy!立ち通しで痛
ずっと 眩しい あの娘は Seventeen抱き締めた 真実の Sexy queen渚に 駆け出す Seventeen そのままさ……だけど 移ろう 季節に Seventeen凍てついた ときめき ラストシーンI cant stop golden summer一人で彷徨う Down town avenue雨に 打たれ 叫んでも心に ナイフが 刺さったままさ何故 あの娘を 憎めない今は Run away
星のせいにした ABOUTなKISSじゃ酔えないくらいに SO TRUE LOVEHEARTのどこかが ケガした感じさ君しか見えない……NO NO NOこんなまっすぐな ときめき失くしかけてた俺さ―抱きしめていたい―パステルカラーに染めてくれ 君の笑顔で冬の気配も 乾いた心も すべて変えてくれパステルカラーに染めてくれ 君の笑顔でOH BABY…今までの 夢なんかもう捨ててかまわないからI wanna
眠らないラジオがささやく名前のない誰かが泣いてる汚れてるベッドを抜け出し慰めのDANCEにまぎれるか知りすぎた夜の終わりを俺たちは見たことがない太陽が誘う場所にはどんな夢があるのだろうきっと抱きしめたいなにか行ってみたいどこか探してる 叫んでる追いかけたいなにか越えてみたいどこか心はまだ 涙にできない想い出にできたはずの夏帰るには遠い季節がある好きだったBLUEのあのシャツ逢えないひとばかり覚えて
蒸し暑いガレージに今も 時代遅れのRockn roll music取り残された夢を 諦めきれないまま 唄い続けてる不確かな時代の中で 人の心も変わっていったそれを裏切りなんて 責める事は出来ない 哀しくなっちまうから失くした物一つずつ 数えている虚ろな やりきれない日々柄にもなく 涙が止まらないのさだけどまだ くたばりたくはないGlory days 灰色の景色を抜けてGood-bye days 
本当の愛を求め 街をさまよった日々でも人を愛することは 孤独になるだけ夢の中で夢見る 遠いあの娘の匂い永遠の少女の微笑み 俺は幻と走るこの悲しさ 忘れてしまわないよう夜の虹に誓った 裏切らないぜOh Baby,Just Keep On RunningJust Keep On Loving
丘の上の小さなあの公園でジャングルジムを降りれず 泣いてたあいつ14の夏 ポケットの煙草見つけられ職員室のぞいた時もやっぱり泣いてた子供が生まれたことを噂で聞いたおまえが父親になるのかこれから先 思いやられるぜ WOH…青い春はまだ 終りはしないさ青い春はまだ 終りはしないさ俺は今でも 夢ばかり追いかけてだけどどうにか 人並みに暮らしてるよ娘につけた名前 聞いてふき出した昔 奪り合った娘の名をつけ
歩道に忘れ去られた 古い自転車二人の想い出の様に 錆びて転がってる輝いていたあの頃を 俺達ふたり忘れなければまだまだ 走れるハズだからどうにか見つけた仕事 続けもしないでそのくせ理屈だけは 本当に一人前大人にはなりたくないと苦しまぎれの 言い訳をしてとりあえず いきがっていたなBaby, I Love You Baby, I
横殴りの雨 見ていたガレージで おまえとふたり互いの心に サヨナラ溜めてたね 息苦しいほど届かない夢に苛立って 周囲中 傷つけたお前まであの夏が聴こえてくるやるせないmemories約束も かなえずに 別れたけれど恋しくて 苦しすぎて 誰も愛せないお前だけを 抱きしめたくて もう一度店の片隅のジューク・ボックス貸切りで 踊り明かしたねドアが開くたび 今夜もあの笑顔 探してしまうんだいつのまに 俺た
さよならだね SUMMER GIRL背を向ければ LAST SUMMER GIRL夏がくれた青い薔薇なにも言わないで さよなら夕暮れの波に濡らした髪がためいきの胸で震えてる好きになるほど二人いつもさみしくなるだけなんのために傷ついてばかりほかに愛はないのに NO NOさよならだね SUMMER GIRLふりむかずに LAST SUMMER GIRL夏に咲いた青い薔薇みんなこの海に さよなら砂まじり
マリアのように 抱きしめてくれ夜が このまま 崩れてしまう前にMidnight Blue…二人 刹那のランデブ-過ぎた戯れの傷跡Midnight Blue…二人 奏でたラプソディ-胸を離れないバイクを止めた桟橋の上終わる夏を見てる眩し過ぎる蜃気楼だねいつまでも… I LOVE YOUマリアのように 抱きしめてくれ二度と こんなに誰かを愛さないさMidnight Blue…それは最後のテンダリ-俺に
みんなは たぶん信じちゃくれないそう ガレキの中に見つけたダイヤモンドBaby君はまるでせつなく萌える想い出のような八月の雨に優しく打たれてAh このまま夏を抱きしめていたいBaby 賭けてみるぜMy destiny君を失くしたくないからきっと天使もジェラシーあわててジェラシー言葉よりもう近いキスに天使もジェラシーあわててジェラシー止まらない恋へのプレリュードIm in love見慣れた街角君に
崩れかかった ロフトの壁に名前 きざみつけたあのジャックナイフで昨晩 あいつは やられたよ泣きたいぐらい 純だったまるで 俺たち ランブルフィッシュ一人 はぐれるなど できやしないさ惚れた あの娘を 抱いたって 淋しいままに CryingThrough The Nightいつでも Crazyまじだぜ Crazyどしゃぶりの闇を つきぬけて死ぬまで Crazy飛ばすぜ Crazy俺たちの 夏はまだ…Gold
星さえ見えない 冷たい夜空の下宝石の様なネオン 朝が来ると姿を消しちまう 夜だけの陽炎夢さえ見れない そんな哀しい街で暮らしていると時々全てを失いたい そう思う本当の自分さえSorrow Blues人影もまばらな午前3時一人で駆け抜ける全てをふりきる様に飛ばせ 飛ばせ 夜の彼方に向かいハートの痛み かき消すようにエンジン響かせ ウィンドゥ開ければ突き刺す冷たい風 夜空かすかに色づきもうすぐ紫色の時
北風吹き抜ける CROSS ROAD左へ戻れば あの娘の町夕陽やけに 眩し過ぎるグラスをはずした 今の俺にはトランク たったひとつだけ行方も決めぬまま 家を出たよこれ以上 俺達半端な夢に溺れてこのまま 俺達落ちつくなんて情けないぜ…振り返らず 顔を上げてコインを投げよう道を選ぼう答えは きっと風の中自分を 信じればいいさ 今はこれ以上 俺達大事なものを失くしてこのまま 俺達死んでくなんて笑えないぜ
いつだっておまえは聖母の様に 汚れた俺に微笑みかける疲れた身体 優しく抱き寄せていやしてくれるけどそんなおまえの 仕草をみるたびに俺のプライドは崩れちまうやりきれない位 自分のことが嫌いになってゆく今夜おまえを ボロボロに傷つけて泣かせてしまいたいきれいに終るなんて ガラじゃないこの愛 憎まれて消えるさ最後の夜が 今始まってゆくおまえの部屋のDOORノックするもうすぐ 涙に変わる微笑みを最後にやき
ジュリア…俺なんかすきになって本当にバカなヤツジュリア…せつないぜ同じ靴をはいて同じ服をきてこの俺と暮らしていておまえホント幸せなのか愛だけでいいよと笑顔で言うけど年頃の女達はもっと楽しんでるぜジュリア…いつの間に やせちまって本当にバカなヤツジュリア…せつないぜ哀しみを隠した水色の瞳木漏れ日を見上げるようにいつも幸せそうにしてる青空が広がるこんな午後だからこの部屋を出てゆくのさ切符一枚だけでジュ
Cmon Cmon Cmon Cmon Burnin townモノクロの二十歳前お前さえ 傷つけた不良の真似をして Goodbye……ナイフより 尖ってたあやまちは 若すぎたせいか……やるせないぜ……バックミラーに
夜空を翔けてく 流星の様な水銀灯の波を 泳いで行くのさ生まれた町へと Highway Busは時計を戻す様に 南へと走るくもりガラスになぞった文字を 手のひらで消し目を閉じる 少し胸が痛くてきれいに蘇ってく 18の夏 離れた町今でもあの頃の様に 静かな時が流れるのか真っ赤なシグナル 飛び込んだ日々は苦笑いと一緒に 遠くで手を振るセピアの横顔 ひきずった日々も苦笑いと一緒に 遠くで手を振るガラス越し
お前を愛した程に 愛されたことはなかったけどたった一度の裏切りもなかった危ない女とみんな言うけど 俺が決めた事 何も迷わない世間に不満言うほど お前馬鹿じゃない信じるもの欲しかったけど 沢山の人と握手をすると手はいつの間にか汚れるものねと お前つぶやいた14で 家を出て 裸の命で15で 街に立ち16で お前生きてるANGEL 雨降る朝俺に微笑む真紅なルージュが似合う 哀しい女さ夜の果てに唾をはいた