すれ違う日々のくり返し 俺達どうかしてたねIm calling you to say I love you急ぎ過ぎた 夏のせいさ夕陽が沈むように 静かに恋は終りを告げ街のシルエットにじんでくこの心 届かない I will wait for youRemember me 忘れないでくれどこにいても 想い出の日々をI
いつもの声が耳元で音を鳴らす 心の奥に柔らかな風が舞う君と僕を繋いだ瞳が 思い出を胸に散りばめてくそれを手にして君との未来が 途切れぬように想いを描くよここにいるよ そばにいるよ 一人じゃない 大丈夫だよ離れていても逢えなくても 心は手を繋いでいるよずっと時間はいつも僕らに不安を 逢えない寂しさを創り出すそんな想いを月夜で照らして 凍えぬように温め続けようここにいるよ そばにいるよ 一人じゃない 
この世界で巡り逢えたこと奇跡じゃないから少しでも明かりが灯せるなら君だけに言葉捧げるよ届けたい愛する君の心のポストに言葉を届けたい捧げたい失う前にこの胸に溢れているすべてを捧げたい恥ずかしさとか強がりはいらない小さなプライドなんて脱ぎ捨てるからこの世界で巡り逢えたこと奇跡じゃないから「ごめんね」だとか「ありがとう」とか今 君に積み重ねるよ例え僕ら離れたとしても絆は消えない少しでも明かりが灯せるなら
生まれる前から二人は壁越しに声かけてくれてたの?泣き声聴いて喜んで笑い声聴かせてくれたの?覚えているよ 狭いアパートで川の字になって寝てたよね休みの日には手を繋いで出かけたそんな日が懐かしくて一つの糸が切れてしまって心は泣いて叫んでいたよでも二人は変わらずに愛を僕に与えてくれてるから別の場所で時を重ねてもずっと切れない二つの糸雪溶け 草木が芽を出しその瞳(め)には僕のこと どう見えるの?優しさ溢れ
小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた幸せかい 昨晩のぬくもりにそっとささやいて 強く君を抱きしめた初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの空をいつまでも さがしてた君がおしえてくれた 花の名前は街にうもれそうな 小さなわすれな草時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きる
8月の風を 両手で抱きしめたらイマジネーション 飛び立つのサヴァンナへ輝く銀色のセスナは ふたりを乗せ遥かな国境を 今越えるよたいくつな イルミネーション ざわめく都会のノイズステレオタイプの毎日が ほら蜃気楼の彼方に消えてくOne and only darling 駆けぬける ゼブラのストライプFly with me, darling 舞い上がる 砂の嵐世界で いちばん 熱く光る夏もうこのトキメ
流星にみちびかれ出会いは夜のマリーナルームナンバー砂に書いて誘いをかけたキールのグラスをほほに当ててホンキ?と笑った人魚(マーメイド)オンリー・ユー君にささやく ふたりの夏物語オンリー・ユー銀のビーチで濡れた素肌抱きしめ涙を海に返すのさJust only you波に傾くホワイト・ディンギー渚の恋に似てるすれちがいがくれたよ君を見つめる時間別れの言葉を胸にためて最後のつもりで抱いたオンリー・ユー君に
激しい風が今心に舞う「サヨナラ」はただ一度の過ちなのかたとえ500マイル離れても夜が来てまた心は求め合うのさ星空の下のディスタンス燃え上がれ! 愛のレジスタンスさえぎる夜を乗り越えてこの胸にもう一度……Baby, Come Back!カシオペアを見上げ夢を語るあの時の君の瞳忘れはしない星空の下のディスタンス突き抜けろ! 愛のレジスタンスさえぎる夜を乗り越えて願いはひとつさ……Baby, Come Back
誘われて うなずくまでの間そのあとで 星空の見えるベランダへ銀のピアスならはずれてる夜につれられてゆくなら今踊りながら涙なんかこなごなになれ真夜中すぎの恋だからサヨナラが聞こえてきたら泣いてねため息は こわれた胸のささやきどんなドレスでもかまわない夜にはおられてゆくなら今こわれながら昨日よりも美しくなれ真夜中すぎの恋だから恋の罪も恋の罠も気づかないまま真夜中すぎの恋だからこわれながら昨日よりも美し
栄光に向かって走るあの列車に乗って行こうはだしのままで飛び出してあの列車に乗って行こう弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたくその音が響きわたればブルースは加速して行く見えない自由がほしくて見えない銃を撃ちまくる本当の声を聞かせておくれよここは天国じゃないんだかと言って 地獄でもないいい奴ばかりじゃないけど悪い奴ばかりでもないロマンチックな星空にあなたを抱きしめていたい南風に吹かれながらシュールな夢を
この町のメインストリート 僅か数百メートルさびれた映画館と バーが5、6軒ハイスクール出た奴等は 次の朝 バックをかかえて出てゆく兄貴は消えちまった親父のかわりに油にまみれて 俺を育てた奴は自分の夢 俺に背負わせて 心ごまかしているのさMoney, Money makes him crazyMoney, Money changes everythingいつか奴等の足元にBIG MONEY叩きつけて
空高くかかげよう路を照らす命のきらめき運命にひかれるそれは星座の神話さ ソルジャー・ドリーム解き放てよ 燃えるコスモ勝利をいだく 明日のために聖闘士星矢めざす希望の彩は気高いほど美しい聖闘士星矢翼は天を駆ける選ばれた申し子のように汚れなき瞳は暗い闇をつらぬく流星友情の証は同じロマンを求める ソルジャー・ドリーム立ち止まるな 若き勇者未来をはばむ ものはないさ聖闘士星矢おおらかな ペガサスよ情熱ほど
おしえてくださいこの世に生きとし生けるもののすべての生命に限りがあるのならば海は死にますか 山は死にますか風はどうですか 空もそうですかおしえてください私は時折苦しみについて考えます誰もが等しく抱いた悲しみについて生きる苦しみと 老いてゆく悲しみと病いの苦しみと 死にゆく悲しみと現在の自分と答えてくださいこの世のありとあらゆるもののすべての生命に約束があるのなら春は死にますか 秋は死にますか夏が去
君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かないあたりにただよう 君の残り香を胸に吸い込み 酔いしれる君の弾いたギターの 細い弦は切れたまま読みかけの本は 投げだされたままそんなすべてがいとしい時には花のやさしさで つつんでみたいと思う時には愛のはげしさで 泣かせてみたいと思うまた逢えるのに 今すぐに逢いたくて切なくなる海の底で二人 貝になりたい君がもたれかかった あとののこるクッションに額をうずめて 移
時代を呑み干した 波がとぐろを巻く三位一体の舵(かじ)で 常世(とこよ)の岸、目指さん曇天も貫ける 熱き意志の弓矢を放て荒くれの運命(かぜ)どもを なぎ倒すまでは魂(こころ)、繋げ 鋼より強くいざ!不敵に笑え憂き世、晴らせ おまえが在(あ)ることその真実だけで 奈落、越える誓いを惑わせる 鱗刃(うろこば)の波襲う転迷開悟あがけ こよなき者、護(まも)らんその姿変われども この身修羅になりても 信ず
遺恨の渦巻く苦界(くがい)に流離えど壊れぬ絆は消えない陽(ひかり)百鬼だとて宿さん 生き抜いて護らん嗚呼、曇りなき心の宝刀 天かざせ背負(しょ)って立てよ 世界を転がれよ 時代を…太陽の如く 覚悟、燃やす明日の涯てで笑うおまえだけ願う我こそ、熱き夢継ぐもの――違えた道とて護れぬ思念(わけ)がある今際(いまわ)に悔やまぬ景色が見たい毒までも喰らわん この運命砕かん嗚呼、誇らしき命の宝刀 ぐらつくな照
初めて出会った日のこと 覚えてますか過ぎ行く日の思い出を 忘れずにいてあなたが見つめた全てを 感じていたくて空を見上げた 今はそこで 私を見守っているの? 教えて…今 逢いたい あなたに伝えたいことが たくさんあるねえ 逢いたい 逢いたい気づけば面影 探して 悲しくてどこにいるの? 抱きしめてよ私は ここにいるよ ずっともう二度と逢えないことを 知っていたなら繋いだ手を いつまでも 離さずにいた『
イケナイ太陽 Na Naチョットでいいから 見せてくれないかお前のセクシー・フェロモンで オレ メロメロAh ふれちゃいそう でも イケナイの!徐々に高なる鼓動 止められないわ交わす言葉の 記憶遠く 口元の動きに揺れ動く濡れた髪を撫でた そして AhABC 続かない そんなんじゃ ダメじゃないだって ココロの奥は違うんぢゃない?オレの青春 そんなもんじゃない 熱く奥で果てたいよきっと キミじゃなき
開け放した窓に 廻る乱舞のDEEP SKYAH 仰いで…「繰り返す日々に 何の意味があるの?」AH 叫んで…飛び出すGO履き潰した ROCKING SHOES跳ね上げる PUDDLEフラッシュバック君は CLEVERAH, REMEMBERあの虹を渡って あの朝に帰りたいあの夢を並べて 二人歩いた GLAMOROUS DAYS「明け渡した愛に 何の価値もないの?」AH 嘆いて…吐き出す GO飲み干
改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた君が大人になってくその季節が悲しい歌で溢れないように最後に何か君に伝えたくて「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってただけど今わかったんだ 僕らならもう重ねた日々がほら、導いてくれる君が大人になってくその時間が降り積もる間に僕も変わってくたとえばそこ
思いが募るほどに直接顔見ては言えない君の好きなところなんて数えきれないほどあるのにいざ目の前にすると何も言えなくなってしまう会えない日に積み重ねた 願いも迷いもため息もほら今 この気持ち君に言ってみたら困った顔するかな? その逆ならいいな照れた笑顔 すねた横顔 ぐしゃぐしゃ泣き顔長いまつ毛 耳のかたち 切りすぎた前髪君の好きなとこなら星の数ほどあるのに一つも言葉に出来なくて恋をすればするほど駆け引
南校舎の屋上から青空しか見えなかったこの青空の果てにあるのは 絶望だけ駅で買った100円ライター 覚えたてのメンソールタバコの煙 羽根のように散っていったほんとうは屋上(ここ)から飛び降りたかったわたしの居場所 どこにもなかったからあなたに あなたに出逢うまでは青空の果てまで 手を離さないでいっしょに屋上に のぼってくれますか?あの空の下に 置き去りにしてる 制服のわたし保健室の窓からは青空しか見
「最後の夜」だと そう思ったら笑顔でサヨナラ言えそうにないでも涙だけは 流さないでおこう二人の出発する(たびだつ)時なんだからUh…抱きしめた思いは音にならずに落ちてゆくだけたった一粒 願いをこぼせたなら一つでも何かを変えられたのかな…たった一粒 願いをしまったまま今は上手く笑おうと… 傷つきたくない楽しかったことばかりが浮かんではまぶたの裏側消えてゆくよ想い出の中の心の傷跡は不思議なくらいに浅く
乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる忘却の空へたどり着けるまで灰色で綺麗だった 想いを探してる足跡消せないから いらだち重ねたけど空白で素敵だった 想いを探してる僕だけのRHAPSODYが 手がかりでいつも「繰り返しただけ」と塞いでた氷が溶けきった後のSTORY 胸に抱いているだからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてるデタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる冷たい雨が降れば 煙草に火
空を押し上げて手を伸ばす君 五月のことどうか来てほしい水際まで来てほしいつぼみをあげよう庭のハナミズキ薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が百年続きますように夏は暑過ぎて僕から気持ちは重すぎて一緒にわたるにはきっと船が沈んじゃうどうぞゆきなさいお先にゆきなさい僕の我慢がいつか実を結び果てない波がちゃんと止まりますように君と好きな人が百年続きますようにひらり蝶々を追い
こみ上げてくる涙を 何回拭いたら伝えたい言葉は 届くだろう?誰かや何かに怒っても 出口はないなら何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよきみの名前 声が涸れるまで悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時もきみを思い出すよ10000回だめで へとへとになっても10001回目は 何か 変わるかもしれない口にする度 本当に伝えたい言葉はぽろぽろとこぼれて 逃げていく悲しみに支配させてただ 潰さ
大丈夫だよ 見上げれば もう大丈夫ほら 七色の橋やっと同じ空の下で 笑えるね靴紐を結びなおす時 風が僕らの背中を押す空がこぼした光の向こうに あのユメの続きを描こう左胸の奥が高鳴る 期待と不安が脈を打つ本当に大丈夫かな 全て乗り越えてゆけるかな大丈夫だよ 見上げれば もう大丈夫ほら 七色の橋涙を流しきると 空に架かるねぇ見えるでしょ はるか彼方に僕にも見える 君と同じの二つの空が いま一つになるや
勇気と愛が世界を救う 絶対いつか出会えるはずなの沈む夕日に淋しく一人 こぶし握りしめる私週休二日 しかもフレックス 相手はどこにでもいるんだから今夜飲み会 期待している 友達の友達に目立つにはどうしたらいいの 一番の悩み性格良ければいい そんなの嘘だと思いませんか?Boy Meets Girl 幸せの予感 きっと誰かを感じてるFall in Love ロマンスの神様 この人でしょうかノリと恥じらい
まわれ まわれ メリーゴーラウンドもうけして止まらないように動き出したメロディLA・LA・LA・LA・LA LOVE SONGWanna Make Love,Wanna Make Love Song, Hey Baby.....ドシャ降りの午後を待って 街に飛び出そう心に降る雨に 傘をくれた君と「まっぴら!」と横向いて 本音はウラハラでも そのままでいい お互いさまだからめぐり会えた奇跡がYou Make
何から伝えればいいのか 分からないまま時は流れて浮かんでは 消えてゆく ありふれた言葉だけ君があんまりすてきだからただすなおに 好きと言えないで多分もうすぐ 雨も止んで 二人 たそがれあの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま誰れかが甘く誘う言葉に もう心揺れたりしないで切ないけど そんなふうに 心は縛れない明日になれば君をきっと 今よりもっと好きになるそ