何時もと同じ毎日がまた終わろうとしている夢を把いていた頃の色違いの毎日が今日は何故か恋しくて気がつけば君のアドレスを見つめていた時の流れに逆らうように君に電話をかけてみるコールが鳴る度に心が揺れ動くよ思わず電話を切る僕と身勝手なあの頃の僕が輝いて ときめいて 何時だって微笑んだかけがえの無い風に包まれ何一つ君にしてやれないままで静かに時は流れていたんだね何時ものように 暗い部屋のドアを開ける僕は君
時が流れてあの頃の思い出も僕のそばから少しずつ離れてくぼやけて見えるあの星空が僕の心を寂しくさせる遠い遠い未来の空は僕にどんな空を見せてくれるの大きな太陽と綺麗な川と夜には輝く月が僕を迎えてくれると信じて歩いて行こう君が育ったこの街まで息を切らして歩いて来たよここは変わらない何時ものように綺麗な空気と澄み切った川いつもいつも前を向くように川の流れは大きな海を目指して君と2人並んで歩いてたこの橋と広
良く晴れた休日に心が浮かれているよ予定の無い僕なのに何故だろう輝く思い出と理想の形が僕に話しかけているのだろう何もしない僕に時はただ 過ぎていく心だけが焦る大人になるその道のりで拾ってきた 重い荷物を捨てられない僕に自由という力さえ忘れかけた僕達でも空を見下ろす事など出来ないけれど空を見上げる事は出来るはずさ夢を招く事も 諦めずにいる事も 必ず出来るはずさ自分らしく生きる勇気を忘れていたよなにかに
どうしても終われないもう無理だよ、お願い…どうしても終われない、嫌いになってよ…彼はもうカレじゃないの分かってるだけど着信で家を出る深夜0時友達はみんな止めろって言うしそう、あたしもそう思う。新しい恋したいよもう大嫌い顔も見たくない頭では分かっててもいつも心では泣いてる「寂しい。」って絵文字なしのメール、返事来ないしダメな自分とまた眠ってどうしても終われないもう無理だからねぇ、お願い嫌いだって言っ