今日も街に出て見栄の張り合い 彼の自慢話全て割りきりが肝心だねってかなり気楽主義でしょ彼のまえでは建て前のダイエットTVニュースは無関心そろそろ私ヤバイかな?優しい男なら他にたくさんいるしルックス重視なら愛想笑いでGet youめざといフリをして本当はいくじなしの淋しがり屋だからそんな私をRescue meいつか夢見てる庭付きマイホームとか外車だとか…地味に生きれない理想だけはいつでも一人前で卒業
My Love Is Foreverあなたと出逢った頃のように季節が変わってもきっと色褪せないはずだよ恋愛のマニュアル 星占いもそろそろ飽きたし周りのみんなの変わってく姿にちょっとずつ焦り出したりダイアリー会える日しるしつけてるなんだか不思議ね今まで以上に夢中になれるのは夏の恋の魔法のせいかしらMy Love Is Foreverあなたと出逢った頃のようにいつまでもいたいねときめき大事にして青く澄
優柔不断な恋の迷路にはまりこんだハンパな優しさが みんな傷つけたさまよう交差点 シグナルを無視したらありふれた雑踏(ノイズ)が 急に張りつめたよ傷つかないように誰もにいい顔でいたんだねいま初めて気がついたよ悲しみの理由さえ 強く抱きしめて未来へと走り出すその瞬間になにもかもすべて脱ぎ捨てて やりなおせたなら真実(ほんとう)の優しさにきっと あえるね so just be youあてもなく夜更けの 
駅の改札口見送る君に「次の土曜日までまた会えないね」相変わらずに歩幅 合わせちゃうなんて今日も やっぱり君は 素敵でした大切なことはそう ここにある世界で一番今 君を愛してる耳が痛いくらい電話をしてる君の声 聴く度優しくなれる目を覚ましたらいつも 楽しい毎日胸が はれつするほど愛しいから真実ひとつだけ今 伝えたいこれからも ずっとねえ 君を愛してる二人だけの写真色あせたってきっと 心だけは永遠だよ
優柔不断の君がようやく決めた事だからきっといっぱい悩んだのだろういっぱい考えたのだろうねぇ、そうでしょ?「好きな人が出来たんだ」泣くのをこらえる君の顔さえ見れやしない突然、ポカリと空いてしまったこの胸の中に春の風が通り過ぎた君の笑顔 君のしぐさ 君の言葉のすべて僕のためだけにあると信じていたからこんな風な終わり方じゃいたたまれやしないけどそれ以上に僕は君のことが好きだからこそ笑って手を振るよ 君が
I cant forget you...You were my best boyfriend…..foreverYou were my best boyfriendThinking about you
ブルーのシャツを着た君の顔が今でも胸をよぎるの言葉に出来ないと はにかんでは過ごした青い煌めき時は足早に 駆け抜けてゆくこわれた恋の忘れもの君の大好きな うたが流れてたせつないメロディは面影映して昨日の僕と足あと 渚に残し歩いてゆく いつか来た路をたとえば もう少し大人だったら流した涙の理由(わけ)も不安に震えてた君の肩も分かってあげただろうかそして今僕は あやまちを知るこわれた恋の贈りもの君の大
桜の花咲く季節になれば消えぬ想い溢れる君を守りたいと思っていたよこの手にできることなら君を抱きしめて離さないよと言えるほど愛した人ただ逢いたくて君に逢いたくて何度も呼んでみるけどもう逢えないことわかっているからせめて心にそっと桜の花弁舞い落ちるほどに愛してた日々が今僕を生かしてく切ないほどそれ以上誰も愛せずにあれからいくつの夜を越えては朝を迎えたのだろう目覚めても君を思い出しては光と影の間にただ逢
大好きなあの子に 告白した四月傘を置き忘れて 雨に濡れた五月紫陽花の咲く道 歩いてた六月初めてキスをした 星降る夏の夜波音がすべてを 包み込んだある恋の詩よろこびを知った少女の季節言葉の宝石を探しながら少しずつ大人のドアを開いていた走り去る景色の中my sweet season 緑(あお)き日想いは無限でmy sweet season 誰もが願いを掛けてた公園のベンチで ひとり泣いた九月仲直りした
バスの窓から 差し込む陽光(ひかり)が君の頬 照らしてふいに見惚れてたゆらり 揺られて何も言わずに 顔を見合わせて首傾げる君に 僕は曖昧にごまかしたんだいつかの日曜日 薄桃色の春消えない 記憶の彩(いろ)君にありがとうってごめんねって この先もずっと忘れそうなくらいの 幸せでも心に 書き留めておかなきゃ暮れ残る空 優しく吹く風君の手を握って 明日の向こう側描いてくんだ寄り添い眺めてる コインみたい
生きとし生きゆくすべての光雪は溶け春の雫愛から生まれた小さな奇跡はやがて花咲かすのです幾つも流した涙の川を溢れ出す力にして戸惑いながらも紡いできた日々愛すること知るのです恐れないで愛を目覚めたもう命よ健やかに緩やかにさぁ、身を任せ大空あおいだ素晴らしい今を生きてるめぐる季節感じあいながら喜びと共に悲しみと共に過ごした光がきっと明日を照らしてゆくだろう忘れてしまった沢山の日を思い出す頃にはまた時代は
昔と変わらない 映画館初めてのデートで行ったね今は隣にあなたはいないモノクロがやけに寂しい駆け引きだけの恋なんて映画のシナリオだけでいい唇と唇が触れ合うたびドキドキしてた何もかも ときめいてたHigh School Days いつの日か あなたと会いそして あのセリフのように「ごめんね」たったその一言を素直に伝えたい迷い道の出口を探してお互いすれ違う毎日「週末の予定は聞かないの?」交わす言葉はから
海辺へと続く坂道 あなたと肩を並べて歩いて おしゃべりしてたよね潮風が二人を優しく包みこのまま いっしょにいられると思ってた忘れない二人傷つけ合ってた日々も 思い出の欠片今でも…あなたが好きだから素肌に感じる ぬくもりが欲しい短かすぎた 甘くせつない恋はもう二度と 戻らない砂浜に書いた“さよなら”あなたへ波にさらわれ 消えてなくなってしまったよ時がたち全てを忘れさせても今更、寂しさだけ置き忘れてく
愛したいよいつもかけがえのないもの笑顔のあふれる未来へ君のいる街まで電車に飛び乗って今すぐ逢いにゆきたいなぼくらは旅をしてる幸せを見つけたくて心に青い空が続く限りふりそそいだ光感じながら見えないこと目を閉じてしまわぬように想像して先を見にゆこう君とならどこまでも歩いてゆけるから辛いことあっても頑張っている君はまたひとつ夢に近づいた青い空を見上げて目一杯滲んだ涙忘れずにいられたら強くなれるめぐってゆ
はじめて あなたを見てドキドキしたコト春の匂いが 胸をくすぐるねえ どうにかしてよ アタシの気持ちスピード違反 ビュンビュン 加速してゆく少し かすれている「おやすみ」と言う声が耳について 離れないもっと honey くちづけしよう甘い甘いコトバ交わそう2人こうして 出逢えたことを感じていきたい どんなときにでも最近 ちっとも
不安になるよ何をするにも歩き続けてゆくなら踏み出すことの勇気が希望の道になる幸せになるそう決めたからもう迷わない負けないよふりしぼるように涙が明日を輝かすから素直でいたいと信じ続けてる想いが明日を変えてゆくから物語はほらここから始まる降りだした雨悲しみのようにこの心に染みてゆく失うことで気付いた大切な時間をひとり寂しい静かな夜に抱きしめてた意地悪な風が吹いたってあなたがくれた強さがあった心の奥で優
何となく君と過ごしてきたけど思いのままに 手紙書きました秋の夕暮れは穏やかに溶けて五時のチャイムが 空に響いてた忙しくて言い訳ばかりゴメンねたまには荷物まとめて何処か遠くへいつだって僕ら 輝いていたい今のこの想いは 届くかなスペアミントの 口づけをしたらとても懐かしくてあの日に見た 僕のいとしいひと何気ない微笑(えみ)を投げかけるもんで気の利く台詞 言い出せなかった背伸びしてたスペアミントなあの頃
ただ声が聞きたくて電話したあの日の夜のことそっけない話し方それだけで無表情だと気付く心と心が離れたらそこには何が残るだろう「繋いだその手間違っていた」と思えなくてひとつひとつ育んで来たこの愛に教えられたこと信じる強さと思いやる心そして…孤独さえもあぁ 泣きそうになったこらえていた想いがあった…ただ声が聞きたくて電話した最後の夜のこと「一人じゃない?」そう悟った勘の良さヒドク憎んだのよ背中合わせでも
長い夜を越えてきたのぶつけあって抱き合って生まれてきた生きることは難しいねだけど きっと明けない夜はないからもうじき冬の仕度をする街の中であなた越しに見えたその風景を忘れないかなわぬ恋と知ってもただあなたを好きでいられるのなら冷たい雨は優しく真っ直ぐ心に降り頻るあなたに出逢えたように深く青い涙の色微笑みに変わるとき輝き出すサヨナラよりも向こう側にある悲しみ空のどこかでまた繋がったならそれだけでかな
Why do birdsSuddenly appear?Everytime you are nearJust like meThey long to beClose to youWhy
たくさんの優しさと勇気をくれた仲間を胸に刻み込み走り出そう!Someday, Someplace自転車で何処へでも行けると信じてた幼き面影みんなで探し続けたものは自由という名の栄光流されて つまずいて現実に悩んでもあの頃のボクたちを忘れないたくさんの優しさと勇気をくれた仲間を胸に刻み込み走り出そう! (走り出そう!)暖かい ひとときと支えてくれた笑顔は今も このボクを照らしてるSomeday, Someplace
遠い遥か彼方の先に手繰り寄せた想いよ風がそっと教えてくれた囁きに心は揺れるずっと前からあなたを辿っては花びらを纏ってあぁ春を待ちわびてた逢いたいと願う今日もあなたを想う頃ふと立ち込めた風桜色に染まった悔しい思いを前にしても立っていようと決めた絶えず諦めないあなたのその心必ず生きよう時は流れて洗い流されてはなにもかも放たれ求めずにいられようしあわせを願う今日もあなたを呼んでみるこの手に一片の尊い想い
伝えたい伝えられないもどかしい気持ちでこの胸 張ち切れそうだよ内気な自分直せばデートの約束も照れずに言い出せるのにふいに見せた笑顔今日も眠れないドキドキしている恋してる!この恋つかみ取りたい今は片想いだけれどあなたを振り向かせるから真剣に話を聞いて!形のないものだからいつも行方知れずの恋誰にも もう止められないかけがえのないときめきを叶えたい叶えられないあなたを想うたびため息増える毎日映画のワンシ
かすかな光があなたを照らす静寂に身を潜めた日々がもうすぐ終わりを告げて旅立つ今こそが自身に満ちる負けそうになった日もあったけど黄金の月を手に入れるため大切な人がいるから今日までをずっと飛べた気がするよあなたこそが光だ無限の力をさぁ放て遥かな道をゆけもうなにも恐がることはないんだなにもかもは無駄じゃないよ言ってみせたスーパーヒーローみたいにただただ強くなりたかった泣きそうになった日もあったけど歓びの
タクシーのヘッドライトが眩しくて瞳を閉じた頬に流れ落ちる涙街が滲んでいた友達から聞いたあなたの噂話信じたくないけど...これほどに相手(ひと)を好きになること今までなかったから潤してほしい この熱い身体(からだ)ずっと抱きしめていて今 誰かのそばにいるの?なんて変な想像して不安だけが駆けめぐるよかなり嫉妬してる鍵もかけず家を飛び出した靴の音 心に鳴り響く...止まらない汗ばむ手を拭って走り伝えたい
朝目が覚めたならうんと抱きしめよう目の前に広がるこの煌めきをこの小さな世界がやがてかすかに灯す少しの希望と教えてくれた残された時間はとても多くはないよ僕らの日々はまだ変わってゆくよ優しい風が吹いた君が笑えばなによりの強さになるあたらしい日々はいつも想いが繋ぐ素晴らしい明日を見てみたいんだ本当のこというとどうしたらいいかってわからなくなることだってあるんだそんなときはとても深い深い海の底光を見失うこ
ラジオから流れ出す music透きとおるシーツごしに伝わるよ あなたの温もりが雲の切れ間のぞく 太陽オレンジ色ゆるやかなこの瞬間 やさしく2人を包むあどけない寝顔 長いまつ毛が愛しくて体中情熱が満ちてゆくいつも 守っているよ心配ないから世界中が微笑みかえすよぎゅっと 抱きしめること日課になるほど2人の未来を今 見つめ合ってゆこう昔よく見た夢に 浮かんできたあの島なんだかちょっと似ているね青い海と香
朝までファーストフードでみんな たわいもない話時間(とき)が経つのも忘れていたね共に過ごした日々が懐かしいいつしか あなたと二人で会う機会多くなってたあの時のような気楽な気持ちどこかに忘れてしまったよねずっと かけがえのないもの安らぎと温もりがあるいつも 居心地のよかったあの場所へ戻ろうよBest Of My Friends口紅ぐらいはしたけど「綺麗になったね」突然どうしたのかな 冗談だよねマジな
TVから流れる冴えないニュースもう聞き飽きたこんな毎日でも 楽しいことを捜してるからただ刺激が欲しいねぇそうでしょ?今は熱い想い胸に秘めて新しい世界へ走り出そうまだ誰も知らない未来へ決まりきってるルールではたどり着けないよ ずっとドキドキすることやめられない体中熱くほてり出すAh どこまでも限りなく続くよ Future Worldいつも大人達のエゴに従いいい子にしてたため息をつくたびこの現実を壊し
寂しさに耐えきれないほど苦しい日もあるけれど傷つくことを受け止めるたび優しさを増してくありふれた出来事もきっと何か役に立つことと信じ続けて 見えない明日を手さぐりで探そう見せかけだけの ハンパな都会(まち)も目覚めたとき 鮮やかに輝き出すだろう心を開いて ときめく想いが色褪せないように!待ち続けるほど 夢は幻に変わってくためらうことなく 素直な気持ちを今すぐ伝えて!つまづくことなど もう恐れないよ