RIDICULOUS HONOR — cinema staff

想像の中でぼくは飛んでる 静寂に包まれるの繰り返し
ちょうど今冬色のマフラーとつながって
衛生を掴もうとしているという妄想を

タイム・トゥ・ゴーの合図があった
瞑想…もう行こっか?

高層ビルを乗り越えて 千里の先に突っ込んで
こうなる事は最初から知っていた
どんどん高度低下して 名誉の果てに散っていく
死海の底の向こう側は勧善懲悪です

合図がきこえた

FMを全開にして teenage fanclubを聴いて

能動的な行動です 衝動だけの影響で
そうなることは最初から聞いていた
どんどん明度低下して 名誉と共に散っていく
陶酔 ぼくの精神構造 完全倒錯中