星降る夜に たくさんの 幸せ 運んできたキミのまわり 明るい 笑顔で あふれたのさいつもすぐ 涙を 隠すけど誰でも 始めは 泣いて生まれた今年もまたひとつ ろうそくが増え届けよう この歌を キミにハッピーハッピーバースデー 1年にいちどキミが生まれた すばらしい今日 だからハッピーハッピーバースデーその笑顔もっと 輝かせて ずっとキミに出会えて良かったよハッピーバースデー to YOU12時の合図
晴れた空の下 抜け出してきたつまらない事はおいといて焼けた肌の色 関係ない楽しめばいいさIts gonna be alright!!同じ毎日から自由の身自然と笑いのネジゆるみ見たかった その笑顔まるで キミ ダンデライオン笑顔もいいけど聞いてみたいんだ キミの声だから さぁ 始めようEverybody say “Yeah!!”×2 (Yeah!!×2)キミと 今 この時を 声で刻もうEverybody
小さな頃に描いてた夢 追いかけてたつもりが街の片隅で僕はいま 何をしたいんだろう?急ぎ足で 渡る青信号まわりばかり気にしていたから仕事ロボットみたいになってた気づかずに流されていた常識なんてなかったあの頃 僕らの明日は無限の可能性をまとって キラキラ光ってたいま立ち上がれ! いま這い上がれ!夢見た明日へ 迷いを捨てて未来図 I got it 高く舞い上がれもう一度Pride にぎりしめてあの頃 描
goinon goinon goinongoinon goinon goinongoinon goinon goinon走り続けて輝くあの ステラをつかみに行こうひとときも忘れない ライバルはいつも僕の 前にいる事を まだ (まだ) 喜べないよ(どうせ) 傷を負うのならば(いっそ) 逃げたくもなった暗闇の中 空を見上げた今 解き放とう ファンタジスタ負けたくない 戦いがあるんだそ
ココロの中 降り注ぐ雨はキミを待っているからかなすれ違い 素直になれずに言葉に出来ない ありのまま…いつからか 向き合う事を避けてたキミの優しさ、くしゃくしゃな字で書いた夢もムネを締め付ける この想いを今すぐ伝えたいんだよI Love U どこにいても どんなときでもこの空にキミを想うよもう一人じゃない離れてても ずっとつながってる見慣れた景色 次にキミに会うときには連れて行くからこの星もこの海も
AM1:00 過ぎ ふと思いつき大好きな笑顔に 逢いたいサドルまたがり ペダル踏み込み前のめりで行くよ キミのもとにoh 起きてるかな oh 抱きしめたいoh 君の好きな ミルクティー買っていこう風吹いて 背中押されて 前に前に my way笑う君に 逢いたくて 顔がにやけるなんだって やれる気がして 自信過剰になってかっこつけて 張り切ってる立ちこぎで こいで 超えて 恋心キミへ届けに行くよ環状7
言えなかった言葉を 今この歌にのせて届けよう誰よりも アイシテル ただそれだけが言いたくてひとつひとつ言葉を選んでは 送る キミへのメールもデート中からまわりの会話も 全部 僕を悩ませてる不器用な僕だけど 口べたなりにキミの前明るく振る舞いきっと君は知らない 僕なりに眠れない夜もあるなんて夜中に書いた告白のシナリオ 朝には破り捨ててしまうよでも不思議と毎日 今までにないくらい楽しいよ君といると胸が
このステージの上で 感じたもの全て僕はずっと大切に 歌って行きたい人目気にして 隅っこ身をひそめそんな日でも歌ってた 口ずさんだメロディー君に届けひとつひとつ手づかみで 集めたものあれば何かを探すため 捨ててきたものがあるその目に見えない 僕の中にあるカケラ達決して意味のないものじゃない何かを教えてくれたと気づくこのステージの上で 感じたもの全て僕はずっと大切に 歌って行きたい人目気にして 隅っこ
ダイヤモンドみたいに輝くよたとえ今はただの石ころでもなんにもみえない暗闇の中でもがいてつかんでみせるさ いつの日かため息 吐き出して 不安も 全部吐き出して新しい空気を吸込むのさ 「今日を始めよう」追い越して行く誰かの背中がまぶしくて目をそむけたこんなんじゃ 自分さえ追い越せはしないからダイヤモンドみたいに輝くよたとえ今はただの石ころでもなんにもみえない暗闇の中でもがいてつかんでみせるさ いつの日
暑い風 吹き込んで来た 窓開けたら季節も忘れて 日々に 追われてたんだ愛想笑いを 繰り返して 嘘をつくのも慣れ始めてる 自分 出せなくて夏がそこまでもう来てる 仲間でまた集まって怖いものが 何も 無かった頃 思い出して バカになろう笑って 笑って はしゃぎまくれ焦がした 焦がした 肌が熱い無邪気な 君の笑顔 眩しすぎて たまらない叫んで 叫んで 声嗄らして走って 走って 行けるとこまで心のドア開き
グレーの街 飛び出してスカイブルーの この空の下みんな集まれOh Yeah 一緒に叫べ!Oh Yeah 空に向けて集まった エネルギー風に乗せて叫べOh Yeah 一緒に踊れ!Oh Yeah 身体揺らせ集まった エネルギー風に乗せて叫べ Wa!!太陽もびっくりしてるこの空気熱い想い 呼び覚まして明日にゃ BIG に なるため乗るぜ Big wave渾身のリリックに キミをのせるぜ(Oh Oh) は
きっと人は強くないから作った笑顔振りまいてるDont wanna be hurt. 傷つきたくない怖がって 逃げ出してそんな弱い自分にバイバイ今までの僕 凸凹もなく平均点ばっか取って 生きてきたあの日の言葉 僕を変えたトンネルくぐって光り輝いた帆を張って 意地を張って波に飲まれそうになっていた僕に僕よりも ずぶぬれでその両手伸ばしてくれたんだいつも隣にいてくれた君とならたとえ行き先見失っても心配
ちっちゃくなった、鉛筆握り。夢描こうと、孤独描いてた。ふるえる携帯、布団で隠した。狭い部屋で、空を求めていた。(Wow) 少し息吸うのも 悪くはないさ(Wow) 雲数えるのも たまにゃいいんじゃない思うまま 歩けば 遠回りしたとしても歩いて来た キミの道 決して無駄じゃないさOh×3 必ず Oh×3 この手で Oh×3 ここからキミのリズムそのままで上り坂をさけ 下りを選び 突っ走るたび 転げ落ち
覚えている 2人指を重ねた日を2人の道描いてたね 通り過ぎてく日は 僕を見て、ひたすら追い越して行く キミはどこに 僕の足音「も」掻き消されてく。肩を寄せて 温め合えるこの距離も 手を伸ばしても触れる事できなくて遠く長い距離感じてた波の様に寄せる あの日の声は  僕の中で濡れた思い出に変わるキミと痛みを 分け合えば 2人笑って過ごせたけど汚れた部屋 写真の中のキミが 笑顔な程思い出溢れて 涙ながし