君の 君の 君の 熱い 熱い 涙を僕の 僕の 胸に そそいでおくれ夜の 夜の 街も 空の 空の 星もみんな
どうなってんだ? 息が切れてるぜこの街で なにを探してた?追いかけた夢はあったのか?言い訳を並べてんじゃないか?失ったものばかりを青春と名付けたがるなにもまだ終わりじゃないそうだろう情熱の☆ディスコあの頃 俺たち 弾けてたぜ空を翔る星のように輝いてた情熱の☆ディスコ命の限りに踊ればいいそうさ 信じた光がいまでも心に あるだろう Heyどうなってんだ? 背中を丸めて悪いのは 時代のせいなのか?悔しさ
熱い恋の炎 ゆれる君の胸に強く抱いて点ける 甘い夜にもえて君をこんなにしたのは ぼくさぼくをこんなにしたのは 君さ頬に光る涙 それは愛のしるしほかの誰も忘れ ふたりだけの世界君を見てるだけで 胸がつまる想いたった一度だけの 赤いぼくの炎君をこんなにしたのは ぼくさぼくをこんなにしたのは 君さだから君の胸を ぼくと同じように夢のかけら集め 熱く灼いてしまう君をこんなにしたのは ぼくさぼくをこんなにし
夜はどんなに長くてもいつか夜明けが来るものさそれを信じることさえも出来ずに泣いてた つらい日に愛をありがとう愛をありがとう ありがとうあなたの愛で生きられたことをだれも一度は悲しみとはなれられずに泣くものさ旅に出ようか 眠ろうかいっそ死のうか 迷う日に愛をありがとう愛をありがとう ありがとうあなたの愛で生きられたことを愛をありがとう愛をありがとう ありがとうあなたの愛で生きられたことを
おいで おいで 僕と一緒に君と二人で 生きてゆこうよおいで おいで 何もかも捨てて二人だけで 幸せさがそう嵐の夜は 僕が君を守る雨の朝は 君がやさしくしておくれおいで おいで 僕と一緒に二人で夢を そだててゆこうここに おいで 僕のとなりに君をやさしく 抱かせておくれここに おいで 小さな頬に愛のしるしを 受けとめておくれ君のために 僕がいるように僕のために 君がいること忘れないでここに おいで 
さすらいのはてにかわいた心がもとめる泉は愛 オーマミ・マミーせめてもう一度 会う日が来たならゆるすとひとこと だけ言って欲しいふりすてたはずの思い出が今日もふるさとへぼくを呼ぶ オーマミ・マミー丘にたつ家はそのままなのにあの日の君は 今 どこにいるの
アー 悪い夢さあなたがゆく 僕をのこしてアー 夢ならすぐさめておくれ お願いだから愛を忘れて あなたはゆくの霧の街 肩をふるわせて何があなたを 悲しくさせたその訳せめて聞かせてアー 夢ならすぐさめておくれ つらすぎるからアー 追いかけてもあなたの愛 つかめないのか出来ることなら やり直したいこの愛を二人 もう一度けして別れに ならない道をあなたと探してみたいアー 夢ならすぐさめておくれ つらすぎる
僕はおまえに恋をした生きてるおまえに恋をしたどこが好きだと云われても今の僕にはわからないいとしの チャコやさしい チャコ僕には君が まぶしすぎるぜ チャコ チャコ好きだよチャコこたえておくれ愛のことばを たった一言チャコ僕はおまえがすきだけどおまえの気持ちはどうなんだ僕は毎晩ねむれないおまえの気持ちが知りたくて夢見る チャコおさない チャコ僕の愛を感じておくれよ チャコ チャコだめだよ チャコめざ
波は冷たい 日暮れは近いひとりたたずむ 岬のはずれあなたをたずねて来た想い出の 城ヶ島に白い波だけ 寄せては返すどこに帰ろう これからひとり風にゆれてた あなたの髪が白いうなじを 忘れはしない今では追いかけても面影は 遠くになるよ夕陽かなしく 波間を染めるどこに帰ろう これからひとり灯台あかりをともすよたそがれの城ヶ島よ僕はさびしく 大橋わたりどこに帰ろう これからひとり
バイバイ なみだ僕はもう泣かないよ僕に新しい朝が来たんだ君のおかげだよ 愛のせいだよやさしい君が そばにいてくれるから僕はもう悲しくなんかないよバイバイ なみだ僕はもう泣かないバイバイ なみだ朝の光のなかに僕の悲しみはもう消えてしまった君のおかげだよ 愛のせいだよ愛が僕に青空をくれたのさ僕はもう悲しくなんかないよバイバイ なみだ僕はもう泣かない君のおかげだよ 愛のせいだよやさしい君が そばにいてく
汽笛ピポピポ鳴らして今日も行くのさ どこまでも空はあんなに青いし走れよ 軽100(けいひゃく) いそがずのんびり行こうよ世界中さがしても この車ひとつだけのものさ道は逃げたりしないよのんびりあわてず行こうよ 陽気に行こうよ汽笛ピポピポ鳴らして坂をのぼって またおりてどんなとこでも 行くのさ走れよ 軽100(けいひゃく) 楽しい旅行は続くよデコボコの道だって へいちゃらさ僕をのせて行くよ道は逃げたり
つきはなされても 愛傷つけられても 愛裏切られても 愛誰に聞いたら いいのかこの世に生きている確かな手応えが ほしいあしたの 太陽を身体中(からだじゅう)で とらえて強く 強くつきはなされても 愛傷つけられても 愛裏切られても 愛誰に答えて いいのか孤独な 闇の中運命と決めるには若いあくなき 太陽を男の目で 射とめて叫べ 叫べこの世に生きている確かな手応えが ほしいあしたの 太陽を身体中(からだじ
君は僕を愛しているかい僕は君をとてもとても愛しているけどもしも君が他の人を愛していたら 僕の恋は片想いだねはじめは片想い 僕だけ片想いそれはいやだ いつかきっと僕の愛で君も僕を好きにさせてみせるさ僕の心知ってるかい僕は君を恋人だと思ってるけど君が僕をなんでもない友達だと思ってたらちょっと淋しいぜはじめは片想い 悲しい片想いいつか君に僕の気持わかったとき 君も 僕を好きになってくれるさはじめは片想い
さよなら恋人 さよなら泣かないでぼくには しなければ ならないことがある闇をぬけて光の中へ ぼくは今一人旅立つ 旅立つ昨日までの自分をすてて生まれかわるため旅立つ 旅立つどこかで ベルの鳴る音がするあの汽車に乗らなければ乗らなければ……恋人よ その手をはなしておくれ今からでも 遅くはないさよなら恋人 さよなら止めないでぼくには しなければ ならないことがある青春の最後の夢をぼくは抱きしめて旅立つ 
君と僕の借りてた 狭い部屋を今日越すほこりかぶる窓の隅に 花の種を埋めよう君が死んであれから 僕は羽をなくした鳥のように空を見ては いつも泣いて暮したふたりだけの愛の暮しをままごと遊びと人は呼ぶけど僕の中で君は今も生きている駅に向う道すじ 後向きに歩こう人に見えない君の影が 僕の袖を引いてるふたりだけの愛の暮しをままごと遊びと人は呼ぶけど僕の中で君は今も生きている走る汽車の座席は 後向きに座ろう人
愛せない あれから抜けがら何もかも 風のようなむなしさ君の命 消えた日からぼくは 愛を埋めた強い酒 あびるほど飲んでは胸の痛み 忘れようとつとめたぼくにできる ことは ひとつじっと 耐えることさ君が死んだ朝 植えた種が今白い花を咲かせたのにぼくの心には 木枯しが吹いて愛のかけらひとつひとつ 散らすひざがしら こぶしで叩いて泣けるだけ 泣いたあの日は遠い今のぼくには 泣くことさえできず 部屋にひとり
好きなタイプじゃなかったけれど誘われるままなびいてみたの悪いと私は思わない云い訳なんかしたくないみんなあなたが冷たいせいだからだめ だめなのよあなたに弱い恋 恋だから私はつらい好きなタイプじゃなかったけれど夜に隠れて遊んでみたの気まぐれだったとは思わないお酒のせいにしたくないいつもあなたに逢えないせいだからだめ だめなのよあなたに弱い恋 恋だから私はつらい好きなタイプじゃなかったけれど罪の思い出つ
おまえだけが 俺の生きがいだよおまえだけが 俺の生命(いのち)だよおまえのためならば 友達も捨てようおまえのためならば 罪をも犯そう恋のために 生命がある生命のため 恋があるのさ恋に負けた男には 夕焼けは悲しすぎる恋にむせぶ男には 明日は遠すぎる灯り消して おまえ見つめるとき夢の中で おまえを抱くときおまえのくちびるは 涙に濡れて耳元に忍びよる 明日のささやき恋と生命 生命と恋赤く燃える ひとつに
あなたがほんとに望むのならばつめたい男になってもいいよちぎれたカーテン片づけながら傷つく指先見つめていった胸のすきまの中を吹きぬけて行くこがらしみたいなこころの叫び二度と戻らぬ愛だとすればいっそ悲劇で終わらせたいよ波うつ背中が悲しみ伝え言葉のとぎれがうらみを告げる前歯でかみきるたばこでさえもこころのいらだち教えているよ胸のすきまの中を吹きぬけて行くこがらしみたいなこころの叫び愛が無残に消え去るのな
風が泣いてる夜はあの女(ひと)の面影を暗い窓にもたれそっと呼んで見るどうせ一人で生きて行くなら涙は流すまい遠い灯りにちぎれた夢が浮かんで又消えたこの胸の悲しみを誰に誰に告げよう星が見えない夜はつかのまのやすらぎを酔えぬ酒に浮かべ一人振り返るこんな冷たい世間と知らずにここまで来たけれど追えは切ない故郷の空に心が又揺れるこの旅の終わる日がいつかいつか来るのかどうせ一人で生きて行くなら涙は流すまい遠い灯
黄昏みたいだよ 朝がきてるのに紫色をした 空も動かないこのまま夜になるようでからだも寒い希望の光など どこにあるのだろうみなしごみたいだよ 娘ざかりなのに不安を抱きしめて ひとりふるえてる空から見える暗い朝人影もない何とかしておくれ 心細くなる黄昏みたいだよ 朝が来てるのに紫色をした 空も動かない黄昏みたいだよ 朝が来てるのに黄昏みたいだよ 朝が来てるのに黄昏みたいだよ
たとえば元気昨日の哀しみと今日の淋しさはおまえに教えるだろう青春とは玉ねぎの皮をむくようなものなんだということを涙がとめどなく こぼれてもまばたきせずに笑わねばならないときがあることを雨上がりの校庭濡れた砂場に立つおまえさあ……もう泣くなよたとえば元気今日の憎しみと明日の優しさはおまえに教えるだろう青春とはこぶしに握った真夏の海なんだということを汗ばむ手のひら にじむ涙は海と同じに激しく塩からい味
恋はビギン・ザ・ビギン想い出す このメロディー今でも 愛してると伝えて おくれ恋はビギン・ザ・ビギン終わらぬ こころの歌すべてを 失おうとふたたび 君と君が去った日々は ただむなしく行き場のない 想いに戸惑う教えておくれ君はまだ僕を愛しているかいひとは愛ゆえに 愛を傷つけ失くしてから 愛を 知るもの戻っておくれ君がまだ僕を愛しているなら恋はビギン・ザ・ビギン変わらぬ 愛を君にいつでも 待っているよ
夕やけ 海の夕やけ真赤な別れの色だよ誰かに恋をしてはげしい恋をして夕陽が泣いている僕の心のように夕陽も泣いているのだろう真赤な 唇のような夕やけの空と海の色あの娘の唇が真赤な唇が僕を呼んでいる夕やけ 海の夕やけ大きな夕陽が泣いている真赤な夕陽が泣いている夕やけ 夕やけ
好きなんだけど 離れてるのさ遠くで星を見るように好きなんだけど だまってるのさ大事な宝 かくすように君は僕の 心の星君は僕の 宝こわしたくない なくしたくないだから 好きなんだけど離れてるのさ好きなんだけど だまってるのさとどかぬ星を 恋した僕の心をうたう 星のフラメンコ輝け星よ 君の夜空で歌えよ涙 僕の心で君は僕の 心の星君は僕の 宝こわしたくない なくしたくないだから 歌うよせめて 心の歌をひ
しのびあう恋を つつむ夜霧よ知っているのか 二人の仲を晴れて逢える その日までかくしておくれ 夜霧 夜霧僕らはいつも そっと言うのさ夜霧よ今夜もありがとう夜明けの街に うるむ夜霧よ知っているのか 別れのつらさいつか二人で つかむしあわせ祈っておくれ 夜霧 夜霧僕らはいつも そっと言うのさ夜霧よ今夜もありがとう
Che vuole questa musica, stasera,che mi riporta un poco del passato?la luna ci teneva
恋というもの 知りたくてあの娘の名まえを呼んでみたら俺の心のかたすみを冷たい夜風が 吹きぬけたああ この淋しさは もう恋なのかああ この淋しさは もう恋なのか大人になりたい頃がある恋を知りたい頃もあるあの娘の笑顔も 約束も信じられないことばかりああ このむなしさは もう恋なのかああ このむなしさは もう恋なのか死ぬということ 知りたくて月の光に 照らされた冷たい線路をみつめていたらいつか涙がこぼれ
男と女 愛しあったら悲しい こともあるネ涙をふいて 見つめあったら何かが 見えるものさ飛んで行こうよ あの空の向うへ二人 もう一度 夢を見ながらウォウォー男と女 明日のことわからないから愛して 夢見て 楽しくやるだけだよウォウォー男と女 明日のこと風にまかせて信じて 二人は 歩いて行くだけだよ男と女
La la Latino Lover 身体じゅうでラテンを感じていたい明日なんて すこしだけ 待てば来るさ知らないことは わからない 出来ないこともあるのさみんなおんなじだろう 神様じゃないんだいやになるほど間違い 冷や汗にまみれてだけど それが弱さじゃ きっとないと思うLa la