ねぇ聴こえるわ 朝の匂い撒き散らすように鳥のハミングが 窓を突き抜けてまだ誰も知らない ホントは昨日までの2人とは違うこと 隠しきれるかしらちょっとハイテンション どこまでは許せる?曖昧な境界線 たぐり寄せたら...oh babyさぁfaraway 今 faraway merry-go-round 回れ回れ目がくらむ位のgravity yea yea!定まんない 叶わんDays もがいてる自分をchange
ここはまるで雲の上のようであなたの腕に包まれ眠る今にも溢れだしそうな空あなたに同じいくら押しても動きそうもない岩にも同じi really want to understand youi really want to understand you胸の奥で話しをしましょうよあなたの声で生きを整えるのかき分けるように過ぎる日々私はどこへもがけば埋まり届きそうもない想いはどこへi really want to
気が狂いそう やさしい歌が好きでああ あなたにも聞かせたいこのまま僕は汗をかいて生きようああ いつまでもこのままさ僕はいつでも 歌を歌う時はマイクロフォンの中からガンバレって言っている聞こえてほしい あなたにもガンバレ!人は誰でもくじけそうになるものああ 僕だって今だって叫ばなければやり切れない思いをああ 大切に捨てないで人にやさしくしてもらえないんだね僕が言ってやる でっかい声で言ってやるガンバ
慎重になればなるほどすり減ってく本能誰かの励ましも 歪んで消えてふりだし孤独な閉じないドアがこっちを向いて微笑んでいるわ やめてしまえばいいってこびりついて仮面は 頭隠して尻隠さず弱さを見せては かけひき上手同じ空見てるはずなのに 二度と会えないような冷たい距離夜になるとうずくのは 氷点下の傷跡いっそ記憶の底まで さらってくれたらいいのにブラウン管の中から流れる博愛精神見えないナイフが花の数ほど揃
さぁ、こっちへおいでもう、終わったよ今 羽を休めて 笑う時間だよどこかで傷ついたの?また背負いこんでるの?苦い思いなんか 忘れさせてあげるあなたがタクシードライバーだったらって考えてるあなたがもし人を殺めてしまったらって...だけど 答えは同じきっと すれ違って 受け入れて 目を閉じておやすみ疲れた身体も いつかは消えてしまうからこのまま見つめていよう 抱きしめてあげるあなたがタクシードライバーだ
何もやりたくないミラクルちぐはぐ ら旋階段三日月今夜も滲んでいくのさ白んだ空 朝の五時 それとも 昼の二時宇宙のちり宇宙のくず宇宙の次宇宙の境界線情報ぐるぐる 衝突回避満月今夜も誘ってるのさ止まない雨 忘れてた街 探したりはしない何か多すぎる何もやりたくない宇宙のちり宇宙のくず宇宙の次宇宙の境界線で何もやりたくない何もやりたくない
Sunday night 月曜日だけの女Sunday night もうやめちゃいたいんだけどSunday night 甘い秘密の香りSunday night 絶妙なあなたのリップサービスSunday night 何も見えなくなっていくSunday night 明日が水面に浮いていくSunday night ただあなたと居たいだけSunday night 奇妙に続いていく かじり合いSwingin
心に聴いてみた 神様の居場所を白い風 吹いていた あてもなく 求めたこの道をただひたすら まっすぐ行くといいよ暗闇から 相変わらず 導く声 拒んだねぇ 本当のことを教えてよこんなからくりだらけの世界じゃ信じるものさえも見えないよ粉々になった時計の前で何をしても 誰といたって まとわりつく 空虚な影この痛みを連れていける 自信が点滅するでも本当のことは見えていくよこんな駆け引きだらけの世界でもあなた
沈む夕陽の河原で あの日の私達は何にも知らない両手で 無敵の将来描いたそれぞれの道を選び 似たような場所で転び何度も起き上がり進む また ここで 会えるまで長い旅に出かけてる途中 いつも胸に流れてるメロディ御堂筋でキタからミナミへ未来へ 育てた夢昔よく忍び込んだ 夜を見下ろす展望台でねぇ 今の私ってずるい? 流れる雲に 聞いた長い旅の記録を綴ろう 帰る場所が胸にあるから淀川でからっぽになるまで笑っ
曖昧な言葉を並べては強がってた 若い日々そんな私にサヨナラと誓った夕暮れに あなたが大きく見えたもっともっと掴んで 離さないでね一人きりじゃないこと 教えてくれたの例えようとするけど クレヨンにも無い色救ってくれたその手 空より深い匂い価値 責任 衝動 心を動かすのは何? 迷う時も求める手たぐりよせる そのままでいいよと あなたの強さが愛おしいもっともっと深くまで 私を変えてその胸に寄り添えば 溶
見つけた I Love You の 形二人しか知らない 秘密の場所で急にあなたが 気になって今日に至るまで 自然な流れこのまま最後まで 波に流されて翻弄されたい あなたはどうかなぁわかった I Love You の ありか誰にも教えない光った 私には見えたこの角度からだけ あなたの涙見つめすぎたら 怒られそうだけど怒った その瞳も声も唇もいい楽しいことだけ こだまさせるから笑って欲しい あんたはど
ねぇ少し 昔より 臆病になった知れば知るほど 大事なものに 触るのが怖くて白い紙にピアノを描いて 唄ってみたんだ音は無くても 二人のメロディ 確かに響いたたとえ あなたがどんなに遠くに居ても会いたい 会いたいしわくちゃに祈った愛しさを 今 声に変えて 渡すよ本棚に お気に入りの映画を並べたってそれが全てじゃない 現実を見なさい 演出家は自分さ素直じゃないから 抱き締める強さも わかんなかった離れて
YES oh YES そばにいるよYES oh YES 泣いていいよYES oh YES 忘れないでYES oh YES また会おうねYES oh YES 忘れないでYES oh YES 泣いていいよYES oh
Youre everythingYoure beautiful to me ×2どこに居たって聞こえてる その声私だけに 見せて欲しい あなたの太陽愛してる愛してる 何度伝えても足りない愛してる愛してる もう一人きりじゃ足りない愛してる愛してる あなたに足りないのは どんな色Youre everythingYoure beautiful to me重ね合う日々はまるで絵の具のよう会えない日
あぁ 最近どうも ハッキリとしないなぁ街を歩いても 信号待ちでも 心の裏がくすぐったくてあぁ君のせいだ 忘れていた恋だ風に揺らいでる 果実みたいに熟した想いが次のストーリー 描き出してる透き通った その瞳で 今日は何を見ているのまぁ余計なことは しない方がいいかなぁ明確なビジョンは 持てば持つほど この手の平以上にならないからでも君がくれた あの日の笑顔から天気雨に 打たれたみたいに 世界が変わっ
耳を撫でた あなたの言葉は波の上を歩く光のように優しかった 苦しかった眩しすぎて 見えなかったがむしゃらに 欲しいものだけ宝箱に 詰め込んでみたけど虚しかった だけど解ったまだまだ遠い景色がある その途中扉開いて 抜け出して 逃げてみたり いくら振り払っても囁くように 付いてくる 真っ白い明日と 私の靴音髪の色を 変えてみたら鏡の中 一体誰になれるの大きすぎる荷物を置いて何も無いなら どこへでも行
あなたは今どこに居るの笑ってる? 泣いてる?この場所から愛を込めてあなたを呼んでる拾って壊してまた捨てて 途方もなく続くあぁ誰も傷つけることなく 生きていけたならいいのに今はもう言える そう YESあなたが示した 答え 全てにためらいも 嘘も 抱えた傷にもYES oh YES oh YES
あなたはどこか遠い国に 咲いている綺麗な花私は息を潜めている 気付かれないようにだって 触れたらばれそう この鼓動そして 普通じゃいられなくなるわ あなたの前じゃドキドキしちゃう あなたが夢にまで出てきてそっと笑いかけたの 私の頬のそばで今好きな人はいるのかな 煙草は吸うのかな私は少し大胆になって いつかは言うのかなまだ この気持ち つぼみで引き返せるけれどなんでこんなに 朝から夜まで あなたで一
ねぇ貴方は今何をしてるんだろう毛布にくるまって ずっと考えてるこんなに会いたいなんて 意地悪なくらい窓の外 素敵な クリスマスのせいかなこれまで 気付かなかった どうして貴方が一番 誰よりも好きよそっちに行っていいかなぁ 今すぐ飛んでいきたい心はもう決まってる きっと私会いに行く揺るぎないこの想い白く積もったそれでも少しためらって飛び乗ったバスは走り抜ける クリスマスの夜を流れる 綺麗な明かりを見
いつでも出番が あるわけじゃないっす でもいつでも僕は 準備万端なんです だって(愛する) 君の為こびりついていた しっこい泥/汚れも消しちゃえるのさ だから頼って欲しいよ(味方さ) 僕はワイパー元気出して ほら 夕陽が沈みゃ 今日は終わり明日んなりゃぁ また太陽が昇る 誰にでも君が想うほど アイツは 気にしちゃ ちゃちゃちゃ♪ いない雪が降る日は さすがに重たいっす でもなるべく君の 目の前をク
疲れた身体を吊り革に あずけた最終電車知らぬ隣人のぬくもりさえ 愛しく感じるさ田舎の母が送ってきた ビールとハムが待っている家へ早く帰りたいのさ だけど各駅停車ずっと子供でいたい そんなピーターパンみたいなあぁピーターパンみたいな 馬鹿げたこと 胸をよぎったこの車両の中に ほら宇宙人らしき宇宙人らしき 人がなきにしもあらず逃げても何も変わりはない それなら百も承知さだから夜は明けていくんだろう 平
傷を舐め合うように 都会の隅じゃ密やかに声を合わせて Say Yeah! 隣り真似てりゃ怪我しない見えないふりをして 飛び火を回避しても痛いわかっちゃいるの でもね 動揺してる間に日が暮れるサイレンが鳴った また逃げるつもりねぇ 何か違うと気付いているなら行き止まりばっかりだって なぎ倒して走ってみようか振り返らない 立ち止まらない そこがどんな景色だってハイスピードでシャッター切って バイババイ
幼少期夢見てたんと 大分ずれた位置にいますおっさんのジョークかわして 小さくため息をつく一人定食屋 安直なオーダーAh こんな夜も悪くないねぇ 未来のハッピー度合いは今決められない 才色兼備のあの娘だってきっと迷っているはず それなのにやけに細かい 自意識過剩な時代の中で踊ろう女の幸せって 一体全体何かってことよプライド振り回したって 参考書にも載っていないから夜の葛藤タイム 不明瞭なアンサーAh
夏がきたら 川へ行こうね 火を持っていって 野菜焼こうね果たされず終いの約束 山積みの忘れもの忘れものは語らない なんでフラレタか解らないふすまの中 本棚の中 飛ぶ鳥跡を濁しまくり小さな溝 時間が深く深く掘って渡れない あなたの岸辺に戻れない嫌いになれたら楽なのに 嫌いなところをあげていこう100個も200個もでてきて こんなに愛してたって気付いたずれた視線 強がりが答えを遠ざけて帰れない あなた
人ごみで転んで 捨て犬と目が合ったoh ずぶ濡れの友よ噛み切れないプライドに突きつけられたグッバイoh すり抜けてくだけの毎日Everythings gonna be all right! ってイメージで行きたいわだから思い出すのよ 輝いては片付けた小さな光 ねぇi got it! Yeah
嘘みたい あなたと目が合うとすぐ癒えてく まるで切り離された世界傷つく度に 磨いたのねそのきめ細やかな センサーで話される言葉指の隙間から 日溜りに消えちゃいそうな 優しさが今日と言う日に そっと触れたまた会いたい 用事を一つ見繕ってあるでしょう 恋じゃない愛じゃない世界歳をとる度に 慣れてしまった出会いと別れの 繰り返しだけどこの場所は 汚したくない夕焼けに溶けちゃいそうな ダージリンティーいつ
あなたの隣で見た景色は永遠に続きそうな夢でした手を繋いでもらうのが嬉しくて いつも空けた右手はあなたのもの私はツバサを手に入れたみたいだった何年経っても新しい恋をしてもあなたの優しさと比べてしまうのあなたの隣で見た景色は永遠に続きそうな夢でした長い指 大きい肩 背中に乗って見た星空 想い出はきれいなままで好きだけじゃうまくいかないやるべきことが いつか二人を遠ざけた 今ならわかる答えを叫んでも 声
話し合っても平行線 だけど帰る家はここしかないの逃げ込むのはいつものキッチン あなたの知らない私だけの場所ローリエを入れる瞬間が好き 魔法の棒を振るみたいことこと揺れるジャガイモ困らせたいわけじゃないのふわふわ踊る湯気にのって嫌なムード飛んでゆけとがる言葉 絡まる弱さ 小麦粉とバターをちゃんと溶いて注いだ愛情の分だけ よくばりな応えを期待しちゃう落としても割れないプラスティックの皿 きっと私もこん
何してんだろう こんなはずじゃないだろう自転車 立ちこぎ 振りきっていく生きていくことは まだ掴めない 夜が朝に変わるように大人になれば増えると思ってた希望や夢は複雑になるばかりうつむいて取り残された場所を深く掘ってみよう 泉が眠るはずよIts my rainy day, but Ill just go
ファミレス毎度の事です 倦怠期の体験記ワタシはTEL カレ退屈である髪切ったの 気づかないかい?予定は未定 手帳見て記念日だって忘れて緊張感・危機感ナシッ Ah 嫌々!愛し合わなくちゃ baby曖昧なキモチなんて つまんないんだからネ!悲劇の自作自演 そんな事したらThe end!時としてエゴを支援 Ah 嫌々!愛し合わなくちゃ babyあきらめちゃおしまいでしょ?これからはアイコンタクトをちょー