君が好きだった僕に戻れるまで時間をくれないか?君の涙拭うには“子供”な僕じゃダメだと思うんだ進むべき道は少し遠いけど僕の行く道は君へと繋がってる会えない寂しさに負けないから君の涙を無駄にはしないどんな試練も乗り越えてゆこう手探りで歩き出すいつの間にか僕はもう上手に笑えなくなってたんだ目まぐるしい日々に自分を見失い君の優しさに甘えていただけで会えない月日を怖がらないで流した涙 無駄にはしないどんな試
歪んでく視界 ギリギリの速さで危ういぜハイサイド マシンがほら踊り出すアクセル煽って魂削ってくC1最速 今夜こそはキメてやるぜ!死神に魅入られて迫りくる死への恐怖抗いもせず繊細な扱いで大胆に攻めてゆく波打つアスファルト マシンがまた踊り出す現実逃避さ ネジ飛んだ頭で一期一会のデスレースに溺れてゆく死神の悪戯に邪魔されず限界超え飛び出してゆけ!息が止まるほど 加速する世界切り裂いてクリアな思考に狂っ
悪意に満ちたこの世界他人など知ったことじゃない争い 妬み 欺きに神をも恐れぬ現実誰もが自分可愛さにその所業見て見ぬふりでかく言う俺もその一人このまま腐っていきたくない違和感覚えたことに無様にあがいて行く!抑えきえない衝動をぶつけて 吐き出してすべてを壊してしまえ!明日はきっと 今日よりマシさ無慈悲で不条理な世界善人が割を食ってるかく言う俺は悪人か?言い訳ばかりしたくない今からでも遅くない無様にあが
追憶の片隅に残ってる焼け付く喉の感じ切れていた絶望の“琥珀水”悪魔が囁いてる「これで最期だから…」心に刻むグラス煽って さぁ絶頂の楽園へ絶望に身をまかせたまま今日の夜も覚醒現実の世界に唾吐き代償は自我の崩壊退屈な長い夜残ってる理性を蹴り飛ばしてくだらない女でも欲しくなる悪いクセがでちゃうぜ!「これで最期だから…」虚ろな瞳グラス煽って さぁ まどろみの楽園へ痺れてく頭の先から動くこともできずに失った
眠れない夜月の灯り 眩しいぐらい置き去りにされたリングが光ってる「変わったわ、昔のあなたじゃない」すれ違う 二人の想いがさよなら告げた君の涙 胸を刺した君が好きだった僕はもういない部屋を出て行く 君の影が窓に映る届かない この手は宇宙へと…この東京で出会い互いに夢 支え合ったね希望に溢れすべてが輝いてた戻りたい あの頃の二人に…さよなら告げた君の涙 胸に残る君だけは 悲しませたくなかった君を幸せに
ベッドに残る気怠い跡は覚えていない…やっちまった俺…いつものようにバーボン飲んで“俺様”になって憂鬱な朝だ夢なら覚めてくれ!毛布にくるまった昨日の残り香に記憶がよみがえる一夜の恋は数えきれない酔えば酔うほど人恋しくてお前の温もりに癒されてはいるけどKENTA「酒が無きゃ誰がお前と!」女「何よ!?アンタだってAREがAREのくせに!!」これで最期と頭に深く刻んでも今夜もまた 溺れてゆく夢なら覚めてく
眠っているような 呼吸の無い白い肌そっと触れてみると まだ少し温かい首筋に残る傷跡は 愛しい証さ目覚めた君は新しい私の僕赤い月夜に照らされた君は私に永遠の愛を誓う逃れられない 君は渇きから私だけが癒せるのさ窓に映る君の瞳はなぜ 潤んでる喜びの涙か 私に選ばれしもの君はもう永遠に美しい 汚れることなくこのまま 私の世界で生き続けてく赤い月夜に照らされた君は獲物に牙を突き立てる逃れられない 新たな世界
幼い頃は気づかなかった他人とは見ている景色が違うこと感情さえも理解できずに沸き上がる 衝動に身をまかせてきた俺の中潜む黒い影選ばれしものの使命果たせ!ただ一つ欲しいものがあるから揺るぎない真の力“最強の不完全”なままでは世界手に入れられない不吉なことは俺の仕業さ“6”並び 生まれた悪の申し子だから俺が今生きている意味は誰もわからない 神さえも!この世界に理想の楽園を築いていきたいだけさ邪魔するもの
地面を這いつくばって ゲロにまみれながら言うこときかない身体 叩き起こして『勝てないかもしれない…』折れそうなハートに震える足はまだリングと同化夢見た 世界の頂点あきらめるにはまだ 早い!死にものぐるいで やっと挑んだ戦いに我が身をかけて さぁ死ぬ気で行くぜ『勝てない相手じゃない!』何度も呟いて勇気を握りしめて 一歩踏み出す掴んだこのチャンスさえモノにできないようじゃサムイ秘めたる この闘志に火を
“逃げ出した青い鳥の行方は誰にもわからない”白い雲に見え隠れする影を追いかけてきたけれどどれだけ手を伸ばしても届かない一人きり空を見上げていた描いてた夢 持ち去って青い鳥は 遠くに消えた果てなく続く この空に自分さえも見失いかけた“逃げ出した青い鳥の行方は誰にもわからない”途方にくれた ボクに優しくキミが微笑んでくれたよねボクだけじゃ この手には掴めないキミとなら届きそうな気がした風が運んだ一枚の
透き通るような風 頬をなでた優しい春の匂い よみがえる記憶「いつの日かまた、ここで逢おうね、、、」桜の堤防を 歩いたあの日誓った約束 果てせずにいるけどさよならじゃない 別れの言葉今も僕は信じてる咲き誇る桜の花に君の影を探して会いたくて ただ 会いたくて君を待ってるあの日の僕らは まだ子供で、、、無邪気な“ゆびきり”が 胸を締め付けるさよならじゃない 別れの言葉今も僕は信じたい舞い上がる桜の花に君
いつでもキミのこと 感じていたいよ溢れるこの想いを乗せて誓いの言葉には揺るがない決意「ずっとキミを守るよ」些細なことでいつも喧嘩するけれど口べたなキミだから ボクが折れてるわがままで意地っ張りな性格でも優しくていつでもキミのこと 感じていたいよどんなに遠く離れていても誓いの言葉には揺るがない想い「ずっとキミが好きだよ」挫けそうなときでも キミは微笑んで『あなたならできるから!』頬にkissしただけ
月明かり揺れるシルエット汚れない生娘の 甘い匂い 今夜の獲物だ美しい白い肌に私の愛の証この牙で刻みつけてやる待ち望んだ瞬間に心がはやる抑えられない私の愛を受け止めてくれ刺激的な夜は始まったばかりだからもっと楽しませておくれよ逃げ惑う獲物に哀れみなど感じない最期のひとしずくまで飲み干す満ちた月 今宵もいざ城を抜け出してゆく 生娘の匂いを辿って汚れなき愛求めて 幾千年を生きる私の名は“ダーミーの吸血悪
You say that life is made equally. Theres no first place命は皆平等で優劣なんてある筈がないBut we are losing
縛られた日々 お前だけが俺を解き放つオイルの匂い 青くキラめいた姿 俺の“美翼の悪魔”夢に疲れ イラつく心 癒すのさ お前の火が風に向かい飛び立て! 虚ろな日々蹴散らして誰も追いつけないぜ! 煩わしい憂鬱さえもグレイの空が 泣き出す5秒前でも行くぜ!お前の排気音で 色褪せた世界が今色づいてく肌を剌す 凍てつく雨でも 怖くない お前となら風に向かい飛び立て!
罪業な人々不浄世界我に晒すは蒼き月憎むべきものXXXX the world!我の正義で浄化してやるカオスの中に生まれる “acedia”正気を無くした女は “pride”吐き気がするほどいつも “gluttony”こんな世界壊してbreak up!XXXX the world! Shut the XXXX up!XXXX the
誰にだって いい顔 そんなあなただから今夜だって平気で 嘘つくのでしょう私なんていつもそう 損な女だから今夜だって上手に騙されるでしょう今もきっとまた何処かで綺麗な花を愛でてるダメね、また考えてるよ絡み合ってる唇をあなたが抱いた薔薇の数かぞえ枯れるまで泣き続けるわあなたが笑顔でこの部屋に帰るころはうまく笑えるように誰にだって いい顔 そんなあなただから今夜だって平気で 私を抱くの女なんていつもそう
オマエを見つめてるぜ アナタを見つめてるわオマエを感じてみたい アナタを感じてみたい魔性の夜の出逢いさ 流れに身を任せてアナタの赤い瞳 吸い込まれそうDo you wanna play a game? All right!!Are you ready? All right!!!オマエを今夜イカせてやるぜアイ セイ アイ セイ アイ セイ アイ セイ覚悟しろワタシ 側においで少し 目を閉じて怖い 感
果てなき空君と二人大空舞う夢を見た僕を縛る言葉の枷現実から動けないI wanna be with youI fear silenceBut I know you羽が欲しいI wanna be with youI
満ちてく月が啼(な)いて 私を誘(いざな)う忘我(ぼうが)…その代償に 哀哭(あいこく)を得る夜に高まる鼓動が今、私の理知を覆う貴方を我が心は冀求(ききゅう)し彷徨う“愛なき”ことなど分かっているのそれでも貴方に抱かれゆくほど「愛してる…」ダリア この我が名を刻み付けてダリア その心に咲かせたいダリア 掴んだ手を離したくないダリア ダリア ダリアcall my name “DAHLIA”更なる孤独
何度も歌にして伝えてきたから君は「もういいよ」って笑うかな?それでも何度も何度でも僕は君に伝えたいんだ 笑わず聞いてほしい君の手紙 君の声 君の笑顔挫けそうな僕に 勇気をくれるよ君の心がまた僕の羽になる自分で決めた目標 途方もないけどどんなに長い旅も挫けない今、僕らはひとつになって羽ばたく君と一緒に たどり着くんだ あの場所へ何度も歌にして伝えてきたから「マジでもういいよ!」って笑うだろうそれでも
残酷な衝動が 俺を支配する危うい理性 狂気の夜始まるぜ!吐き出した4stのお前の雄叫びアクセルなら開けてやるさ 走り出せ!“Youre going the wrong way”What? どの道が正しいなんて誰もきっとわかりはしない悪魔 youre not a 天使I dont give a fuck
キレそうなオマエのセリフに今すぐ弾けそうだぜ!「あなたじゃ満足しないの」誰とでもヤリやがって!狂いそうなほどオマエを愛してるのに、、、開き直っても罪は軽くなりはしないあんなに感じていただろこの前のオマエは何?「あなたなしじゃ生きてゆけないわ」誰にでも言っているんだろ!狂いそうなほど殺意で吐きだしそうだ罪の報いを受けやがれ!ガラクタさ オマエのツラはもう見たくない!弾け飛ぶピアス 救えぬ汚れた涙ガキ
欺瞞に満ちた汚れた世界傷つけ傷つき歩いた愛なんてない 信じられない孤独とともに生きてきた悲しみ混じりのこの歌を暗闇の中歌ってた誰もが素通りしていくけど君は微笑んでくれたあぁ 風に吹かれ僕らは街角に佇みまだ 何かを探していた二人の出逢い迷子のように怯えた瞳置き去りにされた君は“それでも愛を信じている”と聖母みたいに微笑んだ誰もが愛されたいはずだと君は僕を抱きしめたあぁ 闇の中で僕らは息を潜めてきた淡
途切れたままの会話冷たく時間(とき)流れ二人で暮らした部屋を君が今日出てゆくかすれた声で聞いた「、、、その人はやさしいの?」君はただ頷いた「ごめんね 、、、」君が言うから聞こえないふりした僕は窓の外降り出した雪見てた二人の写真掛けていた壁の釘穴日焼けしたラグに残る君の机の跡君がいないこの部屋に今もまだ“君”溢れ胸が締め付けられる「雪が降り積もるからもう少しここにいればいい、、、」それでも君はこの部
狂った月が 私の心を掻き乱す君の存在が 理性を支配するその胸に光る十字架(クロス) 聖なる名前が永遠に結ばれぬ二人と知らしめる君を求めるのは何故?マリア 愛した君の名を呼ぶほどにこの世界が壊れてゆくマリア Oh マリア マリア君を愛せば 世界壊れてゆくよ下弦の月が 我らの逢瀬の邪魔をする「愛なんて知らぬままで良かったのに、、、」行き着く先がたとえ破滅だとしても君も私を愛せると言うんだね濡れた瞳が愛
僕らは星座なんだ 五つの星で出来ているんだたくさんの星の中 君が僕ら 見つけてくれた君の心が羽になって僕ら空高く 舞い上がれた駆け上がる僕ら君は微笑んでくれたね君と素敵な景色見れたねどんなときでも君が笑っていてくれたから未来(あした)が見えた振り向けば僕たちは 高い場所まで上っていて君との距離も遠く 離れそうで 不安になったたとえ遠く離れても見えるように 輝くため 旅に出たんだ駆け出した僕ら君は泣
さぁ愛の格闘技60分一本勝負 扉閉めたら試合開始!着飾った服脱げよ 駆け引きなんていらねぇオレの立ち技受けてみろよ溢れそうなオレのLibidoを オマエにぶつけてやるぜ!攻撃かわされて オマエの押さえ込み一先ず好きに させてやるぜオマエの得意技 満更でもないね半勃ちサニーが 目を覚ます狂いそうなオレのLibido が “はずかし固め”決めてやるぜ!KISS ME 抱きしめた白い肌KISS YOU 
ボクの彼女キャサリン Shes super duper hot!一重の和風美人 Shes all that Ive got!おぉ!彼女からメール Shes super duper stuck!「一秒でも会いたいの」なんてマジ、ボクにべた惚れIm so happy I
ささいな言葉に悩んでしまうよボクは間違ってるんじゃないかって、、、選んだ道さえ半信半疑になって全て投げ出して逃げたくなるキミの手紙だけがボクを勇気づけてくれていたんだボクにできることはキミに会いに行くことキミとならばやりきれない事でも乗り越えて行けるだろう『負けないで』とキミの声に歩き出すよ声をあげて行こう時々自分を信じられなくなってボクは間違ってたんじゃないかって、、、他人の言葉に惑わされるけど