降りそそぐトラブルを食って太りだした 欲望は果てしなく人を不眠にした心は今 病んでいると たやすく口にするどうしようもなく 胸につのる ダウトが暴れだすオマエには言えない仕事にありついた 昔見た憧れは程遠い毎日だ汚れた手で抱きしめた女はもう恋にすがり生きる 年齢を過ぎ離れてく街に潜むアイツラに踊るヘビーゲージなニュース自慢の彼女につれなくされても 期待に応えるピュアな魂は誰の為の女神にホレた?もっ
トラブルの Monday 何てついてない一日だ!言葉も出ないほどヤバくなるちょっと待って Lady 夢に描いては思い知る現実とはこうも厳しい世界だなんてIts Allrightいつだって自由さを気取る DownTownBoy インチキなまま wowIts Allright振り向いてみりゃ「やりきれない 逃げたい 消えたい」だけど…忘れたいね 辛く長い夜は 色んな事人生あるものね信じたいね
GONNA BE ALL RIGHT ブッ放してみたい oh 頑固な君の園で野蛮な女の出来すぎた挑発 Its show time! Its show time!夜毎 うらぶれちゃって
無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よいつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえるのしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う誰もが抱く悲しみの、終
Cannonball みたいに俺の心奪うさくらんぼ頬張る膨れた頬が好きさ目覚める前には桃色の夢を見る知り合うその日をきっと当てて見せる好きだと言ってよ 君しか見えない遠くで見つめる 君からの熱い視線彷徨える妄想はTill Kingdom Come Youre Special恋の虜みたいさTill Kingdom Come このまま抱いて抱いて抱いてくれTill Kingdom Come Youre
Summer Breeze シュロ越しの景色を乗せて 独り走るカブリオレもう少し 答えは先延ばしていたい 別に避けた訳じゃない目指す場所は初めから判っているんだ 心のままでいいWasted Time! You know…Im in blue だけど 気まぐれな真夏の眼差しに魅せられた俺達は これ以上ない眩暈Darlin Be with you Lucky なおさら 情熱に身を任せていたい真実は
I hear the lonely words 初めて見せた貴方の痩せてしまったその笑顔に 頬を寄せた無限のこの宇宙で 出逢う奇跡の様な…大切なぬくもりが今 この腕を離れてゆく揺れる陽射しに照らされ 歩いてた道切なさに満ちた心 そっと包んでくれた愛の言葉が足りないかわりに 歌えばそれだけで 2人ひとつになれた気がしていたI remember those days おやすみ 愛しい貴女(ひと)よ傷つ
避けては通れない道の上 オマエはいつも乾いてたな心が焦げる匂いを憶えている一番自分を信じた者が栄光の階段昇れるとつぶやいた暗い廊下で微笑んでいる 英雄(ヒーロー)達は写真の中誰にも言えぬ孤独と向き合って来た震えるコブシに口づけして宙に舞う残像(シャドー)残しては控え室を静かに後にしたOH 二度とは無い OH 俺達の夏激しい打ち合いの中で見た オマエの悲しみにOH 二度とは無い OH 一瞬の夏何度も
One Two! One Two Three!Punk Idol Birthday May 10Oy Lefty February 20My Hero December
夏草に身体あずけて 愛すべき日々を辿れば夢惑う少女の微笑み 移り気な大人の調べよ泥模様シャツを気にしては 恐れながら母を見た...夢であえたら紫の綺麗な花の名 よく似てた貴方の名前にせせらぎに足を遊ばせ 辿り行く季節を過ごせば雷に耳を塞いでも 僕が守らなくちゃ ねぇ?...男の子なら心には2度と会えない 懐かしき愛を綴れば耳を澄ませば声が聞こえる...瞳閉じればいつも逢える...
Against to the force stand and faceBlind darkness of the mindStand my ground taste
タッチパネルに触れるとアルファベット並びだす1/2のためらいやがてどうでもいい...ARE YOU HAPPY DARLIN? WOW温もりが欲しかったわけじゃないNO ESCAPE DARLIN WOWLITTLE TOKIOS LONELY HEARTS CLUB BAND “LOVE
涙伝う頬を拭い 走る 走る 走る硬い扉を無理矢理こじ開けて啜り泣く君を見つけ出せたらいつかの笑顔取り戻せるのかな?そして僕らまた笑い合えるのかな?多く求め過ぎても虚しくなる時があった…晴れた空に未来重ね昨日を捨てて明日を見上げ涙伝う頬を拭い 走る 走る 走る息を切らした時に呼吸を意識する様に苦しみの中で僕らは自分の事を理解し始める晴れた空に未来重ね昨日を捨てて明日を見上げ涙伝う頬を拭い 走る 走る
近頃じゃずいぶんと無口になった疲れきって顔から微笑みも消えてった風にあおられフラフラしている夢までもう少し周りのリズムに合わせて時々自分を見失う焦った心喧嘩してそんな夜には泣きたくなる僕と未来の間に今日も太陽が沈む生まれつき好みがみんなとは逆な似た者同士ガレージに夜な夜な集まっちゃすることもなくブラブラしている無限の彼方あいつのドラムに誘われて夢中でリズムを刻んでたささくれた夢といくつかの失った恋
時のないチャペルで二人 互いを汚す行き場のない淡い想い 涙で濡らすあなたはまるで あのおぼろ月不確かな夢 灯し続けてゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてるゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ深い闇に浮かぶマリア 罪を凍らすあなたは肩ごしに降りた運命(さだめ)を揺らす許されるなど 望むはずも無い泡沫の愛 どうか泣かないで激しくうねる熱情に 一人身を裂く夜が明ける生まれて果てるその刹那に どうぞ
声高に時代はサバイバルだとコメンテーター不吉な予想図立てて闇にまくしたて鏡には昨日のヘマをなじる顔がある一日を迷走するアチラコチラボクラ世間の波に泳ぎつかれて ちょっと皮肉な舌を出してもそのあり余るバイタリティーで平成の世を駆ける君よ!どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれるタフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も長い目で
そして訪れた最後の闇を分かち合って 息を殺したいつか別々の顔をしている2人の事を 許せるのならこのままずっと目覚めた時の愛しさよ 儚すぎる香りもっと遠く遠く聞こえる鐘 狂気を感じていたいそうずっと夢に堕ちただけの天使 汚れた時を嘆く女神達よ少し疲れた顔で笑ってみせるお前の事を 見つめて眠るきっとどこまでもこの悲しみが続くのなら 消えてしまおうそう今すぐ叶うはずのない夢でいい ごらん、世界は苦しみに
さぁ乗り込め ギリギリの明日を奪い去れよ 加速する星屑達破裂しかけた頭の中は今忘却の スピードを体験するしがみついてるその肩書きは暴落下落なんの価値もないさ愛と平和と戦争と金その類いは 何一つ変わらない絶望だけのサヨナラだけのこの人生 慣れてみりゃ悪くない新しい朝眩しさから 独り逃げ込む OH FREE WAYアクセルを踏み込み “ROCK VACATION”長いトンネルを抜けると 流れてくる時代
俺はいつでも お前と供にある俺の心は お前と供にある気まずい思いをさせたみたいさ あんなに良くしてくれた人に出たとこだらけの人生にでも 本気の言葉を与えてみるか今日から始めればいいさ もう駄目なんて言うな明日は雨の予報でも 破れた傘でもないよりはマシさお前に指輪を贈りたくて あんなにがむしゃらに働いたのにこの手に掴んだわずかな金は そいつを包む紙にもなりゃしない今日まで生きて来れたのは お前のお陰
The fame ギラギラの The fame 欲望はThe fame 群れをなして The fame 野望の王国(くに)へThe fame 瞬間の The fame 風速でThe fame 花びらよ The fame 舞い上がれ指を絡め体あずけ いつか手に入れるまで白き胸に不思議な魔術 アナタにはどう見える?オマエが欲しい どうしても欲しい 今すぐ欲しい A.S.A.P. A to Zオマエが欲
疲れ果てた身体投げ込むこの部屋 冷えきった空気の中明かりをつける必要すらないほど 赤い月が窓から見える今日もまた誰かが少しヘマをして この街にいられなくなる俺は一日を思い返しもせず 明日が来るのを待った夢に出るのはいつも 真っ逆さまに堕ちてゆく俺いつか誰かが言った 「オマエらまるで捨て犬みたいさ」取り憑いた弱さを呪うんだROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY!感情なんて
Desperation 感じ合えば渇いた喉に カルマを注げLimited Motion 邪魔な指をどかしてみれば それが合図Uh DEEP INSIDEEscalation モラルの為に自分の心 殺さないさOh Cult Fiction 感じたままを口にすれば それで果てるUh DEEP INSIDEBE THE ONE. BE THE WIND. BE
どうして、この瞳を見つめてくれないの?互い目線が 変わらない高さになっていた…次から次へ飛び立つ 鳥はどこで眠るのか?朝を迎えたらおいで 僕はここで待っている雨降る日は傘をさし 雨が雪に変わっても凍えそうな日々の中 空を見上げ待っているsimplyどうして、この手は素直になれないの?頬をぶてるのに 笑顔に触れられないの…夢から夢へ駆け出し 息を切らし泣いてても君は僕の夢だから 負けないでと叫んでる
Well be together 時の流れに逆らい毎日違う風にさらされて 君を想う No no noLets stay forever 判ってくれなくてもいいさただもう少し夢の欠片を 追いかけていたいいつか何もかも 風に消えた時涙溢れ出て 頬が濡れた時けれど夢は夢 誰も奪えない今のこの気持ち 忘れないでいてLET ME BE かけがえのない 君からの手紙を読めばLET ME BE 流れる汗 涙
逆立つ髪と 苛立ちをまとい明日を憐れむ 背徳のベーゼ震える手をかざす 絶望の空に闇を塗り替えてやるのさ指の先に触れる 忘却の彼方かすめる温もり 忘れじの日々1988都会の片隅で 自由を殴られた唇の傷は癒え 翼は衰えたねぇ誰でも良い 教えてくれないか?風に消える音 儚く脆くそして人は皆 言葉を失うのか?1988壊れそうな手首に残した傷 記憶に残る意識決して消える事の無い 消す術も無い過去には十字を切
誰かの為に 一つため息になって酷い誤解されただろう 今は眠りなよ僕らは自由を 僕らは孤独をガードレール二つの影 目に映る物はそうAH…RUCA AH…RUCA聞こえない…愚かな災い 冷たい風に乗ってどうにもならないだろう 今はもう忘れなよ僕らは自由と 僕らは孤独をワルシャワの現下の雨は 引き裂かれた夢のようなAH…RUCA AH…RUCA戻れない…
真夜中過ぎの咆哮 誰かの為のレクイエム「ここにいちゃダメになる...」時計を狂わせろDont you know...カラ廻る日常に 神に祈るだけの彼女は今日も着飾り続けて 街のノイズに溶ける「全てを捧げて来た」「何でも買い与えて来た」She is so thirsty, She is so thirsty.すれ違う人波 溢れる誘い切なく甘い欲望に あぁ 堕ちてゆく感じ合えたままに もっとワガママ
忙しい日々に追われながら幸せだとか不幸せとか忘れていてとても小さな別れの歌を口ずさんだたくさんの疑問符達を飲み込んでたもう真夜中 疲れ果てた男が無邪気に踊る幻想(ゆめ)を数えて幾つもの傷跡だけが残るようじゃ隣で眠る貴方の事もそう辛いだけサヨナラの意味が解るまでに何度 サヨナラを言えばいいのかあの少年が追いかけた永遠の夢拍手の中で静かに揺れる消えない愛の道標 教えてくれ暗闇の中で聴いた貴方の鼓動何故
KISS! KISS! KISSIN NOISE LOVE! LOVE! LOST MY LOVEKISS! KISS! KISSIN NOISE LOVE! LOVE! LOST MY
ジェラシーこの世界に渦巻いているジェラシートキメキも計算高さもかきまぜてOh How to Love なくした恋をわずかな糧にして迎え撃つ痛い目とイイ目は50/50一時の笑顔見逃さず 無邪気さを武器にすべり込む 始まりはドラマ胸騒ぎ とんだカラ騒ぎ トラブルも魅力のヒロイン像 本能のままにギリギリのBungeejump! いつだってKISSまであと少し心まで辿り着けないとばっちりは誰だって 甘すぎ