威勢よく いったいなんだ生きてくのは つらいかい異性と接吻なんぞ一線引く方が いいのかい犠牲も いっぱいなんだ他の道も 探るかい寄生虫 心配したって特効薬なんかは 愛じゃないのかいもし世界が 正気で もしわたしが まちがいならいまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわうっせーな 勿体ぶんな泣きたいなら 泣こうかいうっせーろ 心配すんな幸せなんだ 悪いかい理性は 失敗なんか怖れてなど 
I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよI love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋何もかも許された恋じゃないから二人はまるで 捨て猫みたいこの部屋は落葉に埋もれた空き箱みたいだからおまえは小猫の様な泣き声できしむベッドの上で 優しさを持ちよりきつく躰 抱きしめあえばそれからまた二人は目を閉じるよ悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様にI love you 若すぎる二人の愛には触れられ
内緒だよって言ってバラされるような 気分だ真面目にやってたって意味がないような 気分だその気になってたって仕様も無いような 気分だ勇気を持ってたってからかわれてる 時代だ大事にされてたって息苦しくもなるんだ楽しくやれるのがいいポワーンとしてたって暖ったかけりゃいいそんな 気持ちだ本気だよって言ってダマされるような 気分だ頼りにされてたって用も無いような 気分だイイ気になってたってシラけてるような 
Oh No 嵐にちぎれた羽根Oh No 二度とは帰れない街さまよう影は 名前も失くしOh No 灯りを忘れた窓Oh No 夜明けが遠のく部屋ホコリまみれの 子供の顔は なにを見てたそれは だれ だれ
She is cryin dance dame moreShe is dancin night mare need moreSet got Man
頭にくるなら かかってきなあの娘のぶんまで むかってきな何でもいい 何だっていいブラブラしてりゃ 何でもよくなって相手にされなきゃ うれしい意見なんかないから 楽しいあたりまえだろう あたりまえだろううまい話なんか ないないないないいいかげんにやっちゃってバッチリだって かっこつけてりゃいいじゃないいいかげんでずうずうしいそんな奴も嫌いじゃないんだろう そうだろう愛してるよあんな問題なんか むずか
カボチャに乗って ほうきで飛んで魔法の呪文をひそかに唱えてレッスン1野獣になって 美女を守って魔法のランプで暗闇照らしてレッスン2やる気になったら やれそういく気になったら いけそう弱気だけはダメー病気になっても 遊ぼう迷惑かけても 遊ぼうたくましくやれ悲しくたって笑ってる笑顔はきっと誰かをささえてる苦しくたってそのままで誰にも愛される いい顔でわがままだって 嘘つきだって最後は自分と真っ向勝負さ
ふたりで暮らそうどんなところでもいい君が ふさいだら僕が なぐさめて同じ夢 わかちあってふたりで 歩こうどんな 姿でもいい君が 泣いたなら僕が 笑 わせてころんでも 立ち上がって見つめあい 手をにぎってふたりなら 愛があるたたかうなら それを守る答えなら 愛があるそのために 生きるふたりで暮らそう夕焼けを見ながら緑の丘には赤い屋根の家さむくても 頬寄せてぬくもりを 感じあってふたりなら 愛がある迷
今 自然に 心で感じるそばにいてほしい人は今どうしているのですかいつも逢えるの ときどき逢えるの離れてて 逢えないのもう一度 逢いたいの暗い夜明けでも凍えそうな真夏も心にあるのは暗い夜明けでも凍えそうな真夏も心にあるのはいつも幸せを 歌った君と愛の日の永遠を誓った あのときの僕だよ
もう会わない 決めたこと街の底に転げ落ちて 今日も暮れてくもう言わない 捨てたから濡れたままで歩き回り 夜の向こう側へ愛してんじゃない 忘れる愛してんじゃない 忘れる愛してんじゃない 愛してんじゃない愛してんじゃない 会いたい結ばれて ほどかれて瞬くように闇に消えた 冬の花火よ愛してんじゃない 忘れる愛してんじゃない 忘れる愛してんじゃない 愛してんじゃない愛してんじゃない 会いたい…
街から街へと 夜汽車に乗って涙と笑いをもって 暮らしてきたけどそろそろ 帰ろか今度また話そう 昔のことも星降る夜のことやふたりの愛のこととか遠慮なくやろう これからは心ゆくまで 別れと出逢いに踊ろうありがとう さよならってちょっといやでも たまらなくなっても明日からも LOVE
コルクの弾丸(たま)ひびく 射的場白い綿菓子ほおばって メリーゴーランドジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声ミントのキャンディー くわえて 観覧車コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こうまだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいねそうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャルときめくことずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャルはじけて ひかり かがやけ輪投げの輪がはまって 
ドラム缶に腰掛けて 水を飲み干す古いタイヤの山を見ながらダイスを投げて占う 袋小路(ふくろこうじ)で目にしみるのは あの煙だけじゃないやいおかしくなりそう 悲しくなりそうこんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ見えなくなりそう さみしくなりそうガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風組合なんていらない 喧嘩もしない右の小指の ツメも逃げてったサイレン鳴ったら終わり ドロンコ流しあの娘の待ってる カ
Yes, Honeybee 満月だよ今夜ためそう キャラメルキャンディーYes, Honeybee 窓全開で今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go!抱いて はだけて はがして はじけてはさんで はずして はまってバカげた 乱舞で だまして別れた女のフリしてさがして さすって さけんで夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS!Yes, Honeybee 感じちゃうかい裸んぽうで 眠れない
星の数ほど 願いをこめた光あふれる 愛を 与えて月の光を 幾千日もみつめていられる 瞳 与えて今夜も夢に おやすみ花のように やさしく明日また 会えるように夜明けの雨に おはよう風のように 自然に今日から 会えるように君だけを愛してる夢の数ほど 想いをこめた光あふれる 愛を 与えて愛を 伝えて
今から僕らができること君が泣いたり してること想いが愛を越えることもっとやさしく なれること教えて きかせてずっと同じことくりかえしていてもきっとふたりは涙がこぼれてくるんだ悲しいことだけじゃないよ言葉にならないほどの特別じゃない夢を見てたあの時代に…春は渚の風を待ち冬は枯葉の歌に泣き好きかってやったよね 倒れても笑いころげた 青春に教えて きかせてずっとちがうことくりかえしてきてもきっとふたりは
太陽さん おはようあなたが常に大事に 思っているもので心がそれに十分の希望 持てるように愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく影になっても毎日 けして絶えないでとりとめのない今日も 明日へ向かうようにいつもいつの日にも 二人でいられるように輝く星の夜に逢えなくっていいのさみしいって せつないってあの娘に伝えて 太陽さんあこがれていた通りに 思ったまま生きて心は曲がることなく 迷わずにいて人を困
始めた頃に 一緒に 一緒に 戻らないかいなくしたものを 一緒に 二人でさがしてみればいい愛情をもって いたわりあって闇にロマンスにして真実にいつだってありがとう 言えるように少し無理して僕を見つめて雨がやんだら 一緒に 一緒に 歩かないかいいつもの通りを 一緒に 腕を組んで いけばいい哀愁をもって 微笑みあって涙 ロマンスにして真実にいつだってありがとう 言えなくても少し無理して君と僕とで
OH- GOOD BYE GOOD BYEでしょそうじゃないんでしょ さよならにでしょなら、こうしよう あの、もしかしてもう一回して もうやめましょうわかりません なんで どうだか誉められ 責められて Ohジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ逆で言うんでしょ 意味はないんでしょジャンケンポン ほら負けちゃうでしょこんなに異常な関係だってああ さよならにGOOD BYEさよなら さよならでしょそ
スポットライトが このステージをつつみこむようにこんな淋しい夜だから踊って ラストショー拍手がきて 笑っていつまでたったってありがとうって言って手を振って素敵な人たちが このステージで恋をしたようにこんな切ない夜だから歌うよ ラストショーめぐりあって 離れていくつになったってダメだねって言ってがっかりしたまんまで僕に抱きついてうれしいって言って泣いてくれたねスポットライトが消えたって僕は君を 離さ
あのローカル線の 赤い電車の窓から国道沿いの街並み 光る水田の波と鉄に錆びついて 石も割れて砕けるにぎやかな祭りばやしも 風にさらわれて泥だらけの手でつかんだボールを宙にほうり投げ空に吸いいこまれて見失ったあの日さよならなんて 数え切れない程くりかえし慣れてしまった 僕だけど別れはやっぱり つらい泥だらけの手でつかんだボールを宙にほうり投げ空に吸いこまれて見失ったあの日楽になりたくて 人を許してし
つまらんことが なんでこんなに いっぺんにもののみごとに びっしりぎっしりつまってがんじがらめで 身ぐるみいっさいはがされたって言ってそれでも大丈夫だよって 笑ってんだいるだろう そんなやついるだろう 友達かい?いるだろう ひとりぐらいいるだろう 俺かい?そんなやつじゃ ないぞって 言ったって無理あの娘のために裸になってスイスイ 泳いでいって溺れそうになって あの娘をスイスイ 飛んでいって人波に流
CHU CHU..........あの つまらない毎日が素晴らしい何かと言えば ごたくを並べて何の解決にもならないって くやんでたあいつのことが 今はただ なつかしい自然に 泣いてりゃいい素直になれることに真剣に 悩んでていい何の得にもならないことに君と僕でCHU CHU..........どうして 楽しんでいられなくなるんだろう雨になっても 誰もが知らんぷりどうしてダメなんだ かけずりまわってた
「やあー、いくのか。ひさしぶりだなぁー。よし!緊張するなぁー。」いくぜこの朝の すがすがしいそのスタイルで ワン ツー スリーミニスカートの先がいいハイヒールで いち にい さん胸はって 恋して どうするつもり今夜は しゃんと しゃんと やんなきゃ金持ちさんちの貧乏人良くも悪くもない金持ちさんちの貧乏人金もって いかんでくれよ金持ちさんちの金持ちさん金持ちさんちの金持ちさんちの貧乏人いくぜこの夜の
冬のこころに 降りてくる白い花びらに くちづける命の流れも 止まるくらい「こおらせてほしい…」とあなたはいうひかりあふれる春のように遠い悲しみも愛せたら…やさしい鼓動に気付くように「あたためてほしい…」とあなたはいう
抱きしめたかった そのままの君を何も言わずに きれいな瞳で僕を見てたね抱きしめたかった このまま僕で何もできずに あふれる涙は雨に流してほら あんなに小さな夢 さえもまだ どんなにこがれても 遠い本気で泣いた夜に 君はそばにいたねいま こんなに大きな愛 かかえもう どんなにつらくても 僕はやさしかった
こんな僕でも やれることがある頑張って ダメで 悩んで汗流して できなくってバカなやつだって 笑われたって涙こらえて何もないけどいつでも 野に咲く花のように君が優しかったから 僕は元気でいるからどんな時でも どんなことにでも人の気持ちになってこの心が痛むならむだなことだって 言われたってかまわないから何もないけどなかよく 野に咲く花のように君と暮らしていた頃を 思って元気でいるからむくわれないこと
石コロけとばし 夕陽に泣いた僕夜空見上げて 星に祈ってた君アブラにまみれて 黙り込んだあいつ仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘何もできないで 誰も救えないで悲しみひとつもいやせないでカッコつけてないでやれるもんだけで毎日 何かを 頑張っていりゃ生きていくんだ それでいいんだビルに飲み込まれ 街にはじかれてそれでも その手を 離さないで僕がいるんだ みんないるんだ愛はここにある 君はどこへもいけ
あんなにも 好きだった きみがいた この町にいまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよいつも やさしくて 少し さみしくてあの頃は なにもなくてそれだって 楽しくやったよメロディー 泣きながらぼくたちは 幸せを 見つめてたよなつかしい この店の すみっこに 置いてある寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマークみんな 集まって 泣いて 歌ってたねあの頃は なにもなくてそれだって 楽しくやっ
怪しい他人の柵(しがらみ) 疑うくせに拒みきれない 孤独が怖い苦しい日々に追われて 決して自分を逃れられない 真実が重いいまあるものさえも抱きしめられないどうしてなにもかも欲しがるのだろうたったひとつの ときめくものが見えない絆をつないでくどこかで君と どこかで僕は同じ空を見る違った声で 作ってみれば新しい歌ができるはずなぜ君なのか なぜ僕なのかただそれだけ 知りたいだけさはかない夢に囚われ 争い