Forget me not, cause I miss youForget me not, cause I need youForget me
幸せ過ぎるよと涙を浮かべる君心から許し合う人とこれから歩んでゆくんだねここまで辿った日々何度も立ち止まって自信をなくし肩を落とす君を思い出すよ本当の気持ちがわからないの信じられずに迷う日もあったねでも辿り着けたから運命だねって笑ってみせてよおめでとう 君に喜びの声を涙を乗り越えて今一番素敵な君だからいつものあの席で変わらず待っているよ飾らない素直なあなたを見失いそうな時はすべてを背負わず話してほし
ねえ ほら思い切り声に出してみよう震えて見えた背中押す大きな頑張れを叶わない夢だなんて一人にならないで声を合わせて仰いだ空こんなにも青い高鳴る胸が少し苦しいね目を逸らさないで今負けないようにそうだよ いつだって僕ら何度も踏み出して行ける悔しい気持ち 逃げない君は越えて行ける力があるから出来ない苛立ちぶつかる事もあるけど涙こらえて駆け出してくそんな君が好き初めて知った熱い悔しささあ行こう今負けないよ
目指した海の向こう 恐れや戸惑いを覚えても踏み出した僕ら 今は立ち止まってる暇もない喧嘩して 泣いて 笑いあって互いの夢を語ったあの日ふとして見上げた君の笑顔が君の笑顔が好き大きな夢 手のひらで僕ら上に掲げ前を向くやがてあなたに降りかかる悲しみは歩いてくためにある大人になってく今 すべてが変わりつつあるようで見えない未来に今 素直に踏み出せない喧嘩して 泣いて 笑いあって不安な思い 語ったあの日ひ
昨日降った雨のせい落ち葉も乾かない立てた襟もだらしなく折れて気にするわけもない通りなれた道路の脇道を朝霧を抜けて走る誰も追わず 競うわけでもなく自由に私は走ってる緊張のないこの朝の時間日の出る少し前今朝 虹を見たよそんなこと 知ってるのは私だけなんか得したような朝の時間素直な笑顔で迎えよう 今日という日を目指す先は浜辺の小道少し荒れた海が見える踏み込んだ芝生に感じる静けさ足の疲れを癒す潮風が波をす
春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから何故 知りあった日から半年過ぎてもあなたって手も握らないI will follow you あなたについてゆきたいI will follow you ちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー四月の雨に降られて駅のベンチで二人他に人影もなくて不意に気まずくなる何故 あなたが時計をチラッと見るたび泣
空を押し上げて手を伸ばす君 五月のことどうか来てほしい水際まで来てほしいつぼみをあげよう庭のハナミズキ薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が百年続きますように夏は暑すぎて僕から気持ちは重すぎて一緒に渡るにはきっと船が沈んじゃうどうぞゆきなさいお先にゆきなさい僕の我慢がいつか実を結び果てない夢がちゃんと止まりますように君と好きな人が百年続きますようにひらり蝶々を追いか
雨降りの朝で今日も会えないや何となく でも少しほっとして飲み干したジンジャーエール 気が抜けて安心な僕らは旅に出ようぜ思い切り泣いたり笑ったりしようぜ愛のばら揚げて遠回りしてまた転んで相づち打つよ君の弱さを探す為に安心な僕らは旅に出ようぜ思い切り泣いたり笑ったりしようぜ僕らお互い弱虫すぎて踏み込めないまま朝を迎える暗がりを走る 君が見てるからでもいない君も僕も最終バス乗り過ごしてもう君に会えないあ
恋をして 終わりを告げ誓うことは:これが最後のheartbreak桜さえ風の中で揺れてやがて花を咲かすよ振り出した夏の雨が涙の横を通った すーっと思い出とダブる映像秋のドラマ再放送どうして同じようなパンチ何度もくらっちゃうんだそれでもまた戦うんだろうそれが命の不思議恋をして 終わりを告げ願うことは:これが最後のheartbreak桜さえ風の中で揺れてやがて花を咲かすよ繰り返す季節の中でくつが擦り減
But if you love her.tell meYoure not supposed to be sorry.babyYou are the daisy
川向こうの町から宵闇が来る煙突も家並みも 切り絵になって哀しいほど紅く夕陽は熟れてゆくの私だけが変わり みんなそのままヒメジョオンに埋もれて くちづけをした土手と空のあいだを風が渡った哀しいほど紅く川面はゆれていたの越していった日から 顔も忘れた哀しいほど紅く心は燃えているの思い出すそばから葬るくせに哀しいほど紅く夕陽は熟れてゆくの私だけが変わり みんなそのまま
金網の向こう陽に灼け果て干からびてく 通り道知らない横顔を目で追いかけ萌えた花の蜜をのむここから走り出す力が欲しい小さく丸まってその合図をいつだって 待っていた見上げれば終わりをみたこともない目眩を覚えるような空あの丘を越えればいつも あなたがいたさよなら かわいい夢“おまえはいい子だ”と愛しい声錆びた欠片 積み上げて“お前のためだよ”とキスをくれて陽はまた落ち 夜が明けるまっすぐ笑えないだけど笑
Some say love, it is a river,That drowns the tender reedSome say love, it
鮮やかなさよなら 永遠のさよなら追い求めたモチーフはどこ幻にも会えず それでも探していた今日までの砂漠約束の海まで ボロボロのスポーツカーひとりで行くクロールの午後君の冷たい手を暖めたあの日から手に入れた浮力ささやく光 浴びて立つ 君を見た秋の日さびしげな真昼の月と西風に揺れて咲くコスモス 二度と帰れない鮮やかなさよなら 永遠のさよなら追い求めたモチーフはどこ幻にも会えず それでも探していた今日ま
Edelweiss, Edelweiss,Every morning you greet me.Small and white,Clean and bright,You look happy to meet
描き始めた いつから?2つよく似た平行線小さなもつれ残して不器用に続く2つの思い前に進めず立ち止まる振り返れば ほら 気づくでしょ互いの線を消さぬよう隣 寄り添い描いてきたんだ遠ざかってゆくわけでもなく近すぎずちょうどいいこの距離互いを隣に感じることでこんなに美しい線を描くよあなたが描く線と 私が描く線重ならないけれど一人では描けない平行線流れる会話 上の空ふと紙の上を走らせた君の横顔浮かんで照ら
目指した海の向こう恐れや戸惑いを覚えても踏み出した僕ら今は立ち止まってる暇もない喧嘩して 泣いて 笑いあって互いの夢を語ったあの日ふとして見上げた君の笑顔が君の笑顔が好き大きな夢手のひらで僕ら上に掲げ前を向くやがてあなたにふりかかる悲しみは歩いてくためにある大人になっていく今すべてが変わりつつあるようで見えない未来に今素直に踏み出せない現実の波にのまれ灯火をさらっていくけど隣で支えてくれた笑顔にか
The night winds touch my face and softly stream my hairYou get me awake
I おそばに I 駆け寄るI 聞こえたの…速くなりすぎた雨の音私は決して嫌わないわ 突然の出来事たくさんの顔を見せてもっと大きな物は後で…I 奪った物に償いもっとやさしく I, I, I...降り去った雨 淡い時間引き止めることさえも出来ず言葉が足りないおとぎ話の愛の言葉じゃ笑顔は見せても伝えたいのはこの喉の奥に愛をそばに ずっと もっと そばにI 引き寄せるきっかけはいたずらに過ぎる深いため息じ
いつも君のことを後回しにしてたほんとはわかってた それではいけないとけど変えれなかった 来る日も来る日もそして馬鹿な僕はついに気づいたそれは君のうしろすがた寂しさであふれてたからけどもう僕には触れられないその肩をいつも君のことを考えていたのに言葉にも出来ずに態度にも出せない月日はすぐに経ち僕らは離れて君の大切さに心から気づいたそれは君のうしろすがた愛しさであふれてたからけどもう僕には触れられないそ
喧嘩した日の気分の悪さ石を蹴飛ばして紛らわす今日こそ言おう そう思ってた昨日も同じだったようなごめんねの一言が喉の奥つっかえて心の中で冷たい石ころになる今 君の家へ急ぐよ川辺に咲いたすみれを片手にほら これあげるよ「ごめんね」って呟きながらニッコリ笑った君の笑顔が僕の心をそっとほどいた今日こそ言える そう思ってた昨日も同じだったような大切な一言を君に届けるために僕の心に優しい風が生まれる今 君の右
日が落ちたら帰るからそんな場所が私にもある合言葉の「ただいま」の後ドアの向こうは温かい体ほどいて 命休めて最後に戻るべき場所夜の闇から私を守り体ひとつ入るくらいの小さな隙間があればいい最後に戻るべき場所ひとつだけあればいい昼間照らすあの太陽いつでも闇が後を追うから逃げ帰ろう地平線の向こうあなたを優しく包むから体ほどいて 命休めて最後に戻るべき場所迷わず急いで行くよ明かりがいつでも照らすThe door
君と歩いた帰り道あれでもない これでもないと今日のニュースが絶えぬ間に駅まで歩いたね暗くなりかかる並木道今日の話の山場今日はあの子が笑ってた嬉しいね おかしいな今日はあの子が涙した悲しいね 泣きたいよ何でもないこといっぱい話して 何でもない毎日が想い出になってゆくことさえ知らずにいたそんな風にずっとゆきたい ただ少女たちは大人になってゆく話題にもならないことさえ 君にはまだ話せるけど少女たちは大人
On this long, long, long way to the skyIve lost quite many hopes in
二人退屈な午後を抜け出して乗り込んだ電車は日差しの中を走り出す出来るだけ遠く 遠く連れてって二人だけの時間がこのまま続くように陽だまりが包む君の横顔風に揺れる若葉のようにざわめく想いがとまらないねぇ まっすぐに私だけを見てよ夏の光 やわらいだその瞳に今打ち明けたいこんな穏やかに時間がたつ場所が君のすぐ隣にあること知ってるの風に誘われて訪れた笑顔私だけのものならば この手を伸ばして触れたいよ今 君の
冷たい夜に降り出した雨窓の光が淡く滲んで窓に映った私のそばにあなたがいないことを教えた遠ざかってく気持ちをどこへつなげばいいかわからないまま二人がこんなに離れてくとは思いもしなかった雨に降られたよと笑って帰ってこないかと思ってしまう そんな私を眠りへ誘ってほしい見えない流れ星にただ願いをかけているたったひとつの奇跡よりも果てない夢が見たいあの日二人で見つけた星は願いも聞かず消えてしまったでも信じて
肩と肩寄せて 誰よりそばにいてあげる愛しいと君に伝えてあげたい今度教えてね その胸の悲しみを包んであげたいよ 隠れてしまうほどに言葉は交わさずに 静かに過ごせばいいいつもの窓辺で 幼い夢を見ましょう肩と肩寄せて 誰よりそばにいてあげる愛しいと君に伝えてあげたい涙を拒んだ その頬に口づけを目の前を信じて 歩いてゆけるように下を向かないで 心が見えないの足並み揃えたら 幸せを口づさもう肩と肩寄せて 誰
曖昧な言葉はかけないでときめく胸はもろすぎて小さな嘘も耐えられないよIts so fragileまっすぐに私を見て心であなたを思うほどに複雑になってく泡のような儚さで消えてしまいそうでそんなに強く抱きしめたら恋してる心は壊れそうであなたをそばに感じるたびYou make me fall in love again and againあなたが好きと単純な思いが溢れて止まらないもっと伝えたい言葉があ
ずっとそばにいてね一緒に過ごす人は いつもあなたがいい会えずにいる日々が続くけれどきっと今も頑張っているあなたのことを思うと元気になれる明日の記念日は会えるから その時には会わないうちに綺麗になったとやさしく微笑んでね覚えているかな始まりもこんな雪の日だったねどんな笑顔であなたに会おう私 待ちきれずにいたのずっとそばにいてね二人を灯す火が また一つ増えたよIts my very, very special
誰かが空き缶に添えた赤い花少し疲れた僕に優しく微笑むよ小さな幸せをふいに見つけたよ家で待ってる君に教えてあげたい町が静かに一日を語りだすドアを開ける頃には星も見えるかなありがとうと伝えたい人がいつもそばにいてくれるから私らしい優しさ溢れて止まない想い 捧げようこんなにこの胸に愛があったなんて君が教えてくれた最高の贈り物日々が静かに想い出に変わっても笑顔も涙もすべて居場所があるから愛してると伝えたい