くるくるっと回る星の数ひゅるりと流れてく流れ星今は起こさないでね彼方で夜寝坊してるの暗い部屋の中では一人きりコタツから見えちゃうのお月様今は起こさないでねあなたの街を出ていくのよ9時に起きちゃってね7時に寝ちゃうのぬくぬくしちゃってねぽかぽか夢の中コタツにもぐりこむ毎日は世界から逃避する防空壕今は起こさないでねあなたの街を出ていくのよ絶景日和の今日は、YEAH裸足でほらぬくぬくパジャマだからYEAH
電信柱と話したらICチップを入れられんたんだきっとね、何かが始まるんだこの先不安農薬で身体を流して洗剤で嘘が花束持った渋滞してゆく周りを見てみればたまに間違える人がいて場違いな人に見られてこっち向いた君の顔はイかれてよかったんだろたまに間違える人がいて電車ホームに日々飛び込んで残念だと彼らしく死ねてさよかったんだろいいとこ彼女は退社してメンヘラ日和は静かになった憔悴しきった40の誕生日たまに間違え
昨日の夜、駅前TSUTAYAさんで僕はビートルズを借りたセックスピストルズを借りた「ロックンロール」というやつだしかし、何がいいんだか全然分かりませんdo daturaturaoh yeah! yeah! yeah!夕暮れ時、部活の帰り道でまたもビートルズを聞いたセックスピストルズを聞いた何かが以前と違うんだMD取っても、イヤホン取ってもなんでだ全然鳴り止まねぇっdo da dodatura tura
放課後はまた蛙道ゲロゲーロだぜくそがぼくはゲロまみれだくそがマジでどーでもいいジャポニカ学習帳に今ぼくなりに学習した事さあーもう人生が完全に狂っちゃっているぺんてるにぺんてるに助けてくださいなんて言えればさぁぺんてるにぺんてるに助けてくださいいつものくださいなサイボーグなんだっておばちゃんはゲロゲーロなぼくがいても終始だんまーりと読書しちゃっているどーでもいいぼくは また ぺんてるに 行きましたLow
桜が咲いて春の風が吹いたサクラにひっかかり自爆中さ僕は聖なる声が、メロディ奏でたら今すぐ、今すぐ、僕を見つけてねぇ、そうだろう。諦めてると僕らはなぜか少し生きやすくなるねぇ、そうだろう。この季節の中でかけても僕のラジカセは流れないバスに乗り遅れてげんなりしたらいいじゃん8時に間に合わなくてめざましテレビ見てろよ知恵の林檎を今更食べても遅いから今すぐ、今すぐ、どこかに行こうねぇ、そうだろう。諦めてる
僕は今年で23才少し顔がやつれてる「夏が来た」なんて言ってもどこにも行かない予定がないからねギアをあげて今を過ごしていますひどすぎる夏休み走り出す君が僕にくれたあのキラカードその背中に貼り付けてやるよ今すぐに君の貯金はいくらあるんだい?そんなことは僕にかんけーない「夏が来た」だって今年も僕はきっと何もしないですチャリをこぎ続けて20才を過ぎた気ずかないふりをして走り出す君が僕にくれたあのキラカード
学校に行きたくない学校に行きたくない計算ドリルを返して下さい計算ドリルを返して下さい返して 返して 計算ドリルを学校に行きたくない学校に行きたくない計算ドリルを返して下さい計算ドリルを返して下さい返して 返して 計算ドリルを
ゆーれいに僕はなるのさ今日こそはキメてやるのです自殺しちゃうぞと叫んでも誰からも返事ございません存在ゆーれいみマンな僕もし死んだら誰か見てくれるのかなぁ僕のことを有名になるといいつつゆーれいになる僕がいます可愛そうだからこいつにあげぱんでも買ってあげなさい存在ゆーれいみマンな僕もし死んだら目撃してくれるか君僕のことを≪かまってもらいだけなんだろぅ?早く死ねよボケっっ!≫と風がそよぐその忘れられたよ
だからと言って僕は逃げていたわけじゃありませんすいません嘘つきました、いまあなただけ あなただけそれだけなんです多分僕はちょっと多分僕はちょっと多分 多分ばか、なんですやぁ去年も1階から3階へ夏の声をジャンプさせましたあなたには あなたには届きもしません多分僕はもっと多分僕はもっとばかに ばかになれば放課後僕と君掃除当番同士少し喋りました優しくしようとして先帰っていいよなんて言っちゃいました また
雨が網にかかる時僕が生まれた僕が生まれた今日がとってもいいような天気だったらさ今日がとってもいいようなお天気だったらさ夢を見させておくれよ僕に夢を見させておくれよ雨が網にかかる時僕が生まれた僕が生まれた今日がとってもいいような天気だったらさ今日がとってもいいようなお天気だったらさ夢を見させておくれよ僕に夢を見させておくれよもしもこんな時ひとりぼっちだったら
夏を走る合唱曲を自転車で通り越し電車にのりこむ生きる喜び 昼下がる道炭酸ジュース開けてため息をつくよこんな時は過ぎるまた翔けだして走る弱くても一人で咲いているんだ時は過ぎる大地に両足つけてミュートしたその日からまたひとり走りだす何周廻る 校舎向こうへ体育館で授業中 大人しい僕さ暑い日差しの中 フェンス沿いをゆく僕のシューズが光る靴紐結んでこんな時は過ぎる雨の中を走る哀しい日も一人で咲いているんだ時
カップラーメン1つ食べて買った3分と神に感謝ミルク飲みほして新しい住み処へたぶん僕は1人暮らしセブンナポリタンスパゲッティ家出した少女書き込む在り処へ独立しなくちゃいけない僕はゆくよ今夜のご飯だケロベロスサーチライト暗い町中で1人の暮らし 寂しくねこはコンビニ帰りにレスキュー!レスキュー!にゃんたる声だしてねこはコンビニ帰りにレスキュー!レスキュー!僕の方を見るねこはコンビニ帰りにレスキュー!レス
君をそんなに愛せない生き方まるで分からない8月の中で考えていたこと夢はI dont know 世代つまりそれすら分からない8月の中で考えていたこといいよね!君はまつげも長いしいいよね!君は凄くやってけそうだし思いっ切り走る朝が NoNoNo私をリスカしてく ohohohコピペみたく流れる血それも少し可愛いから愛する気持ちがあればスマホで可愛く撮れるのかなNo!No!8月よ本当の気持ちを書き込む用
今僕は最高に落ちこんでいますそれが分かる僕と1人きりで薬飲みたい全てが嫌だそれだけさほざく頭とばすだけさ歌詞なんているのか引き出しのハサミでみんな殺してなんまいだーこんなかわいそうな僕の事をこれ以上苦しめるのはやめてごめんね僕は僕って誰さ正直に僕は生きれませんでした今僕は最高に落ちこんでいますそれが分かる僕と1人きりで薬飲みたいただ泣きたくて苦しくて屋上でどんどん教科書を読みにくくするそんな顔しな
バス停の先にある広げてく夕焼け思いどーりいかないからね傷ついているんです僕は仕事をしてく優しげな顔して彼も彼女もこの国もすべてなくなればいいだってだって夕方5時に鳴るチャイム大人も子供もそれ聞いて気をつけて帰ってゆく僕だけを残してだから雲が流れる流れる夕日の中本当の気持ちなら隠したいものさ今日も僕は流れる流れる街と日々を電車に揺られては毎日は過ぎる真面目系ゴミクズでくだらないクソ野郎明るい曲に暗い
図書館に寄ってあと数ページ読みきったら終わる冒頭語りは長いとダメさ歌詞は略してああ、きっと君はこんなメロディのような人間なんですね日々はトイレットペーパーに書いては流す便所と同じでさ数字をバックに顔面パックに歌詞は略してああ、きっと君はこんなメロディのような人間なんですね図書館に寄ってあと数ページ読みきったら終わるこいつが終われば僕は死ねるのさそれでも君がああ、きっと君はこんなメロディのような靴を
僕がぬいぐるみの中身だよ今日のイベントはどこでやるんだよーつべ音楽落としたらぶらさげて歌うふいに 憂鬱になるぜうそをつきあおうこんな世さダーリン魔法を唱えたらビビデバビデブー夢野久作くるっていくのです村の僕らはアコーディオンをただジャンジャカならして可愛くおどるのさ流れぼしが美しさに願い事を叶えましょお前の歌じゃないんだ心はダウナーゆるキャラあいつはもう消えた笑いながら見てくるなよおまえなんて知ら
ねえ、泣いてしまったけれど頑張ってみるからつまらない毎日送り人のようになるねえ、遅刻しちゃうからささっさとパン食べてきっと誰だって同じページ開いてるからそうさ友達を殺して過ごしてみませんかまぶしい朝は2度寝して眠るだけさ机の上ねえ、下を向いてみたら水たまりがあってひかる光線の中に沈んでゆくようだぜまた憂鬱感じたら仕方ないぜそれは上辺で今日もやるのさ行かなくっちゃ僕は早くおはようって毎日笑ってんだ毎
わらっちゃった顔がまぬけだねついに幻を見て閉鎖中もぐらのようにねだまりこむんだよねもぐららしさでもこの歌なら飛んでいくあなたのなかのあざやかな歌をただ1つ歌うよあなたの言葉ひとつでも歌を歌っているよあなたのなかのあざやかな歌をただ1人歌うよあなたが羽を伸ばしたら歌は聞こえないよOh-oh-ohこんな僕の世界が平和でありますようにヘコんだままほらむりしてる頭のネジがとれてキクラゲになるもぐらのように
言えない事があるくらいなら嫌われたいよ君にも実際問題あたしなんて悲劇のヒロインさ年間3万4000人自殺してるからあたしのファンが増えないんだってどーすんの?you →トル日々カルチャア朝焼けの空浅い傷をどんなに掻っ捌いても神様じゃあ花咲かせてよね赤い空色を死に賭けたあたしの夢は自分だけの音楽を心から歌いたい激痛だってエミリーBecause I know you said to meあたし優しいから
無くしたら少し寂しいかなって思ってたそして僕は無くした夕暮れが少し切ないから外に出たよコンビニ行っただけですちょっと待てよ、みんながもういない、僕のスタートラインがない落ちてるひまもない 4月のスタートは「諦めなよ」 それでも僕、少し寂しいからやってみるよここからさ動けないよ、みんなはスタートして夕暮れる季節です川辺のねこ なんか切ないから見習うんだあいつを夕暮れメ。モ。ラ。イ。ザ ファッキュー地
Song in the bird cageShould I sing if I singSky Look wind tomorrowBlow todayBlow
1つ言いたい事が言えるような人になりたいですね街の鐘鳴る朝が背に羽根を植えたら聖都をゆくね箱庭社会を抜け出し家出した子猫空旅憂鬱に暮れたときマタタビで誤魔化すダークな気持ちで太宰も治めず僕はただ町を見下ろすでもね言いたい事も程々にしなくちゃ傷つけますしオルフェウス灰なる言葉で優しくなれたら聖都をゆくね子猫が魔法で寒さをなんとか凌いだの縄張り争いで猫パンチ救いようないブサイクな言葉を愛してくれよオス
やっと戻れば世界は遠く玄関のドアをきつくロックしてバイバイみたいな都会を上がって下がってトカゲすら見かけないよジワジワと苦しめているふっと町抜けたら綺麗な雨があるルーペが銀色して見つめられても錆びついた髪汽車に絡ませて今夜僕は 風を枕にするよ古本屋のピーターラビットは言うつまりはねボロ靴も地図の外はみ出ちゃってんのさ 派手にツルッと滑って45歳になった頃大好きな人が星になっていつまでも空に高く笑っ
つまらないと君は言うそしてちょっと笑い出す駆け抜ける街をゆく下駄箱から取り出した君のノートのアイディアその曲をぶらさげていくよ響け鮮やかにリッケンバンカー大音量で鳴らす君の声汗をかいた姿が夏が爽やかにカーブ曲がる部活帰りは君のとなり夏が流れてくとっても暑い光線が朝にジュース流し込む駆けぬける街をゆく授業前に予習した言葉を歌詞に組みこむみんなびっくりするかないくよ響け鮮やかにリッケンバンカー再生数も
にゃーにゃあ泣いてる猫たちがにゃあにゃあ泣いてるフリをするにゃあにゃあ泣いてるフリをするにゃあにゃあ泣いてるフリをするヤルきはねぇ!ヤルきはねぇ!ヤルきは そんなもんはないぴょんにゃーにゃあ泣いてる猫たちはにゃあにゃあ泣いてるフリをするにゃーにゃあ泣いてる猫たちはにゃあにゃあ泣いてるフリをするヤルきはねぇ!ヤルきはねぇ!ヤルきはそんなモンはヤルきねー子だヤルきねー子だヤルきねー子だヤルきねー子だヤ
Disappointedごめん、ねえごめん、ねえごめん、ねえ悪いんだよ僕がごめん、ねえごめん、ねえDisappointedごめん、ねえごめん、ねえごめん、ねえ悪いんだよ僕がごめん、ねえOn and on町の空はOn and on夕暮れ空On and on飛ばした羽はOn and on気のせいでさDisappointedごめん、ねえごめん、ねえごめん、ねえ悪いんだよ僕がごめん、ねえごめん、ねえDisappointed
お疲れ様ですLINEスタンプぽんっと押されて職場から出てきた酒でも飲みながらふらっふらと歩く公園愚痴を吐き捨てていく頭下げて今日もマニュアル通り生きてみてもさ嫌な事もそりゃあるよなCome on baby!気にすんな小さなミスうまくいかない事もあるさ人生階段上がってきたか?そこにあるエスカレーターボタンを押して一丁前になれたかい僕ら彼女がいて結婚して人並みに金稼いで理想の自分は消えたもう笑っちゃう
死ねよ佐藤おまえのために死ねよ佐藤きさまのためにおまえはいつでもやってくる知らない嘘をついて死ね 死ね死ねよ佐藤おまえのためにおまえがおまえでなくなるために日々の中に行くたびにお前を殺したい死ね 死ね死ね 死ね 死ね おまえのために死ね 死ね 死ね だから想像するためにぼくが死んだから想像するたびにぼくのそのためにお前は死ぬべきさ やっぱ死ねよ佐藤 死ねよ佐藤 死ねよ佐藤 ぼくのために!死ねよ佐藤
夜の町を見渡すマイフェアリー聞いてよあの先へ君大きくなったら何になる?オルゴール鳴る夢へとランニングランニング空の隙間ランニングランニング飛ぶ魔法だって目が覚めて覚えていないくらいそよぐ町を見ています夜の中で読んだら本棚眠る君マイフェアリー小さな箱の中そのホッペの針が周りだしてオルゴール鳴る夢へとランニングランニング空の隙間ランニングランニング音符の飛行線目が覚めて覚えていないくらいそよぐ町を見て